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【高校生】思わぬ出会い【告白体験談】

カテゴリー:高校生との告白体験談
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 仕事の帰り地元の駅に着き改札口を出ようとした時、20代前後の女の子とぶつかり転びそうになりかけました。

「ごめんね、大丈夫ですか?」

「あっ いいえ、こちらこそすいません。」とその場を離れました。

 その彼女の爽やかさが妙に心に残りました。

 駅前にある喫煙場所で煙草を吸っていると、さき程のぶつかったあの女の子が前を通り過ぎました。彼女は私が行こうとしている店と同じ方向に歩いているので、後をついて行くかっこうになりました。

 彼女は私の目的の店の3〜4軒手前にあるモダンなダイニングバーの店に入って行きました。こんなお洒落な店に来るんだなと思いました。

 私はそのまま行きつけの店で1時間ほど飲んだのですが、帰りに彼女が入った店が気になり入ると、店内の雰囲気も良くカウンターに座りました。見渡しても客の中に先程の女の子が見えず、もう帰ったのかなと思っていたところに、「いらっしゃいませ」とオーダを取りに来た子が彼女でした。

 彼女はこの店でアルバイトをしていたのです。頭にバンダナを巻き黒い作務衣(さむい)を着た彼女は先程見た彼女とは違い可愛く、素敵でした。

 彼女は私のことは全く分からない様子でドリンクと料理のオーダを取ってまた別の客の対応をしています。

 ビールと料理が出てきた時、「さっき駅でぶつかったね。」と話しかけると、ビックリしたように「えっ? あーっ!」と驚き、ここに来た理由を話すと「偶然ですね。」

 小柄ですが、スレンダーで可愛い女の子です。この日をきっかけに3回この店に立ち寄りました。

 彼女の名は美加で短大の1年、18歳。この店で4ヶ月間アルバイトしていたようだ。3回目に店に来た時、小さい声で「今日でアルバイト最後なんです。」

「残念だね。今度、アルバイト退職祝いに食事でも行かない?」と誘うと「えっホントですか?」と携帯とメールを書いたメモ用紙を渡してくれました。

 翌週の夕方に待ち合わせをし、次の日が休みでゆっくりできるということなのでイタリアンレストランで食事し、カフェバーで飲み直し、いろいろなことを話ししました。

 美加は女子短大で男の子と出会いがなくまだ恋人がいないようでボーイフレンドならいると言っていました。




 お互い少し酔って最後にカラオケボックスに誘うと意外にも喜んでついてきました。

 二人とも3〜4曲ずつ歌ったでしょうか、酒も入っているので、美加の肩を抱き寄せキスをしようとしました。唇を合わせようとすると顔を横にして避けます。

「いや?」

「だって。こんなんじゃないと思ってたから。」

「美加ちゃんが可愛い。」と逃げ腰の美加の頭と顔を両手で押さえ少し強引に唇を合わせました。

 抵抗にもかかわらず心に火がついてしまったのを止めれません。

 こんな若く可愛い子とデートしカラオケボックスに来ることはもう2度とないかもしれないと思うと少々強引でも仕方ないと思い、美加の唇をこじ開け舌を入れ美加の舌を追いかけました。

 半開きの口から「あっ、あっ、あっ」と顔を背けて苦しそうに、そして両手で私の身体を押しのけようとします。

 唇を美加の唇からうなじ、そして耳へと移し唇で挟み耳の中を舌でなぞりました。美加は両手で抵抗をしながらもピクピクと身をよじるように反応しています。

「あーっ ダメ、ダメ。」

「美加ちゃん、可愛い、スゴく可愛い」を耳元でささやきながら耳全体を口に含み舌先で内部をやさしく掻きまぜます。

「ダメ、ダメ、ダメ」といいながら私の口から逃れようとします。

 美加の後頭部を押さえいた手で髪の毛、首筋、肩、背中のブラジャーのラインを撫でまわします。そして手を美加の乳房にあてがいました。少し小ぶりですが、形がよさそうなことはその感触でわかります。

「イヤっ。ダメっ。」と私の手を振り払うように拒みます。

「可愛い 可愛い」とささやきながら情熱的で濃厚なDキスをしました。

 美加の舌を吸いながら拒んでいた両手を私の首に回し抱えるように促します。

 美加の抵抗が弱くなり、目を閉じ口を開けて私の舌の動きを受け入れ始めました。

 再び美加の乳房を触ると一瞬拒む仕草をしましたが、乳房全体をソフトに触ると唇を離し下を向いてじっと耐えているかのようです。

 乳房の感触を感じながら乳首を探しあてました。親指で薄いシャツとブラジャー越しに乳首と周辺を円を描くようにさすると美加はピクっと反応をします。

 耳、うなじを唇で愛撫しながら開いた胸元からブラジャーの下まで手を滑り込ませ乳房を直接触りました。決して大きくはない乳房ですが張りがある若い女の子特有の触りごたえのある乳房です。

 乳房全体を手に包み上から下に円を描くように揉みしだき小さく硬くなった乳首をつまみます。

 乳首を親指と人差し指で柔らかく挟みながら「ここ触られるの初めて?」と聞くと「イヤ、イヤ。」と首を振ります。しかしうつろな目とほのかに上気した頬は感じ始めていることの証明です。

 シャツをたくしあげてブラジャーのホックを外すことも抵抗もなくなすがままです。

 ツンとした膨らみは若い女の子特有でその先にある小さい硬くなったピンクの乳首を舌の先で転がします。上下左右に乳首を刺激したり吸うと美加の身体はピクビクと反応しその後は声を押し殺し私の頭を抱えてきました。

 美加の身体は小刻みに震え始めます。

 片方の乳首を吸いながらもう一方の乳房を揉み続けます。ソファーに身体を預け顔が天井を仰ぎ、私の舌と手の刺激に身を任せています。

 乳首を舐めながら手をジーンズの上から太ももの内側を撫で大切な場所に少しづつ迫ります。ジーパン越しにその凹凸部分の割れめに沿い指先でなぞります。

「あっ あっ あっ」中指で感じやすい部分をギターの弦をつま弾くように刺激を与えます。

「うっ うっ うっ」

「あーーっ」

「あっ あっ あっ」

「美加ちゃん、気持いい?」と聞くと首を小さく何度も振り応えます。

「我慢しなくてイイヨ、ヨカッたらイッテイイヨ」

「あっ!あっ! あっ!」

「思いきり声を出して!」

 私は左手で乳房を揉みしだきながら右手の親指をクリトリス、中指を腟に当てがいバイブのように震わせて美加を絶頂へと誘います。

 その動きをさらに加速します。

 美加は顔を上げ目を閉じてソファーの背もたれにのけぞって声もだんだんと大きくなってきます。

「あっあっあっあーーッ、あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あーーぅ!」ーーーーーーーー

 ぐったりとなった美加は時折ピクっピクっと痙攣か走っています。左腕で美加の頭を抱き起こし抱きしめました。私の胸に顔を埋めてもまだ時折痙攣が走っいます。

「可愛いよ。良かった?」

 顔を私の胸に押し当ててうなずきます。しばらく無言で抱きしめていました。

  カラオケボックスを出て美加の腰を抱きながら歩くと、美加は私に身体を預けて、よりかかるように歩いています。近くにあるラブホテルの入り口で「入ろう」と言うと一瞬顔を上げ、驚きの表情をしましたが私に促されるまま従います。

 部屋に入り、一緒に風呂に入るように誘いましたが恥ずかしいからと拒まれ、別々にシャワーを浴びることに。

 ガウン姿になりビールを飲みながらリラックス気分で話しをしました。

 高校では少し付き合った同級生の彼氏がいて、キスと服の上から胸を触るところまで許したそうで、さき程のカラオケボックスでの体験は全く想像もしていなかった出来事で、頭の中が真っ白になった。

 50歳を超えた父親よりも年上の男性に口と手で快感の絶頂に達したことは、美加にとってはまさに衝撃的な出来事で、まだその余韻の中にいるようだ。

 美加の肩を抱き寄せ軽くキス。ガウンの胸の開きから手を差し入れノーブラの乳房に触りやさしく撫でます。美加は私に体重を預けてきます。

「さっきより、もっと気持良くしてあげる。身体中にキスしてあげる。ここもいっぱい舐めてあげる。」と、シヨーツの上から美加の大切な部分に手を当てがうと、美加は「ィャッ」とうつ向きます。

「ここを舐めてあげると言うと」

「ハズカシイ・・。」

 顔を隠します。

 美加の手をとり、トランクスの上から半立ち状態のペニスに持っていくと触れた瞬間手を離そうとします。

「触ってごらん。」

「・・・・。」

 もう一度手をペニスに導き上下に擦るようにさせます。美加の繊細で小さな手に触られるとムクムクと勃起し始めてきました。

 美加も手の平で硬く大きくなっていくペニスに戸惑いを感じているようだ。

「どう?」

「初めて?」

「ゥん」

「どう?」

「大きい・・。」

 トランクスの前から勃起して硬くなったペニスを取り出し、直接握らせ手を動かすように促すと、恐る恐る感触を確かめるように手を上下に動かします。

 握る力が弱くおどおどとした手の動きはもどかしくかえって快感を感じます。

 私は再度ガウンの胸に手を入れ乳房に触ります。親指と人差し指で乳首をクリクリと回転させると身体に電流が走ったようにピクっとしペニスを上下している手のリズムが狂います。

 美加を抱き上げベッドに運び濃厚なDキスで舌を激しく絡めます。美加も積極的に舌を絡めて応じてくれています。

 美加のガウンを脱がせ乳房に舌を這わせます。乳房周辺を舌の先で大きく円を描きながら乳首に向かいます。乳首に達しようとする時にまた乳首から離れてじらします。

 乳首に近ずくと美加は身体をよじり舌を乳首に当てようとします。

 それを数回繰り返しようやく乳首を吸うと「あっーーーっ!」と声をもらします。

 しばらく乳房への愛撫を続けた後、ばんざいするように両手を上げさせ脇に舌を這わせました。

 左右の脇を舌で上下に舐めます。「あっ あっ」首を振る美加。そしてそのまま脇腹、下腹部へと舌を這わします。

 ピクッとする箇所は感じる場所なのでしばらくそこを攻めます。美加は身体をよじり身悶えます。

 美加の白のショーツを脱がし足を広げると薄い茂みとその下にビンクの割れめが鮮やかです。人差し指で小さなクリトリスを軽く撫でると「あっ!」と声をあげ身をよじります。

 クリトリスから割れめそして腟を両手で広げ腟の中を見ます。

 ビンク色の泉は密が光って溢れています。私はそこに口を当て舌で舐め、舌を尖らせ泉に侵入します。

「あーーあーっ!!」

 なおも深く舌を入れ舌の先を回転すると「あーーあーっ!! あっあっあっあっ!」

 密を吸い出すようにチュルチュルと吸います。美加のアエギ声が大きくなっていきます。

「美加! 気持よかったら、‘気持イイ’って言わないと分からないよ」と言うと「キモチイイ ィぃ イー イー イー イー イー イー イーッ」「イクイクイクイク イクーッ」

 私は美加を再び抱きしめ、硬くなったペニスを美加の腟に押し当てると、意外とスンナリとスルっと入りました。

 もう私もいい加減我慢できずピストンをいきなりスピードアップ。

「あっあっあっあっあっあっあっあっあーーっ」

 処女をいきなり激しく激しくピストンで突きまくりました。

「あっあっあっあっあーーっ」

「あっあっあっあっあーーっ」

「あっあっあっあっあーーっ」

「イクイクイクイクイクイクイクイクイクイクーーーッ」

偶然のきっかけで知り合った短大生の美加とホテルで一晩過ごすという幸運な機会に恵まれました。

 1週間後美加からメールが届き食事をすることになりました。

 1週間ぶりに美加に会うとやはり可愛い子だなとあらためて思います。

 レストランに入りワインを飲みながら食事をしたのですが、話しが前回のことになり「ちょっと激しくやり過ぎたかな。痛かった?」

「凄かった。初めてのことばっかりだったので何が何だかわからなかった。」

「美加は何回かイッタね?」

「恥ずかしい」

「こんなおじさんとするのイヤじゃない?」

「ううん、だって上手なんだもん。」

 恥ずかしそうに「また会いたいと思ってた」

「このあとゆっくりしていいの? また美加を抱きたい」というとこっくりとうなずく美加。

「美加もして欲しい?」

「うん。」

「またいろいろ違うことしてあげる」

 ホテルの部屋に入り一緒に風呂に入りました。湯船の枠に両手をつかせて足を広げ恥ずかしい恰好にさせ、後ろからソープを使い割れ目、アヌスをゆっくりと洗ってあげると、美加はもう「あっあっ」と感じ始めています。

 私は後ろにしゃがみ込み右手で割れ目、腟を、左手で乳房を洗いながら、口をアヌスに当て舌で花びらを舐めます。

 美加は尻を動かし「そこはイヤ! 恥ずかしい!」

 舌を花びらの奥に侵入させます。

 右指はクリトリスと腟に出し入れしながら左手は乳房を揉んでいます。

 舌をアヌスの外、中を這い回ります。身体中の性感スポットを同時に一気に攻めたてます。

「あっあっあっあっあーっ! あーっ! ダメ ダメ イキソーッ!」

 なおも私の舌と両手手は加速して動かします。頭を振りながら「あーっ あっ イクイクーーッ!」と身体が痙攣しました。

 とろんとうつろな目をしている美加をこちらに向け、膝まつかせ、既に勃起したペニスを口に含ませました。美加の頭を動かすように指示するという通りフェラをしてきました。

「舐めてごらん。」

 ペニスをシゴキながら裏筋、袋まで舐めるようにいうと懸命に舌を出し舐めています。なんとも言えない可愛いさとエロチックな表情が私の興奮をかきたてます。

 美加を再び先程の後ろ向きの恰好にさせバックからペニスを生で挿入しました。

 締まりが良く、締め付けてきます。

「あーっ あーーっ」

 ピストン運動、回転運動と様々な動きで突き上げます。

「美加、キモチいいよ!」

「ミカもイイーッ!」

「あーっ あーっ あーっあーっ」

「美加、一緒にいくよ」

「イーッ イーッ イイッ イイッイク イク イク イクーッ」

 美加の尻に放出しました。

 風呂で第一ラウンドを終えた後のビールは格別で、美加は既に2回絶頂を迎えまだうつろな目をしています。

「美加は感じやすくイキやすいんだね」

「だってサブローさん上手なんだもん。」

「美加、キスしてくれる?」というと、舌を入れて積極的に舌を絡ませてきます。

 私は口を開け舌を出し美加のキスを味わっています。

 私のペニスに触るように促すとキスをしながらペニスをすっかり慣れた手つきで触っています。私も美加の割れ目を触りクリトリスを捉えます。キスしながらお互いの大切な部分を触り合います。

 美加を膝の上に座らせ向かい合う形で挿入しました。

 ガウンを脱がし乳房を吸いながら美加の腰を動かします。美加はすぐに感じ始めています。

「美加、自分で腰を動かしてみて」というと自分で腰を動かし始めました。

 美加は両方の乳房を揉まれながら腰を振っています。しばらくしていると「イク イク イク 」と3回めの絶頂に達しました。

 美加は次の日が休みなのでホテルに泊まりセックスを楽しみました。

 朝起きて帰る前にもう一回戦交え、私は久々に3回、美加は5回イキました。

 完全に愛情を感じていますので別れたくない気持になってきました。美加は「今日も一緒にいたい」といいますが、いつでも会えるからと駅で別れました。

 私は美加に彼氏ができるまでの付き合いだと思っています。今までもバイト先で多くの男に声をかけられる位可愛い子なので私は時間の問題だと思っています。

 美加のメールは》すぐに会いたい》キスしたい》抱いて欲しい》などダイレクトで》オレも抱きたい、舐めたい》と返信すると》嬉しい》と返事がきます。

 来週あたり会うつもりです。

 18歳の美加と思わぬ出会いで愛情が芽生え、別れる時期を心配しているのはまだまだ私もいけるのかもしれません。

 短大生の美加と3回目のデートの約束をしましたが、約束の日までの日が待ち遠しくとても長く感じられました。50歳を過ぎた男が18歳の女の子に夢中になるのもどうかとは思いなるべく自制してはいるのですが。

 会って食事をしている間も早く美加を抱きしめたいという衝動にかられ、それを抑えるために、焼酎をビールのように飲んでしまいました。

 美加は私が酒を飲みすぎることを心配げに見ていましたが、美加と会って嬉しいからだと言うと嬉しそうにします。

 その店を出てすぐにホテルに行きたかったのですが、美加は街の反対側にある☆☆☆公園に行ってみたいと言うので、公園に行くことに。その公園、夜はアベックのデートスポットになっていて、今の初秋の時期は最も良い時期です。

 池の回りを手をつないで歩いているとあちこちのベンチではカップルが抱き合ったり、キスしたり、明らかに胸を吸っているカップルなど、かなり大胆で刺激的な光景が繰り広げられていました。

 美加はそれらに刺激を受けたのか、あたりが暗いので怖いのか手を離し腕を組み私にしがみついてきます。なるべく周囲に人影のない木の傍のベンチを選び座ることにしました。

「美加にはちょっと刺激的なんじゃない?。夜の☆☆☆公園は有名なんだよ」

「カップルばっかりでビックリした」

 この日の美加の服装は、薄い透けて見えるような黒っぽいスカートに、淡いブルーのシャツとカーディガンを着ています。

 私は小柄で華奢な美加を抱き上げ抱っこするように膝の上で横抱きにしました。美加は私の首に腕を巻き付けてきます。

 どちらともなく唇を合わせ舌を絡ませむさぼるようなDキスに。久しぶりに会って気持がつのっていることと、公園の刺激的な光景が相まって、美加もかなり興奮気味で、積極的に私の唇を吸っています。

 ペニスが美加の薄いスカート越しの尻の感触で硬くなっていき、美加の割れ目にペニスが当たるように位置を変えると「当たってる?」

「わかる」と美加は尻を動かし確かめています。

 私の手は薄いシャツの上から乳房、脇腹、下腹部、太ももを撫でます。薄いスカートの裾から手を入れて美加のすべすべした膝、太もも、そして内側を撫で少しずつ上に移動させます。

「ィャ」と小さく拒む仕草を見せる美加。ショーツの上から割れ目をさすると私の首にギュッと抱きついてきます。

 既に美加のそこは熱く湿っており「美加、もう濡れているね」というとさらに抱きついてきます。

 中指で割れ目に沿って上下にさすりクリトリスを押したり掻いたりするとピクンピクンと反応します。耳元で「美加、感じる?」というと「あっあっあっ」

 手を下腹部からショーツのゴムの下に差し入れ、茂みの先に直接触るとそこはもう愛の密が溢れています。

 直接クリトリスを触るとピクっピクっと反応します。

 腟の中に指を少しずつ入れると、「あっうっあっあっ」と私の首に顔を埋め声を押し殺して我慢しているのが実にけなげです。

 中指を曲げ指の腹でGスポットをこすりゆっくりと抜き差しを繰り返します。

 クチュクチュと指先にその密が湧き出ているのが伝わります。

 美加には少しかわいそうですが、イキそうになる時は美加の反応でよく分かるので、快感の波が大きくなり絶頂に近づくと、指をスッと腟から抜き快感の波を反らします。そしてまた指を入れGスポットをさする、このことを繰り返すと、美加は感ずいたようで私の顔を覗き込み「ィャ」とキスを求めてきます。

 周囲から私達を見るとベンチで抱き合っているカップルとしか見えないのてすが、下半身では私の中指が愛の泉の中を動き回っています。

「あっあっ、もうダメっ!」

 また指を抜こうとすると「イジワルゥ!」

 私は指の動きを早くします。

 クチュクチュッと音がして、美加は手を口に当て声を漏らすまいとしますが、「ゥッゥッゥッうーーっうっうっうっうっうーーっ!」

「ゥーーーン!」と身体を硬直させ絶頂を迎えました。

 しばらくの間、美加の動悸が収まるまで抱きしめてあげていました。

「今日もお泊まりしたい。」と言う美加のため公園の近くにあるラブホテルに入りました。

 この夜の美加は完全に女になっていました。

 私に跨って騎乗位で腰を振り、バックでは枕に顔を埋め快楽に身を任せていました。イクことにためらいがなくなり、かえって快楽を積極的に求めてくるようになっています。

 腕枕で寝ている美加の寝顔はまだあどけさが残る10代の女の子に帰ります。

 せめて美加に恋人ができるまではこうしていたいと思っています。


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2013年9月4日 | 告白体験談カテゴリー:高校生との告白体験談

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