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【レイプ】千裕先輩 完 【告白体験談】

カテゴリー:レイプ告白体験談
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俺が正面玄関で待ってると、ゆっくりと歩いてくる千裕さんが見えた。

下を向いたまま歩いてきてるが、近くに来ると泣いてるのがわかった。

泣いてるのは仕方がないと思う。何といっても危険日に裕樹の友達である俺に

中出しされたのだから。



そして俺の目は千裕さんの下半身から離れない。

今、千裕さんのスカートの下は何も着けてないはずなのだ。

このスカートを捲れば千裕さんのあそこが・・・。

ゴクリと唾を飲み込んで

「さ、行こうか。早くしないと」

俺は千裕さんの腕を掴んで歩きだした。

すると千裕さんが引っ張り返して立ち止まって

「・・下着・・・返して・・・」と言った。

「わかった。今ここじゃ履けないでしょ?ホテルで返すよ。」

そう言って千裕さんの手を引っ張ってホテルまで先導した。






部屋に入ると

「シャワー浴びてくる」と言って服のままお風呂に入っていった。

俺は千裕さんが服を脱いでお風呂に入るのを待った。

一緒に入ろうと思ったが、最初に一緒に入ろうとすると必ず拒否されるのは

目に見えてる。



そしてシャワーの音がすると俺も全裸になってお風呂に入っていった。

お風呂に入ると

「きゃっ」と叫んで胸を隠してうずくまる。

そして「出て行ってよ!」と言っている。

俺は千裕さんの一糸まとわぬ姿に見とれた。

あの千裕さんが何も着けてない。そして素っ裸の俺とホテルのお風呂にいる。

千裕さんの全裸姿に見とれながら近寄っていった。



「来ないで!」

そう言われても間近まで寄って行って

「大丈夫だって!俺も洗うの手伝うから!シャワー持っててあげる!

早く洗い流さないと!」

そう言って俺はシャワーを奪って千裕さんを座らせた。

そして「さ、早く洗って!」と千裕さんの脚を左右に押し広げて

千裕さんの性器にシャワーを当てた。



千裕さんは恥ずかしそうにしながらも早く洗い流さないといけないといった感じで

性器を擦った。

まるでオナニーしてるみたいだった。

千裕さんの性器は陰毛ではっきり見えなかったが、俺はそれだけでも満足で

どんどんとチンポが固くなってきた。



勃起させてるのを見られるとまずいと思ったので、俺は壁に背を着けて座り、

「体も汚れてるから洗ってあげるよ」と言って千裕さんを密着するまで引き寄せた。



この時点で俺のチンポは千裕さんの腰に思いっきり当たってるのである。



当然千裕さんは拒否してきたが、「いいから!すごく汚れてるよ!」と強引に千裕さんの

体を洗い始めた。

ボディーシャンプーを手にべっとりと付けて、千裕さんの背中から洗っていった。

もちろんタオルなんか使わない。俺の手で洗うのだ。

千裕さんの肌の感触を味わいながら背中を洗う。

そして背中が終わると腕を洗う。ここまできたら次はもちろん胸だ。



だが、手を前に回してお腹から上にいこうとしたら、当然のように拒否してきた。

「自分で洗う」と言い出した。



「大丈夫だって!抵抗するんだったら千裕さんの愛液まみれのパンツ持って帰るよ?」

そう言うと千裕さんの腕の力が抜けて抵抗しなくなった。



泡だらけの俺の手は千裕さんの胸を下からすくうように持ち上げ、そしてゆっくりと

揉み始めた。

胸を2〜3分ひたすら揉んでから乳首を摘んだ。

「あっ」と声が漏れたが、その後は声を出すのを堪えているようだ。

乳首を摘んでグリグリして弄ってると、声こそなかなか漏らさないが、息が荒くなって

きてるのがわかった。



一旦泡を洗い流して、あとは普通の愛撫に移った。

千裕さんの首筋や耳を口で愛撫しながら、両手で千裕さんの胸を揉みながら指で乳首を

弄る。

さすがに10分くらいその状態を続けると千裕さんもだんだんと声が漏れてきた。

そして息がかなり荒くなってる。

きっとあそこはグショグショに濡れてるはずだ。



俺は後ろから千裕さんの両脚を掴んで開かせた。

M字に開かせて、両足首は俺の脚の外側に引っ掛けるように置いた。

前から見ると完全なM字状態である。

別に足首を上に上げれば簡単に閉じれるのだが、千裕さんはM字のままでいた。



俺の手が胸から下に滑り落ちて、性器に近づくと、千裕さんの息が更に荒くなり、

そして体に力が入っていった。

そして千裕さんの性器に辿り着く寸前に性器の両側に別れて太ももへと移った。

千裕さんの口からはため息のような息が漏れた。



そして太ももから手を滑らせて、性器のほうへ近づけていく。

性器に触れる寸前で俺の右手はアナルへ向かった。

そして左手はピースサインを作って、性器の両側をなぞった。

右手でアナルをグニグニと弄る。



「ああ〜・・・・もう駄目・・・」と声を漏らしながら脚を震えさせている。

早く性器を触ってほしいのがよくわかる。

そして俺は両手で性器の周りを弄りながら

「どうしたの?」と言って素早く性器の周りを擦ってやる。



「お・・お願い・・・もう駄目・・・」と泣きそうな声で言ってくる。

さすがに裕樹の友達である俺に向かって「あそこを弄ってください」なんて言える訳がない。



なので俺は手ほどきをしてやることにした。

性器の両側を擦りながら

「触ってほしいの?」と聞いてみた。



すると千裕さんは黙ったままコクンと頷いた。

やっぱり!触ってほしくて仕方がないんだな!とわかると

「どこをどうしてほしいのか言ってくれなきゃわかんないよ?」と言った。



「あ〜〜ん・・・お願い・・おかしくなっちゃう!」と言ってきた。

俺は再び右手でアナルを弄りながら、左手の指で性器の両側を弄る。



「さ、早く言ってよ!どうしていいのかわかんない。」

そう言うと

「もう駄目!・・・・あそこ・・・さわって・・・」と言ってきた。

・・・やった!・・・

しかし鬼畜魂に火がついた俺は乳首を摘んで

「あそこってここのこと?」と言いながら乳首を弄った。

千裕さんは黙ったまま俯いている。



そして再び手をゆっくりと下へ滑らせて性器に近づける。

そして性器に辿り着く寸前で両サイドに別れる。

再び性器の周りを擦ってやると

「お願い・・もう駄目・・・」と狂ったように言ってきた。

俺はそのまま性器の横を擦りながら

「どこをどうしてほしいのかはっきり言ってくれないとわかんないよ。

あそことか性器とかは使わないでね」と言ってやった。



そう言って性器の周りを弄ってると、限界がきたようで



「・・・おま・んこ・・・さわって・・・」

と言ってきた。



・・・聞いたか裕樹!!!お前の女が俺におまんこ触ってって言ってるぞ!!」・・・



その言葉にものすごく興奮した。

千裕さんの口から「おまんこ触って」なんて言葉が出るなんて。



だが、それでもまだ足りず

「「お」は無しで言ってよ」と言った。



もう俺はどきどきしながら千裕さんの性器の周りを弄った。



そして千裕さんの口からついに・・・・



「まんこ・・さわって・・・・」と言ってきた。



・・・すげぇ!!!千裕さんが「まんこ触って」だって!!!!・・・



ビデオとかで女性が「おまんこ」って言ってるのは聞いたことあるが、

さすがに「まんこ」と言うのは聞いたことが無い。



俺は嬉しいのと、興奮が混ざり合って、千裕さんの割れ目を下から上へ向かって

ツツーとなぞってみた。



「アアァア〜〜〜〜〜ン・・・」とものすごい声がお風呂内に響き渡った。



・・・すげぇ声・・・



そして俺は素早く割れ目をなぞり、そして指を性器の中へ入れた。

もう大声で喘ぎっぱなしだった。

指を激しく出し入れさしながらGスポットの当たりを弄ってやる。

それと同時にクリを弄ってやると千裕さんの声がどんどん大きくなってきた。

「アンッ・アンッ・アンッ・・・」と段々絶頂へ向かってるようだ。

そしてついに・・



「だめぇ〜・・・イクッ・・・」と絶頂へ向かった。



しかし、その瞬間、俺は指を抜いて愛撫を止めた。

こんなとこよりも早くベッドでちひろさんとやりたかったからだ。

千裕さんは目が虚ろになってハァハァと息をしている。



「ちゃんと洗い流せたか見てあげるからお風呂出よ」と言って千裕さんを立たせて

外へ連れ出した。

千裕さんの身体を2〜3回パンパンと拭いて

「さ、見るから横になって」と言うと千裕さんはすぐに横になった。



もちろん見るなんて嘘で、千裕さんも嘘だとわかってるはず。

俺は千裕さんとやりたいだけだし、千裕さんもイク寸前で止められて早くイカせて

もらいたいに決まってる。

その証拠に

「じゃ、見るから脚開いて」と言うと、自分から脚を開いていった。

俺は更に脚を押し開いて性器を舐め始めた。



そして指を入れてGスポットの当たりを刺激しながらクリを舐めまわした。

だんだんと喘ぎ方が激しくなっていくので、俺もそれに合わせて激しく責めだした。



「アンッ・アンッ・アンッ・・・・・」

そして

「イクッゥ〜〜」

と言ったところで再び動きを止めた。



そして俺は

「イカせてほしい?」と聞いた。



千裕さんは無言でコクンと頷いた。

女も落ちるとこうなるんだなとわかった瞬間だった。



「イカせてほしいんならちゃんと言ってよ」

と言って指をゆっくり出し入れし、徐々に速めていく。



そして再び激しく責めると、千裕さんの喘ぎが絶頂へ向かってるのがわかった。

指をジュポジュポジュポジュポと出し入れさせ、舌でクリを愛撫させる。



「アンッ・アンッ・アンッ・・・・・」

そして

「もう駄目・・イッちゃう〜〜〜」



「ちゃんと言わないと止めるよ」



そういうとついに・・・



「お願い・・・イカせて!」と喘ぎながら言った。



・・・裕樹!聞いたか!お前の女が俺にイカせてほしいってさ!!!・・・



そしてそのまま激しく責めると



「イクぅ〜〜〜〜〜・・・・・」と言って硬直して痙攣させた。



絶頂に達したようだ。





千裕さんは右腕で顔の目の部分を隠すようにしてハァハァと余韻に浸っている。

俺のチンポも限界を超えてるので、千裕さんの性器に当てがった。

そして一言

「入れるよ」と言ってみた。



千裕さんはそのままの状態で無言でコクンと頷いた。

完全に落ちた瞬間だった。



俺は腰を一気に前へ突き出した。



にゅるっといって奥まで入った。



・・・ああ・・・めちゃ気持ちいい・・・

そして腰をゆっくり動かしてチンポを出し入れする。

千裕さんの性器に入れるのは4回目だが、どれも最高だった。



千裕さんは完全に力が抜けてただ突かれるだけだった。



腰の動きを速めるとたちまちイキそうになってきたので一度抜いて、四つん這いにさせた。

千裕さんは腕をブルブル震わせて、腕を立てているのがやっとみたいだ。



そして四つん這いの状態で再び挿入。

腰を振ってチンポを出し入れしていると、たちまち射精感が高まってきた。

やはりバックは通常よりも締まるのだろうか。



俺はガンガン突きながら射精準備に入った。

千裕さんの両腕を引っ張って突き続けた。



千裕さんはバックの体制で腕を後ろに引っ張られてるので、顔をベッドに押し付けて

身動き取れない体制になっている。



俺の腰の動きがだんだん早くなってきて、息が荒くなってくると



「外で出して」と言ってきた。



「わかった」と答えて腰をマックスで振り続けた。



「ああ・・もう出るっ・・出るっ!!!!」

「あっ、イクッ!!!!!」と言って腰を突き出したまま・・



ドクン・・・ドクン・・・



再び千裕さんの膣の中に放出した。





「え・・・???ちょっと!!!!」と千裕さんが正気に戻って振り払おうとしたが、

ガッチリ千裕さんの腕を掴んだまま最後の一滴を出し終えるまでチンポを出し入れ

し続けた。



そして、すべて出し終わると、ゆっくりとチンポを抜いて、手を離した。



千裕さんの性器からは俺の精液がダラ〜〜と垂れ流れてきた。



千裕さんは「なんで〜〜〜」と言いながら号泣している。



千裕さんは、性器丸見えの状態で号泣しているので、その隙に携帯カメラで千裕さんの

性器をカメラに収めた。



そして「すぐ洗えば大丈夫だってば!」と言うと千裕さんは泣きながらお風呂へ消えて

行った。



そしてその間に俺は帰る準備をした。



服を着た千裕さんがお風呂から出てきたが、まだ涙が止まらないようだ。



「この後、裕樹と会うんだよね?」と聞くと

「今日は会わない。・・・会えない・・・・」と再び涙が出てきた。



「途中まで送るよ。行こ」

千裕さんの手を引いて出ようとすると

「下着・・・・」と言ってきた。



「ああ、あれは俺がもらっとく」

「・・・・・・・・」

千裕さんは無言だった。



そして千裕さんを連れてエレベータに乗ると、別れる前にもう一度千裕さんの性器を

目に焼き付けたくなって

「最後に千裕さんのあそこもう一度見せて」と言ってスカートを捲って、千裕さんの

正面にしゃがみこんだ。

抵抗はしなかった。



脚を広げさせて下から覗き込む。



・・・千裕さんの性器・・・綺麗だ・・・・



両手で千裕さんの性器を開いて

ペロリと一舐めして、立ち上がってスカートを戻した。



そして千裕さんを家の近くまで送って別れた。





俺はその日から、千裕さんの愛液がベットリ着いたパンツと、携帯で撮った千裕さんの

性器の写真をおかずに毎晩のようにオナニーした。



それから千裕さんと会うことはなかったが、2ヶ月ちょっと経ってからであろうか。

千裕さんから電話がかかってきたのだ。



もしかして俺と付き合う気になったのかな?と思って電話に出た。



「もしもし?久しぶり!」と言うも千裕さんは無言のままだ。



「どうしたの?」と聞いてみると



千裕さんの口から出た言葉は・・・・









「せ・・生理が・・・・・来ないの・・・・・・」









        

   −−−−−−−−−完ーーーーーーーーーー



















出典:体験

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2013年9月1日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ告白体験談

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