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【小中学生】プールで【告白体験談】

カテゴリー:小中学生との告白体験談
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私がノーパンに目覚めたのは小学2年生の時です。その日は、水泳の授業が2時間あり、着衣水泳の日でした。Tシャツとキュロットスカートとスクール水着を着用して、いつものように学校へ行きました。そして1時間目の国語と2時間目の算数が終わりいよいよプールの時間になりました。Tシャツとキュロットスカートを脱ぎ、長袖のTシャツと長ズボンを持ってプールへ行きました。そして、服を着てくださいと先生が言ったので、それを着ました。3時間目と4時間目の境になり、いったん休憩になりました。すると急にウ○コがしたくなり、トイレへ行きました。そして水着の上に着ていた服を脱ぎました。そこには棚があったので脱いだ服はそこへ置きました。そして水着をずり下ろしてしようとしましたが、足が上手く広がらないので、結局脱ぐ事にしました。脱いだ瞬間出てきてしまいました。出た瞬間、ほっとしてしまい、手に持ったままの水着を便所に落としてしまいました。しかもこの便所は、和式でしかも蓋の無いぽっとん便所でした。おしりをふいた後、仕方が無いので水着無しで棚に置いた服とズボンを着ました。そして服をズボンの中に入れました。そして4時間目になりました。授業再開です。着衣した状態で泳いでみることになりました。そして泳いだ後上がった瞬間、ズボンが脱げてしまいました。しかもゴールに先生がいました。急いでしまおうとしましたが先生にズボンのゴムの部分をつかまれてしまい、上の服もへそが見える所まで捲し上げられてしまい、両手もつかまれてしまい、そのままみんなのいるスタート地点へ連れて行かれ、みんなの前で大事な所を見せられてしまいました。みんなに「水着は?」と聞かれました。早く仕舞いたかったので「ウ○コする時落としちゃったの」と泣きながら答えました。すると驚く事に「ドンマイ」と言われる程度で済みました。そしてやっと仕舞う事ができました。その後は人に何も言われずに授業が終わり着替える時が来ました。下半身にタオルを巻き、来ていた服を脱ぎ、体をふきました。しかしパンティーを穿こうとすると、かばんの中にパンティーがありません。水着を着ていく時に忘れてしまった様です。とりあえず、Tシャツを着ましたがその後が困りました。しかしその内にみんながだんだん着替えていくので、そのままノーパンでキュロットスカートを穿きました。するととてもスースーして夏の暑さを感じませんでした。しかし歩く時はなんだか歩くたびにアソコとおしりを人に触られているような感じがしてとても嫌でした。そして、給食を食べ終わり、昼休みも終わり、掃除も終わり、5時間目の生活も終わり、終わりの会になりました。プールの時に露出してしまった事は一切言われず、自分自身も何事も無かったかのように言わず、いよいよ下校です。しかし家に着くと弟と母さんが私のパンティーをはさみで切り刻まれてしまいました。「何するの!」と言うと、「今日の着衣水泳、後半はノーパンだったんでしょ?だったらもうパンティーいらないでしょ。やっぱ女の子はノーパンじゃなくちゃね。これであんたのパンティー買わなくて済むからそれだけでも家計がすごく助かるわ。」と言われ、「なんでそんな事知ってるの!?」と聞くと「今朝パジャマのズボンとパンティーが一緒に脱いであったじゃん。汚れてなくし濡れても無いのに。」私は黙ってしまいました。結局私が穿くパンティーは一枚も無くなってしまいました。それ以来、私はずっとノーパンで過ごしています。スカートの時は夏はスパッツで冬はタイツを履いているだけです。体育のある日は、ズボンを履き、ひざの辺りまであるスリップを着て、履き替えるときに見えないようにしています。身体測定の時は体操服でするので体を見られる心配がありません。小学生も終盤に差し掛かり、もう一ヶ月半もすれば卒業する事になりました。そして制服の採寸の時、スカートは全部洗濯中でズボンしかありませんでしたが、特別にタイツを履いて行きました。何故かは、ズボンの下に何も履いてないと採寸をしてくれないと考えたからです。採寸する時、スカートが今まで履いていたのより長くてびっくりしました。そして採寸を終え体操服も終え、卒業式を迎えました。初めて着る制服、長い靴下を履き、今日はタイツは履かず、スパッツも履かずに式を迎えました。すると、とてもスースーして、キュロットスカートの時とは違う心地よさがあふれました。しかも全然違和感ありません。それ以来、スカートの下にも何も履かないことにしました。しかし冬になると、とても冷えて、下痢をしやすくなり、さすがに耐えれないのでスパッツを履きました。しかしまだまだ冷えて、下痢がまだ止まりません。しかし、タイツは学校では修学旅行以外着用できません。それに悩んでいる頃、偶然にも強風でスカートがめくれてパンチラ状態になっている人を見ました。その時おしりを覆っている白い台形の物体に目がつきました。その時小学2年生の着衣水泳の日の朝まで履いていたパンティーを思い出しました。そしてそれを買って履きました。するととても暖かいのです。それを履くようになってから、急に下痢が治まりました。「今までの下痢が嘘のようだ。」と大声で思わず叫んでしまいました。暖かくなってくると、また急に暑くなって来ました。そしてノーパン生活に切り替えると、暑さも寒さも感じなくなりました。当然下痢もしません。それ以来、私の生活のメインはノーパンですが、寒い時期はパンティーを履きます。しかし、できるだけノーパンで過ごすようにしています。


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2013年9月3日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

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