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【友達】6歳の時、幼馴染みに入れられました 【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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6歳のとき、左耳が痛くて近所の耳鼻科に行きました。そこは幼馴染の男の子の家で、そのころは彼も手伝いをしていました。

耳の症状は中耳炎的な何か(忘れました)で、鼓膜を切除されてそのまま帰りました。



しかし、夕方になってから耳に激痛が走るようになり、慌てて耳鼻科に舞い戻りました。

検査をしてもらいましたが全く異常はないそうで、痛みに対する対処法として出されたのがなんと「座薬」。私は恥ずかしくて真っ赤になりました。

彼も恥ずかしそうに戸惑いながらも、私に四つん這いになるようにいい、あっさりと私の下着を下ろしてしまいました。

小さいころの友達にあそこを見られるほど恥ずかしいことはありません。しかもそのとき私は生理中で、あそこからタンポンのひもが生えています。

私は恥ずかしさで泣きそうになりながら、肛門に入ってくる彼の指に耐えました。指が抜かれたとき、安堵のあまりおならが出てしまい、二人に笑われてしまいました。



その病院は彼が継いだのですが、今でも診察に行くたびに「指にウ○コがついた」「あれほど毛深い高校生はお前だけだ」などとからかわれます。







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2013年9月1日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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