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【風俗】夢の風俗店を紹介してみる。 【告白体験談】

カテゴリー:風俗での告白体験談
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その会員制風俗店の敷地面積は明らかにされていないが、東京ドーム地下闘技場○○個分とも噂されている。



そこには現実の様々な施設を忠実に再現したセットが用意されているという。



学校、病院、銀行、警察、コンビニ、オフィス、教会、ファミレス、BAR、住宅、団地、公園。



施設(セット)は他にも数え切れないほどあるようだ。

そしてそれらを取り囲むようにして設置された鉄道。敷地内をループし、列車が山手線のように周り続けているのだ。



1つの町として機能しそうだが、あくまで風俗店(園)である。



そこに勤める様々な年齢層の「キャスト」達はみな、完璧な演技指導を受けたプロフェッショナルだ。

大成できなかった女優やモデル、引退したAV女優も多いらしい。



客(会員)はまず受付で、予約内容(敷地内でその日利用したいセットとシチュエーション設定)を確認する。




簡易な健康チェックを行い入浴後、店から支給される相応のコスチュームに着替える。

学生なら学生服、会社員ならスーツと言った具合だ。コスチュームの持ち込みは認められていない。



一歩敷地内に入れば、客は選択したシチュエーションを逸脱してはならない。

想定外の常軌を逸した言動は強制脱会の対象となるのだ。



客はまず敷地内の電車に乗り、目的のセットに向かう。電車に乗っている女性客は全てキャストである。

自由に痴漢行為をして良いことになっているが、脱衣や射精にはオプション料金が発生する。



キャストは痴漢される女性を演じているため、積極的に行為に応じることはない。

むしろ声を押し殺して軽く抵抗する。それがまたそそるのだという。

他の会員とのチームプレイも許されるが、やはり常軌を逸した言動は強制脱会の対象となる。





セット内に入ると、初心者は台本に沿って、常連客はほぼアドリブで楽しむことが多い。

厳しい演技指導をくぐりぬけて来たキャスト達はどちらでも完璧に対応するという。



ただし故意にキャストを困らせる意地の悪いアドリブ合戦や「素」に戻った言動は禁止である。

もちろん彼女達のプライベートに踏み入ってもいけない。

これらの行為はキャストを通じて直ちに本部に報告され、悪質な場合、強制退店、強制脱会となる。



ここは現実ではなく仮想空間を楽しむ夢の町として、確固たる信念の元に運営されているからだ。



演じることでシチュエーションを楽しむ度量が会員には必要なのだ。







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『ケース1〜学校(教室)・学生〜』



学生服またはジャージに着替えた会員は、実年齢に関わらず学生として振舞わなければならない。

校舎に入り教室の戸を開けると、1人(オプションで人数は増やせる)の女生徒が待っている。

ここからはキャストと共にストーリーを展開させることになる。



「あ、サトウ君、まだ帰らないの?」



「スズキに頼みがあってさ」



「なあに?」



「これ見てくれよ」



「きゃっ」



「もうたまんないんだ、スズキのこと考えただけで、こうなっちゃうんだ」



「やだサトウ君!こんな大きいの…ああ、すごい。私のせいで?うれしいよ」



「ずっと好きだったんだ」



「私もサトウ君のこと…。ねえ、これさわっても…いい、かな?」



学校では教室の他に、体育倉庫、職員室、保健室などを選択できる。

シチュエーションとしては生徒対生徒、生徒対教師、教師対教師などの設定も可能だ。





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『ケース2〜オフィス・会社員〜』



オフィスではOL、女上司、掃除婦、出入り業者などを相手として選択できる。

上司として部下として客として、そのパターンは多種多様だ。



「こんにちは!コーヒーのコニマットです!あ、今日は1人でお留守番ですか?」



「ああ、ヤマダさんまた来たの?うちには設備いらないって言ってるのに、しつこいなあ」



「そこを何とかお願いしますよ!」



「誠意を見せてくれれば、考えないこともないよ?」



「それはもう、できるだけお安く…」



「そうじゃなくてさ、例えばこういうこと、ほら」



「あ、あ、やだあ、困りますそんなとこ触っちゃ、あ、あ、いやあ」



ちなみに暴力行為、レイプ的な行為は禁止されている。

キャストと息を合わせ手加減しないと、脱会させられるハメになるので注意が必要だ。





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『ケース3〜病院・患者〜』



ナースはやはり定番であろう。献身的な姿は崇高でありながら嗜虐心を刺激させられる。

入院患者として新人ナースをからかうパターンが好まれるようだ。

この設定の場合ご丁寧に、電車ではなく救急車で病院セット内に運ばれる。



「ヤマモトさん、今日は体調いかがですか?お熱、はかりますね」



「ああ、タナカさん、今日すごく熱いんだ」



「え、大丈夫ですか?えっと、じゃあ体温計を…」



「そこじゃないよ、熱いのはここ、ほら触ってみて」



「あ、ここは、あ、ちょっとヤマモトさん。え?うわ、すっごい、熱くて固い…」



「治る?」



「えっとー、うーん、困ったな…。まずは…見せてもらっても、いいですか?」



もちろん医者と患者、医者とナースの設定や、女医とのプレイも楽しむことができる。

現役の医者が来店し、専門用語を駆使しながら触診で患者役のキャストを腰くだけにすることもあるという。





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このようなシチュエーションは、AVなどでは使い古されたパターンかも知れない

だが、一般人がここまで完璧に擬似体験できる場所はここしかないだろう。



入会費、年会費、料金など、利用方法にもよるが、年2、3回の利用でも数十万は下らないという。



また実際には風営法に抵触するようだが、「何らかの方法」ですり抜けているようだ。



会員になるにも厳しい条件が課せられる。

18歳以上の健康な男性であることはもちろん、前科がないこと、暴力団関係者でないこと。

身元・職業がはっきりしていること。

また完全予約制であり、入店前2週間以内の健康診断・性病チェックをクリアしなければならない。



それにしても、入店(入園)すれば客もキャストの一員であるという考え方は大きな特徴だ。

受身だけではプレイが成立しにくいという難点もあるが、キャストの対応に身を任せてみるのも一興であろう。



究極のイメクラとも言えるこのシステム。



高校の時告白できなかったクラスメイト。セールスに行ってムラムラさせられた団地妻。

2人で残業中に襲うのを必死で我慢した新人女子社員。

気を引きたくて毎日通ったがまったく覚えてくれなかったコンビニのあの子。



誰にでも心の中に切ない思い出が眠っているはずだ。

ゴム有りでの本番行為まで許されているが、淡い恋の思い出を再現して浸るだけでも悪くはない。



あなたの夢や妄想を限りなくリアルに実現できる仮想空間。

年に一度、大枚をはたいても体験する価値はあるかも知れない。

(終)















風俗店案内所にて。

 

 

 

 

「……っていう夢みたんだけど。そんなリアルエロゲな店、ないですか、おじさん」



「……帰れよ」

 

 

「……」

 

 

 

 

 

「ちょっと待ちな、あんちゃん!」

「あるんですか!?」

 

 

「実はな……」





「え!ガッキーの正体が竹う」



「シーーーーッ!」









出典:モウイイ?

リンク:モウイイデショ?


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2013年9月4日 | 告白体験談カテゴリー:風俗での告白体験談

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