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【手コキ】ちんちんから白いネバネバ【告白体験談】

カテゴリー:手コキ告白体験談
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先週の金曜日の夜の話

夜11時頃、俺の部屋で妹(小5)と漫画(ワンピースとかナルトw)を

読んでたらいきなり妹が変なことを言い出したんよ

妹「男の人のチンチンって興奮したりこすったりして刺激するといい気持ちになって

  白いネバネバしたのがドビャッって出るんでしょ??

  それでその白いネバネバが出るときすごく気持ちいいでしょ??」

俺「はぁ???」

妹「○○君はこの前、白いネバネバが出てすごく気持ちよかったって言ってたよ〜

  △△君はエロ本とか見るとチンチンがおっきくなるんだってぇ」

妹「お兄ちゃんも白いネバネバしたの出る??○○君は白いネバネバ出たとき

  すごくびっくりしたけど、気持ちいいから毎日出してるって言ってたw」

話を聞くと、どうやら妹のクラスで性教育の授業があったらしく

白いネバネバ云々は先生や近くの席の男子に聞いたらしい

俺は(おいおい先生そんなこと教えていいのかよ!!)って思ったけど変にうろたえても

マズイって思ってなるべく平然を装ってた。内心は冷や汗ものだったけどw




俺「まぁ出るけど・・・」

妹「やっぱ気持ちいい??」

俺「うんまぁ・・・・」

妹はエロイことってわかってないのか興味津々って感じで

白いのが精子ってことは習ったみたいだったけど全然理解してない感じだった

そしたら今度は

妹「お兄ちゃん!白いネバネバしてるの出してよ〜。見せて^^

見たい見たーい!」

とか言いやがる・・・

去年まではたまに一緒にフロとか入ってたからか妹は俺のチンコに抵抗とかない

みたいで(むしろ興味あるみたいで)すごくしつこい

だから俺は気まずくて困ったあげく苦し紛れに

俺「今は無理だから!!後で!後で!」とか言って家の中逃げ回ったw

んで1時間後とかに妹が静かになったからフロに入ったんだけど、頭洗ってたら

コッソリ妹が入ってきててマジびっくりした・・・

とにかく追い出そうと思ったけど全然でていく気配はなくてはしゃぎまわる妹

んでふと胸をみたらこれがでかい・・・

つっても俺が妹はまだツルペタだろうと思ってたからだと思うけど

1年ちょい前に一緒に入ってた頃はツルペタだったのに1年後の今は

もうおっぱい!って感じでCくらいありそうな勢いだったような・・・

1年でこんな成長したのかよ!ってかなり驚いた

しかも動き回るからもう胸がゆれるわゆれるわw

ついつい見てしまって不覚にも俺のティンティンは元気になってきてorz

妹はそれ見て大はしゃぎで、俺は怒りと気まずさで妹を結構強めにひっぱたいた

そしたら妹が吹っ飛んで浴槽に頭打って今度はおお泣き

それを聞きつけた母がやってきていじめるな!!って俺が怒られまくった

とりあえず妹を落ち着かせて、泣き止ませたら元のテンションに戻って

今度は俺のティンティンを触ろうととしてくる

俺は断固拒否してたけど妹が

妹「さっきので頭がへこんだ><。」って涙目で言うから(実際は凹んでなかった)

すごく負い目を感じて、少しだけならって条件で触らせてやることになった

昔一緒に入ってた時にも興味本位かおもちゃ感覚かで触ってきたことが

あったけど(その頃は子供のやることって気にしてなかった)

その時とはワケが違う。俺のティンティンをおもちゃにしてるんじゃなくて

俺の射精を見ようとしてる訳で…俺は気が気じゃなかった

最初はツンツンって感じだったけどそのうち握ったり握って引っ張ったりしだして

んで俺のティンティンがだんだん元気になってきて妹も興味津々

妹「ああ!おっきくなったぁ!!プニプニだったのに硬くなったね!」

俺「・・・・・・ああ、そうだな」

妹「白いやつ出ないねー」

俺のティンティンのはどんどんMAXに近い状態になっていく・・・

妹「すごいおっきくなってきた!!硬いねw」

妹はさっきまでと違い、もうティンティンに指を巻きつけるようにしてしっかりと

握っていた。もちろん上下に動かしたりしてなかったけどね

不覚にもそれが気持いいと思ってしまったorz

そしたら妹がとんでもないこと言った

妹「こすると気持よくなって白いのでるんだよね?○○君はこういう風にするって

  言ってたよぉ」

そう言った妹は俺のティンティンから手を離して空中で軽く握ったてを上下に動かした

俺はマジで驚いてフリーズした

(その○○ってのがすごいエロガキらしくふざけて女の子の胸とかおしり触ったり

女の子にマンコって言葉を教えたりするクソガキって話)

まさかこんなことまで教わってきてるとは思ってもみなかった。

めちゃくちゃ具体的に知ってるじゃん!みたいな・・・

そんな俺の気も知れず妹はあどけない顔で笑ってた

するとフリーズしてる俺をよそに妹がまた俺のティンティンを今度はしっかりと

握りだした。

これがちょっと気持いい、しかもたまに俺の顔を覗き込んで

妹「でないかなぁ??」とか言いやがる

あわてて止めさせようと思ったんだけど

俺のなかですごい葛藤してた・・・

2、3秒考えてコレはマズイ!と思い直して

今日は出ないみたいだから・・・と強引にやめさせた

冷静になってみるとやっぱ目の前にいるのは妹で

興奮も冷めてきて、さっきまでの自分が恥ずかしくなった

危なかった〜と背中に冷たいものが走って

妹で勃起した罪悪感で悲しくなった

その後は何もなく妹をさっさと風呂から上げて

俺はゆっくり風呂に入り気を落ち着けた

風呂の後に妹にさっきのことや、人前でちんこの話とかを

することは恥ずかしいことだと教えてこと無きにおえた

んだけど、この一件以来オナろうとしても妹が頭に浮かんで

チンコが萎える・・・

どうしてくれるんだ妹よ orz

そおいえばこの前コンビニに行った時

小3、4のぐらい男子がエロ本読んでるのを見て

ビックリした・・・・

最近の子供は進んでるみたいだね

妹はその後普通にしてます

エロイ会話とかもなしに今までどおりじゃれついてきます

ただ、家族で飯食ってるときに

「お兄ちゃんのちんちんっておっきいんだよ〜」

とか言うのが怖いです・・・


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2013年9月2日 | 告白体験談カテゴリー:手コキ告白体験談

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