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【露出】当時の「女子の」恥ずかしい話。 【告白体験談】

カテゴリー:露出告白体験談
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当時の「女子の」恥ずかしい話。

中学生の頃、ちょうど入学したときに中学校が市か県と児童の健康調査に3年間協力する契約を結んだ。

はっきり言えば学校が生徒を売った。

4月の身体測定、運動能力テスト、6月の身体検査が対象で、その日は市か県の職員が数人やってきた。



そしてその3日間、全校生徒は上半身裸だった。

一番興奮できたのは運動能力テスト。なにせ女子生徒全員がおっぱいを出して各々の運動をしていたからだ。

そこらじゅうで女子がおっぱいをぷるんぷるん揺らしながら走ったり跳んだりして恥ずかしそうにしていた。



身体測定では、一緒に保健室で身長や体重など基本的な測定が終わった後、一人ずつベッドの場所にあるカーテンで仕切られた即席個室に入った。

ここで生理中の女子でも関係なしに全裸になった。

「それじゃ下半身を見せてもらうからブルマと下着を脱いでね」

『えっ?何でですか?』

自然な女子の反応が聞こえた。






即席個室には学校担当医と担任と校長と市か県の職員の4人がいて、女子は4人の視線を浴びながらブルマとパンツを脱いだ。

カーテン越しに聞こえるブルマとパンツを脱ぐ音、それにシルエットがすごくエロく感じた。

女子の場合、全裸になると立ったまま足を少し開いてまず陰毛の生えた部分を触られ、いつ頃生えたか答えさせられる。

そして広げられた性器を下から覗きこむように見られ、初潮日と生理は順調か聞かれる。

次に後ろを向いて足をさらに広げて曲げ、膝の上に両手を置く、腰を落とす姿になってお尻を広げられ、肛門に検査用の棒を挿し込まれ、少し経ってから抜かれる。

注射をした後に小さいガーゼを貰ってその部分を自分で押さえて揉むのと同様、ガーゼを渡されて自分で肛門にあてて痛みを落ち着かせた。

棒は意外に痛いので、終わってブルマとパンツを穿いた女子が即席個室から出てきたとき、泣きながらブルマの上から肛門を押さえる姿は珍しくなかった。



ちなみに男子は全裸になった後、最大限勃起するよう無茶な指示を出される。

カーテンの向こう側に聞こえない様に(だいたい担任が)勃起するよう、「女子の裸を思い出せ。Aのおっぱい大きかっただろ」だとか、「B子の裸すごかったぞ。アソコの毛しっかり生えてたし、おっぱいも大きいし。パンツは白だったな。」と言ってくる。

それで勃起したらサイズを測定され、勃起状態で皮がどうかも見られる。

その後、女子と一緒で肛門に棒を挿し込まれ、抜かれたら終わり。

それが3年続けて見られたから幸せな人生だと思うよ。









出典:*

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2013年9月4日 | 告白体験談カテゴリー:露出告白体験談

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