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【泥酔状態】沙織と望2@LaZoo 【告白体験談】

カテゴリー:泥酔状態での告白体験談
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あの後、沙織とエッチしたよ。

もちろん望の了承と立ち会いで。

望は沙織のこと親友だし俺を取ったみたいな負い目が沙織にあるらしく沙織に俺を返してとか強く言ったらしい。

けど沙織と付き合う気はないからそれを言うとじゃあエッチだけしようとなり望に圧力かけ望から俺に言ってきた。

望が嫌なのはわかってたから断ったが友情と愛情の間をさまよって辛そうな望を見て条件付きですることに。

望も一緒にすること。

沙織メインに見せかけて望メインでエッチする為。

当日久々に3人で俺の部屋にきて沙織を2人でいじめイカせる。

沙織「あぁん!いい!そこダメ〜!」

沙織はクリや乳首にバイブを当てられ俺と望は笑いながらいじめた。

望も脱がし寝かせ2人は手をつないでバイブの快感に酔い何度もイク。

沙織は我慢できなくなったのか起き上がり俺のチンポを頬張る。

俺は望のマンコに指を入れかき回すと潮を吹きグッタリ。

沙織「もう入れて…」

俺は寝ると沙織は上に乗りチンポを持ち腰を落とす。




沙織「はぁぁ〜…んぁっ!あぁん!」

久々の沙織のマンコ…やはり気持ちいい。

俺は望を起こし顔面騎乗。

下は沙織が必死に動き声を出す中、俺は望のマンコを指で広げ舐めあげると望は俺の頭の上辺りに手をつけ気持ちよさそうな表情をして声を出す。

望「アンッ…ハァハァ…気持ち…いいよぉ〜…」

沙織がグッタリし動きが止まったので俺は2人をどかして寝かせる。

望のマンコに突き刺すと望は体全体を浮かせるように仰け反り喘ぐ。

沙織には手マンで潮を吹かせようと高速で動かす。

望「あぁん!入ったぁ〜!あんっ!」

沙織「はぁん!ダメ!出ちゃう出ちゃうよぉ〜!」

望がイクと少しして沙織も勢いよくビュッと吹く。

望からチンポを抜き沙織に入れる。

望は満足したのか自ら足を閉じて沙織のおっぱいに手をやり乳首をいじり舐める。

沙織「ああん!摘んだらまたイッちゃんよ望!」

2人は手をギュッと握り合い望は乳首を弄ぶ。

俺は2人を見て我慢できなくなりイク。

沙織の口に出すつもりが口周りにほとんど出た。

沙織は指で精子をかき集め口に運び味わう。

俺「望も舐めたら?」

望は精子の味が好きらしく俺のなら飲んでくれるからだ。

そう言うと望は舌を出し沙織の口周りを舐める。

沙織「キャハッ!くすぐったいよ望!」

そう言い沙織は口から精子を出し望は沙織にキスして精子を分け合う。

俺は興奮しながらそれを見ていた。

飲み終わると体を拭き合い解散。

沙織は帰ると望が後ろから抱きつく。

俺「どした?」

望「もっかいしよ?」

俺「まぢ?」

望「うん!嫌…?」

俺「嫌なわけないじゃん!たっぷり望いじめて望に精子あげる!」

望は笑顔で脱ぎながらベッドに寝転がり2回戦。

それから月2回位は沙織を交えてエッチしている。







出典:おで

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2013年9月3日 | 告白体験談カテゴリー:泥酔状態での告白体験談

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