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【芸能人】篠田麻里子と混浴 【告白体験談】

カテゴリー:芸能人との告白体験談
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大学2年の夏、ふと一人旅でもしてみようと思い、電車を乗り継いで山奥の温泉まで行った。

結構な山奥だったので、客も少なく、自分以外には2.3組が宿泊してるだけのようだった。

部屋に荷物を置き、早速温泉に行ってみると、のれんに混浴の文字があった。

混浴と聞くとどうしても女性との出会い…みたいなものを期待してしまうが、この宿泊客の少なさだ、

ぬか喜びに終わるだろうと思い露天風呂へ向かった。

事実、そこには見事に自分しかおらず、ゆっくりと温泉を楽しむ事になった。

夜になり、食事を終え、また風呂にでも入ろうかと思いまた例の混浴に向かった。

またどうせ一人だろう…と思い温泉の引き戸を開けようとした時、中でかすかに音が聴こえた。

誰かいるのか?と思いそっと引き戸を開けて中を覗いてみると、そこには温泉に入る女性の姿が見えた。

後ろ姿だけで顔は見えないが、綺麗な背中で中々の美人そうだった。

俺はそっと引き戸を開け温泉に入ると、女性に気づかれないように離れた所で静かに湯に浸かり始めた。

それ程広い温泉では無いが、幸い女性は隅に座ってくれている。

俺は距離を保ちつつ女性を観察することにした。

女性は身体にタオルを巻く事もなく、一糸纏わぬ姿で外の風景を眺めていた。

思わず女性の胸を見てみると、とても綺麗な形をしており、大きさも中々だった。




女性の顔を見てみると、思った通りかなりの美人、しかも好みのタイプだ。

でもこの顔…どっかで見たような…

記憶を掘り起こしてみると思い出した、AKB48の篠田麻里子だ。

しかし流行のトップアイドルがこんな山奥に来るのか?

それともお忍びというヤツなのだろうか…

そんなことを思いながら女性を見ていると、女性の顔がこちらを向いた。

女性が俺の存在に気づくと、驚いた表情を見せた。

俺は先ほどまでのスケベ心を隠す様に、顔を伏せて女性に背を向けた。

やばい、混浴とは言え叫ばれたりしたらどうしよう等と考えていると、驚くことに女性がこちらに近づいてきた。

女性が俺の後ろまで来ると、「どこから来たんですか?」と想像していたより遥かに普通の質問をして来た。

俺は「東京からですけど…」と返事をしながら振り向き女性の顔を見た。

先ほどまでは半信半疑だったが、間違いない、この女性は篠田麻里子だ。

「私も東京なんですよ〜」と気さくに話す篠田さん

芸能人って自分から一般人に話しかけないもんだと思ってたが…

それとも自分が篠田麻里子だと気づかれてないと思っているのか?

でもこんな機会一生に一度あるかないかだ、このまま話してみよう。

「そうなんですか〜。大学が休みなもんで、一人旅でもと思って…」

「へ〜大学生なんだ、何年生?」

そんな会話を続ける内に、ついに確信?に迫ることとなった。

「社会人の方ですか?」

「うーん…まぁそうだね」

「どんなお仕事されてるんですか?」

「うーんとね…変わった仕事かな」

はぐかすように笑う篠田さん、流石に気づかれたと思ったようだ。

「あの…もしかしてAKBの…」

「…まぁ、一応ね」

そういうと篠田さんは少しはにかんだ。

「あぁやっぱり…どうりで綺麗だと思いました」

「もうお世辞言って〜」

目の前に裸の篠田麻里子がいる。

この事を思っただけで俺のチンコは急激に勃起していた。

篠田さんにバレたらヤバイ…俺は手で湯の中のチンコを隠した、がそれが逆効果だった。

「何恥ずかしいの?」

そういうと篠田さんは俺の手元を見た。

「えーと…まさかこういうことになると思わなかったので…」

「私もだよ、人と会うかどうかって感じだったし」

そういうと篠田さんもさっと手で胸を隠した。

それからまた、篠田さんとたわいも無い話をした。

どうやら、今日は久々の休みで、本当は小嶋さんと来る予定だったが、

急に来れなくなり、仕方なく一人で来たらしい。

俺はあまりAKBの話を聞くのも悪いと思い、極力仕事の関係ない世間話をするようにした。

篠田さんもその方が良かったのか、気さくに俺との話に付き合ってくれた。

10分程話した時だろうか、篠田さんが驚きの提案をしてきた。

「ねぇ、もう隠さなくてもいいんじゃない?」

まさか向こうから言ってくるとは…でもマズイ、俺のギンギンに

勃起した、チンコを見られたら、逃げ出されるどころか警察を呼ばれてもおかしくない、

仮にも相手は芸能人だぞ…

と思っていると、先に篠田さんが行動を起こした。

「ほらいいじゃん」

そういうと俺の手をどかそうとしてきた

思ったより力が強い…

次の瞬間、両手の間から勃起したチンコが飛び出した。

「…へー…」

「あ…あの…警察だけは!」

俺が頭を下げて謝ると、篠田さんは噴き出したように笑った。

「あはは!そんなことしないよー」

「…ありがとうございます」

「まぁ混浴だからね」

「そ…そうですね」

「…ね、お願いがあるんだけど」

篠田さんが少しした眼使いで俺の方を見ながら言った。

「何ですか?」

「私がここにいるの、内緒にしてくれないかな。

最近週刊誌とかが…ね」

なるほど、確かにその通りだ。篠田麻里子がここにお忍び旅行となれば騒ぎになるのは間違いないだろう。

「はい、もちろんです」

「ふふ、ありがと、じゃあその代わり…」

「?」

「私もそれ内緒にしたげるね」

そういうと篠田さんは俺のチンコを指差した。

「はい…ありがとうございます」

こちらとしても願ったり叶ったりだ。これでまだ篠田麻里子の裸を堪能することが出来る。

しかしそれから、篠田さんは話しながら俺のチンコをチラチラ見るようになってしまった。

俺も負けじと胸を見たりもしたが、グラビア等で見られ慣れているのか、動揺する様子も無い。

流石に恥ずかしくなってきた俺は「あの…少し体洗いたいんで…」と言って湯から出ようとした。

すると篠田さんは「じゃあ私もそうしようかな」と言って湯から出始めた。

完全におちょくられてる…そう思ったが、篠田さんを止める方法は無い、俺は篠田さんと一緒に

洗い場へ向かった。

俺が立ち上がると、勃起したチンコがへそまで届きそうなくらいに反り返っていた。

俺はあえてそれを隠さず歩く、すると案の定篠田さんが少しニヤつきながら俺のチンコを見てくる。

俺に露出癖は無かったはずだが…ひどく興奮していた。

俺が篠田さんの方へ目線を向けた、アンダーの毛も綺麗に整えられてる…なんて事を思うと篠田さんは

「ちょっとあんまりスケベなの禁止!」と言って俺の目を手で隠そうとしてきた。

そんなじゃれあいをしながら、俺と篠田さんは体を洗い始めた。

俺が石鹸で体を洗いながら、篠田さんの方を見ると、篠田さんはタオルに石鹸を付けて体を洗っていた。

胸がタオルに振れるたびに動いていて、それを見ているだけで俺のチンコは射精寸前になっていた。

だが、篠田さんの目の前でそんなことは出来ない、だが俺の興奮は全く覚める気配も無い。

「◯◯君どうしたの?」篠田さんが俺に顔を近づけて言ってきた。

「え…いや、なんでもないです」そう言っても篠田さんも大人の女性だ、俺が今どういう状態にあるのか理解したのだろう。

「あー…なんていうか凄いね」

「…はは…」

「まー私でそんなになってくれるのは嬉しいと言えば嬉しいけどね」

意外だった、てっきりアイドルはエロい目線で見られるのは嫌だと思っていたが…

「そうなんですか?」

「うん、形はどうあれ好きでいてくれるのは嬉しいよ」

素敵な人だな、と俺は率直に思った。

すると篠田さんは俺が予想もしていなかった行動を取り始めた、なんと俺のチンコに向かって?

こんな事を言い出した「ほらほら、早く小さくならないとご主人困っちゃうぞー」

そう言いながら俺のチンコを指で弾きだしたのだ。

「えっ、ちょ…ダメですって」

俺が慌てて止めようとするが篠田さんは止める様子は無い

「あはは、ちょっとだけサービスだよ」そういうと小刻みにデコピンをするようにチンコを弾く

目の前で裸の女性、それもあの篠田麻里子が俺のチンコに触れてる。それだけで俺が射精するには十分だった。

「あ…ダメ…です」俺が搾り出すように叫ぶと同時に、射精が始まった。

まずはじめにチンコが大きく跳ね、ドピュ!と勢い良く精子が篠田さんに向かって飛んで行った。

それからは次々と飛び出す精子が、篠田さんの胸元、腹、手を汚していった。

篠田さんもまさか指で弾いただけで射精するとは思ってなかったのだろう、射精する俺のチンコをじっと見つめていた。

10秒程だろうか、いつもより遥かに長い射精が終わり、俺は興奮の中状況を確認した。

篠田さんの体は完全に俺の精子で汚されていた。篠田さんも自分の状況が分かったようで、手についた精子をまじまじと見ていた。

「…すみません!」俺はただ謝るしか無かった。今度こそは流石に許してはもらえないだろう。

しかし篠田さんは「…なんていうか、元気だね」と言って笑ってみせた。

「いやあの…本当になんてお詫びをすればいいか…」

「いいって、ていうか私がちょっと触っただけで出ちゃうって…そんなに興奮してたの?」

「…はい」

「そっかー…とりあえず洗っちゃうね、ほら◯◯君も」

そう言うと篠田さんは自分の体に付いた精子を洗い流し始めた、俺もチンコや周りに飛び散った精子を洗った。

ひとしきり精子を流すと、落ち着いた俺と篠田さんはまた湯に浸かり始めた。

「もう大丈夫?また出ちゃったりしない?」

「大丈夫だと思います…多分」

「旅館の人にバレたりしたら大変だもんね、気を付けないと」

そういうと篠田さんはまた俺に向かって笑顔を見せた。

しかし俺のチンコは、また少しずつ勃起しだして行っているのを感じていた。

これ以上篠田さんに醜態を晒すわけにはいかない

「あの俺…そろそろ上がろうかなと思うんですけど…」

「そっかー…私はもう少しいようかな」

助かった…また「私も」なんて言われたらどうしようかと思っていた。

俺が湯から出ようとすると篠田さんが「あっ!また後でお話しない?」と言ってきた。

「え…本当ですか?いいんですかね自分で…」

「うん、丁度話し相手欲しかったから」

また篠田さんと話せる…俺は小躍りするような気分で自分の部屋へ戻る事になった。









「はい…じゃあ失礼します」

俺は篠田さんの隣の椅子に腰掛けた。俺としては隣に座れて嬉しいが、別に対面でも良かったのでは…

もしかして俺に気があるのかな…なんて事を思いながら俺はまた篠田さんと話し始めた。

 もっとも、大した事は話していない。そこら辺の社会人なら誰でもするような世間話がほとんどだ。

そんな毒にも薬にもならないような話をしていると、まるで篠田さんがただの一般人の様にも思えてくる。

最も俺としては、たまに聴ける芸能界の話がとても気になってはいたが…

話していて気がついたが、篠田さんは仕事の話をしているときより、普通の話をしている時の方が楽しそうだ。

やはりストレスが溜まっているのだろうか…

普段あまり女性と話す事は無いので話が続くか不安だったが、不思議と篠田さんとは話が合う。

気づけば1時間程話していただろうか、夜もふけてきていた。

流石に寝る時間か…そう思っていると篠田さんがとんでもないことを言い出した。

「もう深夜になっちゃいそうだね」

「そうですね…結構色々話せて楽しかったです」

「もう寝るの?」

「うーん…篠田さんはどうですか?」

「私はもう少し起きてるよ」

「そうなんですか、うーん…」

「ねね、私の部屋遊びに来ない?」

「…え!?」

なんてことを言い出すんだ…隣に座らせたし、もしかして本当に…

「あっ、何か変なこと想像してる?」

「!…えーと…してませんよ?」

「絶対ウソでしょ、今◯◯君私の胸見たもん」

「……」

「あはは、正解でしょ」

「…少しだけ」

「ふふ、どうする?来る?」

もちろん断る理由なんて無い、それに篠田さんはそう言ってるが、もしかしたら何かあるかも…

「はい、もちろん行きます」

「うんうん、じゃあ私の部屋まで案内するから来て」

「はい」

篠田さんの部屋は俺の部屋とは大分離れた場所だった。通りで会わないはずだ。

部屋の前まで来ると、篠田さんが「部屋汚いからちょっと待ってね」と言って部屋に入っていった。

1,2分するとドアから篠田さんが首だけ出して「おいで」と小さく言った。

いよいよ篠田さんの部屋に…同じ旅館なので、自分の部屋と大した差は無いはずなのだが、不思議と

期待に胸が高鳴っていた。

「失礼します…」

部屋には俺達が話していた間に仲居さんが敷いたであろう布団と、比較的大きなバッグが置いてあった。

篠田さんは布団を部屋の隅に動かして俺を手招きした。

布団の近くに篠田さんが、テーブルの近くに俺が座った。

「なんか、修学旅行の夜みたいだね」

「そうなんですか?」

「うん、そういうの無かった?」

俺の修学旅行は、クラスの中心グループの男女が部屋でわいわいしているのを想像しながら

同室の男子と話していた。女性とこうして部屋で二人きりなんて初めてのことだった。

「うーん…同室の男子といたんで…」

「そっかー…じゃあさ、告白とかしなかったの?」

「告白ですか?しなかったです…」

そんな調子で、修学旅行の話をしていく内に、篠田さんがある事に気づいたようだ。

「ん…もしかして◯◯君って今まで彼女出来たことない?」

図星だった、この19年間で何度かは「いい雰囲気」になったことはある。だがその先の一歩が踏み出せないまま、

この歳まで年齢=彼女いない歴で過ごしてきた。

「…実はそうなんです」

「えー…うーん…どんまい!」

そう言って篠田さんは俺の肩をポンポン叩いた。

それからはいわゆる「恋バナ」になっていった。

とは言ってもほとんど俺の恋愛相談みたいなものだったが…

しかしその中で、篠田さんの過去の恋愛話も聞くことが出来た。

篠田さんは自分の話をするたびに「内緒だけどね」とつけていた。

もちろんこんな事他の人には言えない…言っても信じてくれないかもしれないが。

 そして、大人の恋愛の話をする上で必要不可欠な話題が出始めた。

「じゃあ◯◯君…キスとかしたことあるの?」

「うーん…あれ…無いかも…」

「え…マジ?」

「ちょ、ちょっと待ってください…幼稚園の時に一回…」

「あはは、それはノーカンでしょ」

この辺りになると、篠田さんは完全にお姉さんモードの様な状態に入ったようで、根掘り葉掘り俺の恋愛体験を

聴こうとしてきた。

俺が正直に話していくと、篠田さんが大きな爆弾を投下した。

「えーじゃあさ…あれなの?Hとかも…」

篠田さんの口からそんなことが…もしかしたら、さっきの混浴の事で、俺に対する警戒?が緩んでいるのかもしれない。

「…はい、まだです」

「そっか…ちょっと遅いね」

篠田さんが見下しとも同情とも取れるようななんとも言えない表情で俺を見つめた。

 しかし、この状況はある意味チャンスなのでは?

こういう話からHへ…なんて話を漫画か何かで見た記憶がある。

所詮は漫画の話かもしれないが…でも筆おろしの相手がAKB…こんなチャンス一生無いかもしれない

もし嫌われたら…いや、篠田さんは明日には帰るようだし、今日気まずくなっても…

踏み込むには今しか無い…

俺は篠田さんの手に軽く触れると、「篠田さん…あの…俺…」

篠田さんもすぐに俺の意図を理解したようだったが、

「ごめんね、◯◯君とは今日会ったばかりだし…」

「俺、いつも女の人と話すの苦手で、でも篠田さんとは不思議と話せて…」

「……」

「こんなこと初めてなんです…お願いします…もちろん誰にも言いません、一生、一生の秘密にしますから…」

「うん…うん…でも私、そういうのする準備してないから…」

準備…避妊具の事だろうか…

「あ、あの…避妊、とかのやつなら、あるんです、ほら…」

そういうと俺はサイフの奥に忍ばせていたコンドームを取り出した。

いつか使うと思って入れておいたものがここで役立つとは…

それを見ると篠田さんは力が抜けたようで

「…はは、真面目なんだね」

「…嫌ですか?」

「ううん、真面目なの好きだよ」

「……」俺は篠田さんを真剣な目で見つめていた。

篠田さんは覚悟を決めたような表情を見せた。

「…よし、いいよ」

…自分でも信じられない。まさか篠田さんとHできるなんて…

「あ、でも2つお願い聞いて?」

「…なんですか?」

「優しくしてねっていうのと…私の事下の名前で呼んで」

「…はい、麻里子さん」

「ふふ、じゃあ始めようか」

 麻里子さんは明かりを小さくすると、薄暗い部屋の中で布団の上に座った。

「ほら、◯◯君もおいで?」

「は、はい…」

「初めてだもんね…どうする?脱がしてみる?」

と言って、麻里子さんは布団の上に後ろ向きで寝転がった。

服を脱がす…漫画やAVの付け焼刃の知識で出来るだろうか…いややるしかない…

俺は麻里子さんの浴衣に手をかけた。

浴衣は思ったよりも簡単に脱がせられた。

後ろの紐を引っ張るとスルスルと抜け、それにつれ浴衣全体が緩んできていた。

緩んだ浴衣全体を静かに脱がしていく…すると遂に麻里子さんの下着姿が見え始めた

最もさっき裸を見たのだが…それとはまた違うエロさを感じる

浴衣を完全に剥ぎとると、「ブラの取り方分かる?」と聞いてきた。

「すみません…わかりません」

「じゃあ教えてあげる。っていってもホック取るだけだけど」

「はい…」

言われた通りブラのホックに手をかける、なるほど、思ったより簡単に取れた。

麻里子さんが体をひっくり返しこちらを向いた、再び麻里子さんの綺麗な胸があらわになった。

「…どう?」

「凄く綺麗です」

「ふふ、ありがと」

「…触ってみる?」

「…はい」

静かに麻里子さんの胸に触れる、あんまり強くしたら痛いんだっけかな…

「んんっ、くすぐったいよ」

「す、すみません…」

「触りたいならもっと触っていいのに」

「はい…」

よし、ここは思い切って行くぞ…

麻里子さんの胸を少しずつ揉み始める、や、柔らかい…

女性の胸が皆こうなのか麻里子さんの胸が特別なのかはわからないが、

俺の手の中にある胸は今まで感じたことの無いような柔らかさだった。

「ねぇ、もっと色々してもいいよ」

色々って、乳首とか…かな?

胸を揉みながら乳首も弄りだした。

「んっ」

「大丈夫ですか?」

「大丈夫だよ…結構上手いね、本当に初めて?」

「はい…」

「そっかー…吸ってみていいよ」

「…」

片手で右胸を揉みながら、口で左胸を吸い始める。

こうしていると赤ちゃんに戻ったみたいだ…

「んっ…うーん…」

「ど、どうですか?」

「ふふ、そんな気使わなくてもいいのに…もっとしたいようにしていいよ」

「は、はい」

そういえば麻里子さんってMだってどこかで聴いたような…本当だったらもっと乱暴でもいいのかも…

それからは胸を弄る強さを強めた、すると思った通り麻里子さんの反応が良くなってきた。

「気持ちい…ですか?」

「もう…調子乗っちゃダメ、でもうん、いいよ」

麻里子さんが俺の顔を見て笑顔を見せる。暗くてはっきりとは見えないが、麻里子さんの

顔が赤くなってきているような気がする。

麻里子さんはちゃんと感じてくれているんだろうか、ならもっと…

「ん…うぅ…ん、◯◯君…」

「…?」

「下も…触ってみる?」

下…いよいよ麻里子さんの秘部に…

「脱がしても…いいんですか?」

「うん…いいよ」

麻里子さんが脱がしやすいようにか腰を少し浮かした。

俺が麻里子さんのパンツに手をかけ、ゆっくり下ろす

「…綺麗です」

「もうまたお世辞言って…」

麻里子さんのそれは本当に綺麗だった。

そこらのAV女優のそれと比べると本当に…

俺が麻里子さんの秘部に顔を近づけると麻里子さんが少し腰をくねらせ

「ちょっと恥ずかしいよ…」と言った。

麻里子さんの秘部がかすかにヒクヒクと動いている、俺は殆ど理性を保てない状態になっていった。

最初は指で秘部全体をなぞるように触れていった、こういうのはAVの受け売りだが…いいのだろうか

しばらく触っていると、少しずつ湿ってきた、これは濡れてるってことなのか…

「あの…濡れてきたんですけど…」

「うん…もっと触っていいよ」

そうだ…クリトリス…

麻里子さんのクリトリスに軽く触れてみる。

「んっ」

本当に感じるのか…クリトリスに触れていると一段と秘部から愛液が染みでてくる。

これから指を入れれるかも…そう思っていると麻里子さんが

「ねぇ…〇〇君も脱いで?」と言ってきた。

そういえばそうだ…興奮の余りすっかり忘れていたが、まだ俺は浴衣のままだ。

慌てて浴衣を脱ぎ始める。下着一丁になると、

「…テント張ってるね」と言って少し笑った。

確かに俺のチンコは露天風呂の時より激しく勃起していた。

「はは…だってこんな状況じゃあ…」

「私でそんなになってくれる人って初めてかも」

「そうなんですか?」

「うん…ほら全部見せて」

そう言うと麻里子さんは俺のパンツをゆっくり脱がした。

そこからあらわになったチンコを見た麻里子さんは、突然チンコを握ると

数回動かした。

「わ…」

「ふふ、どう?」

「気持ちいです…」

「すぐ出ちゃったらどうしようかと思ったよ」

「はは…なんとかこらえます」

「うん、頑張って、本番まで取っておかないと」

本番…本当に麻里子さんとH出来るんだ…

「あーでも…すぐ出ちゃったらあれだよね…」

まぁ確かに、初めてだと挿れてすぐ出るって聴いたし…

「よし、触りっこしよ、それで一回出させてあげる」

「はい…」

俺と麻里子さんはお互いに向かいあって膝立ちになった。

麻里子さんの顔がすぐ目の前に…これって…

「あ、◯◯君ってたしか…まだだったよね」

「…はい」

「◯◯君から来て…」

そういうと麻里子さんは静かに目を閉じた。

よし…俺も目を閉じて麻里子さんの唇に近づけた。

…これがキスの感じ…よし、やるぞ…

俺は舌を麻里子さんの唇へ向けた。麻里子さんも拒む様子は無い。

俺の舌は麻里子さんの唇へ侵入した。

「ん……ん…」

「ん…はぁ…」

クチュクチュという音の中にお互いの吐息が漏れる。

なんだろう、こうしてると凄く落ち着く、キスって凄いんだな…

キスをしながら、俺はまた麻里子さんの秘部へ手を伸ばす。

さっきより濡れてる…それもかなりの量だ。

秘部を指で押すと、愛液がドンドン染みでてくる。

これならもっと激しくても…俺は先ほどより激しく愛撫した。

それにつれて麻里子さんの舌の動きが激しくなってくる。

すると麻里子さんの手が俺のチンコに伸びてきた、指先がチンコをなぞるように動く。

やがて指先が何かを見つけたように俺の亀頭のあたりを握り、静かに動き出す。

正直、これだけで射精してしまうような状態だったが、ここはこらえる場面だ。

舌と一緒に麻里子さんの秘部からもクチュクチュという音が聞こえて来る。

ここからはもっと激しく…俺の指は麻里子さんの中へ入っていった。

まずは一本…麻里子さんの中は指一本で分かる程暖かい…

この後、この中に俺のチンコが…そんなことを想像すると一層射精が近づいてくる。

ダメだ、まだ…

俺は入った指をゆっくり上下させてみる。

すると麻里子さんの腰も上下しだした。

自分から…ってことなのか、それに負けじと俺も指を動かす速さを上げた。

気づくと、麻里子さんの手コキも本格的になってきた。

麻里子さんは右手で俺のチンコをしっかり握りしごいている。

そんなにされたら…もう…

俺が射精感と戦っていると、自然と麻里子さんの中にある指の速さも上がっていく。

もう精子が亀頭の先まで迫っている感じすらする。

麻里子さんの手の動きと俺の手の動きが同じくらいの速さになっていく。

キスも次第に激しくなっていく。

俺の我慢は限界寸前だった。こらえようとしても、精子が亀頭から溢れでてくる。

あぁダメだ…もう…

露天風呂の時より激しい射精が起こった。

強い勢いで飛び出る精子を麻里子さんは亀頭の上に掌を重ねて受け止めていた。

聴こえるはずは無いのに、びゅっ、びゅっと精子が麻里子さんの掌を打つ音が聞こえてきた。

3回目の発射の辺りだろうか、麻里子さんの体がビクビクと数回振動した。

驚くことに、俺と麻里子さんがイク瞬間は、ほぼ同時だった。

男女でイクタイミングが違くてもめる…なんて話も聴いたことがあるが…こういうこともあるのか。

ひとしきり射精が終わり、麻里子さんの振動も終わり、十秒程の沈黙を経て、まず麻里子さんが切り出した。

「…いっぱい出たね、ほら」と言って掌に大量に出された精子を見せてきた。

俺って一回でこんなに出せるのか…

「あの…麻里子さんも…気持よかったですか?」

「うん…イったの久しぶりだよ」

「そうなんですか?」

「うん、こういうのしてもあんまりイケなくて…」

「俺達相性いいんですかね?」

「ふふ…だったらいいね」

麻里子さんがまた俺に顔に顔を近づけて来た。

「じゃあ…しよっか、ゴム付けれる?」

「…はい」

俺はゴムと取り出しつけ始める、昔練習したことがあったので難なく出来たが…

いよいよ本番…今指を入れた麻里子さんの秘部に…

「最初だし、私が入れてあげるね」

そう言うと麻里子さんは俺を布団に寝かせると、俺の上に覆いかぶさってきた。

「…入れるよ?」

「…はい」

麻里子さんが俺のチンコを握り、標準を定めるように動かす。

動きがピタッと止み、麻里子さんが静かに腰を下ろす。

チンコが暖かい感覚に包まれていく…これが女の人の中か…

ただ暖かいだけじゃない、中がザラザラしていて、程良く締め付けてくる。

この中で動いたら…

根本まで膣内に入ると、麻里子さんは軽くため息をついて全身で俺の上に覆いかぶさってきた。

麻里子さんが耳元で囁く。

「入ったね…どう?」

「なんていうか…暖かいです」

「ふふ…じゃあ動いてみて」

そう言うと麻里子さんは俺の体を自分の上に持っていった、丁度俺と麻里子さんの位置が逆になった状態だ。

俺が静かにピストン運動をはじめる。

…数回動いただけでHの気持ちよさが分かる、一回動く毎に中の愛液が漏れて音を立てる。

「う…うん…」

「はぁ…どう?気持ちいい?」

麻里子さんが息を切らした様な声で俺に尋ねる。

「はい…麻里子さんの中、気持ちいです…」

「もっと強くしてもいいよ、私…その方が好きだから」

それってやっぱり、麻里子さんって…

とにかく、麻里子さんがそういうからには俺も期待に答えないと…

俺はピストン運動をできる限り速めた。

「あっ!あぁ…」

麻里子さんが一回大きく喘いだ、やっぱりこういうのが良いのか…そういう事なら…

俺はチンコを麻里子さんの膣内で激しく動かした。

パンパンと性器同士がぶつかる音が鳴り、その中で愛液の音も大きくなっていく。

一回突く毎に、麻里子さんの表情が何かに酔いしれていくかのような表情に変わっていく。

次第に膣内の締め付けも強く…俺のチンコがまるで麻里子さんの中に吸い込まれるような感覚になる。

「あぁ…ん…〇〇君」

「はぁはぁ…麻里子さん…」

どちらから示し合わせたわけでもなく、俺と麻里子さんは唇を合わせる。

こうして唇を合わせていると、腰が意識しなくても動き出す、これが人間の本能なんだろうか…

「ちゅ…ん…あぁん…!〇〇君いいよ…気持ちい…」

キスをしながら、麻里子さんは俺に囁く。

次第に射精感が高まってきた、このまま思い切り出してしまいたい…

「はぁ…麻里子さん、俺もう…」

「うん…うん…いいよ…一緒にイこう…」

腰の動きが最大限に早くなる、麻里子さんのキスをしながら喘ぎ声が漏れる。

そして射精が来る…

「麻里子さん…んっ!」

「〇〇君…!」

今日一日で2度出しているはずなのに、今までの人生で間違いなく一番激しい射精だった。

ゴムをつけているのに、それを突き破るような勢いで何度も精子が噴き出す。

麻里子さんもイッたようだ、目をギュッとつぶりながら俺の腰を強く抱いている。

もしこれでゴムを付けてなかったら…俺もそんな想像をしながら快感に浸っていた。

それから数分間、俺と麻里子さんは1つになったままじっとしていた。

お互いにまだ離れたくなかったのだと思う…

沈黙を破ったのは麻里子さんだった。

「ねぇ…後で…携帯見せて?」

「え…いいですけど…」

「連絡先…交換しよ」

「…それって…」

「うん…」

また会おう…ってことなのか…

もしかしたら、付き合うなんてことも…

「じゃ…とりあえずシャワー浴びよっか」

「はい」

俺は麻里子さんの中のチンコを引きぬく、暖かい空間から元の世界に戻るのがなんとも物寂しい…

「もうそんな顔しないの」と笑いながら俺の顔見る。

「あはは…なんか寂しくて…」

「ん…もしかしたらまた出来るかも…ね?」

でも麻里子さんは芸能人なわけだし、Hどころかまた会えるかどうか…

「できたら嬉しいです…」

「うん…そうだね…」

 部屋についていた小さなシャワー室の中に俺と麻里子さんはいた。

麻里子さんが「洗いっこしよっか?」と言い出したので、まずは俺が

麻里子さんにシャワーをかけた。

「あの…洗うって…」

「もう、さっきいっぱい触ったじゃん」と笑い、俺の手を自分の胸に寄せた。

俺はシャワーでお湯をかけながら麻里子さんの体を確かめるように胸、お腹と手でなぞって行く。

麻里子さんはくすぐったそうにしながらも俺に向かって穏やかな笑顔を見せてくれている。

一通り洗い流すと今度は俺が麻里子さんに洗われる番だ。

麻里子さんが俺の体にシャワーを当てるながら俺と同じように体を手でなぞる…

すると当然行き着くのは俺のチンコなわけだが…

俺のチンコは先ほどのHが無かったかのように勃起していた。

「もう…あんなに出したのに」

「すみません…」

「よしじゃあ…」

そういうと麻里子さんはしゃがんでチンコを自分の口元へ、これって…

「ん…」麻里子さんの口の中へ俺のチンコが…

ちゅぱ…ちゅ…麻里子さんが俺のチンコを吸い取るように舐める。

「あ…こういうのも初めてだよね」

「はい…気持ちいです」

「ふふ…ありがと」そういうと麻里子さんはチンコを口の奥の方へ…

チンコの7割程が入ってしまった。膣内とはまた違った気持ちよさだ…

麻里子さんは少し苦しそうにしながらも俺のチンコを口の中で舐めとる。

麻里子さんが俺の為にここまで…

まずい…もう…

「麻里子さん…」

俺がそういうと麻里子さんは俺の目を見ながら小さく頷いた。

「だ、出します…出しますよ…」

俺は麻里子さんの口の中へ射精した。あぁ、チンコ毎吸い取られるみたいだ…

今日4度目の射精を終えると、麻里子さんは口からチンコを離し、出した精子を排水口へ吐き出した。

「今日もう4回も出したんでしょ?なんていうか…若いね」と言って笑った。

シャワー室から出た後、麻里子さんは浴衣に着替え直すと部屋を軽く掃除し出した。

俺も一緒に掃除を…色々と汚してしまった。

一通り元に戻すと、麻里子さんが「うーん…◯◯君は自分の部屋で寝たほうがいいんじゃない?」

「え…」

てっきり一緒に寝れるものかと思ってたのに…

「だってほら、ずっといたら…またしちゃうなっちゃうかもしれないし…」

麻里子さんがじっと俺を見つめる、思わずドキドキしてしまう。

約束通りメールアドレスと電話番号を交換した後、

俺は大人しく自分の部屋へ戻る事にした…戻った後まだ興奮が冷めずにオナニーすることになるのだが…

 次の朝、早くに電話が鳴って俺は起こされた。

誰だろ…麻里子さん、えっ?

急いで電話に出ると部屋のドアがいきなり開いた。

「うわっ!…麻里子さん?」

「ふふ、おはよう」

麻里子さんはもう出発するようだ、まだ早朝なのに…

「もう東京戻らないといけないから…」

「俺も東京ですし、また…会えますよね?」

「…その為にこれ、交換したんだから」と言って携帯を見せた。

「見送らせてください」

「んー…旅館の人いるから…」

あぁそうか…やっぱり芸能人なんだなぁ

「だからここで…ね」

そう言うと、麻里子さんは体を乗り出して俺の頬にキスをして、走って玄関へ向かっていった。

…なんていうか、凄い人だなぁ…また会いたいな。Hとか抜きで…



出典:妄想

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2013年9月6日 | 告白体験談カテゴリー:芸能人との告白体験談

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