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【浮気・不倫】同じマンションの奥さん 【告白体験談】

カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談
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8歳です。結婚していて子供は小学生が一人。

同じマンションの奥さんと、去年から不倫関係です。



うちのマンションは古い分譲マンションです。取り得は学区が良い事と、古いためか自治会活動が盛んで、安心して暮らせるところです。



その奥さんとは自治会活動と子供が同じクラスで、PTAやクラスの活動などで数年前から家族ぐるみの付き合いです。

奥さんは背が小さくて148だと言ってました。小学校でも高学年になると大きい子もいて、「混ざるとわからない」といわれるほど小さく幼く見えます。

それでも年齢は30代前半のようですが、顔立ちも幼くてよく中学生に間違われると言っています。

ご主人は少し年上で、平日は朝早くから出社して、帰りは遅いそうですが、休みにはよく二人の子供さんを連れて出かけています。

僕の方は可もなく不可もなく、少しばかりのスケベ心はあっても、まさか近所の奥さんと不倫になるなど考えてもいませんでした。もちろん、妻とはそこそこ、それなりにセックスしてました。



奥さんは背が小さいけれど活発な人で、自治会やクラス、PTA等で活動があると積極的に働いておられました。

子供同士も仲が良いので、自然と僕も奥さんに近づく事が多く、少し重いものを運んだり、少々の気遣いをしたりはしてました。



去年の夏の事、暑い昼下がりに妻は子供とプールへ行き、僕は近くのスーパーへビールなどを買いに行っていました。




ビールを下げて歩いていると、少し先に件の奥さんが、重そうに買い物を下げて歩いていました。

もちろん「よき隣人」である僕は、何の下心もなく追いついて、さすがに男の子二人に旦那のいる家庭の、食料品が一杯入ったレジ袋を持ってあげました。

部屋の着くとレジ袋を台所まで運びました。



「よければ冷たいものでも」

と言う奥さんに、何かを感じはしましたが、「ご近所不倫」など3流週刊誌のでっち上げと思っていた僕は、少しのスリルを味わうつもりでリビングのソファーに腰掛けました。



「どうぞ」

と缶ビールとグラスが出てきました。

少しまずいなと思いながらも、ビールを置くとさっさと台所へ立って、買い物を整理し始められて帰るきっかけを失い、仕方なく飲み始めました。

もう飲み終わる頃、奥さんがもう一本のビールを持ってきました。



「いやいや、もうこれで」

と断ったのですが、押し止められ、(なんだかヤバイ)と思いながらグラスを傾けていました。

後、話す事といったら家族の事しかありません。

案の定、奥さんは夫の愚痴。

帰りが遅いとか会話がないとか、どこにでもある内容です。



「でも、こうして子供を連れてお出かけするって、優しい旦那さんですね」

と言わずもがなのお世辞を言うと、最悪です。

「私と話がしたくないから、子供を連れて出かけるんですよ。夜まで帰りませんわ。」

と奥さん。

もうこうなると、話の接ぎ穂がありませんから、(いつ帰ろうか)とそればかり考えていました。



部屋の中は白々しく明るく、エアコンの音ばかりでした。

そしてその内、奥さんがシクシクと泣き始めたんです。

ここが分かれ目でした。慰めればそれですむ筈はありません。といって席を立てば恨まれてギクシャクするでしょうし、下手をすればあらぬ噂を立てられる事も考えられます。

(留守に上がるんじゃなかった)と臍を噛んでも後の祭りです。



腹を決めて奥さんの前に膝をついて肩に手をかけました。

待ってましたとばかり、奥さんが胸に飛び込んできます。

仕方なく抱き寄せ、背中をしばらくさすってました。

そして、奥さんが泣き濡れた顔を上げて僕の目を覗き込んだとき、僕は唇を重ねていました。



長い口付けでした。もちろん僕は勃起していました。奥さんは焦れた様に身体を押し付け、腰をもぞつかせます。

「奥さん・・・・」

「いや、さよこ(仮名)って呼んで」

奥さんはそう言って、ジーンズの上から僕の勃起を撫ぜ始めました。

また口付けしながらジーンズを下ろして掴んできました。



「さよこ・・・」

と呼ぶと奥さんは「ああ・・」とため息をついて勃起をつかみ出して咥えました。

「あ・・大っきい・・・」

自慢じゃないんですがよく言われる事を奥さんは言って、熱心にしゃぶり始めました。



その後脱がせて見ると、奥さんはやはり幼児体型で胸は小さく、腰周りもそれほど肉が乗っているという感じではありませんでした。

でも童顔と幼児体型、それにやっと恥らうようになった仕草が、まるで十代の少女のようで、僕はヘンに興奮しました。

ソファーに寝かせて脚を広げてみると、あそこの毛も薄く、大陰唇も発達してなくてまるで少女のようなあそこでした。

近所でも評判の活発でガラの大きい男の子二人を生んだととても思えません。



僕は小さなあそこに勃起をあてがいました。そこはそれ、中身は成熟した女性ですから、あそこは濡れ濡れです。

僕は先を推し進めました。グウーと肉が広がりますが、狭くて上手く入りません。

何度も行ったり来たりを繰り返し、先っぽが愛液でヌルヌルになった頃、やっとカリ首が入りました。

そこからは奥に進めましたが、子供を生んだとは思えない狭さと中がざらざらする名器で、気をつけないとすぐ行ってしまいそうでした。



入ってからはもう二人とも、獣のように互いを貪り合いました。

奥さんは小さくて、僕はまるで十代の少女を犯しているような気になりました。

その日は興奮のあまり奥さんの中で、普段ないほど大量に出してしまいました。

その後は用心してコンドームをしていますので、幸い妊娠には至らなかったようです。



それから、近所の事ですので、用心して一月に2回くらい、少し離れたところで落ち合って、ホテルで貪りあう関係が続いています。



特に家族と一緒の折に顔をあわせたりした後日は、互いに秘密と背徳に燃えるのか、いっそう激しくなります。



出典:知り合い、隣の人妻と・・・告白掲示板

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2013年9月4日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

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