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【風俗】ラブホの裏側へ潜入! 【告白体験談】

カテゴリー:風俗での告白体験談
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ラブホの裏側へ潜入!現役従業員に訊くホントの所



いからと言って、水気の多い食べ物ばかりを口にするのは注意して欲しい。朝イチで尋常ではない腹痛に見舞われ、孤独に悶絶していた筆者のアドバイスのこの説得力たるや…!どうも、ライター霞だ。そんな自虐ネタで始まった今回の記事だが、筆者の友人でもある、現役ラブホ従業員Tへの取材からお届けだ。普段何気なく利用する、何かと便利なラブホテルなのだが、何やらそこにはずさんな裏側事情が当たり前の如く存在するらしいから、是非お伝えしておきたい。



 皆はラブホに対して、どんな印象をお持ちだろうか。勿論、実際利用するその瞬間は、逸る性欲に過ごす一夜の期待を膨らましつつ、股間を膨らましているのであろう。特に事情が無い限りは、ほぼ誰しもがエロで頭が一杯のはずだ。ましてやラブホへの不信感など…気に留める事も無いはず。そこの所をベテラン従業員である我が友人Tは語る。裏側を知ってしまえば、もう二度と利用すらしたく無くなるのだとか。普段聞けないテーマだけに、実に興味深い取材となった。



 Tの勤務する現場は、大阪市内、ミナミにある某有名ホテル街の一角。そこは中国系の外国人が多く住む街らしく、ホテル従業員も彼以外の半分以上を、中国人が占めているのだそうだ。彼はそんな中国人を、良く思ってはいない。「中国国内ディ○ニーランドにも代表されるあの「適当さ」には困ったものだ!」と、声を荒げる。(普段穏やかな男なので、よっぽどなのだろう。笑)。それは勤務態度にも顕著に現れるらしく、ホテル内の管理にも影響しているのだとか。

 ホテルの仕事は、基本的に部屋のクリーニング作業が殆どとの事。真面目な顔で「う○こは勘弁して欲しい!」と嘆きの声を上げるT。スカトロプレイは決して珍しい例では無いらしい。確かに、仕事とは言え他人のう○この後処理は辛そうである。聞く分には面白いのだが(笑)。しかし、人にはよるが真面目で几帳面とされる日本人がこれだけ嫌がる作業、前述の通り適当さ際立つ中国人従業員にとって、煩わしさこの上無い作業となるのだろう。きつく指示をしなければ、なんとクリーナーの先でベッドの下にそれを隠すだけ…といった、怠慢作業が後を絶たないと言う。皆にも是非、女がシャワーを浴びている間にでも、ベッドの下をチェックしてみて欲しい。いや、むしろ見ない方が得策か。そしてもう一つ衝撃の事実が。これは中国人に限らず、ホテル業界では日常的に行われている事なのらしいのだが、一見きれいに見える純白の布団やシーツ、あれは毎回交換している訳では無いと言うのだ。裸で、しかも性器むき出しで触れるベッド。さすがにそれを聞くと、今後利用しにくくなる。シーツのチェックは、両端を持ち上げ光に透かし、目につく汚れが無ければそれでOK、らしい。乾けば目に見えにくくなるのだから、もはや他人の精液諸々にまみれきっているといった可能性さえ否めない。あとは髪の毛や陰毛などの、小さなゴミを適当に拾い上げ、終了との事。



 何故この様な作業方針になったかと言えば、やはり不景気のこのご時世、「経費カット」が一番の理由らしい。一昔前まではもっと徹底していたらしいのだが、今や定番の手法であるとの事。このクリーニング費節約のみで50万近くの節減になると聞けば、確かに納得をせざるを得ない現実なのかもしれないが…。



 さて、ラブホの裏事情、如何だっただろうか?知らなかった方が幸せ…と言う声には責任は持てないが、とにかく、そんな実態が定番化していると言う事実を伝えたかったのだ。良ければ友人Tに配慮し、プレイ中う○この気配に気付いても、目と鼻を瞑って頂けると幸いに思うので、宜しくお願いしておきたい。(笑)



ライター霞著






出典:D2ちゃんねる

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2013年9月4日 | 告白体験談カテゴリー:風俗での告白体験談

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