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【友達】俺が体験したこと 【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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1名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)14:13:02.49ID:00l3EmLz0

別に面白くはない





3名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2008/07/17(木)14:13:34.56ID:5ITBN+7T0

なら別に書かなくていいのに





3

だって暇だから思い出話でもと思って・・・





4名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2008/07/17(木)14:13:51.40ID:owS0EHIK0

しかしスレは立ってしまった








5名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)14:14:03.82ID:xMhPUcAT0

そして伝説へ





7名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)14:14:12.44ID:MUSnCSum0

先にエロい話なのか怖い話なのか教えろ





9名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)14:14:58.34ID:00l3EmLz0

どっちかっつーとエロい





10名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2008/07/17(木)14:15:32.88ID:biQ6iBQN0

はやくかけ



12名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)14:17:43.96ID:00l3EmLz0

今はどうなっているかは知らんが

ただその当時の出会い系は熱かった

リアルに中学生〜人妻まで幅広く利用していた



男女比率は男1対女9くらいだったが・・・





13名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)14:19:23.34ID:00l3EmLz0

間違えたわ!男9に女1だ

なかなかの競争率だったので皆創意工夫して

あの手この手で女の気を引いた







14名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)14:21:08.73ID:00l3EmLz0

まぁそんなことはどうでもいい

なんだかんだで夕方から粘ればその日の夜10時には女と会えるような

パターンが多かった





15名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)14:23:32.93ID:00l3EmLz0

彼氏持ちも多かったし既婚者も多かったが

ものすごいブスっていうのは滅多にいなかったな

俺のストライクゾーンもパリーグの球審佐藤さん並の広さを誇っていた





16名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)14:26:20.91ID:00l3EmLz0

当時は貧乏で住む家がなかったから出会い系でであった奴の家と

友達の家を行ったりきたりしていた



夏の暑い日だった

その日も友達の家でくつろいでいた

すると突然彼女がくるからお前邪魔といわれ

真夜中に放り出された





18名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)14:29:46.73ID:00l3EmLz0

そんなわけで近所の公園にあるベンチにやってきた俺は

必死に出会い系で泊まれる家を探した





地雷原を裸足で駆け抜けるように俺はがむしゃらに

女どもの気をひくべくメールを送りまくった



オッス オラホームレス

寝る場所探してんだけど怪しいものじゃありません



・・・っと

送信





19名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)14:34:06.68ID:00l3EmLz0

返信がない おかしいな?と思いつつ送りまくる

30分後返信アリ 



今から?どこにいるの?

シャメ送ってはいよー



から始まりメールをやりとり



なんとか待ち合わせの場所を決めることができた

待ち合わせ場所は博○駅

朝日を浴びながら愛車のペダルをこいだ





29名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)14:47:10.08ID:Wuc3B+P4O

また福岡か





24名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)14:42:36.37ID:00l3EmLz0

元Xのギタリストの曲を聴きながら必死にペダルをこいだ

たどり着く 平日の早朝 駅は混雑の兆しを見せ始めている



騒がしい駅のベンチにその女は座っていた

なかなか可愛いけど、ロングの黒髪がちょっと恐い

話を聞くと暇だったから一晩中そこに座っていたらしい

正直ちょっとひく





26名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)14:46:06.56ID:00l3EmLz0

一晩中座ってたんだよ アハハと笑う女

家はこの近所らしい 

ちょっと電波の予感がする

だが俺は汗だくだし男ならやってやれ!という名言を思い出し

「とりあえず風呂だな」と言った



歩いていける距離だから・・・と言われたので

俺はちょっと戸惑いながら後ろをついていった

今思えばそれが終わりの始まりだったのかもしれない





28名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)14:47:08.48ID:ULnGoCGp0

これは。。。。。





33名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)14:49:34.80ID:00l3EmLz0

徒歩5分 途中コンビニでビールと朝食を買い込み

マンションの下にたたずむ二人

この辺はデカイマンションしかないがこれはさらにデカイ

どうみても13階建て以上はある



すでに日は昇り気温は急上昇

真夏日の予感を感じさせる朝



むやみにテンションが上がってきた  ノル





35名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)14:52:33.92ID:00l3EmLz0

オートロックの扉を抜け(カードキー初めて見た)

エレベーター(何故か2台あった)を待つ

静かなエントランス 噴水のモニュメント

俺は‘うちってやっぱ貧乏だったんだな’ と思った





39名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)14:56:42.21ID:00l3EmLz0

街の喧騒が遠くに聞こえる廊下を渡り

彼女の部屋に入る

途中の廊下にあった掲示板?みたいな奴に「廊下は静かに」って書いてあった

のをちょっと不思議に思ったのを今でも覚えてる



彼女は無口なのか移動中はこっちだよ・・・くらいしかいわなかった

部屋に入る 意外と殺風景な部屋にベッドと必要最低限の家具

最近引っ越してきたのか荷物がまだダンボールに入ったままだった



俺は「とりあえず風呂入ってくるわ」と言った





40名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)15:00:48.44ID:00l3EmLz0

彼女はだまってバスタオルを差し出す

綺麗なバスルームで汗を流す

シャワーの音と彼女の部屋から漏れる音楽しか聞こえてこない

夏の日 平日の朝 現実も非現実もホームレスの俺には関係なかった

すっかりさっぱりしてパンツいっちょうで部屋に戻る

さっき買ったビールを勝手に飲みながら彼女に話しかけた

「ところで名前なんていうの?」





50名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)15:19:30.97ID:00l3EmLz0

名前・・・?知りたいの・・・?

って彼女が言うからちょっと考えて

別にどうでもいい と返事しておいた

本当にどうでもいいやって思ったかは別にして。



冷房が利いた部屋で彼女のことを聞いた

今21才学生らしいこと 最近学校もさぼってるからなにもしてないらしいこと

バイトもする気はないらしいこと 彼氏はいないらしいこと

酒は飲めないらしいこと



俺が知った情報はそれくらい



彼女の部屋をつまらなそうに見回しながら2本目のビールの缶を開けた





51名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2008/07/17(木)15:19:59.53ID:lGJIhwm20

パンツ脱いだし準備OKなんだぜ





56名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2008/07/17(木)15:28:07.58ID:owS0EHIK0

風邪ひかないようにな





53名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)15:23:07.31ID:00l3EmLz0

つまらない朝のドラマを見ながら彼女との会話も続かず

ひたすらビールを飲んでいたら睡魔に襲われた

彼女はまだおきてるっていうから勝手に彼女のベッドにもぐりこんで眠った



眠りに落ちながらここはどこなんだろう どうしてここにいるんだろうと

自問自答したとかしてないとか・・・





57名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)15:28:41.06ID:00l3EmLz0

目が覚める 今何時だ・・・?っていうかここどこだ・・・?

と寝返りをうつとシャンプーの匂いに襲われてパニックになった



彼女が隣で寝ている

 このシチュエーションをどう活かすと面白いのか

必死に考えた



女が隣に寝ている⇒やるか みたいな安易なパターンでもいいかと思い

とりあえずくっついてみる

「・・・起きたの?」

こいつ起きてやがった・・・





58名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)15:33:22.40ID:00l3EmLz0

起きてたのかよ・・・とつぶやいてベッドから立ち上がろうとすると

彼女に腕を掴まれた 



「べつにいいよ」



「えっいいの?」



「うん」



という困難きわまる交渉を経て彼女を抱く権利を得たのだ





60名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)15:38:21.62ID:00l3EmLz0

彼女を脱がしにかかる俺

ふと時計を見る 17時

普通のサラリーマンならそろそろ帰路につく時間帯か

一日の労働を終え疲れた体を引きずるように電車に乗る

そんな人たちのことが一瞬頭をよぎった

お母さんごめんなさい 



Tシャツを脱がしてブラを外す 

別にこだわりというわけじゃないけど

フリルみたいなブラは個人的に好かん シンプルな奴がいい

そういう意味でグッドブラだったことは今でも覚えてる





63名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)15:48:44.01ID:00l3EmLz0

手のひらサイズの胸 乳首を舐めながら下を脱がす

その手馴れた様子はまるでまな板の魚を捌く板前さんのおもむき

彼女の表情はよく見えない 薄暗い部屋で二人の吐息は熱っぽさを増していく



手で下腹部を触る 濡れっぷりが足りない・・・・





66名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)15:53:52.06ID:WMQQQ+u1O

なんかほんと夏の日って感じだな





68名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2008/07/17(木)15:58:59.98ID:00l3EmLz0

下腹部の湿りを増やす事を目的として

唾液を塗布する作業に入った

右手で乳首をつまむことと同時作業だ

この作戦が功を奏したのか彼女の下腹部は

唾液の湿り以上の液体を分泌している

小さな声が漏れ始める

そろそろかな・・・





70名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2008/07/17(木)16:02:02.37ID:00l3EmLz0

あっ・・・とかあふっ・・・とかいう声が聞こえる

下腹部の小さな突起の柔らかさを感じながらくりくりっと強弱をつけて攻める

右の手は乳首 左手は彼女の中だ

職人技を発揮しながらも俺のリトルジョンは特攻を志願していた





71名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)16:02:15.18ID:WMQQQ+u1O

テラ作業www

なんか泣ける





235名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)20:13:52.08ID:00l3EmLz0

セクロス未の状態からセクロス可になった瞬間の興奮のために頑張るんだぜ

それ自体は作業ですマジで





72名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)16:03:47.55ID:vC7DOhkMO

リトルジョンwww





74名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)16:05:42.21ID:00l3EmLz0

受け入れ態勢が整った彼女に正上位からリトルジョンを潜入させる

完全に潜入したと見せかけて退避させるのがテクニックだ

それを何度も繰り返す

寄せては返す波のような動き

彼女も声を荒げタオルケットをしっかりと掴んでいる

揺れるベッドから彼女が落ちてしまわないように腰を両手でしっかりと掴む

その動きは激しさを増していく





77名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)16:07:54.54ID:+zEZOgbv0

夏っぽいwww夏だ!!!!





79名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)16:11:04.48ID:00l3EmLz0

彼女が逝きそうになっていたので俺は腰を激しく振りながら

小突起を右手で刺激した

俺の変な液もほとばしりを抑えきれない

小刻み揺れる彼女の胸 カーテンの隙間から夕焼けが差し込む

フィニッシュだ・・・・一気に引き抜き彼女の腹に変な液を放出する

ちょっと胸にかかってしまったが気にしない





88名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)16:17:02.16ID:00l3EmLz0

いつもこれだ

この虚無感 達成感を常に上回る

急につまらなくなってきた

そろそろ帰るかな と思いながら彼女の胸と腹をふいてやる

まだ息遣いが荒い

外からは電車の音、車の音、喧騒

夜になりさらに活気付いていく街は

俺をいつもおいてけぼりにする





93名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)16:21:22.21ID:00l3EmLz0

「風呂はいってくるわ」

そういって立ち上がると彼女は私も・・・といってついてきた

シャワーを一緒に浴びながら体を洗ってもらった

なかなかいい子だな・・・と思った単純な俺 20歳の夏



ふと彼女を見る 長い黒髪は特徴的だが

小ぶりな胸もくびれた腰も申し分ない

これはいい出会いなのか・・・?と思ったのもつかの間



ふと腕を見ると手首には無数のキズ跡があった





97名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)16:26:06.79ID:00l3EmLz0

俺は驚いて彼女の腕を掴む なんだこれ?と聞くいたが答えない

別に・・・とかわされた

追求しようかと思ったがやめた 何故ならそんなに興味がなかったから



風呂からあがり何事もなかったようにビールを飲む

彼女のドライヤーの音が聞こえてくる



すると突然インターホンの音が鳴った

動揺する俺





100名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)16:29:52.67ID:00l3EmLz0

狼狽する俺。慌てて服を着る。

彼女はこともなげにバスタオル姿で玄関を開けたにいく。

これは終わったかもしれない・・・と思った



よく聞く話だ いわゆるあれだ び・・・美人局

だが俺は金なんかビタイチ持っていない

このビールだって彼女がカードで買った品だ

来るなら来い





113名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)16:42:16.83ID:00l3EmLz0

インターホンに出た彼女。

玄関を開け、来客を部屋に招き入れる

俺はもう開き直ってビールを飲んでいた。

もうアレだ 恐そうな奴でもオス!オラホームレス!くらいの勢いで

なんとか乗り切ろう

そう思った





119名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2008/07/17(木)16:50:09.95ID:Bmlzm80h0

テレクラ初利用で病気もらった俺が通りますよ





130名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)17:31:13.59ID:00l3EmLz0

彼女の家にやってきたのは彼女の友達の女の子だった

拍子抜け

しかも部屋に入ってきて俺を見ても何も言わずにテレビを見始めた

あの・・・、思い切って話しかける。

あーアンちゃんの新しい友達?よろしくね!だってさ

あんちゃんっていうのか 名前を初めて知った





131名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)17:34:07.16ID:00l3EmLz0

彼女に聞いたところによると、ここはある専門学校の女子寮という話だった

その専門学校の中で、地方から出てきた子達は皆この女子寮にはいるんだと

そんな話をしていたら次々にあんちゃんの友達が集まってきた

あんちゃんはいらっしゃいなんていって迎えている

結局俺を入れてその部屋には5人になった

女4人男1人 聞こえはいいが居心地は非常に悪い

話にも入れずテレビを見ていた





133名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage]投稿日:2008/07/17(木)17:35:09.19ID:HZ46djn/0

寮かよw





139名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)17:39:51.08ID:muIY9PJB0

っていうか出るとき困るよな

寮長とかに見つかっちゃいそう





138名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)17:39:06.75ID:00l3EmLz0

時刻は20時くらいだったか ほぼ日も沈んだ

女達の話は尽きない 

テレビを見ながら彼女達の話に耳を傾ける

年頃乙女の赤裸々トーク 

誰も俺のことは気にしないらしい 慣れてるのか?





141名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)17:48:10.01ID:00l3EmLz0

明日は休みだし酒でも飲むかっていう流れになったみたいで

誰が買いに行くかという話になっていた

俺はここぞとばかりに男らしく あ、俺いきましょうか・・・と言った



じゃあ私もいくよ、といって立ち上がったのは

最初に来たあんちゃんの友達の子だった 

名前は忘れたがいい子だな・・・と思った





145名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)17:54:11.78ID:00l3EmLz0

一緒にコンビにまで歩きながら色々なことを話した

彼女は仮にレイちゃんとしようか

地方から出てきていて彼氏とは遠距離恋愛中らしい

あなたは何故ここにいんのwwwって聞かれたので

昨日からのワケを話したら

ああ、またか・・・と思わせぶりなことを言っていた





147名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)17:59:33.04ID:00l3EmLz0

まぁ・・・あんちゃんに追い出されたらうちにおいでよと言われた

「ちょ、彼氏いるんだろうがwwww」

「だってお兄さんちょっといい男だし可哀想だからwww」

俺は捨て犬か何かか 自分が哀れになってきた



まぁそんなこんなでビールやチュウハイを買い込み帰還

やっぱり出入りには気を使うらしい

男子禁制の寮なんだってさ





149名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)18:04:46.30ID:00l3EmLz0

それからは酒宴

あんちゃん以外はけっこう飲めるらしくてチュウハイをガンガン飲んでいた

俺も好きなほうなのでガンガンいく 金は一円も払ってないが・・・

一通り盛り上がって夜はふけていく

「あんーシャワーかしてぇ・・・」

「ちょと着替えさせて」

俺が男だということはもう忘れ去られている



コンビニの帰りにレイちゃんの番号はゲットしたので

いつ遊びに行こうかな・・・とひそかにwktkしていた





159名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)18:11:18.65ID:00l3EmLz0

1人、また1人と酔いつぶれて眠っていく

雑魚寝のパジャマパーティに1人だけむさくるしい男

今思い出すとまさにsnegっていうシチュエーションだが

これは真実で現実だった 

過去に出会い系でこんないい思いをした男がいるだろうか



5人のうち1人は帰宅し3人は眠り、俺とあんちゃんだけが生き残った

深夜の2時は回っていたと思う

外は熱帯夜だがこの部屋は涼しい



俺も酔っていたので眠くなっていた

「そろそろ寝るか」

「うん・・・」



この子は何を考えているのかイマイチわからない

それにレイちゃんのまたか・・・という言葉も引っかかるが

まぁ今はどうでもいい





151名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)18:06:00.40ID:00l3EmLz0

期待してる人なんていない思うがこの話はダラダラと長いので

気長にいきます



ちなみに今全体の5%くらいかな





152名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)18:07:06.42ID:ULnGoCGp0

5%・・・・・





163名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)18:13:45.19ID:00l3EmLz0

要約したほうがいいならそうするか

俺ももう暇は十分に潰したし

全部書く体力も残っていないし



次で要約投下





166名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)18:17:13.58ID:TDIdgaV2O

気力体力があったら残り95%書くつもりだったのか?





171名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)18:22:05.83ID:00l3EmLz0

要約



あんちゃんとセクロス



レイちゃんと目が合う



気にせずセクロス



夜が明ける



あんちゃんにお前そろそろ帰れと言われる



レイちゃんに連絡



レイちゃんの家に移動



レイちゃんとセクロス



3日間泊り込む



彼氏が来るから・・・と追い出される



友達の家に舞い戻る



その夜あんちゃんに呼び出される



あんちゃんと会うが様子がおかしい



様子っていうか人格が崩壊してる





175名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)18:26:09.85ID:wWATVNCjO

171

詳しく





176名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)18:26:15.76ID:OhTaA6uV0

そっから先が大事だな





180名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)18:28:46.13ID:00l3EmLz0

あんちゃんに殺されかける



必死に逃げる



彼氏が帰ったレイちゃんに連絡



レイちゃんと会いとりあえずセクロス



あんちゃんの過去話を聞く



地元で付き合っていた彼氏がうんたらかんたら

やくざにレイプされうんたらかたら

色々で多重人格になったらしいうんたらかんたら



過去話を聞いて凹む



レイちゃんの家を出る



色々考えた結果あんちゃんと話すことにする



人格が戻ったあんちゃんとよく話し合う



第一部完



次回第二部 売春女子高生編に続く





182名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)18:30:12.98ID:muIY9PJB0

ん?あんちゃんと付き合ったりはしてないのか





182

あんちゃんは彼氏がいたんだよ 地元に

ただ地元でバイトしてたらヤクザに気に入られてしまって

その彼氏と別れないと彼氏殺すぞ!とか

やらせないと殺すぞ!と脅されて嫌々やくざやその知り合いに

やられまくってたらしい

それで彼氏と疎遠になっちゃって専門学校に逃げてきたんだと

心に深い傷は負ったけど今でもその彼氏が好きだっていってたから

そいつとしっかり話し合えよ・・・(キリッ)とかっこよく言ってやった

それっきり会ってません





188名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)18:38:11.99ID:00l3EmLz0

中途半端になっちまってスマソ

だけど妄想でも釣りでもないぜ!

仕事も終わったし帰るわ





181名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)18:30:12.56ID:wWATVNCjO

第二部も気になる





189名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)18:39:10.64ID:00l3EmLz0

第三部 家出中学生編も見逃せないけどな





191名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]投稿日:2008/07/17(木)18:40:57.71ID:IXtR8Hz50

第四部家出小学生編も秀逸だぜ?





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2013年9月2日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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