相互リンク先の更新情報!

【手コキ】キャンプの朝【告白体験談】

カテゴリー:手コキ告白体験談
tag:


昔、友人達とキャンプに行ったときに、

狭いテントの中で、くっつくようにして、みんなでゴロ寝だった。

寝入りはみんな酔っぱらっていたので、知らない間に寝てしまっていた。

朝、俺がフッと目を覚ますと隣にいたのが当時好きだったF美だった。

おれは、二日酔い状態ではあったが、ちんぽはギンギンに朝立ちしていた。

夏だったので寝袋は中に入らず、掛け布団のように使っていたのだが、はだけた布団を確認しようと見てみるとF美のTシャツに胸のポッチが・・・。

おれは、更に硬くなるチンポをジャージの上から軽くしごきながら、F美のポッチに指を伸ばした。

最初はドキドキしながらそっと触れた。F美はなにも反応がなかった。

こりゃ行けると踏んだ俺は、くりくりと乳首を弄った。

すると、F美は体を「ぴくん」と反応させた。やばいか・・と怯みかけたが、F美はそのまま。

よーし、、と更に思い切った俺は、片手で胸ポッチを弄りながら、片手でジャージを下ろしパンツの穴からチンポをムキッと出した。

手であたりを探るとF美の手があった。俺は、もう暴走列車のごとく止まらない状態になっていた。乳首をくりくりする事でF美は寝ているのか、起きているのか解らないが、明らかに体が反応していた。ぴく、、ぴく、、と体が動く。俺はF美の手を握った。

彼女は握り返すわけでもなく、かといって拒否もなかった。もうどうにでもなれとばかりに、俺はF美の手をチンポにあてがった。

すると・・・

彼女の手が、、、スコスコとおれのチンポをしごきだしたのだ。




「!!!」

俺は驚いた。

驚いたが、このままここでやるわけにも行かず、一瞬悩んだが気持ちイイこともあって、そのまましばらくしごいて貰った。

時折寝返りのまねをして、体勢をかえて、彼女の胸を直に揉んだりしながら、徐々に手を下に移動させた。

彼女のジャージのゴムに手が掛かったとき、一瞬彼女の手コキが止まったが、俺はかまわず手をジャージの中に突っ込んだ。あっさりと下着の中に手が入り、、そこには濡れ濡れのまんこがあった。

俺は、クリを弄ったり、指を入れたりと、更に大胆になってきた。

彼女の息も、寝息とは到底思えないハァハァという感じになってきた。

その時・・・

一人がムクリと起きたのだ。

俺も彼女も手がピタと止まる。

ごそごそと起き出したそいつはトイレに行った。

一人が起きると、他の連中まで起き出しやがった。

結局、その日はそのままなにも出来ず、一瞬のハァハァで終わってしまった。

だが、その数日後セクースしたのは言うまでもない。


告白体験談関連タグ

|||||

【手コキ】キャンプの朝【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年9月1日 | 告白体験談カテゴリー:手コキ告白体験談

このページの先頭へ