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【小中学生】妹に悪戯2【告白体験談】

カテゴリー:小中学生との告白体験談
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朝、いつものように母親に起こされて二段ベッドの二階から降りて行くと、下のベッドで小学五年生の妹が服を着替えてる所でした。

上着の隙間から膨らみかけの可愛らしい胸がポロリと見え、思わずチラ見、、

「あ~っ!お兄ちゃん今めっちゃエロい目でみたやろ~?」

と妹がニタニタ笑い。

「ウルサイわ!」

と返しましたが、内心は昨晩起こってしまった

『小学五年生妹と中学一年生兄の兄妹初セックス!』

(近親相姦初体験告白に書きました)

を、まざまざと思い出し、朝から腰の辺りがゾワゾワムラムラと甘ったるいようなセツナイような、、

今すぐにでもまた妹と、セックスしてしまいたい強烈な衝動に駆られて、フルボッキしている困ったボクがいました。

でもその日は普通に学校だったので諦めも肝心と洗面所へ。

洗面所で歯を磨いてると妹もやってきました。

無言でお互い鏡越しに目を見合わせながら歯磨き。

意識し合ってるのは分かるのですが、日常会話が照れ臭いと言うか、、、

でもニヤニヤとなにやら物言いたげな妹の目。




うちは両親共働きで父親の出勤はいつも朝早く、今朝もすでに出掛けたあと。

台所では母親が出勤前に慌ただしく朝ごはんの用意をしている音が聞こえてきます。

歯磨きが終わって妹が冗談ぽく『おねだりチュー』のポーズをしてきました。

そんな妹が凄く可愛らしく見え、瞬間、脳が沸騰してしまい妹を抱きしめてディープキス!

、、と言うか

昨晩、妹の膣内に大量中出し射精する時にした

『舌吸いベロチュー』を朝から激しくしてしまいました。

妹もそれに答えてくれて、お互い噛み付くように何度も何度もベロチューをしました。

口の周りがお互いの唾液まみれになりましたが

「歯磨きちゃんとしたから唾、ぜんぜん臭ないなあ☆」

と余裕の妹。

ボクは妹に

「今日帰ってきたら続きしよか、、?」

と兄の威厳を保つ為フルボッキと興奮を抑えつつ、わざと平静を装って妹の耳元で囁きました。

するとそれを見透かしたかのように妹が

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朝、いつものように母親に起こされて二段ベッドの二階から降りて行くと、下のベッドで小学五年生の妹が服を着替えてる所でした。

上着の隙間から膨らみかけの可愛らしい胸がポロリと見え、思わずチラ見、、

「あ~っ!お兄ちゃん今めっちゃエロい目でみたやろ~?」

と妹がニタニタ笑い。

「ウルサイわ!」

と返しましたが、内心は昨晩起こってしまった

『小学五年生妹と中学一年生兄の兄妹初セックス!』

(近親相姦初体験告白に書きました)

を、まざまざと思い出し、朝から腰の辺りがゾワゾワムラムラと甘ったるいようなセツナイような、、

今すぐにでもまた妹と、セックスしてしまいたい強烈な衝動に駆られて、フルボッキしている困ったボクがいました。

でもその日は普通に学校だったので諦めも肝心と洗面所へ。

洗面所で歯を磨いてると妹もやってきました。

無言でお互い鏡越しに目を見合わせながら歯磨き。

意識し合ってるのは分かるのですが、日常会話が照れ臭いと言うか、、、

でもニヤニヤとなにやら物言いたげな妹の目。

うちは両親共働きで父親の出勤はいつも朝早く、今朝もすでに出掛けたあと。

台所では母親が出勤前に慌ただしく朝ごはんの用意をしている音が聞こえてきます。

歯磨きが終わって妹が冗談ぽく『おねだりチュー』のポーズをしてきました。

そんな妹が凄く可愛らしく見え、瞬間、脳が沸騰してしまい妹を抱きしめてディープキス!

、、と言うか

昨晩、妹の膣内に大量中出し射精する時にした

『舌吸いベロチュー』を朝から激しくしてしまいました。

妹もそれに答えてくれて、お互い噛み付くように何度も何度もベロチューをしました。

口の周りがお互いの唾液まみれになりましたが

「歯磨きちゃんとしたから唾、ぜんぜん臭ないなあ☆」

と余裕の妹。

ボクは妹に

「今日帰ってきたら続きしよか、、?」

と兄の威厳を保つ為フルボッキと興奮を抑えつつ、わざと平静を装って妹の耳元で囁きました。

するとそれを見透かしたかのように妹が

「今日帰ってきたらチンチン舐めたげる☆」

と耳元で囁いて、ニコッと恥ずかしそうに笑い、洗面所をダッシュで去って行きました。

(チンチン舐めるって、、フェ、、フェ、、

『フェラチオ』かっ!!

夢にまで見たあのっ、、)

天にも昇る気持ちとは正にこのことです!

神様、ボクに最高の妹を与えてくださってありがとうございます!

などと有頂天になってると、直後にチンコから大量のカウパーがジュンジュワ~ッと染みだし、焦ってトイレに駆け込みました。

その日、学校では一日中

『妹フェラ』、、のことばかり考えてました。

その度にカウパーがジュンジュワと出るのでずっとパンツが冷たかったです(笑)

モヤモヤの頭をスッキリさせるために、昼休みに学校近くの公民館のトイレで一発抜いておこうと思いましたが、『妹フェラ』の事を考えると、オナニーで出してしまうのはもったいないな~と考え、必死に我慢しました。

授業が終わり、部活を仮病で休みソッコーで帰宅!

玄関を開けて妹の靴を見た瞬間、多幸感と性的興奮で頭がクラクラしました。

(妹は既に帰って来てる!

確実にもうすぐ『妹フェラ』を味わえる!!

ああ、『フェラチオ』ってどれだけ気持ちいいんだろう!?)

頭の中はエロ妄想で爆発寸前!

「あっお兄ちゃんお帰り~!」

体操服姿の妹がニコニコと玄関にお出迎え☆

「おっおう、先帰っとったんか!(思わず声が上ずる)」

妹の頬っぺたは林檎のように赤く一目で興奮しているのが判りました。

妹も朝からずっとエロい想像をしてたんだろな~と思いました。

目の前にはボクを『絶対的快楽』に導いてくれる小学五年生の妹がいる。

母親が帰ってくる18:30分過ぎまではタップリ3時間、、、

天変地異でも起こらない限り、『初フェラ』を、、二人の邪魔をするものは何も無い完璧なる状況、、、

妹に飛び掛かりたい衝動を抑え、ここは一端冷静になろうと勉強部屋に移動し着替えなんかしつつ改めての妹観察。

小学五年生の妹は

身長146センチの体重38キロ。

髪は基本ロングのお下げで三編みや、たまにツインテール。

前髪は目にかかるくらい、色白で目はパッチリ二重。

小鼻に不釣り合いなくらいの肉厚の唇。

一度クラス写真を見せてもらったことがあるのですが、女子18人中3番目くらいに可愛いいと思うルックス。

(あくまでも兄の独断ですが、、)

オナニー歴は長く、初オナニーは5歳の時。

初イキは小学二年の時、枕挟みオナで。

それ以来オナニー三昧の日々。

一日最高は12回イキ。

少女雑誌のセックス特集記事や女友達とのエロ会話、ボクの隠してたエロ本を盗み見たりと、性の知識は驚くほど豊富。

そんなマセたエロエロの妹ちゃんなのです。

着替えも終わり、妹がチョコンと座っているベッドの隣に移動。(二段ベッドの下の段)

「お兄ちゃん、チューしてチュー、、、」

せがむ妹の肩を抱き寄せ、まずは優しいキス。

優しい態度とは裏腹な、怒り狂うガチンガチンのチンコ。

ジャージの上からそれがハッキリと分かり

「凄い凄い!おっきなった!、、、見てもええ!?」と興奮しきりの妹。

「ええよ、、」

(うわ~っ、ついに来た!ついに始まるっ~!!)

鼓動のスピードが一気に加速するのを感じます。

ジャージを脱ぐと跳ね上がるように勢いよくチンコが飛び出す。

「うわ~っ!おっきい~っ!私、お兄ちゃんのおっきいチンチン、明るいとこで見るの初めてやわ!」

「じっくり好きなように見たり触ったりしてええよ?」

(期待とドキドキを抑えつつ冷静な感じで、、)

「うん、、うわ~っでもドキドキするなあ!」

妹の小さな手がボクのチンコに伸びて来て、ギュッと竿部分を握る。

「硬っ!」

妹はチンコをじっくり観察しながら、ぎこちない手で竿、亀頭、袋をサワサワと触っていきました。

その微妙なタッチの柔らかく、なんと気持ちのいいこと!

他人(妹)にチンコを触って貰うのがこんなに感じるとは!

嬉しくて自然と笑みがこぼれてしまいます☆

「やり方知ってんのか?」

「うん一応雑誌とかで知ってる、でもあ~っ、ドキドキする、、、じゃあ、、舐めるでお兄ちゃん、、」

妹の頭がグワっとボクの股間に急接近!

(あ~っ来るっ!いよいよ来るっ!!)

上から眺めるボクは、次にくる快楽がどんなものか想像できず、必死の覚悟と酸欠で気が遠のきそうな感覚。

『ペチュッ、チュッ、チューッ』

『!?』

股間から背中にビリビリ流れるような快楽の波!

『ペチュペチャチュッチュパッペロペロ、、』

エロい音と共に、チンコに分厚い妹の唇の感触と熱い舌先、この上ない快楽に思わず

「あっあっあっヤバッ、めっちゃ気持ちっ、、」

と人生初の喘ぎ声を上げてしまいました。

「気持ちええ?良かったあ!」

妹は耳まで真っ赤にしながら竿と袋も丁寧に舐めてくれました。

興奮する妹の体温を感じます、、、

竿の根本から裏筋をニュル~っとまた亀頭まで戻り

ゆっくり、ゆ~っくりと唾を絡めながら亀頭を口の中に徐々に入れていきました。

「あっあっうわっ熱い!気持ちええっ、、!」

竿の半分ぐらいまでくわえ込み、口の中では熱い舌が亀頭やら裏筋やらをニュルニュルクチュクチュと元気良く絡めまくりの舐めまくりの吸いまくり。

その度に腰がビクンと浮き上がり、息が止まりそうな魂を吸い取られそうな

『未体験の得も言われぬ程の快感』

が背骨を走り脳をバシバシ直撃します。

(こっこれがフェラッ、これがっ、、なんて気持ちええんやっ、、)

目の前では妹がボクのチンコを舐めている、、、

昨日までは考えられなかった兄妹究極の光景!

妹もだんだんとコツを掴んで、滑るようにピストンを始めました。

『ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ジュポ!』

「あっあっあっあっあっ!」

ピストンの度に、骨盤全体に広がった強烈な快感の渦が共鳴し増幅していき、快感で思わずギュッと閉じてしまいそうになる目を必死で開き

妹の口からボクのチンコが出たり入ったりしてるのを薄目で見つめながら

荒い呼吸と鼓動にまみれ、ピークは唐突にやって来ました。

「あっあっあっヤバイヤバイ~出るっ出るでっ、、!?」

妹は「うんっうんっ!」と了解しながらなおもピストンを継続。

「あっあっあっイクっ出るっ、、、

あっあ~っ、、、、

イク!イク!イク!イク!イックゥーーーっっ!!!あぁあぁっ!!!」

ッドクドクドクドクーーッ!!!

とてつもない快楽と息も絶え絶えの絶頂感と共に、ダムが決壊するかのような猛烈な勢いで、妹の口の中に大量の精液をぶちまけてしまいました。

(あっあっ口内射精っ、、口内射精してるうっ!!)

射精は10秒程続き、出し切ったところで妹の口からゆっくりとチンコを抜きました。

妹は慌ててティッシュに大量の精液を吐き出し

「甘ジョッパイ!」

と恥ずかしそうに照れ笑いしました。

「マズい?臭い?」と精液の味を妹に聞くと

「ん~思った程マズないかも、結構飲んでしもたし」と泣けるような嬉しい返事。

「でも、お兄ちゃん喘ぎ声凄かったなあ!そんなに気持ちかったん?」

「ゴメンなあ、フェラ初めてやったし死ぬ程気持ちかった~☆」

「そうか!なんか私も嬉しいわ!良かった良かった☆」

そんな妹の可愛らしい反応に思わず抱き寄せ

またベロチュー。

妹の口からはホントに甘ジョッパイ、ボクの精液の味がしました。

「私、お兄ちゃんのチンチン舐めててめっちゃ濡れたみたい、、」

「えっ、見して見して!」

体操服をずらし、妹のパンツをめくるとテラテラに光る割れ目とジュグジュグに湿ったパンツの内側。

今出したばかりなのに、妹の濡れた割れ目を見て再びグワ~ッムラムラ~と性欲に火がつきました。

「気持ちかったお礼に、お前のもいっぱい舐めたるわ」

「ほんま!?ワーイ!!」

無邪気に喜んでいそいそと楽しそうにパンツを脱ぐ

小五妹の姿に

これからの『兄妹セックス生活』の大充実と抜群の期待感を疑わずにはいられない

そんな中一兄なのでした☆


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2013年9月2日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

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