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【小中学生】オバちゃんのはオメコ怪獣【告白体験談】

カテゴリー:小中学生との告白体験談
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僕が中学3年生の時に体験した話。

夏休みのある日、僕は当てもなく散歩でウロウロしていました。

ウロウロして家まで戻って来て家の玄関のドアを開けようとした時、隣の家をチラッと見たら隣の家のオバちゃんがしゃがんで何かをしていました。

隣のオバちゃんは30代後半で顔は普通だけど身体がムチムチしてて、デブではないけど大柄で洋物のビデオに出てくるような爆乳でデカ尻!

身長も175センチはあります。

その隣のオバちゃんはどうやら庭の草むしりをしていたようです。

オバちゃんはスカート履いてしゃがんでいたんで、

(ひょっとしたらパンツ見えるんちゃうか?)

と思い、オバちゃんに見つからないようにスカートの中が見える位置に移動して見たら思ったとおりオバちゃんのパンツが見えました。

(うわぁ、白やぁ)

とドキドキしながら見てました。

オバちゃんは生足のようです。

時間にして3分位は見てたでしょうか、太ももムッチリの間に白のパンツを豪快に見せながらオバちゃんは僕に気付かずに草むしりをしています。

僕はその時点でチンチンがビンビンになってました。

ビンビンになったチンチンをズボンの上から掴んだ時、草むしりしてたオバちゃんが急に顔を上げてこっちを見たんです!




当然目と目が合いました。

オバ『ん? そんなとこで何しよるん? 』

僕は見つかってしまってモジモジしてるとオバちゃんは立ち上がってこっちに来ました。

オバ『あんた何しとるん?』

僕『・・・・』

オバ『そこで何しとるんか聞いとるやろ! 』

僕は恐くて固まってしまいました。

実はこのオバちゃん、近所では恐くて有名なオバちゃんで僕の親も毛嫌いしていました。

オバ『ホンマおかしな子や! 』

と言いながらオバちゃんはまたしゃがんで大股開きで草むしりを始めました。

今度は近かったので白のパンツが間近で見えました。

(うわぁ、白のパンツが丸見えや!)

と思いながら見てたら、さすがのオバちゃんも気付いたらしく

オバ『あっ! まさかあんた・・・さっきからオバちゃんのスカートの中見てたんとちゃうか? 』

見てたのがバレてドキッ!となった瞬間、僕は思わず股関を押さえてしまいました。

オバ『なんや、そうやったんか(笑)オバちゃんのパンツ見てチンコ起ったんやな、それでさっき言われへんかったんか(笑) 』

と、オバちゃんは笑ってました。

僕は恥ずかしくなりモジモジしてると

オバ『ちょっとこっちおいで! ええからおいで! 』

オバちゃんがそう言ったんで僕は恐る恐るオバちゃん家の庭に行きました。

オバちゃんは庭の水道で手を石鹸で洗うと

オバ『ちょっとオバちゃん家に上がり! 』

とオバちゃんは言うと僕の腕を引っ張って家に入り、僕を居間の床に座らせました。

オバちゃんは僕の前に座ると怒ったような顔をしています。

ですが僕はオバちゃんの上半身を見て驚きました。

オバちゃんは白のTシャツだったんですが、乳首がポチッと出てるんです!

オバちゃんはノーブラでした!

しかもよく見るとTシャツもピチピチでデカい爆乳が突き出ています!

僕はもうドキドキ、バクバクで、チンチンはビンビンでガマン汁が出ていました。

もうTシャツを引き裂かんばかりに突き出ている爆乳です。

Tシャツ捲ったら、このデカい爆乳がどれぐらい飛び出すか、それを想像すると勃起したチンチンが痛いくらいにガチガチです。

その時黙って僕を見てたオバちゃんが口を開き

オバ『オバちゃんのパンツ見たんやから あんたのも見してや 』

僕はえっ!と思ったんですが、オバちゃんはさっさと抵抗する僕のズボンとパンツを脱がせてしまいました。

オバ『うわぁぁ! ええチンコ持っとるやんか! 』

そう言いながらオバちゃんは僕の勃起したチンコを掴むとシゴき始めました。

まあ僕は同級生の中ではチンチンがデカかったんで(笑)

オバちゃんはしばらく僕のチンチンをシゴいたら手を離し服を脱ぎ始めました。

僕の前でオバちゃんはためらいなくスカートを脱ぎ、次にTシャツを脱いだ。

Tシャツを脱いだ時、ボヨヨン!とデカ爆乳が出現!

オバちゃんは堂々とそのデカ爆乳を僕に見せつけながらパンツを脱ぎ全裸に。

僕はオバちゃんのその身体に圧倒されてしまいましたね。

オバちゃんは僕の前に来て座ると僕の反り返ったチンチンを握り、顔を近づけて舌でペロンと1回ゆっくり舐めました。

舐めたというよりダラダラと垂れてきたガマン汁を1回舐め取ったという感じです。

身体がゾクッと震えましたね。

オバちゃんはニヤッと笑うと舌で尿道の入口を何かおぞましいような舌の動きで舐めだした。

僕『うおぉぉぉぉ』

オバ『ボク、まだまだ序の口やで 』

オバちゃんはそう言うと僕のチンチンを口に含みました。

5、6回ジュボ、ジュボッ!と音を立ててチンチンをシャブるとオバちゃんは僕のチンチンを口にクワえたまま僕の身体を立たせると僕を自分の方に引き寄せた。

すると僕のチンチンが簡単に根元まで消えました。

どうやらオバちゃんは喉の奥までチンチンを突っ込んだみたいで、亀頭を飲み込んでる感じです。

これがまた気持ちいい!

チンチンが喉の方でウグウグ!と動き、まるで口マンコです!

シャブって喉に突っ込む、これを数回繰り返すとチンチンは唾液でヌルヌル、玉にまで唾液が垂れてきます。

さらにそれを数回繰り返すとチンチンが一回り膨らんできました。

するとオバちゃんはそれを察知したのかチンチンを口から吐き出すと

オバ『今イッたら大して気持ちようないで! もうちっと我慢しい! 』

オバちゃんはそう言うと今にも破裂しそうなチンチンを再び口に含んだ!

ジュボジュボッ! ウグウグッ! ジュボッジュボッ!

僕『オバちゃん! もうアカン! 』

僕がそう言った瞬間、今度は吸い付きがプラスになった!

身体中に電気が走ったみたいになり、オバちゃんの口の中で僕のチンチンが激しく動くとオバちゃんは口からチンチンを吐き出し

オバ『今や! 今イクんや! 』

オバちゃんがそう叫んだ直後、チンチンも身体もビクビクッ!と痙攣してドビュ!ドビュッ! と射精してしまいました。

頭が真っ白になり気が付くとオバちゃんが僕を抱き締めてくれてました。

射精した精液はオバちゃんの身体にかかり、僕が気を失ってる間にティッシュで拭いたみたいです。

オバ『落ち着いた? 次はオバちゃんでええか? 』

オバちゃんはそう言って僕を座らせると目の前でM字開脚し

オバ『ココにチンコ入れたいんやろ? 』

と言いました。

僕は頷くとオバちゃんはオメコを広げてよく見せてくれました。

オバちゃんのオマンコはすでにかなりの量で濡れています。

僕のチンチンはさっき大量に出したのにもう復活し、ガチガチに勃起してしまいました。

オバ『今日は特別に入れさしたるわ、そんかわり満足させるんやで 』

上半身前に覗き込むようにしただけで顔がくっ付きそうな所にオマンコがある。

その時の衝撃をうまく表現できないがオバちゃんのオマンコはひと言で言うと「怪獣」だった。

近寄って来る獲物をヌルヌルした液体で絡め飲み込み食べ尽くしてしまう怪獣。

その怪獣の口は分厚く肥大したグロテスクなビラビラに縁取られ、中の壁は収縮や圧縮を繰り返す、そんな感じでした。

オバ『どうや、感想は? 』

僕『すごい・・・』

オバ『すごいって どういう事なん? 』

僕『こんなごっついオメコ初めて見た 』

オバ『入れたら気持ちええで、早よ入れて! 』

僕は正常位でオバちゃんのオマンコにチンチンを当てがい、ゆっくり腰を突き出してチンチンをオマンコに入れていった。

怪獣の口に飲み込まれ、チンチンが溶けてしまう感じ。

チンチンはほとんど抵抗なく根元まで飲み込まれていきました。

だけどオマンコに入れた時の締め付け感とか圧迫感が全然無く

(なんやこれは、ユルユルでスカスカやんか)

と思いました。

ところが、そう思ってた時オマンコの奥が何かモゾモゾと動き始めた。

オバ『そのまま! 』

オバちゃんがそう言ったんで僕はじっとしてると、オバちゃんは僕の腰を掴み自分の腰を下から押し付けてきた。

するとオマンコの中に得体の知れぬ生物がいるかのようにオマンコの中の生物らしき物が僕のチンチンに絡み付いてきた。

僕『オバちゃん! オメコの中に何かおる! 』

オバ『気持ちええか? ええやろ?ほら、こういう事もできるで! 』

オバちゃんがそう言うとオマンコ全体がチンチン全体を包み込むように収縮、圧縮してくる!

オバ『気持ちええか? オバちゃんのオメコええやろ?驚いておらんと早よ腰動かしい! 』

腰を動かしてオマンコをピストンするとそれに合わせてリズムを取るようにオマンコの中がグニュグニュ、モゾモゾと動く!

僕『アカン! やっぱりオバちゃんのオメコ生きとる! 』

チンチンが射精する為に膨らんできた!

僕はオバちゃんに抱きつくとオバちゃんは背が高いため、僕の目の前に丁度あのデカ爆乳があった!

たまらずデカ爆乳の乳首を舐め回し吸い付き、ねぶり回す!

オバ『ほら、チンコ膨らんできたで! 』

僕のチンチンは自分でも感じ取れるぐらい膨張するのを感じた!

オバ『早よ出しい! 我慢できんのやろ?我慢せんでええから、遠慮せんでオバちゃんの中に出しい! 早よオバちゃんのオメコの中に出してスッキリしい!』

我慢しきれずドビュドビュッ!と発射!

射精してる時、オバちゃんのオマンコがギュッギュッ!と搾乳するかのように僕のチンチンから精液を絞り取っていき、僕は震えながらオバちゃんに覆い被さってしまった。

出し終わっても僕のチンチンはビンビンに勃起したまま。

オバ『まだ出来るみたいやね、なら今度はオバちゃんが上になるわ 』

僕が仰向けになりオバちゃんが上になった。

オバちゃんがグイッ!と腰を落としチンチンをマンコに入れるとチンチンの先が壁に当たった!

正常位より騎乗位の方がもっと奥に入ったようだ。

この体位でもオマンコの中がグニュグニュ動く。

だがさらに奥に入った為、グニュグニュからギュッギュッギュッとなってチンチンを締め付け、揉み上げるようなオマンコになった!

僕『アカン! オバちゃんのオメコは怪獣や! オメコ怪獣にチンコ喰われとる! 』

あまりの気持ち良さにそう叫んでしまった。

オバ『あんた変な事言いなさんな!そやけどあんたのチンコもええチンコや! 久しぶりに生チンコでイケそうや! 』

オバちゃんはそう言って腰を動かし始めた!

始めはゆっくりだったが徐々に腰の動きが激しく早くなる!

オマンコの中もギュッギュッ! グニュグニュグニョ! と絡み付く!

僕『オバちゃん! もうアカン! イッてええ? 』

オバ『まだや! もうちっと我慢しい! 』

オバちゃんはそう言うと激しく腰を動かしながら自分で自分のクリトリスを擦り始めた!

僕が驚いてオバちゃんのクリトリスを見てると

オバ『オバちゃんのサネ、小さい子のチンチンみたいやろ? これ擦ると気持ちええねん! 』

とオバちゃんが言ってきた。

オバちゃんのクリはよく見るとビックリする位、巨大だった・・・

オバちゃんはそのデカクリを擦りながら腰を動かし器用に動く!

オバ『ええわ! ええ! 気持ちええ! サネ気持ちええ! 』

激しく気持ち良さそうにオバちゃんもしてますが僕はさっきから限界でした!

僕『オバちゃん! イク! イクで! 』

そう言うとオバちゃんは気が狂ったみたいにさらに腰を激しく動かします!

オバ『ええで! 今や! 今出してええで! イクわ!イク! オバちゃんもイッてええか? イク!イグぅぅぅぅ・・・・ 』

とオバちゃんがイクのと同時に僕もオバちゃんのオマンコの奥に激しく射精しました!

イッた後、オバちゃんは僕に覆い被さりハァハァ言っています。

腰は痙攣してましたね。

その後もう1回して家に帰る時に

オバ『したくなったらいつでもおいで、いつでも毎日でもオメコさせたるわ(笑) 』

オバちゃんはそう言ってくれたので毎日するつもりです。


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2013年9月2日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

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