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【レイプ】後悔しています 【告白体験談】

カテゴリー:レイプ告白体験談
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私はF県にある高校の2年生で吹奏楽部で全国大会を目指していました



ところが昨年の秋に行われた学園祭のとき、誰かが撮った写真の中に

私が演奏中に夢中で気づかないまま足を広げ下着を見せてしまった

写真何枚かを私の本名でHサイトの掲示板に載せられ

「逞しい男の人たちのレイプでボロボロにされたい!」って

書いてあると友達に聞かされたんです。





聞かされたその日は大慌てで家に帰りパソコンを覗いてみると

いつのまにか撮られたのか朝、自宅から通学に使う駅で電車を待っている



私の顔写真と演奏中に撮られた足を広げた写真…

本名と(自宅住所は書いてありませんが…。)

地元の人には分かるようなコンビニとか駅名




それに私の帰宅時間と道順まで正確にHサイトの掲示板に載せられていました





そしてそれに対し たくさんのレスのなかに平気で私になりすまし

「知らないフリしてマジ暴れたりするけどかまわず犯してほしいです。」

「親バレするから顔はマジで叩かないでほしいけど…それ以外はOK!」

「泣いても暴れても当然演技だから気にしないでムチャクチャに犯して」

「とにかく自分自身がボロボロになってみたい」とか…





とても信じられないような怖ろしいメールのやりとりを見て一気に身体の

血の気が引きました





「えっ?どうして…私のことをここまで…」

「いやだ!いったい誰がこんなことを?なぜ私?」



もう身体はブルブル震え頭の中はパニック状態です

だけど、なにか身体の中で感じるものがあったのも事実です

その後、夜遅くまで最初の投稿メールから何度も何度も見ました。



写されている画像は間違いなく私で、自宅住所も帰宅時間も部活の帰り時間

と合致しています



その夜、怖いのと口惜しいと思う反面、全国のイヤらしい男の人から注目さ

れ私が狙われていると思うと正直興奮して眠れませんでした。



まだ男性経験もないのに、こんな形でバージンを失いレイプされた不幸な

女子高生を妄想しコッソリと布団の中で今までにないような恥ずかしいほど

感じ夢中でオナニーをしてしまったんです





そして翌日から私はなぜか可愛い下着を選び親には

「大事な練習があるからいきなり帰宅が遅くなるかも…。」と言ったり



学校で「マジ大丈夫?」と心配する友達に笑いながら「あんな空想の世界な

んて無視無視!」と言って帰宅時間や道順を変更することなく毎日を過ごし

夜は必ずパソコンを覗き、たくさんの人から私になりすました人へのレイプ

方法や忠告&質問などを覗いたあとベットで恥ずかしさと悔しさで頭が変に

なりながら犯される自分の姿を想像し夢中でオナニーをしていました







そしてとうとう運命の日です!

投稿欄で週末の金曜日私になりすました人となんと隣県の男の人とのやりと

りで6人で大きなクルマでここまでやってくることになっていたんです。



この隣県の男の人にたくさんの応援メッセージや絶対証拠の写真をくれ等の

メール&私になりすました人に対してもっと身体を大事にしなさいとか、

絶対に後悔するよ とかたくさんのメッセージがありました。





私になりすました人があまりの反響に隣県の人に

「詳しい打ち合わせはメールください。」で

終わってしまったのでこれ以上はどんな会話をしたのか分かりません。



だけどクルマを停める場所も本当に怖ろしく正確に

「私の自宅近くの空き地で近くに住宅はありますが街灯が途切れる場所が好

都合です」と最後に書いてありました。



「一体誰が…?どうしてここまで詳しく知ってるの?」

もう私は朝から足がガクガク震えながらも何度も髪を気にしたりしていま

す。何度も今日は時間を変えよう、逃げなきゃ…と思いましただけど…



部活は休めないもん…こんなの冗談に決まってる!と



身勝手な言い訳をしながら学校帰りに着替える下着をバッグに押し込み

親には「今日は友達の家に泊まるかも」と伝え学校に行ったんです



このときの私は本当に異常な行動でした







友達はこの投稿を見ていないらしく警告や私のこと心配をすることなく

普段通りに授業と部活を終え駅までみんなで帰宅しているときも

足がガクガク震えただ友達の会話も耳に入らず問いかけにも笑顔をつくり

相づちをするだけでした





自宅の駅に1人降りるとすぐにトイレに入り下着を穿きかえ穿いていた下着を

ゴミ箱に脱ぎ捨て軽くアイラインを引いたりリップを塗ったりしている私…



まるで彼に会うための準備に思わず何してるの?と



自己嫌悪になります…





でも仕方ない…

これは冗談だよね!と勝手な言い訳を自分にして何度も何度も髪や制服を

整え普段より15分ほど遅れて自宅に向かいました







途中何度も何度も逃げなきゃと思いましたが足が止まりません

やがて指定されていた例の場所に近づくと本当にクルマが停まっています。

もう気絶しそうな気分で足が止まりそうになりましたが

私は知らないことになっているのでもうそのまま歩くしかありません



あと少しでクルマの横を通過するとき、いつから私の後ろを歩いていたんで

しょうか…

いきなり後ろから肩を抱かれ「待っていたよ!太田優衣ちゃん」と囁かれ

そのままクルマのドアまで連れて行かれました



これが合図でクルマから男の人が2〜3人降りてきて私からバッグを取り上

げ私を担ぐようにクルマに押し込んだんです。



覚悟していたとはいえ現実の恐怖で急に涙がボロボロこぼれ思わず動き出し

たクルマからドアを開け逃げようとしましたが男の人にその手を掴まれシー

トに引き倒されました



思わず「いやぁ〜誰かぁ〜」と叫ぶと同時に容赦なく頬を叩かれました

「騒ぐなよ!ヤラれたくて俺たちを呼んだんだろが!」

「暴れると制服が破れて親にバレるぜ!」と脅されながら押さえつけられ

ガムテープで暴れる私の手を3人がかりで後ろ手縛り口にもタオルを詰めら

れた後ガムテープで巻かれたんです



逃げようとどんなに暴れても外れないことを確認すると男たちに

制服の上から遠慮なく胸を揉まれたりスカートの中に手を入れられたり

されていました

何度も泣き叫び暴れましたがどうすることもできずやがてクルマは郊外の

ラブホテルに入ったんです



経験がない私でも郊外の妖しいネオンがどんな場所かわかります



ここが私の初体験の場所なんだ…

こんな場所でもし逆らって殺されたら親は悲しむだろうな…



ぼんやりと考えていると一軒家みたいな部屋に連れ込まれそのままベットに

縛られたまま押し倒されました。





男の人からの視線を隠すように足を閉じ逃げるように反対側の隅に身体を

丸めていると1人の男が持ち込んだ大きなカバンから固定する台とビデオを

セットはじめたんです!





え!撮影されるの!

それじゃずっと脅されたり、知らない人に見られてしまう!

もう私は生きていけない…



さらに別の男はニヤニヤ笑いながら黒光りする男の人の形をした異様なモノ

まで私に見せつけ、さらにロープやロウソク&注射器まで目の前に並べられ

ると自分のバカさ加減に本当に後悔しました



これからはじまることは私がオナニーで想像していた何人にもゆっくり

犯され感じるような甘美なことではないことを…



あまりの後悔と恐怖に声が出せず涙を流して顔を左右に振って

(もう帰して)(本当は私が書き込んだんじゃない)と

無言の言い訳をしましたがどうすることもできません





やがて台の上にビデオがセットされ3人ぐらいの男の人が全裸になると1人の

男の人が私に近づき



「いいか!優衣の希望でここまでやってきたんだぞ!」

「いまさらヤメテほしいとか帰してくださいはナシだからな!」

「約束どおり高校卒業まで俺たちの奴隷にならないと優衣が淫乱でネットで

レイプしてくれる人を募集したことを家族や学校にバラすからな!」

「わかったよな!少しでも逆らったら可愛い顔を容赦なく殴るぜ!」



髪を掴まれたまま男の人に目の前で脅され思わずガクガクと頷くと



「よしよしいい子だ!死にたくなかったら大声を上げるなよ!」と

言いながら手を縛っていたガムテープと口に巻かれたガムテープとタオルを

外されたんです。



自由になった手で顔を覆って

「帰してください!」

「本当は違うんです!」と

言いながらワンワン泣きましたが許してくれません





「顔をこっちに向けてよくビデオに見せろ!」

「ベットの上に正座して手を膝に置くんだよ!」と

怒鳴られ力任せに足で蹴られると男の恐怖が伝わりもう言うとおりにするし

かありません







制服姿のままベット上で正座をしビデオに向かって男からの質問に答えます



「名前は!」

「……。」



「てめぇ殺すぞ!」

「優衣です…太田優衣です」



「年は!学校名を言いな!」

「★★高校…2年です」



「生まれた年だ!生年月日!」

「1991年2月12日です…」



「よし!お前の家の住所だ!」

「○○県…□□市美しが丘北1-8-10です…」



「優衣は本当に処女なんだよな!」

「……。」



まるで拷問です

結局ビデオを何度も撮り直し頭を殴られたりお腹や足を蹴られたりしながら



私がネットでレイプしてくれる人を募集した事実…

今日は私の意志で犯してもらうこと

どんな条件でも高校卒業までは奴隷となって逆らわないこと

そして犯されるところを撮影してかまいません。と言わされました





男の人の「よし、いいだろう」の声で私は一気に大声で泣き出しました

「お願いもう許して!帰らないと怒られるよぅ」

「もうこのまま帰して!マジでもうイヤです!」

「本当は私じゃないんです!だから私じゃないの!」



私は叫びながらベットから逃げるように起き上がると男たちの横をすり抜け

玄関のドアを開けようとしましたが、間に合わず、



2人の男に「おらおら!諦めな!」と身体を抱えられ、再びベットに放り投

げられるとそれが全裸の男たちへの合図みたいに一斉にベットに上がり

私の制服を脱がしはじめたんです



嫌がる私に無理矢理キスをしました

キスも初めてです



必死に抵抗する私ですが3人の男の人にはかなうはずもなく



撮影されながら次々に脱がされるように襲いかかってきました。

男たちは、弄ぶようにビデオの前で私の紺の制服やチェックのスカート、

リボン、シャツを一枚ずつビデオに向かって脱がすんです





「お願いです!もうヤメテ!」と泣き叫んだら

「うるさい!静かにしろ!」と本気で殴られました

お腹や頭を殴られあまりの痛さで抵抗が弱まるとまた一気に脱がすんです



そんな無駄と思える抵抗のなかとうとうブラもパンツ、靴下まで脱がされ私

は明るい部屋の中で全裸を6人の男の前とビデオに晒していたんです



とても現実とは思えません



さらに背後から足を広げられビデオに一番恥ずかしい部分を大きく写され

男は「★★高校の山本優衣で〜す」「毛はまだ薄いで〜す」と

笑いながらビデオに叫んでいます…



大きく抱き上げると別の男の人が恥ずかしさで下を向いて顔を隠している

私の髪を掴みビデオにはっきり顔がわかるように撮影されました





もうダメ…大変なことになった…

泣き叫んでばかりの私は息ができなくなるほど呼吸が苦しくなりヒクッ!

ヒクッ…と言いながらも容赦なく目の前に汚い肉棒が近づきます



経験ない私でもその意味はわかります

アゴを掴まれ強引に押し込まれましたが息苦しさとあまりの気持ち悪さに

吐き出してしまったんです

それでも叩かれ髪を掴まれたまま何度も何度も咥えさせられました



「おらっ!もっと舌を使え!」

「ほろほろ吸うんだ!」

「おい!噛むんじゃない!」



脅されながら懸命に咥えていると違う男の舌が私の下半身にも這ってきます

気持ち悪いけどどうすることもできません



やがてベットに寝かされるといよいよ犯される覚悟をしました

もうダメ…

犯される…

だけど殺されたくないよ…



ガタガタ震えながらジッと唇を噛んだまま目を閉じていると

男たちは私の両手を頭の上に両足を大きく広げその間にさっき質問を

していた男が割り込んできました



同時にその横でビデオを片手に私の顔を撮影しています



あぁ…

この人が初体験の人か…



諦めと恥ずかしさで顔を背けますがそれさえも許してもらえずキスを

されながら乳房を捻られました

痛さと口惜しさで泣きましたがそれでも他の男の手が容赦なくあちこちから

伸ばされ私の身体を触るんです



そしていよいよ熱い男の人のモノがアソコに押しあてられました

男の荒い息を耳元で感じ恐怖で腰を動かして何とか逃れようと抵抗しました

が腰を掴まれグッと押し込まれ瞬間ものすごい痛みを感じ思わず

「やだぁ〜痛いよぅ!」と叫んだんです



「お、お願い動かないで…」そんな私の言葉を無視し全体重をぶつけるよう

に突かれました



一人の男が泣いて痛みを訴えている私の口を塞ぐようにキスをしたり頬や

うなじをビチャビチャと音を立て舐めます

気持ち悪さしかありません

男の人の熱いモノが奥に奥に入ってくる感覚にどうしてこんなことになった

のかなぁと後悔しました



マジでありえない…

どうして逃げなかったの…

痛さよりも、自分のバカさ加減に悔しくて涙が止まりません





乱暴に腰を動かす横でいろいろな角度から犯されている決定的なビデオを

撮られてしまいもうこの人たちの言いなりになるしかないんです



やがて男の動きが早くなると耳元で

「ガキができたら費用出してやるから中に出すぜ!」と

怖ろしいことを言いながら腰を激しく振りだしました



「や、やだっ!中はだめ!」

「お願い…そんな非道いことしないでよ!」



妊娠させられる恐怖にもう死に物狂いで不自由な身体を揺すって

猛烈に暴れると男は



「じゃぁ中に出すのは許してやるぜ!」

「そのかわりに家に電話して今日友達の家に泊まると言え!」と



条件を出して私の返事を聞かないままいきなり違う男が携帯を持ったまま

耳元で電話をさせられました



何度も「ここでの電話は許してください!」と言いましたが

勝手に電話をされお母さんが出るとどうすることもできずに

必死に平静を装って話をしました



犯されながらです!

男は私の腰を持ち上げ今までにないほど乱暴に突きあげるんです



だけど電話は男が持っているので切ることもできず必死にお母さんと

話すしかありません…



「あ!アッ…き、今日ね…りなの家に泊まるね!アッ…」

「うん…わかったってば!…ん…」

「アッ…じゃ…ぁ 切るね…」



お母さんとはいえ女同士…

どんな状態で電話したのか気づかれなかったか不安でしたがそんな気持ちも

関係なく男たちは私と母の会話を全員で笑いしかも電話している所まで

ビデオにも撮られていたんです



お母さんにウソをついたこと、バレたかもしれない不安の中

男は「よし、ご褒美だ!誰かのガキでも金は出してやるぞ!」と

言いながら男が腰を動かしたんです



「や、やだっ…やだっ!約束が違うよ!」

必死に抵抗しましたが無駄でした…

やがて「うぉぉ〜」と男の叫び声と同時に一気に身体の中で熱いモノを感じ

完全に身体を汚された感覚でヒドイ…ヒドイよ…と私の上に乗って倒れ込ん

でいる男をなんとか退かそうと暴れていました



やがて男はゆっくり私から離れるといきなり二人がかりで足を大きく持ち上

げ左右に開かされたんです

その間にビデオカメラが私の恥ずかしい部分を撮影はじめました

男の目的がわかるとあまりの恥ずかしさに泣きながら腰を揺すって

なんとか逃げようとしましたがもう一人の男に手を頭の上で持たれていて

どうすることもできません



「おい垂れてきたぞ…撮れ!撮れ!撮れよ」と興奮気味に騒いで私の身体の

中から溢れる男の汚い精液とカメラから逃げ惑う私の泣き顔まではっきり

交互に撮影されてしまいました



お腹を押されたり手で広げられたりして流れ落ちる精液は私のお尻を伝わり

シーツにも流れています

そんな汚い精液をなんのためか何度も何度も長い時間かけて撮影終えると

次の男が私の下半身を乱暴にタオルで拭きあげ一気に襲ってきました



「アッ…もういやです!」

「帰りたい!帰して〜」と

泣き叫ぶと容赦なくビンタをされながら腰を押し込むように犯されました

叩かれながら腰を振られ犯されているとき身体の中に異変を感じたんです

「アッ…アッ…」と言いだした私に



「ん!なんだお前感じてるのか!」

「やっぱり優衣は犯されて感じる女なんだな!」と

腰を振りながらキスを舌を強引に吸われると頭ではイヤがっているのに

乱暴にビンタをされ強引に押し潰されるよう犯されかたと汚い男から乱暴に

キスをされた瞬間!

身体の中からどっ熱いものが身体の芯からあふれたように感じました



犯され乱暴に揺さぶられても苦痛しかありませんが

ビデオに撮影されながら知らない男たちに犯されている私は一番可哀想な

高校生なんだ…と思うと勝手に身体が反応しています







「おい!優衣…1人も6人も同じなんだよ!たっぷりと中に出してやる」と

脅され腰のスピードが速くなると顔を左右に振ってイヤイヤと泣きます

だけど身体の中は熱く感じているんです

やがて男の人の爆発を身体で感じたとき逆に汚された自分にジーンと感じま

した

犯された口惜しさで涙は出ますが頭の思考とは全く別です

さらに次々に順番を待っている男たちに犯され何度も「もう許して…」と

哀願する私…



(私が誘ったんじゃないのよ!)

(誰かの書き込みのせいでこんなに汚されてしまったの!)



そう言い訳をしながらビデオカメラの前で背後から突かれたり

「気持ちいいです」と言わされたり…



さらに後ろから突かれながら、今犯されたばかりの1人の男の人を咥えて

後始末までさせられました



どのくらい時間が過ぎたんでしょうか

全員が中に放出したあとグッタリとベットに倒れ込んでいるところを

いきなり男の人が私の大切なところに大きな黒光りしているバイブを

グッと入れてきました。



突然の痛みに「あっ!痛い!!」と逃げる私を男たちは

しっかり抱きかかえ、身体の中で妖しく動いているバイブを激しく

出し入れするんです



ダメ…このままだと感じているのが見つかってしまう…



「もうやめてください!」

「お願い!痛いの!」

ビデオに撮影されながら男の人に見られている前で感じる恥ずかしさから

アッという間に頭が真っ白になりました。





そして再び気がついたとき何が何かわからずロープで縛られロウソクで蝋を

垂らされると自分でも信じられないほど大きな声を上げ太股から流れ落ちる

ようにビショビショに濡らしていたんです。



その後容赦なく縛られたまま浣腸までされると浴室に連れ込まれ男たちの

見ている前で排泄させられました

我慢してなんとか見ないでほしいとお願いしましたが結局その姿を顔まで

はっきりとビデオカメラに撮影されてしまったんです



意識がなくなるほどもうグッタリしてベットに倒された私に

一人の男が覆いかぶさってきました。

お尻を持ち上げられると一気にお尻に入れられたんです



あまりの痛さに張り裂ける感覚です

でも正直お尻を突き上げられているともっと汚され墜ちていく感覚に目眩を

覚えお尻の中に放出された感覚に恥ずかしい声を上げていました



つい数時間前まで処女だったのに…

その後も寝かせてもらえず必ず誰かに朝までかわるがわる犯され続けられた

んです。

両足を頭上まで持ち上げた格好で挿入されたり

足を肩に担がれ突き上げられたり…小柄な私は男の玩具でした

もちろん最後まで「もう帰して…」「許してください…」と言いながら

弱々しい抵抗しましたがそんなのまったく意味がありません



朝まで犯され続け男たちが朝食を食べているときもバイブが入れられたまま

ガムテープで抜けないように貼られていました

気が遠くなるような錯覚で何度も何度も食事している男たちの前で

イッていました。



食事を終えた男たちは私をそのままの格好で制服を着せるとラブホテルから

出て朝のファミレスに連れ込まれたんです

人が少ないとはいえ恥ずかしさで抵抗しましたがどうすることもできません

周囲の目を気にしながら注文をしてもバイブのせいで思わず声が漏れてしま

います

結局夕方までクルマの中や公園で調教という名目で抱かれたんです

もうどうでもいい気持ちのまま心も身体もまったく抵抗できません

いや!それどころか、何度かイってしまったことが事実です



公園の男子トイレで制服のまま抱かれました

クルマの中で走りながら男の上に乗って犯されました

何度も汚いモノを咥えさせられました

イッた瞬間のビデオも写メも撮られました



最後解放されるとき「奴隷になります」と誓わされやっと解放されたんです

もう身体はボロボロにされ泣きながら帰っているのに身体の中はジンジンし

ているんです



来週の金曜から日曜まで泊まりがけで呼びだされています



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2013年9月2日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ告白体験談

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