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【近親相姦】子供同士 【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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子供の頃近所の友達と毎日のように遊んでた小学校3年の時のこと…



1990年代小学校から帰ると近所の子供達が沢山表で遊んでた時代



近所の友達と遊ぶと大抵兄弟や姉妹もくっついてきて皆で何かして遊んでいた。



晴れや小雨程度なら必ず外で遊ぶが梅雨時や台風は室内だ



今と違いあの頃は梅雨だと1週間降りっぱなしは普通、なので室内で遊ぶ訳ですが



僕と有人(N君)、N君の妹の絵梨香ちゃんと3人でブロックしたり漫画読んだりしていた



僕の母親は妹を連れて出かけてしまっている、まぁよくあるパターン。



N君と一緒にドラ○ンボール1巻(確か)を読んでいてブ○マがスカートをまくって亀爺さんにアソコをみせるシーンがあり






二人で「女ってチンコないよな!」

って話しになった



お互い妹が居るので知っていたがどうなってるかは解らなかったし見てみたかった



そこでN君に付いてきた絵梨香ちゃんに二人でお願いして



「絵梨香ちゃんアソコ見せてよ〜お願い!ちょっとだけ!ねぇ〜良い?」



絵梨香ちゃんは恥ずかしがりながらもあっさりOK(笑)



まだ小1だしアソコを見せる事より二人に言い寄られた事で子供らしく照れ恥ずかしがっていた感じがした



すぐに絵梨香ちゃんはパンツを脱いでくれて一本筋が見えました☆



妹ので見慣れていたけどN君も僕も興奮してきて



絵梨香ちゃんを座らせて足を開き卓上ライトをオン☆



小さなアソコはクリトリスが張っていてマンコと大きさの比が1:1くらいで



僕&N君「すげっ!やっぱチンコ無いぜ!」



絵梨香ちゃんの割れ目を押し広げて目の前にある穴に興味身心



「おしっこの穴」「お尻の穴」は解りますが



N君が「真ん中の穴って何だろぅ?」



僕「赤ちゃんの穴じゃん?」



N君「え?赤ちゃん!?絵梨香が…赤ちゃん?」



驚きで頭が混乱した様子で



僕「エロ本でね〜見たけどチンコ入れるんだぜ!セックスすると赤ちゃん出来るんだよ!」(ドヤ顔)



N君「…は?」(困顔)ww



僕「お父さんと、お母さんがセックスしたからN君達もが生まれたんだよ」



絵梨香「じゃあお兄ちゃんとせっくすしたら絵梨香赤ちゃん出来る?」



僕「わかんないけど絵梨香ちゃんまだ子供だよおっぱい出ないじゃん!」



N君「おっぱい大きくならないと赤ちゃんおっぱい飲めないよ」



絵梨香ちゃん「絵梨香おっぱい出るもん!」



僕&N君「出ないよ〜(笑)」



N君「セックスってどうやんの?」



僕「お父さんのエロ本見てみる?」



急遽父の部屋に忍び込み隠してあるエロ本(SM系と漫画)を取り3人で見ました



SMのはフェラ、蝋燭、縛りや放尿などで漫画は普通のセックスで無修正なので挿入が解りやすい



N君「え〜本当にチンコ入ってる!チンコ舐めるのかよ!最後中でおしっこ出すの!?」



N君うるさい…(笑)

絵梨香ちゃん「お父さんとお母さんたまに裸で抱っこしてた〜」



絵梨香ちゃん、まさかの爆弾発言(笑)





N君「アソコにチンコ入るのかな?」



僕「わかんないけど…やってみる?」



僕もN君も既にチンコはギンギンになっていた



お互い細くて人差し指くらいに小さいけど(笑)



エロ本牧見ながら連携プレイが始まり



性器を舐める抵抗があったので、いっせ〜の〜せっ!

でプレイ開始☆



絵梨香ちゃん→N君にフェラチオ



僕→絵梨香ちゃんにクンニ



N君→エロ本片手に初めてのフェラチオに腰砕け





絵梨香ちゃんのアソコはおしっこ臭く、ウェットティッシュで拭ってから舐め(笑)膣から愛液が出ていてエロいっていうのが本能的に解りました





絵梨香ちゃんはN君のチンコをチューチュー吸ったり舐めたりなかなかのテクニカルプレーで



N君「うわ〜なにこれ!絵梨香気持ちいい!」

腰をガクガク振りながら妹にチンコくわえられている(笑)





僕「N君!今度は反対ね!」



絵梨香ちゃんにフェラチオしてもらいます



絵梨香「おちんちん臭い!ウェットティッシュ貸して!」



ダメ出しされ拭いてからフェラチオ開始(笑)



僕は父のエロ本で既にオナニーを覚えていたけど本物のフェラチオにオナニー以上の快楽に驚きガクガク腰を振りました(笑)



N君はなんと絵梨香ちゃんの膣に指を恐る恐る入れて「うぉ〜スゲー!温ったけ〜」



N君やっぱりうるさい…(笑)



僕「え〜俺もやっていい!?

うぉぉぉ〜!なにこれスゲー指が入った!」



絵梨香「ウソー!?見たい見たい見たい!」



N君の指が入っている膣を自分で覗き込み感激と驚きの表情でN君が指を抜くと自分で恐る恐る指を膣に挿入して自分の身体に興味身心でした



絵梨香「う〜、あぁ〜、ヌルヌルしてる〜あ…痛っ」



N君も絵梨香ちゃんも指が細かったので挿入は容易でしたが、どうやら自分で処女膜を刺激したらしく驚いて硬直



次の瞬間



あんっ♪



N君と僕は絵梨香ちゃんのエロい声に驚いた



硬直した瞬間に指を曲げたらGスポットを刺激したようで



しばらく指先だけ動かして自然とオナニーを開始しました



いや〜本能的にオナニーって始まるもんですね(笑)



その間N君と僕はお互いのチンコを触りあいオナニーしあいっこをしていた



さすがに舐めはしませんww





僕「絵梨香ちゃんセックスしてみよう!」



絵梨香ちゃんはオナニーで膣内がウズウズしていたのか



絵梨香「うん」



素直に頷く



絵梨香ちゃんの膣にあてがい



ズヌ…ヌルヌル



抵抗感はあるものの絵梨香ちゃんが自分でオナニーしていた為か愛液で満ちていて膣がほぐれている感じでした(今思えばオナニーが無ければ痛みで泣いて終了だったと思う)



更に奥へ挿入していく



絵梨香「うぅ…う…い…あふん…あ゛ぅ」



N君「絵梨香に全部入っちゃった」



僕「はぁはぁスゲー温ったけーよ!気持ち良い!」



絵梨香ちゃんはハァハァ言いながらこっちを見つめていてなんだか女の目をしていた



僕「絵梨香ちゃん痛くない?」



絵梨香「うん…大丈夫おまたに温かい棒が入ってるみたい」

僕「入ってるじゃん(笑)チンコだけど」

笑いながら腰を振り始め



絵梨香「んっんっ」



可愛く喘ぎ声を上げる妹にN君は目が釘付けで



チンコ触りながら絵梨香ちゃんの膣口を見て興奮してる様子



僕「絵梨香ちゃんフッフッハァ、気持ち良い」



絵梨香「あっあっ痛っあっあん」



どうやら処女膜が破れたのか時折痛がかりを見せます。

それでも大きく痛がる様子はないので続行☆



僕「うっ来る…………あぁ!!ビクビク―」



激しく逝ってしまいました



チンコがビクビク痙攣してるだけで精液はまだ出ませんが(笑)



絵梨香「うぁう!」

ビクっと仰け反って天井を見つめハァハァ言ってる



チンコは勃起したままで2回戦しようとしたら



N君「今度ぼくだよ!」



僕「ごめん今代わるね」



膣からチンコを抜くと血が―



エロ本で処女喪失という事はこれか〜と納得



自分は鼻血で泣くくせにこの時は冷静でした



N君「うわっ血だ!絵梨香大丈夫?どうしよう」



絵梨香「ちょっと痛かったけど気持ち良かったから大丈夫だよ」



N君は大丈夫の言葉と性欲に押され



N君「大丈夫なら今度はオレがやるね」



そう言うとN君は自分の妹の絵梨香ちゃんの膣にチンコを当て一気に挿入!



絵梨香「くぅ!…んっ」



N君「はふぅー!温ったけ〜!チンコ入っちゃった〜(笑)ねぇ!絵梨香にチンコ入っちゃった!





N君…うるさいよ(笑)



N君「絵梨香チューしよう、チュー♪」

絵梨香「お兄ちゃん♪」



腰を振りながらキスする様を見て僕はオナニー開始



絵梨香「あんあっあっ」



N君「フッフッ!絵梨香!」



N君がエロ本を見ながら正常位→座位へとステップアップ



絵梨香「うぅはぁっはぁっ」



Gスポットに当たるのかさっきより気持ち良さそう



絵梨香「ハァハァ…んぁあっ!ガクガクガク―」



N君「うぁぁー、チンコ…出るー!!ビクガクガク―」





腰を跳ね上げながらイってしまった



ハァハァ―



ショ〜〜!!



N君「あっ絵梨香お漏らししたー!!」

僕「きったね〜!今拭く物持ってくる!」



慌てて風呂場へバスタオルを取りに走る俺



戻って尿を拭き取っているとふと絵梨香ちゃんのアソコを舐めたくなった



異性の尿に本能が反応したのか(笑)

とにかく舐め回した

N君「げー本気かよ!」



絵梨香「やっ汚ないから」



顔を真っ赤にして嫌がる



なんだか可愛くて



僕「絵梨香ちゃんもっとやろう」



絵梨香「うん」



今度は挿入したら思いっきりチューをしてベロを入れたりおっぱいも舐めてみた



絵梨香「あっくすぐったいよ(笑)あんあっ」



N君もおっぱいにしゃぶりついてきた



絵梨香「あふっあんうっうっうっ」



僕「絵梨香ちゃんおっぱい出ないね(笑)」



N君「出ないね(笑)何も味しない」



絵梨香「あっあっお兄ちゃんNお兄ちゃん」



兄弟でキスするとこを見ながらイきそうになり



僕「おお来る絵梨香ちゃん〜!ビクっビクっ―!」



絵梨香「ん〜んぅんぅんー!ガクガクガク―っハァ!ハァっ!」



絵梨香ちゃんはN君とキスしながらイキました





僕「セックスって良いね☆でも秘密な!絵梨香ちゃんも絶対秘密だよ」



絵梨香「うん」



N君「絵梨香お母さんに言ったらダメだからね!」



3人「指切りゲンマン嘘ついたら針千本飲〜ます!指切った!」



お母さん達が帰って来る前に3人急いで着替えと片付けをしてバイバイして



僕はおしっこのタオルを洗いエロ本を父の部屋に返した―



次の日N君と絵梨香ちゃんと朝登校班が一緒で「3人の秘密」があるせいか妙にニヤニヤ笑ったり誰かにバレたりしないかドキドキして楽しかった









出典:小学生

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2013年9月1日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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