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【露出】銭湯での体験談あれこれ 【告白体験談】

カテゴリー:露出告白体験談
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その1

30歳の頃、夫の赴任先である地方都市の銭湯で、番台の男に全裸をジロリと見られたことがあります。古い社宅の近所にあったその銭湯に行くのは、それが何度目かで、いつもはオバサンが番台に座っていました。



ところが、その日はなぜか番台に男が座っているので、入ったときからちょっとイヤな気がしていました。服を脱ぐとき番台に目をやると、私の方を見ている様子はなかったので少し安心しました。でも、洗い場から扉を開けて脱衣所に出てきたとき、男と視線が合いました。私は片手に風呂の道具の入った洗面器を、もう片手で当時まだ幼稚園児だった息子の手を引いていました。



そのタオルで隠していない私の全裸を、男は正面からジロリと見たのです。

私が睨み返したので男は視線を逸らしましたが、男のイヤらしい視線が私の肌にへばり付いたようで、気持ちが悪くて堪りませんでした。

これを視姦というのでしょうね。



その夜は、男に犯されたような気分を一掃したくて夫に迫りました。

一度イッただけでは、男のイヤらしい視線がまだ肌にへばり付いているようで、さらに夫を挑発し、二度イッたように記憶しています。

その後、二度とその銭湯には行きませんでしたが、近所なので男の姿を見ることはありました。



そんなときも、男が私の裸を思い出して心の中でニタニタしているような気がして、イヤで堪りませんでした。数ヶ月後、そこから離れた場所に新しく建てられた社宅に引っ越すことになり、本当にホッとしたことを今でも覚えています。






その2

先日、普段通っているのとは違う都内の銭湯にわざわざ出かけました。

子供の頃、実家近くの銭湯で見た番台があり、中年のオヤジが座っていました。

女湯の客は私一人きり。



脱衣所では何度か視線が合いました。

ロッカーのない脱衣所は番台から丸見え。

オヤジのイヤらしい視線から身を隠す場所はありませんでした…



代金430円も払って、オヤジに全裸を見られ放題とは…

逆に拝観料を請求したいくらい。

後で、この28歳の裸をオカズにオナニーしたのかな?

まさか、私を見ながら番台でオナニーしてたんじゃないでしょうね!



その3

3月のある穏やかな日の夕方、いつものように番台に座っていると、30歳前後の可愛い感じの奥さんが、二人の小さな娘を連れてやって来た。たまに近所のスーパーで見かけたことはあるが、ウチの銭湯で姿を見るのは初めてだった。



あまり銭湯に慣れていない様子で、最初のうちは私の方にチラチラ視線を向けていたが、脱衣所をチョロチョロ動き回る娘たちを少し甲高い声で制しながら服を脱がせているうちに、自分のことはお留守になってしまったらしい。奥さんが番台に背を向けて裸になったとき、棚に置いてあった娘たちの着替えが床に落ちた。奥さんは反射的に、尻を私の方に向けたまま深く屈んでしまった。



その時刻、太陽の光は脱衣所の親子に向かって差し込んでいた。深く屈んだ奥さんの股の間から肛門、左右のビラビラ、そこから僅かに顔を覗かせているピンク色の膣、周囲に生えている陰毛まで全てが剥き出しになった。女性の裸には普段から慣れている番台のオヤジとしてはあるまじきことなのだが、あられもない姿に私の目は釘付けとなり、私のモノはギンギンに勃起した。



奥さんはハッとしたように振り返った。タオルで前を隠していなかったので、正面から見る奥さんの全裸が明るい光に照らされた。乳房は小振りでヘアは少なめだった。奥さんは昔のヌード写真のように手で乳房とヘアを隠すと、困惑した表情で私を見詰めた。私は慌てて視線を反らした。



風呂の道具を片手に、娘たちと洗い場に入っていく奥さんの尻を見送った後、番台を女房と交代した。交代時間ではなかったが、私に全てを見られたことを奥さんが自覚している以上、このまま私が座っていては奥さんも恥ずかしいだろうと思ったからである。



あれから5年以上が経過した。ウチの銭湯も全面改修して番台を廃止し、フロント方式に変更した。奥さんの剥き出しの恥部と正面からの全裸を拝めたのは、まさに一期一会である。その後も、近くのスーパーで夫や娘たちと一緒に買い物をしている奥さんを見かけたが、申し訳ない気がしていつも知らん顔を決め込んでいた。



その4

学生時代、銭湯の脱衣場で全裸でいるとき、番台の男の人と視線が合いました。

たまたまなのか、その男の人が私をジッと見ていたのかは分かりません。

その瞬間、ジワーとしたものがアソコに分泌してくるのを感じました。

それからというもの、銭湯の番台に男の人が座っているのを見ると、必ずアソコが濡れるようになりました。



OLになってからは、銭湯での露出趣味は一層エスカレートしました。

わざわざ全裸で番台にシャンプーを買いに行って注意を引いたり、洗い場に向かう途中でわざと風呂の道具を床に落とし、番台の男の人からアソコが丸見えになるよう、上体を思い切り屈めて拾い上げたりもしました。

もちろん他のお客さんもいる銭湯ですから、何事も起きませんでしたが、家に帰ると、番台の男の人に脱衣場で無理矢理後ろから挿入されることを想像しながら、いつもオナニーしました。



結婚後も内風呂があるのに、番台の男の人に全裸を晒すときの興奮が忘れられず、遠くの銭湯まで時々通いました。

寝室で主人の前で裸になるときも、番台の男の人の前で全裸になっていたときの様子を思い浮かべ、いつも照明を明るくしていました。

何も知らない主人は、明るい照明の下で私の全裸が見られるものですから、ひどく喜んでいましたが…

番台がフロント形式に改修され、昔ながらの銭湯が姿を消すに伴って私の露出趣味もようやく治まってきたようです。









出典:*

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2013年9月2日 | 告白体験談カテゴリー:露出告白体験談

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