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【彼女・彼氏】ロリ少女お漏らしシャブSex(クワトロ氏) 【告白体験談】

カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談
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186:クワトロさん@_@◆FORDf3Oms6:2005/09/22(木)20:15:39ID:BdqZQdoI0

今回でロリロリ風少女ルナたんとのキメHも3度目なので少し余裕が出てきたかも

てか、余裕かまし過ぎてしまい、待ち合わせに30分遅刻しましたが(汗

とりあえず、コンビニで飲食物、その他諸々を買い込みラブホへ向かった



ルナたんがDVDを見たがっているのでお値段が高目だけど機器の整った部屋を選んだ。

部屋に入り、早速DVDを再生する。前回、ルナたんが見たいと言っていたので

レゲエダンスのコンテストやレクチャーなど5枚を知り合いから借りてきたのだ。

ルナたん、スゲー、スゲー言いながらダンスコンテストのDVDを食い入るように見てた。

その間にネタの準備しとくかなと・・・前もってすり潰してパウダー状したものを5詰めた。

押す人がオマケに付けてくれたアンプルの精製水で1.5倍の量まで引く。キャップを戻し

「出来たよ〜ん♪」と声をかけると「ゴメン、やっぱ先にシャワー行ってきゅる」

少々、拍子抜けするも ま、いいかと自分で射れた。うん、まぁまぁかな。

レゲエダンスを見る。レゲエを見たことある人ならわかると思うけど 凄いエロエロw

倒立してお股をパカパカしてるシーンがうpになった。






オネエサン、オネエサン!あのぉ…大陰唇が殆ど見えちゃってるんですけど(汗









197:クワトロさん@_@◆FORDf3Oms6:2005/09/23(金)15:00:25ID:mvlhWIk60

そうこうしている間に ルナたん、シャワーから戻ってきた。

よかった〜ギャルメイクのまんまだw 大きなつけ睫が可愛い。

イイ意味で素ッピンとのギャップが多きいので2度楽しめるw



新しいポンプを出し、5つ目の目盛までネタを入れる。精製水で8つ目の目盛まで。

「入れまちゅよ〜」 

ルナたん、タオルで身体を拭きながら ちょこんと隣に座る。

「あい♪;痛くしないでくだしゃいね」

ホントに注射が嫌いなんだろう。出した腕とは反対側へ顔を背ける。

何の抵抗もなく針が血管に入っていく。血を引くと一瞬だけ明るめの赤に染まるが

みるみるドス黒くなっていく。ゆっくりと射れはじめると天井の一点を見つめ深呼吸した。

速めに射れ、針を抜く。

「はい、おしまい♪」

目を閉じて何度も確認するかのように頷くと 突然、カッと目を見開き

「キタコレーw」 

前回、俺がやったのをマネしてるようだw 

可愛いぞ!このやろ!w

見つめあい、唇をあわせただけの軽いキス。

「じゃあ、今度は俺がシャワー行くわ」

ルナたん、舌先だけ出してちょろちょろ舐める。

「うん、レゲエ見て待ってるね」

ここでガバッと行きたいところだが気持ちを抑えバスルームへ行くw







198:クワトロさん@_@◆FORDf3Oms6:2005/09/23(金)15:12:25ID:mvlhWIk60

部屋に戻ると…ベッドの上で立て膝になりながらDVDと一緒に踊ってる後ろ姿がw

ずり落ちそうなバスローブから露出した左肩が艶めかしい。

腕をスイングさせながら 腰が変則っぽいリズムでガクガクしてるw

今度はリズムにあわせてグラインド。

エロ超えてた 淫らとしか言いようがない。

後ろからそっと近づく俺に気がついた。

ちょっと振り向き、トロンとした妖しい目でグラインド。

挑発するかのようにグラインド。てか、挑発するグラインドw

そのリズムに吸い寄せられるように

バスローブを捲り、白く小振りな尻にむしゃぶりつく。

「うっ」

舌先がアナルを捕えると腰の回転がゆっくりになる。

舌全体をアナル中心に触れさせ、ゆっくりと捻ってみる。

「んっ んっ あっ あっ やぁああああぁん ぁん」

崩れるように前に倒れた。剥ぎ取るようにバスローブを脱がせる。

ちょっとだけ見える小陰唇の合わせ目がぬらぬらと光っていた。







206:クワトロさん@_@◆FORDf3Oms6:2005/09/27(火)16:27:19ID:LTU6oKxS0

みなさん、どうもすみません。

遅筆な上にHシーンの描写が下手なもので(汗

ちょこっと書いてはやり直し、なかなか進まないっすよ。

サクサク書けるみなさんの才能を羨ましく思います。



とりあえずちょと書いた分だけでもうpしときます。







207:クワトロさん@_@◆FORDf3Oms6:2005/09/27(火)16:28:41ID:LTU6oKxS0

ルナたんを仰向けにし、上にかぶさり唇をあわせる。

見つめあい、頭をイイコイイコ撫でながら

「今、オマンコ見たら濡れてたけど早くない?w」

オマンコへ手を伸ばし、指先でそっと合わせ目を撫でる。

「ゃん…おじさんの前で踊ってた…ら…濡れてきちゃった…」

吐息を漏らしながら、恥ずかしそうに目を伏せる。

合わせ目を撫でる指をほんの少しだけ沈める。

「腰ふりふり挑発してたら 自分の方が先に感じちゃったんだ?w」

ぬめぬめ感を楽しみながらクリトリスと会陰の間を往復させる。

「ぁっ ぅっ ぅっ」

指を1ミリとか0.5ミリぐらいの感じで小刻みに震わせる。

「で、それを追及されて、更に感じちゃってるんだ?w」

ルナたん、目を閉じ、ビクンビクンしながら

「ぅっ ぁん ん ゃん…ふっ 言わなぃ…で…」

苦しそうに肩で息をしている。吐き出す息もかなり熱い。

「わかった。一旦、止めとくw 冷たいの飲む?」

ジャスミン茶を一口飲んでからもう一度口に含み

唇すれすれのところまで持っていく。が それ以上は近づかない。

一瞬、ルナたんは戸惑っていたが 俺が目配せすると

両手で俺の頭を引き寄せ、夢中で唇に吸い付く。

さらに一口飲ませると落ち着いたみたい。

TVを消して室内の照明を一段落とし、USEN440でR&Bを流す。

ルナたんを抱き寄せ、唇を吸いながら舌を絡めあう。

大きく張り出したおっぱいがつぶれて歪んでいる。

それでもかまわずに強く抱きしめる。息が荒くなってくる。

「どうして欲しい?」

白く細い首筋に唇を這わせる。舌先で鎖骨のくぼみを舐る。

「なんでもいいからメチャクチャにして」







362:クワトロさん@_@◆FORDf3Oms6:2005/10/03(月)10:03:20ID:lDZLMZq50

仰向けになってもほぼ原形を保ったままのおっぱいに舌を這わせる。

「ぁっ あぁ ぁん」

舌に力を入れず、柔らかい状態で乳首を舐りまわす。

「ぅぅっ ぉじさん…の舌…気持ちい…ぃ…ょぅ」

ルナたん、やわやわの舌で責められるのがいいらしい。

そっと乳房を揉みしだきながら、ゆっくりと乳輪のまわりに舌を這わす。

今度は舌の中心を乳頭へ持っていき、ほんの僅か左右に微動させる。

「あっあっあっあぁん すごぃ…気持ちいいよぅ」

それにしても相変わらずイイおっぱいしてやがる。流石90のEだわw

乳頭に舌を強く擦りつけるようにするが しっかりと存在を主張してるw

俺が今まで出会った中で一番美しいおっぱいかも知れないw

そのまま乳首を吸いながら舌で柔らかく舐ると激しく身体を仰け反らす。

「あぁぁん…だめぇ…ぇん」







363:クワトロさん@_@◆FORDf3Oms6:2005/10/03(月)10:05:28ID:lDZLMZq50

もじもじと閉じられた腿に手を伸ばし、内腿を微妙なタッチでなぞる。

そのまま、しばらく焦らしていると まるで子犬のように泣き出したw

「ゃぁん…もう…やってよぅん」

「なによ?やってるじゃない?なにして欲しいの?w」

あれだね、男ってみんな同じみたいね?www

「ふぇぇん ルナ…の…おまんこ…舐めて下さ…ぃ」

「そうなの?さわってじゃなくて舐めてなんだ?w」

「ぅん…おじさんの舌がいいの…一番気持ちいいの」

「そっか…じゃあ、帰るまでずっと舐めてるw」

そう言いながら、ルナたんの両腿の間に身体を入れ 

ちんまりと可愛いおまんこに はむっっとかぶりつくw

「あっあっ あぅ あぁん っん」

クリトリスを舌で柔らかく転がすと少しづつ腿がつっぱってくる。

膣口から溢れてくる白濁した液をわざとジュルジュル大きな音をたてて吸う。

「ぁっ ぁっ ゃ・・・やぁ・・・やぁぁ」

今度はクリトリスと膣口の間を一定のリズムで往復させる。

「ぁぅっ んっ だっ だめっ だめっ」

身体が波打ち 徐々に腿が閉じてきて俺の頭を締め付ける。

「はっ いっちゃ いってもいlい?いってもいい?」

「うん いいよ」

腰を俺の方へ突き出すようになり、ルナたんの手が俺の髪をつかもうと蠢く

「いっちゃ…ぅ いくぅ いくぅうう」

膣から熱いものが溢れ、腰がガクガクと震えている。







390:クワトロさん@_@◆FORDf3Oms6:2005/10/04(火)19:58:05ID:kb6OtFpR0

ルナたんはしばらくたってもまだ苦しそうに肩で息をしていた。

なんだか詰5は多かったのかもしれないw

「うぅ〜ん なんだか熱いよ〜」

「わかった タオル冷やしてあげるよ」」

浴室から桶を持ってきて水と冷蔵庫から氷を入れ、タオルを濡らした。

固めに搾り、それをルナたんの首の下へ入れてやる。

「ありがと 冷たくって気持ちいい」

「気持ちいい?そっか…よかったw」

ルナたんの隣へ横になり腰に手を廻し抱き寄せる。

呼吸が整ってきたのを見計らい、乳首を口にふくむ。

「ぁん やぁん…今度はあたしがするよ」

ルナたんはお茶で口を潤してから俺の脚の間に入ってきた。

イタズラっぽく笑うといきなり カプッとw

あたたかい口の中、舌を縦横無尽に使い、柔らかいちんちんを弄ぶ。

ヤバイ、思わず声が出てしまいそうなくらい気持ちいい。

舌で締め付けられ、吸い込まれ、だんだん充血してくる。

「あっ それ、それ気持ちいいよ 凄くいい」

ルナたんの目が嬉しそうに微笑み、更に強く吸い込まれた。

吸われるリズムに合わせて身体が反応してしまう。

どうやってるんだろう?亀頭が揉まれてるような感じだ。

硬さが増してくるごとに気持ちよさも上がってくる。

「おじさぁん おちんちんおっきくなってきたよ?」

「うん、気持ちいいよ ルナは上手だな」

「そ?ねえ?もうちょっとしたら入れてくれる?」

そういうと返事も聞かずに カプッとw

そのまましばらく奥の方でウグウグと亀頭を刺激されていた。

この奥でウグウグってのがマジで気持ちいいw

更に硬さが増すと今度はゆっくりとストロークしてきた。







391:クワトロさん@_@◆FORDf3Oms6:2005/10/04(火)20:01:08ID:kb6OtFpR0

徐々にストロークが速く、そして大きくなってきた。

よかった。今日は無事に勃ったみたいw

それと同時になんだかルナたんの鼻息も荒くなってきたようなw

目が合った。訴えかけるような切なそうな目をしてる。

「欲しい?」

奥でウグウグしながらうなずく。あのぉ…可愛いんですけどぉ?w

ルナたんを寝かせ、速攻で03を装着w

腿を開き、左手で腰を抱きながら右手であてがう。

あらぁ…すげーよ どんだけだよってくらいヌルヌルw

ぬらぬらと光る小陰唇がステキw 先っちょだけ入れてみる

「んっ んぁっ うぅ」

気持ちよさげにビクンビクンしてる。どこに行けばいいのか

迷っている手が大きなおっぱいの上でワナワナしてるw

ルナたんの腿を抱え上から眺めながら奥まで挿入する。

「ひゃぁんっ」

軽くのけぞりワナワナしてた手がパーになった。

そろりそろりとストローク。あぁー熱いー気持ちえーw

「うっ ぁっ あぁ ぁあん ぁあああん」

ルナたんに自分の腿を持たせ、ストロークしながら覆いかぶさる。

「ぁっ ぁあっ あたるぅっ ぁんっ あたってるぅぅっ」

ストロークを少し速め、頭を撫でながら耳元で

「どこ?どこにあたってる?」

「ぅっ ぉ奥っ ぁっ 奥の気持ちいぃとこぉ」

「きつくなってきたよ きついよ ルナのおまんこ」

「ぁあっ ゃあっ ぃ んっ ぃゃっ ぁああっ」

ルナたんの身体が何度も反りながら上へ逃げようとする。

ん?あらら?なんかヤバ…中折れの予感(汗

ぬぁ〜あ!ここは萎む前になんとしてでもイカセなければ

逃げないように脇から肩を抱きかかえ、ストロークの勢いを増す。

「ぁぁっ はぅっ だっ だっ めっ だめぇっ」







392:クワトロさん@_@◆FORDf3Oms6:2005/10/04(火)20:09:34ID:kb6OtFpR0

やば…回想勃起w





「ぁんっ いっちゃ もぅ いっちゃう ょぅ」

「うん、いいよ ぎゅってするから、イッテいいよ」

左腕を頭へ廻してルナたんを強く抱きしめる。

ルナたんも必死になってしがみついてきた。

「ぉ おじさんっ すきっ おじさんがすきぃっ」

この一言で萌えました 再び硬度が増してきたw

この子の為ならなんだって出来る。 とその時は思った。

「んっ 俺も好きだよ ルナが大好きだよ」

ほぼ完全な状態になり イケそうな予兆がしてきた。

「ルナぁ イキそうだよ ルナぁ」

「ぁぅっ きてぇ きてぇ ルナも いっちゃうぅ」

もう、なにも考えられず頭の中が真っ白になってくる。

暗いはずなのにルナたんの顔がハッキリと見える。

「うっ ルナぁ イクよ イクよ ルナぁあああ」

「はぅんっ すきぃ すきぃ あはああああ」



二人ともしばらく動けなかった。汗の量がハンパじゃない。

やっとのことでルナたんの上から横へ仰向けになれた。

心臓の鼓動がえらく速い。全力疾走した後のようだ。

おそらくイク前の数十秒はろくに呼吸もしてなかったんだろう。

ペットボトルに半分くらいあったお茶を飲み干すと落ち着いてきた。

冷蔵庫からライムの天然水を取り出し、蓋を開け口に含む。

ベッドに横になり ルナたんに口移しで飲ませる。

「ん ありがと おいし(はぁと」



まぁ、こんな感じで1回戦は終了でしたw



531:クワトロさん@_@◆FORDf3Oms6:2005/10/20(木)04:24:55ID:Fjq7hJMb0

392 のつづき



すっかり落ち着いた俺達は一緒に泡々のお風呂に入ったり

ウイダーインやらなんやらを腹に収め、小1時間ほどくつろいだ。

メイクを落としたルナたんはまるで厨房のようなあどけなさだw

喩えて言うなら若槻千夏がメイク落としたら加護ちゃん?みたいなw

て、わかんないかwww

とても同一人物とは思えないほどギャップが凄い。

あと、キメHの時とそうじゃない時のギャップも凄い。

普段はなんでもわかった風な口をきく小生意気な今時のギャル系。

でもHの時だけは思いっきり甘えん坊w どっちが本当なのか…

ぶっちゃけ言うと…少しばかり痛い娘と言えなくもない。

話を聞きいた限りでは、結構突っ走るタイプのようで

そのうち何か派手なことでもやらかすんじゃないかと

心配でハラハラさせられる。父性本能というものがあるのか知らんが

この子を放ってはおけないと思わせる危うさみたいなものがある。

そこらへんに俺がハマッてしまった要因があるように思う。

でも、じつは彼氏がいるのであまり深入りはしないつもりだけどw







532:クワトロさん@_@◆FORDf3Oms6:2005/10/20(木)04:26:36ID:Fjq7hJMb0

「さてと…そろそろ追いますか?w」

澄ました顔してコクリとうなづくルナたん。

「じゃあ、用意するから待っててよ」

ルナたんはベッドへ移り、リモコンをいじり始めた。

今度も詰5ぐらいにしとこかな。粉をポンプにつめると

精製水で1.5倍くらいまで引いてオレンジのキャップをする。

何度か爪でPを弾くと沈んでいた粉はすっかり溶けた。

もう1本のPにも同じように粉を詰めた。ただ、こっちは

精製水ではなく、アンナカアンプルを使ってみる。

これ、アンナカ粉より全然良いらしい。特にご婦人方にw

ルナたんのPにアンコ入れたのにはまだ気が付かないらしい。

洋楽のPVに夢中だ。先に自分のを射れちまおう。

右手にPを持ち、左手を握ったり開いたり何度か繰り返す。

これだけで腕を縛らなくても射れ易い気がするから不思議だw

一度だけ大きく息をし、血管の逃げなさそうな所に針を射れる。

殆ど痛みも感じずに根元近くまで進め、血を引いてみる。

来た来た、血液が小さく渦を巻く。少し鼻息が荒くなってきた。

今度は息を止め、押し始める。半分くらい入ったところで

残りを一気に射れてしまう。一瞬だけ左腕に鈍い痛みが走る。

そして、肩の辺りから例のゾワゾワ感がやってきた。

ゾワゾワを感じながら針を抜き、もう一本のPを手に

ルナたんの隣に座った。後頭部までゾワゾワし喉の奥が熱くなる。

「んんwwううーwキタコレーwww」

ルナたん、このフレーズ好きみたい。何度やっても大ウケw







534:クワトロさん@_@◆FORDf3Oms6:2005/10/20(木)04:31:10ID:Fjq7hJMb0

ルナたんはバスローブを肩までまくり、せがむように腕をだしてきた。

Pを2,3回爪で弾いて泡を集め、ゆっくりと空気を抜く。

針先からちょろっと出たのを見て二人ともニヤリとしてしまったw

1回目とは違う処に針を射れた。すんなりと抵抗も無く根元まで射れた。

ゆっくりと引いてみる。暗い色をした血液がキノコ雲のように舞う。

最初のはキツかったみたいなので今度はかなり多めに血を引いた。

Pの真ん中ぐらいまで引いてからゆっくりと押していった。

半分入るか入らないうちに首が弛緩しはじめ、目がとろんとしてきた。

呼吸が荒くなり、唇が少しづつ開く。口の中も乾いてるようだ。

冷蔵庫からライムの天然水を出しキャップを空け、ルナたんに渡す。

「あぁ〜ん なんかぁ〜 ぼぉ〜っとしてるかもぉ〜」

「ゴメン、ネタがちょっと多かったのかもしれない」

赤味を帯びた頬に頬擦りしてみる。たしかに熱い。火照ってっている。

氷水でタオルを冷やして、首と肩に掛けてあげる。

そのまま5分くらい動かず、口の中を潤すと火照りも収まってきたようだ。

「うぅん 熱いのが下に降りて行ってる気がするぅ」

そういうと仰向けになり、瞬きもしないで天井を見つめていた。

俺は氷水の入った桶をサイドテーブルに置き、照明を薄暗くした。

上を向いたままのルナたんに被さり、上から目を覗き込む。

瞳孔の開き方が2割増しくらいになってるかも。アンコ多かったか?w

覗き込んでから3秒くらい間があって俺に気が付いたっぽいw

目を細めながら廻りをきょろきょろと見廻して

「ぅん 大丈夫だよ。なんか ほわんて気持ちよかったw

なんか今度はお腹のらへんが熱くなってきた」

ルナたんの上から右側へ身体をずらし、指で骨盤の辺りを撫でてみる。

「お腹っていうか、子宮?子宮の奥がじわーってなってるぅ」

そっと乳房に唇を這わせると激しくルナたんの身体が反応する。

「ぁ〜 やべぇ〜あたしって超エロいんですけど?w」

指をゆっくりと焦らしながら腰から内腿、その先のおまんこへと進む。

かなり濡れていた。ぬるぬるしたものが指に絡みつく。







535:クワトロさん@_@◆FORDf3Oms6:2005/10/20(木)04:38:24ID:Fjq7hJMb0

これって9月にあった話なんだけど



そのときはサンクス限定発売だった「ライムの天然水」ての

その後、見なくなっちゃったけどもう発売しないのかなぁ







542:クワトロさん@_@◆LoFp.5P3FQ:2005/10/20(木)23:53:27ID:m6uyskDq0

534 の続き



ヌルヌルした指で膣口とクリトリスを何度か行き来させる。

「そうかな?キマってる時はいつもこんなもんじゃない?」

時々唇で啄ばみながら柔らかな舌で乳首を虐める。

同時に指で小さな円を描くようにクリトリスを弄ぶ。

その指が円の頂点にくるたび、ルナたんの身体がピクンとなり

「ゃぁん いつもと違うぅ なんかおかしぃ でも気持ちいぃ〜」

乳房から熱くてヌルヌルした場所に向け、舌をゆるゆると滑らす。

カタツムリが這うように焦らす。臍へたどり着いたあたりから

淫らになった牝から放たれるあの匂いがしてきた。

両手を膝の裏に添え、まんぐり返そうとしたとき

「ぅ… あたしもしたぃょ ねぇ…一緒にしよう ね」

「うん、一緒にしよ じゃあルナが上ね はい、跨ってw」

二人とも口が渇いてきてたのでライムの天然水で口を潤した。

ルナたんは恥かしがりはするものの、俺の肩の脇に膝を置き

お尻を小さくフリフリさせながらゆっくりと降下してきた。

鼻の先まで来たおまんこは今にも雫が滴り落ちそうなほどだった。

俺が舌を伸ばすよりも先にあたたかい口に包まれた。

唇ではむはむされると腰がビクビクと反応してしまい

飲み込まれ、吸われ、舌で叩かれる度に足がピンと伸びてしまう。

凄まじい快感に負けそうになりながらも、舌でアナルを攻める。

アナルと膣口を往復させるとルナたんがお尻を大きく左右に振った。

逃がさないように腕でがっちりと捕まえ、クリに吸いつくと

ルナたんもウグウグ。そのままゆっくりストロークされてしまい

「あぁ やべ 気持ちいぃ」

思わずビクンと身体が真っ直ぐになり、クリから離れてしまった。







543:クワトロさん@_@:2005/10/20(木)23:55:40ID:m6uyskDq0

ぐはっ!酉 間違えた(汗







601:クワトロさん@_@◆FORDf3Oms6:2005/10/26(水)01:56:29ID:S8ODy4Ue0

あら・・・名無しだw

ええいっ かまうもんかっ!

542 のつづき



俺は少しのあいだ、何もせずにマグロ状態、されるがままだった。

18才のおにゃのこが夢中になって口を上下させている。

すぐ目の前には、ずぶ濡れになったオマンコ。

口の上下させる反動で小刻みに揺れる白い尻。

あと、この他に何がいる?もうなんも必要ないよ、十分だ。

主導権を奪い、勢い付いたルナたんはフェラのテンポを徐々に早める。

「んっ んっ んぐっ んっ ぐっ んっ・・・」

すっんげぇ気持ちえぇ そろそろ反撃に出ないとマジでヤバイw

右手の中指と薬指で会陰と膣の間を往復させ、指にヌルヌルを絡める。

少しづつフェラのテンポが狂い始め、時折、ルナたんが切ない声で喘ぐ。

抵抗しようと腰を捩じらすが指先を第2関節ぐらいまで膣に潜らせると

今度は反対に指を迎え入れるかのように腰を突き出してきた。

膣の中は嬉しくなるくらいの大洪水、それでいて熱かった。

指の腹でGスポットを擦るようにすると一瞬、ルナたんの背中が反った。

快感に耐え、身体をくねらせながらも懸命にフェラをしている。

どうしてこんなにも、けなげでいじらしいのか。

(まぁ、そう思わせる大半はSパワーによるものだがw)

いじらしい女って好きだな。愛しく感じる。(Sパワーw)

だからといって攻撃の手を緩めるような俺ではなくw

すかさずクリトリスに吸い付き、軽く吸い込みながらの柔々舌攻撃w

「あっ ぁあっ あぁぁん うっ ゃ ゃぁ」

「ダメだよ ちゃんと咥えてなきゃあ」

再び口に含むものの、指でGスポを小刻みに叩くと

「ぁん 気持ち…ょす… ぅぅ…だ…だめぅ」

クリとGスポへの2プラトーン攻撃にかなうわけもなく

ふぇらは諦めてしまい、手コキに切り替えた模様

これはこれで気持ちいいw 







626:クワトロさん@_@◆FORDf3Oms6:2005/11/07(月)07:43:56ID:zBHprKmg0

「ぅぅんっ あっ ゃ やぁあん ぃぃ」

Gスポへの攻撃を叩くようにから摩るようにと変えてみる。

正解みたい。黄門さまが呼吸をするかのように伸縮を繰り返す。

「ぅっ ぁっ そっ…それ…きもちぃ…ぃょぅ…」

押す時はGの膨らみの上を摩り、引く時は2本の指を少し離して

膨らみの廻りを摩るようにし、Gスポにまんべんなく刺激を加えた。

膣の内部が収縮し始め、指の自由度が少なくなってきた。

「あぁん だっめっぇ いっ ぃちゃうてばぁぁ」

ルナたんの腰が煽るように動いてしまい、クリが攻め難くなったので

クリを吸い込む力を少し強め、舌先を柔かく、時には硬くして弾く。

そして、Gスポに加える刺激を一点に集中させ、テンポを速める。

「ひっ やっ ぃっ いっちゃうぅ いっ いくぅぅうっ ぅうっ」

ルナたんは大きく身体を反らせ、そのまま横へ倒れてしまった。

弛緩した黄門さまが思い出したように収縮するのが激エロだw

「おじさぁん…やっぱ違ぁう…奥、熱いもん…気持ちいいからイイけどw」

「そっか…気持ちいかw今、冷たい飲み物とってくるから待ってな」

冷蔵庫からペットボトルのお茶を出し、蓋を開けてルナたんに渡した。

もう1本をアイスペールに入れ、冷凍室から氷を出し、それに入れた。

アイスペールをサイドテーブルに置き、残りの1本のお茶を飲んだ。

「今度はやるよ?wさっきからやられっぱなしで なんかムカツクしw」

なんだかルナたん、えらく気合入ってるみたいw

いきなり足元の方へ移り、まだ縮こまっているチムチムを口に含んだ。

「うわぁ〜 あったか〜 気持ちいひぃ〜」

カリの下の辺りを舌で締め付け、うぐうぐ吸い始めた。

これ、ほんとヤバイ…しかも、吸うってかグイグイ引っ張ってんじゃんっ!







627:クワトロさん@_@◆FORDf3Oms6:2005/11/07(月)07:45:06ID:zBHprKmg0

「あはっ 育ってきた、育ってきた うふふふ♪」

そら、そんだけバキュームすりゃ未熟児なチムチムでも育っちゃいますってw

「自分だけ楽しんでないでさ、俺にもさせてよ」

咥えたまま、ルナたんは顔を上げ、ほんの一瞬考えてから首を横に振った。

「少しでいいから。な?そおっとするから。ルナの身体を触りたいんだよ」

「わかったぁ 軽くね。でも、上になるのはイヤだよ?」

「うん、じゃあ、横になってしよ 頭こっちね」

身体を起こすとどちらからともなくキスをした。貪るように吸った。

お茶で喉を潤してから横臥体勢になり、お互いの腿を枕がわりにした。

鼻から牝の匂いを吸い込みながら、内腿を軽く噛んでみる。

あっ いきなり奥まで咥えられた。根元が唇でキツく絞められた。

口の中の気圧が下がる。負圧の力で半ば強制的に血液が集まってくる。

でも、根元を絞めているので血液は戻ることができず、育てられたw

これで、勃起率70パーぐらいかな。これ以上は俺の場合、時の運て感じw

こっちもいきなり本丸を攻めることにし、膣に舌を差し込んでみた。

そのまま膣の内壁沿いに舌を暴れさせると、ルナたんも負けじと

唇に力を込め、先端辺りで短くストロークする。イイね、気持ちいいw

「んっ うっ んっ んぐっ うっ んっ うっ うぐぅっ」

短、短、短、奥深〜 の奥深〜がゆっくりで凄いキクわw

ったく…こんな素晴らしい技を18の小娘に仕込むなんざ

彼だか元彼だか知らんがロクなもんじゃないなw 正直、浦山氏杉〜〜

ルナたんの攻めはかなり気持ちいいがしばらくは耐えられそうだ。

一度放出した後なのでわりと余裕がある。

舌を膣からクリへ移し、軽く吸うようにするとルナたんの太腿に

ピクンと力が入ったのがわかった。膣口を指で弄るとさらに反応する。

それでもルナたん、今度は頑張った。同じテンポをキープしているw

柔々な舌でクリを舐り、指でGスポを圧すといきなりふぇらをやめ

「ずるい〜 軽くって言ったじゃん おじさんばっかずるいよ〜」







653:クワトロさん@_@◆FORDf3Oms6:2005/11/08(火)16:46:31ID:UiqgVI9t0

ルナたんは火照っているのか本当に怒っているのか顔を紅潮させていた。

あら?怒っちゃったかな?と内心ちょっと焦ったがシレっと微笑んで

「ごめ〜ん、ルナちゃのオイチイからついさ 今からは

手か口、どっちかしか使わないよ。 で、どっち?w」

納得したのかどうかわからんが 恥ずかしそうに

「ん〜 ん〜と…舐めて欲しいかな(ぽっ」

だってwww エロ可愛ゆいったらありゃしないw

あらためて横になり、お互いの内腿に頭を乗せ、口淫しあった。

再び、育てられた頃、ルナたんは口の中を潤すためにお茶を口に含むと

そのまま、俺のモノを咥えやがった 玉袋にチョロっとこぼしながらw

「それ、ヤメようよ?縮むよ。せっかく育てて貰ったのにw」

「いいのぉ〜 ちっちゃくなっても何回でも育てるから♪」

あ…でも…口の中が温かくなってくるとさっきより気持ちいいかも…

俺もルナたんのお尻を弄りながらクリを貪るように吸う。

「んっ んっ…ぁぁん… きもひいひぃ…」

ルナたん、激しく 舌をつかい、口がUpdownUpdown

手コキも交えてムグムグされ、またもや育てられてしまった。

オマケに俺の顔を絞めつける格好で足を組むもんで興奮度メッチャ上がってきたw

でも、そのうちなんか苦しくなってきた。息がしづらい。

「ちょ…ちょっとタイム 暑いわ お茶飲ませて」

身体をずらし、ジャスミン茶を一口飲む。もう一口飲む。

落ち着いてきた。ココでちょっとした悪戯心が湧いてきた。

心配そうに見ているルナたんにお茶を口移しして

「もう平気だよ ごめんな 盛り上がってきたのに」

「ううん 大丈夫 それにまだ堅いよw」

「うん じゃあ もうちょっとだけして?」

そして、ペットボトルを置く時にルナたんに見えないように

大きめの氷をタオルに隠したw 何も知らないルナたんは

玉袋を揉み揉みしながら UpdownUpdown

俺もクリちゃんを柔々舌攻撃で盛り上げていくのであったw







654:クワトロさん@_@◆FORDf3Oms6:2005/11/08(火)16:47:44ID:UiqgVI9t0

ルナたんの喘ぎに子犬の鼻で鳴く声が混じってきた。



今かな…



俺は素早く氷を口の奥に含み、小陰唇にキスをした。

唇で膣口を探り、舌で一気に氷を押し込んだ!

「あっ!やぁ〜ぁっ! つめっ あっ…いやぁぁ くぁwせdrftgyふじこlp」

ありゃりゃ 泣かせちゃっ あ?ん?なに?潮?これ潮?

冷たいはずの口の廻りが急に温かくなった…

「ふわぁぁぁん ごめんなさぁい くぁw背drftgyふじこlp;@:「」

あまりにも凄まじい衝撃を受けた為、チョロッとお漏らししてしまったようです。

「ルナちゃごめんね〜 大丈夫だよ〜泣かないでいいよ〜」

と宥めながら氷を取り出そうとするも、なかなか出てこず、

出てきた時にはほとんど溶けてしまった後だった…

ルナたんはその後もしばらく泣きやまず、何故か謝ってばかりいた。

「ルナちゃ謝らなくていいんだよ?俺がいけないんだからね?」

それに放尿っていうほどではなく、ちょっと多めにチビった程度だったので

既に汗でぐしょぐしょになっていたシーツには大して影響なかったし

まぁ、俺にとっては初聖水だったので半分ラッキー♪みたいなwww

そんなこんなですっかり冷えてしまった俺達は(エアコン効き過ぎのせいもあり)

ジャグジーに温泉の素(旅の宿@登別)を入れ、ルナたんを宥め賺しながら

マッタリと身体を温めるのであったw



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2013年9月6日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

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