相互リンク先の更新情報!

【職場】憂鬱 【告白体験談】

カテゴリー:職場での告白体験談
tag:


会社の独身女と酒を飲みに行った。

普段から仲良くて、いつも冗談言い合ってたりする仲だ。

そして、昨日は、たまたま飲んでる時に出てきた【イカの丸焼き】の形がチンコっぽいと言う話になった。



そして酔った彼女はついに俺のチンコの形がどうなのかと言い出した。



俺はでかいとかカリが張ってるとか欲しくなるぞとか言いまくった。



実は短小の皮被りなのだが、どうせ一生見られることはないと思い、嘘をついた。

そしたら彼女は酔った勢いでこう言った【じゃあそのデカチンを私が食べてあげる】。

俺は一瞬迷ったが、これはやれる!と思い、居酒屋を出てホテルに連れ込んだ。



彼女もやる気満々の表情で部屋に入ってきた。

そして部屋に入るなり、【久しぶりのデカチンいただきま〜す】と言いながら俺のズボンを一気に下ろした。






その瞬間、彼女の目の前には粗末な皮被りの短小チンコが揺れもせず、申し訳なさそうに彼女の方を向いていた。



彼女は一気に般若のような顔になり、こう言った。【【ふざけんな!】】



彼女はその粗末なチンコをヒールで踏み付け、罰として俺にオナニーを命じた。

俺は言われるがままオナニーし、最後は床に放出し、自分で舐めた。



今後、彼女の言う事を何でも聞くと約束させられ開放してもらった。





今日は朝から会社の倉庫でオナニーをさせられました。

しかも事務の女がみんな集められ、みんなの名前を呼びながらです。

会社では女性社員の玩具になってしまいました。



夕方、会社に帰ると俺の机にメモが置いてあった。

【残業して、倉庫の片付けをします。18:00集合】



嫌な予感が的中。

倉庫に行くと朝とはちがう事務の女達が綺麗に整列していた。

そして一人の女がなにも言わず俺のズボンを下ろしてきた。

俺はある程度覚悟していたので抵抗はせず、

すぐに俺の短小で皮被りの申し訳ないチンコがあらわになった。



その瞬間「キャー」と言う、悲鳴なのか歓声なのかわからないような叫び声が倉庫内に響いた。

そして、こんな粗末なチンコがもの珍しいみたいで、近くで見たり、マジックで突いたり好き放題だった。



そのうち一人の女が、【皮を剥いたらどうなるの?】【匂いは?】などと言い出した。

彼女らはじゃんけんで負けた人が皮を剥いて匂いを嗅ぐこととなり、

結局1番若い22歳の娘がやることになった。



彼女は恐る恐る俺のチンコの皮を剥いて、まるでウンコの匂いでも嗅ぐみたいに俺のチンコに鼻を近づけた。

その瞬間彼女は【オェー】と言い、吐きそうになっていた。



そりゃそうだ。今日は汗もかいて、もちろんチンコにはカスが溜まっている。

俺は【ザマァみさらせ!】と言ってやった。

彼女はあまりの衝撃になきじゃくっていた。



結局全員が匂いを嗅ぎ、散々馬鹿にされ、やっぱりオナニーをさせられた。

俺も頭にきていたので、放出するときに22歳の娘のスカートにいきなりかけてやった。

彼女は飛び出して行ったが、たぶん洗いに行ったのだろう。



結局一部始終を写真で撮られてしまった。

今後も続くのだろうか…





出典: 

リンク: 


告白体験談関連タグ



【職場】憂鬱 【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年9月7日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

このページの先頭へ