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【風俗】総量規制で人妻風俗が大人気? 【告白体験談】

カテゴリー:風俗での告白体験談
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まるで「風が吹けば桶屋が儲かる」みたいな話だけど、貸金業法総量規制(以下、総量規制)という法律が6月18日に施行されて、これに違反すると、業者は刑事罰の対象になることもあり、今も借金のある人には厳しい貸し出し規制が始まったというわけだ。

 総量規制とは、簡単に言うと年収の3分の1までに借入総額が制限される規制で、無職の主婦は今までとは違って(原則は)借りられない。

 原則というのは、旦那さんの同意があれば借りられるのだが、夫にナイショの借金を抱える主婦も少なく無い。

 ここのそれを裏付けるデータがある。日本貸金業協会の調べによれば、借入のある専業主婦のうち「配偶者は借入れについて知らない」と答えた人は38%。実に4割近くに及んだ。理由は「気まずくなるから」が52.2%と最多だった。



↑このようなサイトで在宅で稼ぐ主婦達は増えているようだ。





つまり単純計算では、借金のある主婦100人のうち、夫にナイショの人は38人というわけだ。そのうち半分以上が「きまずい」と思っているのだから、どうやって稼ぐかは…。というわけだ。もちろん、全部の借金主婦が風俗に流れるわけではない。

 調べようにも、人妻風俗店に電話をかけて「お宅のお店で働き始めた主婦に、借金があって総量規制でパンクした人いますか?」なんて聞けるわけがない。というか、いても教えてくれないと思う。掲示板の書き込みでは、いくつか見かけたけど…。

 だが、今はネットの時代だ。そういう主婦が集まりそうな人妻風俗ならぬアダルトチャットを見てみると…。いるわいるわ!新人さんがザックザク(←言い方、古い?)。こちらはバーチャルといえど、風俗ですからね。

 

 そんな中、小生は自腹を切ってチャットに凸撃して話を聞いた。ちょっと菅野美穂に似た感じの36歳のMさん。最初は少し警戒しながらも、色々と教えてくれた。

 東北地方に住む彼女は夫と子供3人の5人家族。旦那とは何年も前からセックスレスで、大好きな彼氏(30代半ばのバツ2)がいるという。

 つい最近までは、昼間のランチタイムに飲食店でホールのパートをしていたらしいが、不景気で閉店したそうだ。そこで、以前はお小遣い稼ぎでやっていたチャットに力を入れつつ、お股にも力を入れて日々パソコンの前でオナっているらしい。






 借金は総量規制にかかる程ではないが、子供の洋服代など、カードローンがいくらかあるとか。つまり、やっぱりお金に困っていると言う事だ。もちろん、借金は旦那にナイショらしい。



 それにしても美人なMさん、お腹は3人も子供を生んだとは思えないほどスレンダーである。オッパイもCカップの片手サイズで美味しそ〜だ。



 最後に「チャットのお客さんにリアルで会った事ある?」と聞くと、恥ずかしそうに「一度だけ、あるんです」と言った。しかも、お客とHしたと白状した。ただし会ったお客との金銭の授受は不明だった、というか、聞けなかった、読者の皆さん、すいません。だって、マジでタイプだったんですよぉ〜。色白な東北美人だったし。

 それに、おお!おお〜。小生にもチャンスありか!と期待しちゃうじゃんか。「でも、大好きな今の彼に携帯を見られてバレて、だから携帯のメルアドも変えたんです」だってサ。学生時代に義理チョコさえも貰った事の無い、小生のいつものパターンです。



 そんな話をしてたらポイントが切れちゃった。もうお金も無いし、でも悔しいから、彼女の待機画面を見て右手をシコシコ。食らえ!性戯のアラフォー汁。

 ったく、モテるのは、いつもイケメンなんだよな〜。

(すすきタルン)



出典:D2ちゃんねる

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2013年9月3日 | 告白体験談カテゴリー:風俗での告白体験談

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