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【近親相姦】麗しの母 【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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僕のお母さんは、若くて美人だと周りからよく言われる。

僕は「そうかなぁ」と言いつつも、内心恥ずかしがっている。



お母さんは僕を産んですぐに離婚してしまった。

だから僕はお父さんを知らない。

写真でしか見たことがない。

だからお母さんは一人で僕を育ててくれた。

本当に感謝しているし、大好きだ。



僕が中学の時、授業参観があって、お母さんが学校に来てくれた。

男友達は皆、さとしのお母さんって若いよなぁとか言ってきた。

僕は嬉かったけど、少し不安だった。

男友達は皆、僕のお母さんで変な想像をしているんじゃないかって。

そう、僕はお母さんがいないと不安になる。

誰かにエッチなことされてるんじゃないかって。




お母さんは露出した服とかピッチリした小さめの服をよく着るから、よけいジロジロみられるんだ。



お母さんはとても優しいんだ。僕の食べたいものを作ってくれるし、耳かきだってしてくれる。

最近はちょっと恥ずかしくなってきたけど、毎週してもらうんだ。お母さんの優しい香りがして、すごく安心する。



この頃から、僕はオナニーをするようになった。

友達からDVDを借りて観るんだ。

ある時、友達が貸してくれたDVDの中で、近親相姦のDVDがあった。

僕は驚いた。

親子がエッチするなんて、想像すらしたことなかった。

僕は恐る恐るDVDを再生してみた。

信じられないほど興奮してしまった。

女優さんはお母さんに似てはいなかったけど、お母さんとダブらせて観ていた。

この日の射精はティッシュを突き破って床に飛び散らせてしまった。

僕はしてはいけないことをした気分になった。



この日の朝から、僕はお母さんを見る目が変わってしまった。



朝食を食べている時も、なぜかお母さんの胸に目がいってしまう。

ご飯を食べる口元を見てしまう。

僕は動揺して、ご飯がのどを通らなかった。

不意にお母さんに話しかけられた僕は、驚いてお箸を落としてしまった。

優しいお母さんはすぐに拾ってくれた。

その時、お母さんの胸の谷間を覗いてしまった。

色白で柔らかそうなおっぱいだった。

僕はチンチンが膨らんできてることに気がついた。

すごく変な気持ちになった。

「さとし大丈夫?」

とお母さんが優しい声で言ってくれた。

その時のお母さんの顔が、やけに可愛くみえた。

食事を終えた僕は、部屋に戻ってオナニーをしてしまった。

そう、さっきのお母さんの口元や胸、僕を心配してくれた時の顔を思い出しただけで我慢汁が出てきた。

僕は悪いことってわかっていたけど、手が止まらなかった。すぐに大量の精子が床にこぼれた。



「さとしー?学校遅れちゃうよー?」



とお母さんが言った。



僕はあわてて片付けて、部屋を出た。

授業中もお母さんの事が頭から離れなくて勉強どころじゃなかった。



学校が終わって、家に帰ると、ほとんど毎日部屋にこもってオナニーをするようになった。

そう、もちろんお母さんを想像して射精するんだ。

最初の頃は、まだ罪悪感もあり、ドキドキしてオナニーしていたが、だんだん馴れてしまい、想像だけじゃものたりなくなっていった。



ある日の夕食の時に、お母さんは珍しくお酒を飲んでいた。

お母さんはそんなにお酒が強いほうじゃないのに、ビールを2本も飲んでいたから、僕は心配になって、

「お母さんどうしたの?大丈夫?」

と聞いた。



お母さんは少し酔っていたみたいで、

「大丈夫よ、お母さんもたまには飲みたくなるのよ」

と頬を赤くさせながら僕に言った。



その時の顔が、上目使いですごくエッチな顔だった



僕とお母さんはテレビを観ていたが、僕はほとんどテレビを観ずに、横目でお母さんの身体を見ていた。

僕はお母さんの細い首筋を見ていただけでひどく勃起してしまった。

僕は勃起を抑えようと、視線を下にそらしたが、お母さんの白く、細い脚が目に入ってしまい、逆効果だった。

お母さんはお風呂上りの格好だったから、短パンにTシャツ姿だった。

ブラジャーは付けてなく、少しポツッと乳首がうかんでいる。



僕は足先から、足首、ふくらはぎ、太ももと、我慢できず、舐めるように見てしまった。

そして、どうしても短パンの奥の隙間が見たかったので、わざとお箸を落とし、テーブルの下に潜り込んだ。

潜り込んだのはいいが、心臓がバクバクになってしっかり覗くことができなかった。

けど、横目でチラッとだけ覗いてしまった。

太ももと短パンの隙間はちゃんとあった。

けど、隙間の奥は暗くて見えなかったが、僕は異常なほど興奮してしまい、少し吐き気がするぐらいだった。



そんな時に「さとし」と言われたので、本当に心臓が止まるかと思った。

「お母さんちょっと疲れたから、後片付けお願いできる?」

と子犬のような顔で僕を見ていたから。

恥ずかしくて視線をそらし「う、うん、いいよ後は僕がやるよ」と言ったら、すごい笑顔で「ありがとっ」って言ってくれて、頭をなでなでしてくれた。

僕はとても嬉しかった反面、なでてくれた時に、すごく近寄ってきたから胸の谷間が間近で見れてしまった。

お母さんは寝室に行ってしまった。

僕はすごくムラムラしてしまい、すぐに部屋に戻りオナニーをしようと思った。



その時に、お母さんが使っていたスプーンが目にとまった。



僕はまた心臓が破裂するくらいドキドキしていた。

そう、お母さんが使っていたスプーンを舐めてしまおうと思ったからだ。

してはいけない事だとわかっていたが。

もう止まらなかった。



僕は洗い物を済ませ、部屋に戻った。

スプーンを持って。

その間にお母さんに会わないか心配だったので、小走りで戻った。



部屋の鍵をかけると、妙に安心した。

僕はすぐにズボンとパンツを下ろした。

チンチンは既に勃起していた。

僕はスプーンを舐めようとしたが、すぐには舐めれなかった。まだ僕の中で、天使と悪魔が戦っていたのだ。

けど僕は弱い人間だった。すぐにさっきのお母さんの身体を想像してしまい。

僕はスプーンを振るえながら口に入れてしまった。

その瞬間、僕の全身がとろけるような感覚に襲われた。

お母さんの唾液が僕の口の中に入って、僕の唾液と一つになったと思っただけで、まるで僕はお母さんとエッチをしてしまったような感覚だった。

「あぁ」と自然と声が漏れてしまう。

オナニーをしようとチンチンを握った瞬間、突然射精してしまった。

精子はいつもよりたくさん飛び、壁にかかってしまった。

僕は立っていられなくなり、その場にしゃがみこんだ。

しばらく身体に力が入らなかった。

「お母さん、、、ごめんね」とつぶやくように僕は言った。

僕は無意識に床にこぼれている精子にスプーンを擦り付けていた。



次の日、僕はまだ興奮していた。

けど罪悪感でお母さんの目を見て会話できなかった。

この日はお休みだったから友達と遊んだ。

友達はよく家に来たがる。

「今日さとしのお母さんいないの?」とか「さとしのお母さんの写メちょうだいよ」とか言ってくる奴もいる。

僕のお母さんの写メで何するつもりだよって言ってやりたい。

夜になって、お母さんが帰ってきた。

「ただいまぁ〜、さとしぃお土産あるよぉ」

と優しい声で呼んでくれた。

僕にプリンを買ってきてくれた。

僕が美味しそうに食べてるところを、お母さんは微笑みながらみていた。

「さとしが立派に育って、お母さん嬉しい」

って言ってくれた。昨日のことを思い出すと、なんだか申し訳ない気持ちになった。

お母さんは今日、仕事が忙しかったらしく、汗もいっぱいかいたみたいだ。

「疲れたからもう寝ちゃうね」

と言って、お風呂に入ってすぐ寝てしまった。

少ししてから、僕もお風呂に入ろうと、洗面所で服を脱いでたら、いつもは洗濯機に入っているはずのお母さんのストッキングが、疲れていたせいか、洗濯機に引っかかっていた。

入れてあげようとつかんだ瞬間、湿ってることに気がついた。

僕は自分が興奮していることに気がついた。



「ダメだ、もうしないって決めたろっ」

と自分に言い聞かせたが、チンチンは脈を打つほど勃起していた。



僕は、、、お母さんのストッキングを両手で、大切なものを持つように優しく手にとり、鼻に押し付けて、ゆっくり嗅いでしまった。



信じられなかった。あんな美人で清楚なお母さんからこんな臭いが出るなんて、、、けど、何度も何度も嗅いでしまった。チンチンからは我慢汁が溢れていた。



気づくと僕は洗濯機の中をあさっていた。



お母さんのワイシャツを取り、脇の所をかいでみた。

僕は「ハァ〜」と声を漏らしていた。

少し刺激のある臭いがした。



頭がおかしくなりそうだった。

僕はチンチンを激しくこすった。

あんなに肌が白くて可愛いのに、こんな臭いを出しちゃうお母さんが悪いんだ。

僕は「お母さんのせいだっお母さんのせいだっ」

とつぶやきながら、さらに激しくこすり、少し大きな声で「あぁああ」っと叫びながら、お母さんのストッキングのオマンコがあたる部分に大量に射精をしてしまった。

僕はしばらく横になっていた。

もしこんな姿をお母さんに見られたらどうなってしまうんだろう。

軽蔑されてしまうだろう。

もしそうなったら僕は、、僕は、、、。

しばらくして立ち上がり、服を洗濯機に戻してお風呂に入った。

僕は怖かった。

このままどんどんエスカレートしていく自分が、、、それでも僕は、、、お母さんと一つになりたい。



それから、僕はほとんど毎日、お母さんの下着を夜な夜な洗濯機から取り、部屋でオナニーをしていた。



けど、なぜかパンティーは取らないようにしていた。



まだ刺激が強すぎるからだ。

それと、パンティー以外の下着のほとんどに射精をしていたから、臭いで気づかれてしまわないか不安になり、消臭スプレーは必ずかけるようにしていた。



ある日、いつものように洗濯機をあさりに行ったら、目立つ場所にお母さんの黒いパンティーがあった。



僕は我慢できなくなり、この日初めてパンティーに射精をすることにした。



僕はいつも以上に興奮していた。



部屋に戻り、パンティーを広げた時、僕は驚いた。

なんとパンティーのおまんこのところに、白い汚れ?みたいなものがビッシリと付いていたのだ。

僕は驚いて、手が震えてしまった。それが何かわからなかったが、僕は震えながらゆっくりと嗅いでみた。

「うぅっ」僕の全身に電気が走るような刺激臭だった。



僕はお母さんの出した汚れなら、喜んで綺麗にしてあげようと思った。

僕は息を荒くしながら、丁寧に、激しく舌で舐めまわした。

今僕は、お母さんから産まれた場所を舐めてると思うと、すぐに射精感に襲われてしまった。

僕は急いでパンティーのオマンコが当たる部分にチンチンを押し付けて射精をした。

そう、お母さんのオマンコそのものだと思いながら出したのだ。

その瞬間僕は、無意識に「め、めぐみっ」と叫んでしまった。

お母さんの名前を叫んでしまったのだ。



そんな呼び方したことがないのに、しちゃいけないのに、、、黒いパンティーが白くなるほど、精子まみれにしてしまった。僕はパンティーを写メしてしまった。

なんだかお母さんじゃなきゃいいのにってすごく思ってしまった。お母さんじゃなきゃ告白もできるし、セックスだって許されるのにって、、、。

けど、お母さんだからこんなにも興奮するのかもしれない。

いけないことだから。



僕はお母さんを奴隷にしたくなった。



まずはお母さんの裸が見たい。

次の日、僕は先にお風呂に入り、いつもは閉まっている窓の鍵を開けて、ほんの少しだけ隙間を作っておいた。

それと、気づかれないように、お母さんにお酒をススメさせ、酔わせといた。

少しして、お母さんはお風呂に向かった。



僕はそわそわしながら部屋で待機していた。

もしバレてしまったらどうしよう、、、もしかしたら、窓を閉めちゃってるかも、、、不安でいっぱいだったが、お母さんの白くスタイルのよい体を想像したら、見たくてたまらなくなった。

僕はゆっくりと玄関へいき、外に出て、お風呂の窓の所まで行った。夜遅かったし、人に見られる場所ではなかった。

僕はまず、窓が開いてるか確認した。

やった!窓は少し開いていた。嬉しくてさらに興奮してしまった。

中からシャワーの音が聞こえてくる。

僕はゆっくりと、息を殺しながら近づき、隙間から覗きこんだ。

お母さんは、背中を向いてしゃがんでいた。

僕はそれだけで勃起してしまった。

お母さんの首筋、背中、くびれ、おしり、すべてが美しかった。僕の想像を超えるほど、お母さんの体は綺麗だった。

しばらくしたら、お母さんは湯船につかる為、こっちを向いて、脚を広げ、湯船に片足を入れた。



その光景は、僕にとってあまりにも刺激の強いものだった。



まずは華奢な体なのに大きな胸が見えた。

そして乳首が嘘みたいにピンク色だった。

脚を広げたときにオマンコが見えた。

オマンコの毛から水滴がたれているのもハッキリとみえてしまった。



僕はチンチンを出した。

すると、既にパンツの中で射精をしていた。

全く気が付かないほど、すごい光景だったのだ。

僕はさらにチンチンをこすった。

今さっき射精したのにチンチンは限界まで膨張していた。

お母さんが湯船につかり、気持ちよさそうな顔を見せた瞬間、僕は壁に向かって、お母さんのオマンコの方へ激しい射精をした。

声が出そうだったが、必死にこらえた。

僕は怪しまれないよう、フラフラしながら自分の部屋に戻った。

その日の夜、僕は寝ないでオナニーをし続けた。

お母さんの身体を思い出しながら。



僕は知ってしまった。お母さんの胸の大きさ、乳首の色、オマンコの毛の生え方だって。



お母さんを見る時は、たとえ服を着ていても、裸を想像することができちゃうのだ。



僕の行動はどんどんエスカレートしていった。



お母さんの靴に射精したり、お母さんの寝室に行き、布団の匂いを嗅ぎながら枕に射精したり、もしかしたらお母さんは異変に気づいてしまうかもしれない、、それがスリルになってよけい止められなくなった。



最近、お母さんの帰りが遅くなった。

僕はそれだけで不安になってしまう。

僕だけのお母さんが、他の男にエッチな事されてるんじゃないかって。



ある晩、お母さんの帰りが遅くて、不安で眠れなくて、ずっと起きていた。

朝方になり、車が家の前に止まる音がしたから、2階から覗いてみたら、車からお母さんが降りた。



僕は絶対男だと思った。

運転席は見えなかったけど、たぶん男だろう。

僕は激しく嫉妬した。



その日の朝は、お母さんに話しかけられても無視してやった。



その日の夜に、お母さんが大切に使っていたハンカチに精子をかけまくって捨ててしまった。



それでも気が晴れなかった。



それからしばらくたって、お母さんとの仲は戻ったけど、やっぱどこか嫉妬してた。



ある日、僕は友達と遊んだ帰りに、駅でお母さんを見かけた。

話かけようと近づこうとしたら、隣に男がいることに気がついた。

僕は驚いて固まってしまった。

だってそいつはお母さんの腰に腕をまわしていたのだ。

清楚なお母さんとはちがって、そいつは茶髪だし、すごくチャラチャラした感じだった。

僕は頭の中が真っ白になってしまった。

けど、お母さんを尾行しようと思って、バレないように同じ電車に乗った。

電車の中でお母さんと茶髪は楽しそうに会話していた。

すごく嫌だった。なるべく見たくなかったけど、見失ったら困るから見ていた。

電車を降りて、改札を出ると、そこはラブホテルだらけだった。

今朝、お母さんは僕に、今日はお仕事で遅くなるって言ってたけど、これはもう仕事とかじゃないってすぐに理解した。



茶髪にエスコートされてお母さんがラブホテルに入って行くのを僕はただ見てるしかなかった。



僕は帰りの電車で泣いてしまった。



家に着くと、感情が爆発して、お母さんの寝室を泣き叫びながら荒らして、お母さんにわかるように床に射精して、ふかなかった。

お母さんに気づいてほしかったのだ、僕がどれだけお母さんを愛してしまったかを。



お母さんはその日の夜には帰って来なかった。



メールでは仕事が忙しくて帰れないと送ってきたが、僕は知っている。

僕はこのメールを見てる今も、お母さんが茶髪とセックスをしているんだと思うと、とても寝れなかった。

なんであんな奴と、、、いや、お母さんは犯されてるんだ。

本当はあんな奴のこと愛してなんかいない。

そんなことをずっと考えてたら外も明るくなってきた。



5時くらいに、また車の音がした。僕はまた2階から覗いてみたら、前と同じ車だった。

僕は目をこらして覗いた。

すると、お母さんは茶髪とキスをしていた。



衝撃が走った、、、自分のお母さんが他人とキスをするところを見てしまうなんて、、、僕は当然怒ったが、それとは別の感情が溢れていることにも気がついた。



お母さんが玄関に入ってきた。



僕は寝起きを装い、部屋から出てきて

「おかえり」

と言った。



するとお母さんは少し驚いた顔で

「た、ただいま」

と言って、少し微笑んだ。



その時の顔が、いつもよりも可愛く見えてドキッとしてしまった。



その日の夜、洗濯機をあさりお母さんのパンティーを見たら、いつもより汚れが付いていた。

それに、お母さんはタバコを吸わないのに、タバコの匂いも染み付いていた。



僕はちゃんとお母さんの汚れを綺麗に舐めとり、精子をかけてあげた。

次の日に、僕はお母さんに今度の3連休に友達と旅行に行ってくることを伝えた。



実は、旅行なんて嘘で、僕がいない間にお母さんが何をするのか観察するための口実なのだ。



お母さんの行動を全て把握したかった。

けど、これがあんなことになるとは思ってもいなかった、、、。



僕がお母さんの寝室に精子をばらまいた次の日の朝、お母さんは何事も無かったように僕に

「おはよう」

といつものように優しく挨拶してくれた。



僕は少し戸惑いながら「お、おはよう」と言った。



いつもどうりの朝だった。気づいてなかったのかな?

いや、そんなことないはずだ、精子の量は結構多かったはずだし、、、。



それからしばらく経って、ついに旅行当日となった。



僕は信じ込ませるためにちゃんとリュックに服とか詰めて、支度をした。



僕はドキドキしながら「行ってきます」とお母さんに言った。



お母さんはニコニコしながら「行ってらっしゃい、気をつけてね」って言ってく

れた。本当に可愛いなぁと改めて思った。同時にあの茶髪に嫉妬してしまった。



僕は、夜になるまで隣駅でぶらぶらとしていた。

辺りが暗くなったので、家の付近に行くことにした。



その間、僕は興奮していた。もし家に茶髪が来て、お母さんとエッチなことをしていたらどうしよう、、、絶対止めに入ってやろう。殴ってでも止めてやるんだ!っと思いながら家に向かった。

すごく複雑な心境だった。

嫉妬で怒ってるはずなのに、なぜか興奮もしているし、僕はお母さんが茶髪に寝取られてる所を想像すると勃起してしまう。

既に我慢汁が出てしまっていた。





家の付近まで戻ってきた、、、、、。





家の電気は消えていた。



この時間に寝てるはずはないと思った。



僕は恐る恐る玄関のカギを開けて中に入った。



靴が無かった。まだ出かけてるんだな、、、まさか茶髪と一緒じゃないだろうな、、、色んな妄想をしてしまった。



僕はどうしていいかわからなくなった。

とりあえず、靴を持って自分の部屋に隠れることにした。



部屋に戻って、とりあえず電気は消さないといけないから、真っ暗にしてただじっと待っていた、、、。



どれくらい時間が経っただろうか、、、僕は寝てしまっていた。朝から緊張していたせいだろう。





「ガチャガチャッ」





僕はこの音で目を覚ました!やばいと思って押入れに隠れた。



ドシッドシッドシッ



と階段を昇って来る音が聞こえた!



僕は混乱していた!やけに重そうな音だったからだ。

お母さんはこんな歩き方しないし、、、誰だ?



「ガチャ」



さらに驚いたのは、僕の部屋に直接来たからだ!

何でだ?バレたのか?どうして?靴は持ったし鍵もかけたのに、、、と思っていた時に



「よいしょっ」



「ドサッ」



男の声と僕のベッドに何か物を置いた音がした!



僕はすぐに理解した。



声の主は茶髪で、置いたのはお母さんだ、、、。



僕は息すら止めてじっとしていた。



あの野郎、お母さんをおんぶしてたんだ。



お母さんの柔らかいおっぱいを背中に付けて、白いふとももを持ってたんだ、、

、クソッ!怒りが込み上げてきた。



けど、まだ動かないでいた、、、この先が、この先が知りたかった。僕のお母さんをどうするのか。



「らめぇ〜ここは息子の部屋なのぉ」



とお母さんの声が聞こえた。酔いすぎてうまく喋れてなかった。



すると茶髪が

「関係ねぇだろ!こっちの方が逆に興奮するだろ?」

と言った。

僕は飛び出して殴ってやりたかった。

だけど今は我慢した、エッチが始まったらにしようと自分に言い聞かせたが、僕のお母さんのオマンコに茶髪のペニスが入ってしまったらどうしようと震えながら思った。

どのタイミングで出たらいいのか、、そんな事を考えてるうちに、ベッドで何か音が聞こえてきた。

僕は様子が見たくてふすまを少し開けようとしたが、電気が付いていて怖くて開けられなかった。



少しして茶髪が

「できたよ、めぐみさん」

と言った。



するとお母さんが

「ん〜ん〜」

と返事をした。



まるで口に何か入れてる様な声の出し方だった。いったいお母さんは何をされたんだ!



僕は確かめたくてしょうがなかった。

けど小心者の僕は怖くて少し開けることもできなかった。

情けなかった。



すると服を脱ぐ音がカチャカチャと聞こえてきた。



「めぐみさんのオマンコから愛液が溢れてるよ」



僕はお母さんはもう裸にされてるんだと知った。

想像しただけで脈打つほど勃起してしまった。



すぐにお母さんの気持ちよさそうな声が聞こえてきた。



「ん〜〜んっんっんっん」



僕のベッドがギシッギシッと揺れている。

茶髪のペニスがお母さんのオマンコに、僕が産まれた所に出たり入ったりしてるんだと思っただけで嫉妬と興奮で頭がおかしくなりそうだった。



しばらくして茶髪が

「苦しそうだから外してやるよっ」

と言って何かを外した。



すると今までただの唸り声だったお母さんの声がちゃんと聞こえてきた!



「あっあっあんっあっいいっヒデ君っもっと」



僕はこの声を聞いたとたんに射精しそうになった。

僕は意を決してふすまを少し開いて覗いてみた!





そこには目隠しされ、両手はストッキングで縛られ、脚は両脚とも、太ももとふ

くらはぎがくっ付くようにラップでぐるぐる巻きにされ、茶髪にオマンコを攻められ、涎を出してよがり狂う雌の姿があった。



僕はその光景を見て固まってしまった。



小さい頃から優しく、時には厳しく叱ってくれたお母さんの姿からは想像もできないような姿になってしまっていた。



茶髪は背を向けていたので僕には絶対気づかないし、お母さんは目隠しされてたので問題なかった。

もはやそれどころではなかった。



茶髪が

「息子の部屋でヤられていい気分だろ?」

と突きながら聞くと

お母さんは

「あっあっさっさとしっごっごめんっなさいっあんっ」

と大きな声で感じながら言った。



僕は小さな声で、

「お母さんっお母さんっ」

と言いながらズボンとパンツをおろしてオナニーしてしまった。



茶髪が「出すぞっ」と言ったらお母さんは大声で



「ちょーらいっ中にっあっあったくさんっあんっ」



と叫んだ。その直後、茶髪の「ううっ」と声と

お母さんの嬉しそうな「ああっ」って声が同時に聞こえた。

僕が産まれた場所を他人に汚されてしまったのだ。

嫉妬と興奮で僕は涎をこぼしながら激しくコスッて、僕は隙間からその光景を見ながら同時に射精をした。

精子がふすまの隙間からだいぶ飛び出してしまったが、もう気にもしなかった。



「ちょっとゴム買って来るから、いい子に待ってろよっ」



と言って茶髪が部屋を出ていった。



僕はボーっとしながら、安心した。

だってゴムを付けてたんだもん。

まだお母さんの子宮は汚されてないんだ!



僕はゆっくりと覗いた。

お母さんはそのままの状態だった!お母さんの息はまだ荒かった。



「はぁはぁはぁ」

と聞こえてくる。



僕はゆっくりと押入れから出た!エッチな匂いで充満していた。

僕は少し腰が抜けてしまっていて、うまく立ち上がれなかった。



僕はもっと近くでお母さんを見たかった。



ゆっくりと近寄ることにした。



僕は無意識に横になってるお母さんの口元に顔を近づけてしまった。



「はぁはぁ」



お母さんの生暖かい吐息が顔にかかった。

お酒の匂いがすごくした。

お母さんは僕には気づいていないようだ。

そうとう泥酔してるみたいだった。



僕は、服越しでしか嗅いだことのない汗ばんだ脇の下を恐る恐る嗅いでしまった





最高だった。さっき射精したちんちんもすぐに勃起してしまうくらい。

次に足のつま先も嗅いでしまった。



こっちも最高の刺激臭でした。



僕はお母さんのぐったりして汗ばんだ体を嗅ぎまわし。最後にオマンコの匂いを

嗅ぐ事にした。



「うぁ」



声を漏らしてしまうほど生臭い雌の匂いが漂っていた。



パンティーに付いていたシミの匂いとは比べ物にならないほどの匂いだった。



僕の理性はもう無くなっていた。



茶髪が戻ってくる前に、茶髪に汚される前に、僕のちんちんを入れないと!早くしないとお母さんが駄目になってしまう気がした。



僕は心の中で「今からお母さんから出てきた場所に帰るからねっ」と言って、お母さんにキスをした。



するとお母さんはすぐに反応して僕の口に舌をねじり込んできた!僕の舌とお母さんの舌が交じり合う。

スプーンには少ししか付いていなかった唾液とは違って、ちゃんとお母さんの唾液の味だった。



僕はとろけそうになった。

これが大人の、お母さんとのキスなんだ、、、。ずっとこうしていたかった。

しばらくクチュッニュルッとディープキスを続けていたらお母さんが、



「ひ、ヒデ君のおちんぽ、、、また欲しくなちゃたぁ」



とおねだりしてきた!



僕はあのヒデに激しく嫉妬した。

早くお母さんを治してあげなくちゃ!



僕は勃起したちんちんを生でお母さんのオマンコに乱暴にぶち込んだ!!



お母さんのオマンコはすごく暖かかった!

「うわぁああ」

思わず叫んでしまった。

それでもお母さんは気づいてない。



刺しただけで射精しそうになった。



お母さんも「あんっきたっ」とエッチな声で喘ぎ始めた。



僕はゆっくりと腰を動かした。



「うぅ〜うっうう」



やっぱり気持ち良すぎて出してしまいそうだった。



お母さんが「もっと〜もっと強くぅ〜」と僕に言ってくる。



「もっと〜ヒデ君お願い〜」と言った時、僕は頭にきて目隠しを外してやった。



するとお母さんは僕と目が合い、



「ええっ?」

と言って固まっていた。



僕はその間も腰を動かし続けた。



「さ、、、さとし?え?、、、ど、どうして?」

お母さんはだんだん酔いが冷めてきた。



それでも僕は黙って腰を動かしていた。



お母さんは

「やっやめて!やめてさとし!お、お願いっ」

と言って抵抗しようとしたが、両手は縛られているし、両脚は固定されていて思うように動かせなかった。



「ど、どうしてさとしなの?ヒデ君は?」



僕はまたヒデ君かよっと思った。

なんで僕じゃなくてヒデなんだ!僕はお母さんを乱暴に犯した!

白くて柔らかいおっぱいをちぎれるほど強くつかみ、お母さんの脇の下を舐めまわし、乳首をゴリッて音が鳴るほどかじってやった。



お母さんは悲鳴を上げながら抵抗したが、僕はさらに乱暴にしてやった。



お母さんは、

「いやーーーっお願いっ助けてっううっいやよ、、、、こんなの、、、」

お母さんが泣いてしまった。



僕はちんちんを抜いて、お母さんの両手、両脚を自由にして、そしてお母さんが大好きなことを真剣に打ち明けた。



すると、お母さんは携帯でヒデに今日は帰ってと電話して僕に、



「そうよね、、、私がいけなかったのよ、、、私がちゃんとしてなかったから、、こんなことに、、、ごめんね、、、ごめんねさとし、、、お母さん、さとしの言うこと何でも聞いてあげる、、、さとしの好きなようにして」

といつものお母さんのように優しい顔で言ってくれた。



僕はもう後戻りできない所まできてしまったのだとわかった。



僕はお母さんに「いくよ?」と言うと。



お母さんは優しい顔で静かにうなずいてくれた。そして両脚をゆっくりと開き、両手でオマンコを優しく開いて、僕を受け入れてくれた。



僕は導かれるようにお母さんへと帰っていった。





月日が経って、めぐみは男の子を2人も産んでくれた。

その子供が中学に入る頃、3人で僕らが産まれた場所に帰ろうと思う。



出典:朝日放送の女子アナに似てる

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2013年9月1日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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