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【職場】メール報告 拝啓 先生 【告白体験談】

カテゴリー:職場での告白体験談
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小龍先生!またまたコレクションが増えました!

全て、先生のおかげです。

今回は、先日、ご報告した私の会社の先輩です。

大勢の同僚たちから美和さんと名前で呼ばれ、社内で1番人気のある美しい女性です。

身長は私より少し高いくらいですから168cmくらいでしょうか。

今年40歳になってしまいましたが、スラッとしていて、品があり、若々しく感じるため、

23歳の新入社員でさえ毎晩おかずにしてるとのことです。

部署の男だけで飲みに行くと、必ずといっていいほど、美和さんの話題になります。

「ブラウスから白いブラが透けてたのが堪らないとか」

一応、役職者である課長でさえも、「あの足は芸術だとか、わが社の宝だ」などと言ってる状態です。

会議でペンを落として拾う時、美しい脚線美に見惚れて、机に頭をぶつけた奴も何人もいます。

部には他に5人女性(20代や30代)がいますが、彼女達の話題は全く出ずに、だいたい美和さんの話題になります。



そんな憧れの美女を念願叶って抱くことができたことは、、先週のメールで報告済みですよね。

そのことも非常に感慨深かったのですが、




『何でもします。命令に1度でも背いたら、お金を倍返しします』という

念書を書かせて、まるで奴隷のような誓いをさせたことは、また格別でしたよ。

同僚の皆さんは、、美和さんの体のラインから裸を想像してオカズにしていると言っていますが、

まさか、パット入りのブラを付けていることは知らなかったでしょう。



発端は先々週の金曜日でした。朝、出社すると、突然、美和さんから「話がある」と言われ、非常階段に連れて行かれました。

言い難そうに「この間のお金をなんとか貸してもらえないだろうか」と言われた時は、正直、驚きましたよ。

先日ご報告致しましたが、美和さんに1000万の現金を見せたのです。結局100万円しか貸しませんでしたけど。



どうやら美和さん、日経225先物が11/26(木)の終値で追証になってしまって、

翌日の午前中までに入金しなければならないのですが、私がお貸しした100万では、どうしても足りないと言うのです。

彼女の頭の中には、私が見せた1000万がこびりついていたのでしょうね。それで私に貸して貰えないかと思ったようです。

ただ、私にすれば、今、貸してもメリットがないのですよね。

といいますか金融会社から借りてもらった後でないと、いくら貸しても、これ以上、彼女を堕とすことができません。

だから、当然、断りました。

断る時、VIPだ楽天だ、モビットだと考え付く限りのカードローンの名前を挙げて「すぐに貸してもらえますよ。」

とアドバイスしたのですが、、、

彼女が言うには、無職の旦那が何度か追証くらってて、貯金も根こそぎやられて、

かといって、何もしないでブラブラするよりもデイトレで稼ぎたいという旦那の意見も正しいような気がして。。。

なんだかんだで、美和さんの名義で、セゾンやJCB、VIWEなんかで満額まで摘んでいるとのことです。



その上、、先日、先生のブログを私から紹介され

その通りに買ってみたら、含み損食らって、ナンピンにナンピンで、含みが増え、その分の証拠金に

三菱のマイカードから200万借りて充当したり(これは前述のように既にロスカット食らっていますが)で、

現在、総額500万くらいの残高がカードローンにあるそうで、、ボロボロの状態でした。

どうやら、旦那が働き出せば、共稼ぎで世帯年収1000万は軽いから、すぐに返せると安易に思っていたようです。

しかし、誤算にも不況で働く場所が少なく、一度だけ決まった会社もブラックで、2ヶ月で辞めてしまったとかで・・・。



『マジかよ!』と心の中で思いましたよ。『あの美和さんが何でそんなことに?。いつも残業して人一倍働いているのに』

正直、『酷えなぁ』と思いました。何も悪いことしてない美和さんが、何でそんな苦労をするの?と思いました。

美和さんは高学歴で、美人で、人気者、いつも涼しげに颯爽と歩いていて、、

きっと彼女の知人の多くは美和さんには悩みなんか全く無いと思っているはずです。

でも現実は、、、

借金抱えて、職場の後輩に下げたくもない頭を下げ、家庭の事情を暴露して、体まで、、、。

『無念だろうな、これ程の女性が』と、そんなことを考えていたら、少し良いアイディアが閃きました。

『借入残高500万か、限界かな、あと100くらい行けるかな』などと考えながら、私は、

「とりあえず、ローン会社へ行ってみましょうよ、私も一緒に行きますから。足りない分は私が貸しますよ」と言ってみました。

しかし、美和さんはローン会社へはどうしても行きたく無かったのか「ローン会社ではどう考えても足りないよ。

この間、見せてもらったお金を貸して!!」と再度お願いされてしまいました。。



私は『この人も必死だな〜』と半ば呆れながらも、非常階段でコソコソ話してる間に少しムラムラ来てしまって、

自分でもアホかと思いましたが、男ってやつは・・・

とりあえず、隙をついて、美和さんの胸を触ってみました。

状況も味方してるし1度抱いてるし、予想通り美和さんは全く抵抗しませんでした。

しかし、お許しが出たと思ってブラウスのボタンを外そうとしたところ

「こんな所でヤメテよ!」と、結構きつめに怒られてしまいました。

お!いつもの威厳のようなものが戻ってきたか〜と、怒られたのに嬉しくなり、というか余計に萌えてしまって。

「30分で200万、昨日の条件に比べれば破格だと思いますけど?」と言ってみました。そもそも美和さんも、借金するために

私をここへ連れてきたのです、ある程度のことは想定してたはずなんですが、

それでも「ふざけないでよ!こんな所でできるわけないでしょ」と怒って席に戻ってしまいました。

仕方がないので私も『さすが美和さん!これは長い道のりかな』などと考えながら、膨張した股間を押さえてスゴスゴと席に戻りました。

その後、美和さんは少し冷たい感じはしましたが、わりと普通に一緒に仕事をこなしました。



16時過ぎでしょうか「今、少し時間ありますか?」と、なぜか敬語で再度、非常階段に呼び出されました。

話を聞くと、結局、225の追証は入れないで放置したようです。だから、当然、終値で強制決済されたのですが、ご存知のように

その日は320円安の大暴落でした。どうやら口座が大幅なマイナスになってしまったようです。

「なんとか、お金を貸して欲しい」と再度お願いされました。

私は先程閃いたアイデアを実行することを決めるとともに、『試しにさっきの続きもやってみよっかな』などと思いながら

「午前中、あんな酷い言い方をしておいて、私が貸すとでも思ってるんですか?金融会社に行って下さい」とお断りしました。

案の上、美和さんは青い顔をして「金融会社で借りても、到底足りない。午前中のことは、謝ります」と言ってきました。

『ほほう。謝るって、どんな謝罪をしてくれるんだろ?』とワクワクしながら

「とりあえず謝罪は受けますよ」と言うと、「ありがと、どうすればいいの?」と小声でしたが、はっきりとした声で返事が返ってきました。

私は午前中から、ずっと胸元が気になっていたので「とりあえず、そのシャツのボタンを全て外して下さい。」と言ってみました。

美和さんは「ここでは許して、今日も、家に行くから」と半泣きでした。

私は内心で『ここは、1度へこましておく方が今後の交渉が有利になる』と考えて

嫌な奴を装ってみました「美和さん、自分を何歳だと思ってるんですか?

よほど自分の体に自信があるんですね。家で普通に男に抱かれて、何百万も貰えると思ってるんですか?」

これを聞いて美和さんは、顔を真っ赤にして「思ってない!自信なんかあるわけないでしょ」と言い返してきました。

だから私は「ここで全裸になれなんて言いませんよ。とりあえず、ボタン全部外しましょうか」と優しく諭しました。



美和さんは徐々に腕を胸元へ持っていき、震える指先がボタンを摘みました。

周囲では同僚達の話し声がかすかに聞こえていました。

私は無言で、一つ一つボタンを外していく美和さんを見つめていました。

『とうとうあの美和さんを会社で好きにできる!』真昼間の会社で露になっていく白い素肌に興奮度はMAXでした。



シャツを脱がすのは可哀想だと思い、シャツは着せたままブラのホックを外させて、ブラジャーを捲くり上げさせました。

美和さんは胸を晒しながら恥ずかしそうに顔を背けて体を縮みこませていました。

私はまたまた少し悪ぶって

「美和さん、胸が小さいのだから、揉み易いように胸を反らしてください。それが胸が小さい者のマナーですよ。」と少し言葉で嬲ってみました。

美和さん、怒るかなと思いましたが、無言で胸を反らしました。

私はシャツを左右に広げて体を露出させてから、まさぐるように胸や背中、お腹など体中を撫で回したり、乳首を摘んだり

上半身を一通り楽しんだ後で、スカートを捲くり上げさせました。

ストッキングの上からでしたが、憧れの美脚を触りまくって、内モモから股間までを撫でさすったり、尻を掴んだり、

割れ目に指を這わせたりしました。実は、これをするのが、長年の夢だったので、かなり興奮して

恥ずかしながら、触ってるだけで勃ちまくって、逝く寸前まで来てしまいました。

すぐ近くで同僚の話し声も聞こえますし、

さすがに入れるわけにも行かないですから、手か口か迷いましたが、口でして貰おうと考え、その前にキスをしました。

会社という有り得ない場所で体中を弄り回されて、美和さんも興奮していたのか、

私が舌を少し舐めると、美和さんも私の舌を啜ったり舐めたりとキスを楽しんでくれたようでした。

少し口の中を楽しんだ後、そろそろかなと思い、しゃぶってくれるように言いました。嫌がるかなと思いましたが、

あっさり、しゃがみこんで咥えてくれました。しゃぶってもらっている間、何気ない感じで「お金は貸すけど、

割りと早く返して欲しいんですよね」と言ったところ、、急に美和さんの態度が変わって、

口をすぼめて激しく顔を動かしたり、玉に吸い付いたり、私を喜ばせようと必死になっているのが伝わってきました。



私は「お!気持ち良い、いや、そうじゃなくて、お金必要になるかもしれないのですよ、まさか、借金を返すだけで、相場はヤメルんですか?」と聞きました。

すると、ちんぽを唇から外して「どういうこと?」と聞いてきたので、、先程閃いた作戦を実行しました。

「ドルは小龍ブログで売り転しましたし、日経もドバイがどうとかで、下がりそうですよね。

これから金融屋で借りるお金と私が貸すお金で口座のマイナスを解消するだけじゃなくて、もう少し借りて、

相場で負けた分は相場で取り返すのも手かな?なんて思うのですが如何でしょう? 

私は詳しくないですが、大相場になりそうですよね」と借りたお金を全てFXに再投資するように薦めてみました。

美和さんは「相場はもう懲り懲りだからヤメたいけど、給与だけでは借金が返せないのも事実なんだよね、それで、○○君が無利息

で貸してくれるって言ってくれた時はすごく有り難かったんだ。貸してくれるお金はなるべく早く返せるようにするから」と

FXのことは何も言ってくれませんでした。

相場に突っ込ませるように強制するのも怪しまれるから、私はここで渋々引きました。

その後、消費者金融3件梯子して150万借りて、私も500万ほど貸しました。



家に帰って、くつろいでいるとメールが来ました。

美和さんからでした。『旦那と相談して私のアドバイス通りもう1度だけFXで勝負することになった』という内容でした。

その翌日、美和さんは私の顔を見るとすぐに飛んできて、少し上気した顔で

早速口座に全額入金して、小龍ブログの通りにドル/円、ユーロ/円を全力ショートして、今70万くらい儲かってると報告してきました。

『なんで、いきなり全力やっちゃうのかな。。いや、私が教えたのか、そのやり方』などと私が考えていることも知らずに

ドルもユーロも下がっていい感じに利益が出てきているので、美和さんの表情も明るくかなり機嫌が良かったのを覚えています。



そして、ご存知と思いますが変化が出てきたのは17時くらいでした。突如、円が売られ始め、ドルやクロスが上がり始めたのです。

含み益が含み損に変わった辺りから、美和さんは、携帯を見ないようにしているようでした。



この日から3日間連続でドルもユーロも上がり続けました。

そして美和さんは強制ロスカットぎりぎりのラインで私に泣きつきました。

消費者金融や私からの借金などでやっとの思いで掻き集めた650万(そのうちいくらかはマイナスの証拠金で消えたけど)、

何があっても切られるわけにはいかないのでしょう。

上がるときはジワジワです、、しかし下がるときは一気です。そのことが身に浸みているのでしょう。

あと少し堪えれば一気に下がるかもしれません。

美和さんは必死にお願いしました。そして一筆書きました。

『お金を返済するまでは、何でもします。命令に1度でも背いたらお金を倍返しします』



私は明日から同僚達に大きな顔ができることでしょう。

同僚達にとって、到底手の届かなかった美しい先輩が、、

先程まで、自分達の言いなりになっていたのだから。



本来旦那さんだけしか見ることができない美しい裸体は、

惜しげもなく晒され、足も手も尻の穴さえも、何もかも広げて、職場の同僚たちの玩具になったのだから。



42歳独身の佐藤さんは、美和さんの裸体を目の前にして、興奮しすぎて意識を失ってしまいました。

40歳独身の清水さんは、美和さんの全身を舐めくって、なかなか手放しませんでした。

これらの詳しい内容はまた後日ご報告しますね

いずれにしても、、同僚達が長年の思いを遂げ、夢が叶ったのも

全て私のおかげ。うるさい先輩達も今後、私に逆らうことはないでしょう。全ては先生のおかげです。





出典:2ch

リンク:2ch


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2013年9月7日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

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