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【友達】後輩Aとの体験1【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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中学の後輩Aとの体験です。

Aと初めて会ったのは小学校4年生の時に、

僕があるスポーツ教室に入った時です。

Aは僕よりもひとつ年下ですが、

僕が入る以前からそのスポーツ教室に通っていました。

長く通っている割には練習にあまりついていけなくて、

「オカマ!」「オンナオトコ!」「A子ちゃん!」

などと指導者の方からも他の生徒からもからかわれていました。

そんなAと僕は、僕が小学6年生の夏頃から奇妙な関係になりました。

その日は、練習が始まる時間のかなり前にスポーツ教室に着きました。

誰も居ないかと思っていたらAがすでに着て居たのです。

Aは学校に友達が少なかったのか、

いつも早くから来ているのだと言っていました。

しばらく話しをしていると、Aは暗いところの方が話し易いと言って

教室の隅にある押入れのような狭い空間に僕を誘いました。




二人で入るとAが僕をくすぐったりしてきました。

反撃とばかりにAをくすぐっていたら、

偶然Aの股間に僕の手が当たりました。

Aのチンポはカチカチに勃起していました。

「何で起っているんだ?」と聞いたら

「分からないけど・・・。」と答えました。

目が慣れてきてAが恥ずかしそうにしているのが見えたので、

ズボンの上からAの小さなチンポを弾きました。

Aは「あん。」と声を出し

反撃とばかりに僕のチンポを握って来ました。

僕は当時発育が早かったのか現在と変わらない大きさだったので

Aは「大きいね。」と驚いていました。

Aが僕のチンポをズボンの上から扱いてきたので、

また反撃とばかりに僕もAのチンポを扱きました。

何だか変な興奮をして僕もギンギンに勃起してしまいました。

この頃にはオナニーを覚えていた僕にとって、

『人に扱かれるのって中々、気持ちがいいなあ。』

などと考えながらもAに負けてなるものかと扱いてやりました。

Aは「ああー。うー。くっ。はあ・・・はあ・・・。」と声を出しながら脱力しました。

『こいつ、出ちゃったのかな?』と思い

「勝ったな。」と思わず言ってしまいました。

Aは恥ずかしそうにしながら「負けた。今度は勝つ。」

と言っていました。

そんなことをしていたら他の生徒が着たのでその日はそこで終わりました。

着替えをしている最中Aが射精してしまったのか気になりましたが、

そのような様子はありませんでした。

Aはまだ精通がきてないようでした。


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2013年9月7日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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