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【泥酔状態】眼鏡屋の店員 【告白体験談】

カテゴリー:泥酔状態での告白体験談
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361えっちな21禁さんsage04/03/2411:17ID:1q+2N+NN

私が二十歳の時のことです。(数年前)

就職、一人暮らし、夏に初めて彼ができ、三ヶ月で別れ、といろいろあった年の冬の事です。

目が悪い私は、ひとりでメガネを買いに行きました。

大きなデパートのめがね屋さんで見ていると、後ろからソフトな声で

「どんなタイプをお探しですか?」



370えっちな21禁さんsage04/03/2411:25ID:1q+2N+NN

店員さんです。スーツを着て清潔な雰囲気の30歳くらいの人。

買うつもりですから、いろいろ相談にのってもらいます。詳しいし、話がうまい

まあそれが仕事ですもんね。私の目はかなり複雑で、コンタクトもあわないし、苦労してました。

視力はそんなに悪くは無いんですが、そうしたら、機械じゃなくて、直接測りましょうと

三つ並んだ検眼室の一番奥へ、案内されました。入って遮光カーテンをシャッと



377えっちな21禁さんsage04/03/2411:33ID:1q+2N+NN




書くの遅くてすみません。

暗い中で、トークしながら、時々笑わされながら、検眼。顔も近づくし、かけたりはずしたりで、顔に指がふれるし、

男の人とは思えない、綺麗な指です。2時間もいたんです。検眼室に、

「メガネいやなんですよ〜」というと、

「凄く似合うかけたほうがいいよ。」と、まあめがね屋さんですからねw

あ、私は、身長161cm45、黒髪ストレートロングそしてメガネです。



378えっちな21禁さんsage04/03/2411:42ID:1q+2N+NN

とにかく感激したのは、ピッタリのメガネを作ってもらえたこと、今まで一度もなかったんです。

技術持ってる人ってすごいなと。数日後できあがって取りにいって、その時その人はいませんでした。

その夜のことです。家に電話がかかってきました。その人からです。

電話番号、住所、氏名、年齢、すべてメガネを買うときにおしえてあります。彼は

「取りに来てくれた時、いなくてすみませんね。どうですか」

「もうすっごくいいです!」

「そう、良かった」



380えっちな21禁さんsage04/03/2411:56ID:1q+2N+NN

声がよくて、話が面白いので、そのまま話し込んでしまい、休みの日に一度会わない?

と言われて、OKしました。ええ、そうです。私は世間知らずのおバカさんです。

数日後、近くの喫茶店であいました。実は、大人で、優しくて、お兄さんみたいとか

思ってたんです。外見はあまり好みじゃない。おしゃれすぎるんです。ワイルド系がほんとは好み

でも、とにかく声がいい。×いちの独身と知りました。家まで送るといわれ、断ったけど、住所知られているし、

車で送ってもらいました。その後も彼のマンションの一階にある喫茶店で一回会って、

私のほうはお友達モードです。夜電話もちょくちょくかかってくるようになりました。



383えっちな21禁さんsage04/03/2412:05ID:1q+2N+NN

そんなある夜のこと、10時位に電話があって一時間半くらい話し込み、その間彼は電話の向こうで

ずっと飲んでした。氷の音が聞こえます。でも、口調とか全然変わりません。

次から次から話題が豊富で飽きないんです。ところが、そろそろ切らなくちゃと言うと

明日休みでしょ?俺も休みだから、もっと話そうよ。いや、なんだか会いたくなった。行っていい?



なんですって! お兄さん



386えっちな21禁さんsage04/03/2412:10ID:1q+2N+NN

女子高、短大出で、おくての私は夏にやっとHしたばかり、しかも2回だけ

これから、来る? とんでもないです。お兄さん。

「だめですよ。困ります」

「いや、行く」

ガチャリ 受話器が置かれました。

ま、まずい。どうしよう

はい、すさまじく世間知らずです。



390えっちな21禁さんsage04/03/2412:19ID:1q+2N+NN

そのころ私は、お金も無かったので、二階建てアパートの一階角部屋に住んでました。

玄関は全部外に付いているあれです。安アパート。無用心ですよね。ほんとに



30分ほどしてから、ピンポーン

「ゆかり(仮名)ちゃん〜 開けて」

「ど、どうやって来たんですか」

「地下鉄」

「ダメです。帰ってくださいよ」

「もう、地下鉄ないもの」

「タクシーで帰ってください」

「お金、一銭も持ってない!」

威張るか普通、そんなこと。 



395えっちな21禁さんsage04/03/2412:27ID:1q+2N+NN

けっこう私、必死です。

絶対、家にあげるわけにいかない。あげたらあれだ、H、オッケ〜って事になっちゃう。

家の中が汚いわけじゃないですからね。ここんとこ強調しておきます。



30分くらい押し問答したでしょうか。

お兄さん酔ってるから、聞き分けが無い

「お金、貸しますから、タクシーで帰ってください」

「いやだ。帰らない、ここで寝る」

玄関の外で、ズルズルとくず折れる音。待ってください。冬ですよ。外ですよ。死にますよ。



401えっちな21禁さんsage04/03/2412:34ID:1q+2N+NN

今、思えば、入ってもらえば、良かったんです。

そして、手を出さないでくださいね。って釘をさして寝かせてしまえば、良かったんです。

予備の布団もあったことだし…でもそんなふうに判断できない。とにかく家には入れられない。その一心



私、ジャケットを着て、外に出て行きました。

コレが大きな間違いでした。 



411えっちな21禁さんsage04/03/2412:45ID:1q+2N+NN

「ほら、立ってください。行きますよ」

「ん〜 どこへ〜」

「24時間、開いてるお店あるでしょう。そこに行きましょう。朝まで付き合いますから、朝になったら地下鉄で帰ってくださいよ。」

「ん〜」

ぐでんぐでんの彼を引きずるようにして、家の玄関から遠ざけます。



ほっ これで一安心

少し歩くと、地下鉄の駅やら、レストランやらありますから、とにかくそこまで…



いきなり、後ろからガバァっと、抱きしめられてしまいました。

「あ、あのAさん、大丈夫ですか? 具合悪いの?」

「……」 



418えっちな21禁さんsage04/03/2413:06ID:1q+2N+NN

「ふたりになれるとこ、行ってくれる?」

笑わないでください。判らなかったんです。意味が

「あ、そうですか。はい、いいですよ」

ふたりになれる店、どっかにあったかな?

彼がタクシーをとめて、はじめて。!!ばかだっ あたし〜!

押し込まれるように乗って、

「いちばん近いホテル行って」

やっぱり〜! こういうの墓穴を掘るって言うんですか? 叔父さ//



到着すると、かれが「やば、俺、金持ってない」

あなたも判断力、ゼロですか



423えっちな21禁さんsage04/03/2413:16ID:1q+2N+NN

「ホテル代も…」

「……いいです。私、出します…」

和姦成立ですね。

もう、ばかかと、アホかと

ところが、部屋に入っても彼、頭をかかえこんじゃって、座ったきりで、かなりの泥酔状態のようです。

足がふらついてます。

「大丈夫ですか?」「……」

私のほうは、はじめてホテルに来たので、めずらしくて、へ〜結構明るいんだな。

照明のスイッチどこだろう?とか、彼が動かないのでチョッと余裕



426えっちな21禁さんsage04/03/2413:22ID:1q+2N+NN

かきだめしますか。遅いですものね。すいません。



そのうち、彼。わたしの顔を両手で挟んで、メガネをとって、

「コンタクトにしたら?素のほうがきれい」

あ〜そうですか! 営業トークに騙されましたよ。もう、その後はきれいとか

可愛いとかいうけど、耳に入るか〜!



ってベッドに押し倒されました。



429えっちな21禁さんsage04/03/2413:28ID:1q+2N+NN

彼の家、タクシーで送るには遠いかなって

あたしだって貧乏だもん! でも結局ホテル代まで…ばか



じ〜っとしているので、どうしたのかなって思ったら

「起たない」



え? ほんと ここにいたってもホッとする私。

でも、それが甘かった。



433えっちな21禁さんsage04/03/2413:39ID:1q+2N+NN

いきなり私を脱がせ始める彼

ちょ、ちょっと、待って! 抵抗するも無言で、 酔ってます!この人!

下だけ全部ぬがされてしまって、恥ずかしい姿。

足を広げられて…



明るいんですけど、ここ。せめて、照明くらい落としたい。

「あの、暗くしたいんですけど」

「いい」

こういう人だったんですか? お兄さん。じっくり見られてしまって

「きれい…」

って言われても…

「いや…」としか言いようがないです…



441えっちな21禁さんsage04/03/2413:52ID:1q+2N+NN

結局、全部脱がされて、指を二本

痛っ でも何もいえないあたし、いきなり挿入ですか、

荒っぽいですよ。ぐりぐりされても痛いだけ、濡れません。それよりずるいですよ。

服きたままじゃないですか。



抱きしめられて、はぁ〜とか、ため息つかれても 困るんです。服を着ようとしても、

返してくれないし、トイレに行くとドアを閉めさせてくれません。

「や、すいません!閉めなきゃおしっこできないから!」

「だめ」

「ほんとに、お願いですから」

「見ててあげる」

何言ってんですか、もう!結局5じくらいまで触られたり、指を入れられたり、抱きつかれたり

見られたり、した挙句、彼は爆睡しました。



453えっちな21禁さんsage04/03/2414:01ID:1q+2N+NN

どうしようか

と思いつつ、一人でお風呂に入り(入ってみたかった)

トイレの窓から見ると、夜がしらじらと…



起こしたら、第2ラウンドでしょう。それはもう。それでも1時間くらい待って(?)いたけど、

ヤメタ。メモかいて、お金ないっていってたから、三千円置いて(気付くかな)

帰りました。ああ ふらふらする。

家に帰ってそっこー寝ました。



ん? 電話がなってる。



457えっちな21禁さんsage04/03/2414:07ID:1q+2N+NN

「はい…」

「なんで帰ったの」

怒ってます。怒ってますね…めちゃめちゃ

「家まで行ったんだよ。電話も何度もした」

時計を見ると、午後一時

「寝てました…」

「……」

なんかブチッって音が

「俺、このままじゃ収まらないから」



464えっちな21禁さんsage04/03/2414:14ID:1q+2N+NN

あ、そうか気持ちよくならないんだこの話 だめじゃん 今、気が付いた。

でも相手が泥酔ですから、無理です。すいません。

結局、今度は車で迎えに来た彼とホテルに行ったんです。

気持ちよく書こうとすると時間がかかるので、要望があれば、書き溜めて今夜にでも

うpします。長々ごめんね。



出典:【休出】泥酔女をお持ち帰り☆九日目【残業】


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2013年5月8日 | 告白体験談カテゴリー:泥酔状態での告白体験談

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