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【寝取られ】軽すぎる先輩。 【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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大学2年生(20歳)の頃、教職課程で知り合った30歳の先輩との間で起きた出来事です。



大学の中で、一際ダンディーな雰囲気を持っていた30歳のその先輩は、某国立大卒→某大手企業での記者職を経て、なぜか教員を目指すといった一風変わった経歴の人でした。



そんな人に初回の講義で絡まれて以来、数度飲みに連れていってもらったり、学生じゃとてもいけないようなご飯屋さんに連れていってもらったりして、かなりお世話になっていました。



そんなある日、「○○君(僕)の彼女も呼んで、カラオケ行こうよ!」と誘われ、連れていくことにしました。



彼女は、高2(17歳)・小柄の割に巨乳(E)で、それなりに自慢の彼女でした。



モーニング娘のファンだったその先輩は、彼女を一目見るなり「かわいいじゃん!安倍麻美をかわいくした感じで」と耳打ちし、酔った勢いを利用して彼女の肩を抱いたりしてました…。



僕は「ちょっと触りすぎじゃないか…」と不快感を覚えましたが、普段お世話になっている先輩ということもあり、その場は黙っていました。



それからというもの、1週間に1回は遊びに誘われるようになり、その都度「彼女もご一緒に」といった感じでした。






「このオジサン、かなりうちの彼女気に入ってるみたいだな…」と懸念しつつも、「彼女が相手にする訳ないだろ」という思いもありました。



そして数ヶ月後…。



地元の友達から「お前の彼女、サラリーマンっぽい人に肩を組まれて歩いていたぞ!」とメールがあり、「いつの間に連絡先を交換してたんだ…?」と思いつつも、すぐに彼女の携帯に電話すると、「お客様の電波は…」というアナウンスが流れました…。



嫌な予感がし、今度は先輩の方に電話すると、繋がるものの応答はなし…。



その後、何度電話しても、メールを数通打っても返信なし…という絶望的な状態でした…。



そして次の日、ようやく彼女から「ゴメン、疲れてたから(携帯の電源落として)早めに寝ちゃってたぁ」との返信。



コレはいよいよ怪しいと思った僕は、真相を確かめるべく、その日の夜に先輩を呼び出しました。



嫌な予感は的中しており、昨夜彼女を誑かして先輩の家に連れ込んだとのこと…。



後輩の彼女を黙って連れ込んだ先輩の行動も信じられませんでしたが、それ以上に驚いたのは年の差13のオジサンにホイホイついていった彼女のことでした。



「幾らなんでもひどいですよ!」と言うと、先輩からは驚きの一言が…。



「ゴメンゴメン、悪いと思っているよ。もうしないから。 けど、若くて可愛い子にあれだけ巨乳を強調されたらさー(笑)」



寝取った挙句に、下ネタでおちゃらけてくる先輩…。



その一言に憤りを感じ、「そういう問題じゃないですよ」と言うと、「だからほんとゴメンって。一夜の過ちってことで許して、ね?」「でも、無理やり(連れ込んだ)って訳じゃないからさ。そこんとこは誤解しないで」と極めて軽い発言…。



「もうこの人はダメだ…」と思いつつも、「無理やりではない…まさか彼女の方にも多少なりともその気があった…?」と嫌な想像が頭の中をグルグル回ってました…。





そんなこんなで、先輩と彼女のことが信じられなくなり、即日別れたのですが、それから1週間も経たないうちに彼女と先輩は付き合い始めました…。



それからしばらくは彼女が30歳のオジサンに奉仕したり、身体を弄ばれているのかと思うと気が気がでない日々を送っていたのですが、約3ヶ月後、先輩はうちの彼女をあっさり捨て、今度は大学の1年生と付き合い始めていました…。



その後、都合よく彼女から連絡があり、(僕も単純なもので)再び付き合うことになったのですが、手コキや口使いを始め、あらゆるテクニックが向上してたのは言うまでもありません…。





出典:?

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2013年9月1日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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