相互リンク先の更新情報!

【高校生】初体験とその後【告白体験談】

カテゴリー:高校生との告白体験談
tag:


3月にうちに下宿している女子大生に童貞を捧げたあと、もうオナニーはしないでもいいくらいセックスさせてもらったのに、一ヶ月くらい彼女が郷里に帰ってしまっているあいだ快感を我慢できなくて。

 ようやく母がでかけました。で、女子大生のメグさんとセックスできなかった一ヶ月はオナニーに狂いました。それで、オナニー板にカキコして興奮したりしてたんですが、そこにはアドレスとか表示されてしまうんです。

 それが原因でぼくのことがばれて近所のおばさんから電話がかかってきてあせりまくりました。

 オナニー板にはそれ以来ぼくはカキコしてませんが、それがきっかけでそのおばさんと会ってセックスする仲になりました。

 そのおばさんはぼくより20才年上でことし36だそうです。女子大生のメグさんも大人の女って感じ(大桃美代子に似てます!)ですがおばさん(オナニー板でキミコっていってます)はもっと大人の女でマイってます。

 水曜日がおばさんのいる日なんで午後さぼって行くとセックスさせてくれるだけじゃなくていろいろ女の人のことを教えてくれます。メグさんとセックスするときはコンドームをつけないと精子を出しちゃだめですが、おばさんは避妊をきっちりしてるし病気もないから直に入れて中に精子を出してもいいので最高です。

 正面からみると全然にてないけど後ろから抱きついているとき気持ちよさそうな顔をするときは黒木瞳にちょっとにてます。

 このおばさんの友だちだっていう人がいたときなんかへんな話になって結局その女の人(30くらいかな)に入れたところをデジカメでおばさんがとりました。

 そんなこんなで、童貞でなくなってからすでに3人の女の人とセックスしてしまいました(みんな年上ですけど)。

 友だちのほとんどはまだセックスしたことがなくていつもしたいしたいって言ってますけどなんかぼくは余裕っていうか優越感にひたってます。

 2つ上の先輩もぼくのことをまだ童貞と思ってるんで、先輩がセックスさせてもらってるおばさんとやって童貞すてるように言われてますけど断ってます。セックスには少し自信がついたんで同じ年の人ともセックスしてみようと思ってます。

 今日は、久しぶりに女子大生メグさんとセックスする日です。早く帰ってこないかなあ。

 2時過ぎにメグさんが帰ってきました。メグ姉さん特性の赤ワイン入りカルピスを飲んでからシャワーを一緒に浴びました。冷静なつもりだったけどチンチンはすぐに大きくなりました。

 立ったままちょっとだけ入れてもいいって言ったのでコンドームなしで先っぽを入れました。奥まで入れたいって言いましたが、今日も中で出すのはだめで出すまでいれとくんならコンドームつけないとだめなんでメグ姉さんの部屋に行って体を好きなように触り合ってからコンドームをつけて正面向きになってメグ姉さんの足を肩に乗せるようにしながらチンチンを根本までしかっり入れるようにして動きました。

 メグ姉さんはすぐに「ああ。ああ。ああ」って気持ちよさそうに声を出したんでぼくもすぐに気持ちよくなってしまいましたが、精子を出すのを必死でガマンして動きつづけたらメグ姉さんはすごいすごいっていってエビぞりしました。




 エビぞりされた瞬間、ぼくもドクドクがはじまり精子を出しました。

 しばらく二人ともじっとしてたらチンチンが小さくなりはじめたんでメグ姉さんが先に起きてぼくのチンチンからコンドームをとって精子をみました。

 先っぽのふくらみのところに精子がありましたが、そんなにたくさんなかったんでメグさんに「オナニーしてだしちゃたんでしょお」ってからかわれました。

 水曜日に36のおばさんとセックスしたっていいそうになりましたがなんか言っちゃいけない気がしたんで言いませんでした。

 その後、もう一度シャワー浴びてお互い裸のままぼくはメグさんのマンコを、メグさんはぼくのチンチンをなめれるように横になってなめ合いました。

 こういうのはシックスナインっていうのはおばさんが教えてくれました。

 割れ目のビラビラの合わせ目のところをなめてあげると豆のようなものがとんがるみたくなってそれを口をつぼめて吸うようにしながら舌でチロチロしてあげたらメグ姉さんはまた、ああああって声を出しながらエビぞってしまいました。

 そんなこんなHなことをしているうちに気がついたら6時過ぎててリビングのほうで電話が鳴ったんであわてて服を着ながら階段をおりて出ました。電話は母からで帰りが遅くなるっていうことだったんでもう一度裸になってメグ姉さんに抱きつきました。

 チンチンはすぐに大きくなったんでまだヌルヌルしているあそこに入れようとしたら手で握られ思い切りこすり倒されてしまい、あっというまにドクドクしてしまいました。

 精子はそんなにでませんでしたがきもちよかった。

 そんときはもうセックスしなくてもいいと思ったのにいままたセックスしたくなってきました。水曜日におばさんのところへ行けばセックスできるけどそれまでガマンできるかわかりません。

 初体験させてくれたメグ姉さんは本当にセックスが好きみたいです。昨日の今日だっていうのに昼を一緒に食べたときだめもとで今日も誰もいないからセックスしようよっていったらあっさりとOKだったんでびっくりしました。

 暑かったんですけどクーラーなしで汗まみれのセックスをしようっていうことになってメグさんの部屋の床にバスタオルを敷いて裸で抱き合いました。

 69になって互いになめあったのは昨日と同じでしたけど、シャワーとかあびないでいきなりだったんで割れ目をなめるときけっこうチーズくさかったですけどかえって興奮しました。

 メグさんのあそこはすぐにヌルヌルになっていつでも入れられそうな感じになりました。すぐにメグさんが起きて、あおむけのぼくにまたがっておなかにあそこをこすりながらああ、ああって気持ちよさそうに体を動かしてたときメグさんはぼくのチンチンを握ってコンドームとかつけないままあそこに入れました。

 入れたまんまメグさんはお尻を回すみたく動きました。ぼくも抱き起こされ座った感じで抱きしめ合いました。

 メグさんが急に激しく動いたんでぼくもドクドク来そうになったんですがおばさんとセックスしたときに肛門に力入れてガマンする方法を教えてもらったんで精子を出すのをガマンできました。そのときメグさんの耳元でコンドームつけないでいいのって聞いたら、出そうになったらいってっていうんでうなづきました。

 キスされて舌を吸われたときまたドクドク来そうになったんで肛門を締め付けて耐えました。

 メグさんが全身をふるえさせるみたく動きながら、ああ、ああ、気持ちよさそうに声を出すんでその声に興奮しました。

 メグさんがのけぞるようにエビぞりするのを必死にだきかかえました。今度、締め付けられたら精子が出ちゃうと思いそろそろ出るかもって言ったら、今日はいいわ、そのまま出してって言ってくれたんでぼくも下から突き上げるようにメグさんのなかでチンチンこすろうとしました。

 しばらくしてめぐさんがいいわいいわあっていってさらにエビぞりしたとき急にチンチンがしめつけられなくなっていくら動いてもこする感じがしなくなったんで抜けたかと思いました。

 メグさんがぐったりしたんでそのまま寝かせてつながったままぼくが上になって動きましたが、なんかメグさんの体の中が溶けちゃったっていうかなんの抵抗もなくなってあせりました。必死で動くのを止めようとするようにメグさんはぼくをきつく抱きしめていました。ほんとうにいくら動いてもこする感じがしてこないんでまるでチンチンがとれたみたいな不思議な感じがしました。

 今までに何回もセックスしてるのにこんな感じは初めてでした。怖くなってチンチンを抜こうとしましたがメグさんがお尻を抱きかかえてぬけないようにしてたんであきらめたとき、メグさんの体の中に固さが戻ってきたみたいでこする感触がしてきて一気に気持ちよくなってドクドク精子を出しました。

 ドクドクの快感は強かったけど昨日出してるんでそんなに出てないと思いましたがコンドームつけてなかったんで実際どれくらい出たかわかりません。

 一度目のセックスが終わってシャワーしてるときにメグさんの体の中が溶けたみたくなっていくら動いても精子を出せないでこまったって言ったらそんときメグさんも気持ちよすぎて意識が遠のいてたそうです。

 男は気持ちよくなるとチンチンが固くなるのに、女は反対にやらかくなるんでしょうか?

 結局、今日はその後2回チンチンを入れさせてもらってドクドクしました。後の2回ともメグさんは気持ちよさでエビぞりしましたが中が溶けたみたくなることはありませんでした。今日は不思議な体験をしました。

 おとついは、朝からチンチンが固くなっておしっこしても小さくならないでほんと困りました。チンチンを上向きにしてズボンをはき学校へ行きましたが、ちょっとしたしょおげきでドクドク来そうな感じで落ち着かずなかったんで、お昼前に早退してキミコさんちへ行った。

 もしキミコさんがいなかったらオナニーでドクドクする覚悟だったんですけど、キミコさんはいてくれたんで助かりました。キミコさんは昼間からお酒を飲んでいたそうで、玄関に出てきたとき眠そうだったんで帰らされちゃうかと思ったけど中に入れてくれて、ソファーのところで待っててって言われました。

 テーブルの上に飲みかけのお酒があったんでちょっと飲んだらのどの奥がひりひりしました。

 しばらく待ってもキミコさんがあらわれなかったんで廊下の方に行って様子をうかがうと着がえをしてるみたいだったんでぼくもいつものようにズボンとシャツを脱いで待つことにしました。

 しばらくしてキミコさんが飲み物もってきましたけど、いつもみたく寝間着っぽいもんじゃなくてOLさんみたくきっちりした格好だったんでびっくりした。

 あら、もう脱いじゃったのって言われたときは恥ずかしくって死にそうでしたけど結局女の人を脱がす興奮をしてもらいたくってきっちし着たってわかってよかった。

 飲み物で乾杯してから 脱がしてっていわれて一枚ずつぬがしました。ブラウスのボタンがはずしにくくって興奮しましたけど、スカートを脱がしてパンストを脱がすときが一番こうふんしました。

 ブラジャーとパンティーだけになったとき、これで同じだねっていって抱きしめられました。パンツのうえからチンチンをニギニギされたんでぼくも負けずにパンティーの上から割れ目をこすりました。

 気持ちよさが強くなってなんかドクドク来そうな感じがしたんで早く入れたいっていったらシャワー浴びてからっていうことでそのままバスルームへいった。お互いに下着をぬがしあってシャワーを浴びてるときキミコさんがかちんかちんのチンチンを手で洗ってくれたんですけど、皮をめくられてシャワー当てられて急に気持ちよくなってドクドクをガマンできなくなっちゃった。

 出る出るって言ったのにキミコさんはニギニギをやめてくんなかったんでびゅっ、びゅっ、ビュッっていうかんじで精子が勢いよくでました。

 あらあらずいぶんためてたのねえって言ったんで一週間以上オナニーもセックスもしないでいたことを告白しました。中に出したかったのにって泣きそうにいうといつもみたく何回でもできるでしょってなぐさめられました。

 そのあとベッドへいってぼくが上になって入れたり、キミコさんがまたがって入れたり、夕方までずーっとセックスで結局5回もドクドクしました。

 水曜日にキミコさんと激しくセックスして精子も出し切ったって感じでしたが、けさそのことをここにカキコしてたらまたセックスしたくなった。

 父母が今日、父の単身赴任先に行ったあと一人だったんでオナニーしようと思ったんですけどあまりにむしむしして暑かったんで、部屋にクーラーかけてシャワー浴びてたら今日はいないはずのメグさんがいて、いっしょに浴びよおって裸で入ってきたんですけどチンチンが固くならなかった。

 で、メグさんが今日はおとなしいじゃん、とか、また一人で出しちゃったんでしょとかいいましたが、ぼくはキミコさんとのことは言いませんでした。シャワー出しながら抱きしめられたのにチンチンは固くならなかったんで、メグさんはぼくにからのバスタブに横になるように言った。そのとおりにするとメグさんはシャワーをはずしてぼくにかけながらバスタブの外にしゃがむと片手でぼくのチンチンを上向きにしておさえるとそこにシャワーをあてられました。

 ちょっとくすぐったい感じがしましたがはじめのうちはどーってことないかんじだった。

 でも、シャワーをチンチンから遠ざけたり近づけたりされてるうちに気持ちよくなってきてチンチンが一気におおきくなったんでメグさんに入れたいって言ったら、シャワーをこうやって当ててて精子出すのをガマンできたらセックスOKっていうんでチンチンをこすられなければドクドクこないから精子でなくて絶対セックスできるって思った。

 ところがなんとシャワーを近づけたり遠ざけたりされてるうちになんかすっごい気持ちよくなってドクドク来そうになったんで肛門に力入れてドクドクをガマンしようとしたんですけど、かえって気持ちよさが強くなってガマンの限界を超えてドクドクがはじまって精子が飛び出しちゃった。ぼくはチンチンをメグさんの方に突き出すようにのけぞって出しました。

 シャワー当てられただけでチンチンが根本からドクドクして精子出るなんて・・・。メグさんが、あーあ出しちゃった、セックスおあずけねって言われてがっくしきましたけど、すっごい気持ちいかったんでそれでもいいかなって気になってたら、精子が出きるようにメグさんにチンチンを根本からしごかれた。

 でもチンチンが小さくなんなかったんでメグさんもバスタブの中に入ってきてぼくのチンチンを手で支えるようにしてメグさんの穴に入れてくれたんでセックスになりました。

 メグさんは両手をバスのふちにつっぱるみたくして体をふねをこぐみたく動かした。メグさんの声がなんかすっごいエッチっぽくなってぼくもまたドクドクきそうになったんでメグさんに出そうって言った。

 そしたら出してもいいわよってエッチっぽくいうんでぼくはメグさんの胴体に抱きついて体をばたばたさせてだしました。そのときメグさんもおおぉぉぉ!!って声だしてエビぞったあとぐったししたんでシャワーにそのままあたった。しばらくして二人とも意識がはっきりしてきてお互いにシャワー流しあい、からだをふきあいました。

 そのとき、さっきはすごかったねって話しました。

 裸のまま台所に行って二人でジュースを飲んだあとメグさんがぼくをじっと見つめるのでぼくも見つめたらそのまま抱きしめられキスされ舌を入れられたらチンチンがおおきくなったんで、リビングの床にメグさんが寝て足をぼくの肩にのせるかたちでチンチンを入れたり四つんばいになったメグさんの後ろから入れたりシックスナインになってなめあったりして気がついたら夜になってました。

 結局今日はセックスもふくめて5回ドクドクの快感をあじわいました。チンチンをこすらなくてもシャワーあてられるだけでドクドクして精子が出るのは初体験だったし、よかった。それにしてもセックスってあきない。毎日でもしたい。日曜日もメグさんとセックスしようってやくそくしました。興奮で寝れません。

 あれだけセックスしたのにここにカキコしてたらまたチンチンが大きくなって先っぽからガマン汁がにじんでます。

 今からでもメグさんのへやにいってセックスできるじょおけんがそろってるんですけど、昼間のセックスのほうが興奮するんで今はがまんします

 きのう、キミコさんちに行きました。ずっとまえに一度だけチンチンをあそこにいれたユリさんがほとんど裸でソファーにいたんで、ぼくもすぐにパンツいっちょうにさせられてキミコさんもぬぎました。

 二人のおばさんの真ん中にすわらされてさわりまくられました。

 つづきはすこしづつカキコします。とにかく、これでもかって感じで交代にセックスしぼくは女の体でサンドイッチにされた。

 明日から夏休みです。メグさんはもうとっくに夏休みですが、8月から女子大の友だちと海外旅行にいくので実家に帰らずうちにいるそうです!!

 ということは、ママのいない日の昼間は、セックスできるってこと。考えただけでチンチンが固くなります。明日もママは仕事だしきっとセックスできる。

 セックスの快感を知って4ヶ月。頭の中はセックスのことばっかしですけど、オナニーにはまったころみたく成績ががたおちすることもなくってかえって成績は上がった。精神的ゆとりっていうのかな。まわりの友だちがセックスしたがってるのを感じるとなんか優越感です。

 8月になるとメグさんがでかけてしまうので身近にセックスあいてがいなくなってちょっとガマンしなきゃなんないけど、水曜日の午後はキミコさんがいてなんとかなるし、ユリさんもいればすごいことができるし、こんな経験をしているのはぼくぐらいだと思うとうきうきします。

 この前だって、女の体でサンドイッチにされたあとキミコさんとユリさんがかわりばんこにチンチンをはめていやらしい声をだしました。そろそろメグさんがお風呂から出てくるころです。ママさえいなければセックスになるのに残念です。

 メグさんの田舎の旅館は大きいお風呂はなくて家族風呂みたいのが2カ所しかないんで、みんな道をわたってとなりの大浴場のあるホテルにいきます。帰る前の日パパとママはお酒を飲み過ぎて早く寝ました。

 ぼくはまだ眠くなかったんで玄関の広間でテレビを見てたら、ゆかた姿でメグさんが来ました。

 柱のかどから手でおいでおいでしたんで布団部屋でセックスするんだと思いました。細い廊下を歩いてるときチンチンが大きくなりパンツを押し上げたんでメグさんはすぐわかりました。

「もう大きくしてるの」って聞かれて完全に興奮してチンチンがそっくりかえりました。

 いつもの布団部屋のところに来たんで戸をあけようと立ち止まるとメグさんは首をよこにふってさらに奥へって指をさしました。廊下のつきあたりから外に出たんで「外でセックスすると蚊にさされるよ」って言ったらいきなりキスされました。

 ここでセックスするんだって思ったんでメグさんのゆかたに手をいれていつもみたくパンティーをさげようとしたら、チンチンをやさしくにぎられ「お風呂でしよう」って言った。それで離れたところの古そうな建物に行ったらそこがお風呂場でした。

 メグさんはドアのカギをかけるとぼくのゆかたを脱がしました。ぼくもメグさんのゆかたを脱がしてからしゃがんでパンティーを脱がそうとしました。うす暗かったけど小さめのパンティーから毛がはみでてるのがはっきしみえたり割れ目がちょっとぬれた感じになってたんでみとれました。

「はやく脱がして」っていわれたんで脱がそうとしたら脚をぴったしくっつけて脱がせにくくしたりしたんで早くセックスしたいって思いました。

 メグさんがすっぱだかになってからぼくのパンツを脱がせました。メグさんはビンビンになってるチンチンを手でこすってくれたからコンドームをクルクルってかぶせました。メグさんと立ったままキスしてあそこをさわりました。

 メグさんのあそこがヌルヌルしてきたんで立ったまま入れようとしたら「お風呂の中でしよう」って言ったんでそこのお風呂はけっこう大きく二人で入っても余裕でした。ちょっとぬるすぎのお風呂でしたが抱き合いました。

 ぼくが下になったときメグさんがチンチンをにぎにぎして完全に固くさせられました。そしてしらないうちにメグさんのあそこにチンチンがはまって、メグさんがふねをこぐみたく動きお風呂にお湯がばしゃばしゃあふれました。ぼくも下から突き上げるように動きました。

 だんだん気持ちよくなってきたんでいつでも精子をだせそうになってきたんでメグさんに抱きつき一気に動いてドクドクしようとしたときメグさんが首をのけぞってぐったりした。

 そのときメグさんのあそこがいつかみたく溶けた感じになってぼくのチンチンがとれちゃったみたいな変な気持ちになってドクドクして精子を出したいのに刺激がなくて出せないって感じになりました。

 しばらくそんな感じが続いてメグさんがぎゅうって抱きついてきたときまたメグさんの中が固くなって出せるじょおたいになってよかった。ママが起きてきたんで続きはまたカキコします。

 月、火、水、連続してキミコさんのところへ行ったけど留守でした。メグさんが海外旅行に行く前の日にセックスできなかったんで、もう10日ぐらいチンチンをドクドクして精子だしてませんでした。だから、あたまんなかはスケベなことしかかんがえられなくて一人でいるとチンチンをこすりたおして精子を出したくなるけど女の人の中に入れてドクドクしたほうが気持ちいいんでオナニーは我慢してました。

 今日、キミコさんが留守でいなかったらオナニーでドクドクして精子出そうって決めてキミコさんちへ行った。ママが出かけたのが遅かったんでキミコさんちへ着いたのはお昼ごろでした。きのうと同じく入り口のインターホンで呼んだ。

 そしたら一回で出てくれたんでぼくですぅ!! って言ったらあらぁ久しぶり、すぐあけるねって言ったんで直ぐに部屋まで行くとドアを開けて迎えに出ててくれたんでうれしくなりました。

 白い短いジーンズのホットパンツはいてて、おへそが見えるくらいの短いTシャツで、いかにも家にいるって感じでした。

 いつもみたくソファーに座ってまってると暑かったでしょってカルピスを作ってもってきてくれたんですけど、ブランデーとかが入れてあるんでちょっと苦くてあんましおいしくなかったけどのど乾いてたんで一気に飲んだらくらくらしてしまいました。

 ちょっと世間話して、キミコさんが僕の方のソファーにすわりなおした。そいで内緒話するみたく耳元でセックスしにきたんでしょ。わかるの。久しぶりだからたっぷりしようねって言いながらぼくのチンチンをズボンの上からなでたんで一気にかちんかちんになってのけぞったらうえからかぶさるみたく抱きしめたれた。

 首を抱かれてキスされているうちにズボンとパンツをいっしょに脱がされました。キミコさんがぼくの上にのりバンザイポーズとらせれたとき上も脱がされたんで一瞬のうちにぼくはスッポンポンになったのにキミコさんはそのままでした。

 ソファーに横にされチンチンを口にくわえられました。

 顔の前にキミコさんの股間をつつむホットパンツがあるのでチンチンをチパチパしゃぶられながらぼくもキミコさんの服を脱がそうとしたらいきなしチンチンをシャカシャカ手で擦るんで一気に気持ちよくなってドクドク来そうになったんで、やめて! 出ちゃう、気持ちいい!! っていってのにやめてくんなかったんで肛門に力いれて必死にガマンしたんですけど一度チンチンの根本がドックンってきたらもうとまんなくなっちゃってドクドクしちゃって精子が出ました。

 キミコさんはそれでもチンチンをくわえたまま顔を動かすんで直ぐに続けて二度目のドクドクのが来てしまいました。

 キミコさんはぼくの精子を飲んじゃったんでびっくりです。

 二度目のドクドクの後もしばらく精子が出てたんでキミコさんはそれを全部吸いつくみたいになめました。

 快感がおさまって一息ついてるとキミコさんはじぶんでTシャツぬいでおっぱいまるだしになりながらこれで落ち着いてセックスできるね。十分楽しもうねっていってホットパンツをぼくに脱がさせてくれたんで興奮しました。

 二人でスッポンポンになって風呂場でシャワーを浴びながらお互いの体をなであって抱きついたりいろいろした。そんときメグさんとのセックスでときどきメグさんの体の中が溶けた見たくなってしまうんだって話したら、女の人がセックスしてて気持ちよくなって男の人にもうちょっと精子出すのを待ってほしいって体が言ってるときそうなるっていってました。

 そんな話をしてるときチンチンが急に大きくなったんでシャワー浴びて立ったまんまキミコさんが片足をバスに乗せたかっこうしてチンチンをビラビラの間にいれました。

 ぼくは腰をかくかくうごかしてチンチンが中でさらに大きくなるようにしました。キミコさんは動くたびにあ、あ、あ、って気持ちよさそうにのけぞりながらぼくをバスのふたの上に座らせるとそのまま座って二人でうぉーうぉーって言いながら動いていると急に気持ちよくなってきてドクドクしました。

 そのあと、体を拭いてからクーラーでぎんぎんに冷えたキミコさんのベッドルームで抱きしめあいながらセックスを楽しみました。

 途中からユリさん呼ぼうかって話になってぼくはもう十分だったんでこの次にしようって言ったのにキミコさんはユリさんに電話しましたけど夜までエアロビ教室を離れれないって残念そうでしたけどぼくはちょっと安心しました。

 だけど、ちがう女の人にも入れてみたい気がして残念なきもしました。

 土曜日は3時過ぎにくればユリさんもいれて3人でセックスすることになったんで明日だけセックスがまんすればいいんでらくです。

 ユリさんは40歳だけど体は20代のメグさんより引き締まってます。顔は美人じゃないけどセックスしてるときの表情は3人の中じゃ一番エロいかんじです。

 メグさんは大桃美代子にそっくりな感じなんであんまりエロいって感じはないですけど気持ちはいい。キミコさんは、黒木瞳に似てる感じがするんで結構エロい感じがしますけど、正面からみるとどこにでもいるふつうのおばさんって感じです。だから、ふつうのおばさんもけっこうHっぽい人がたくさんいるんじゃないかって思います。

 3人とのセックスにあいたら見ず知らずの女の人とセックスしてみたいです。同年代の女子はなんか生意気な感じがするだけであんまりセックスしてみたいと思いません。ぼくは年上の女性とセックスできれば十分です。


告白体験談関連タグ

||||||||||||

【高校生】初体験とその後【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年9月3日 | 告白体験談カテゴリー:高校生との告白体験談

このページの先頭へ