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【近親相姦】主人は双子・思わぬ展開に・・・【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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主人は双子です。一卵生ではないのでそっくりとは思いません。でも他人からは、すごく似ていると

言われます。兄のほうが私の主人で、私一筋の真面目人間です。弟は少し遊び人風な大工さんです。

私は弟の顔も性格もタイプではありません。

近所なので、よくどちらかの家で食事を一緒します。

その日は土曜日、主人たちの40歳の誕生日で、ある意味いつもより盛大になりました。

飲み始めて約2時間、4人ともかなりお酒がまわり、珍しくHな話題になりました。

弟の妻Nのテンションがぐんぐん上がり、主人に、好きな体位とか、挿入時間とか、あれこれと聞き

始めました。まるで主人に興味でもあるかのように思えました。本音を言うと、私も少しだけ

弟に興味がありました。それは、N子は弟のおちんちんで何度も逝った事があると言うのをのを聞かされているからです。

主人とは週に2回愛し合ってますが1度もおちんちんで逝ったことがありません。

太さ、長さ、固さと双子で違いがあるのかな?と気になるところがありました。

そして私もお酒の力を借りてごく自然に聞きました。

私 「双子なんだからおちんちんのサイズも同じだよね」

主人 「こいつは、よく遊び、よく寝るから立派だよ。勃起は見たこと無いけどね。」

ふーんとしか言えませんでした。すると突然N子が私に言いました。




N子「1度触ってみる?」と衝撃発言!

すぐさま主人が弟に「気になるみたいだから触らせてあげてくれないか?」と言いだしました。

弟は「N子も兄貴のを触るのならいいよ」と言い、旦那交換ならぬおちんちん交換という

妙な展開になっちゃいました。酔ってはいても、4人ともかなり緊張しています。

私たちの寝室に行き、互いにいつもと違うパートナーで対面に座り、下半身が見えないよう毛布を掛けました。

すごくドキドキします。私が弟のズボンの上からそっとおちんちんを触ってみると・・・

「あれっ?」全然立ってません。

弟は「ごめん、兄貴が前にいるから緊張して」

主人が私に「ズボンの上からじゃなく、直接触らないとだめだよ!お前もそうしたいだろ?」

もちろん私もそのつもりでした。

そしてパンツの中に手を入れおちんちんを握り、ゆっくりとこすりました。

あっという間に大きく成長しました。太さと固さはほぼ同じです。でも長さは弟のほうが長いと感じました。

こすっている方が興奮するくらい長いおちんちんです。一瞬我を失いかけました。

N子がおちんちんで逝くのが納得できました。

N子も気を使ってか、すごく固いと主人をよいしょ。

そこで弟が「俺も触りたくなってきたよ」

主人は私に「お前の大事な部分、こいつに触らせてもいいか?」と言ってきました。

私は「えっ!」と驚いたふりをしましたが、顔にはつい笑みが・・

いつも私の横にいる主人がNこの横に、そして私の横には弟が、いつの間にか互いに密着しています。

この非日常的なシチュエーション、それだけでもアソコが熱くなってきます。

ついに弟の手が私の内ももをゆっくり撫でながらから上がってきます。

下着の上からクリトリスを刺激・・

目の前では主人がNこのアソコを刺激しています。N子は目を閉じ、快感に浸っています。

それが刺激になり私の興奮度も増してきます。  

そしてついに弟の指が私の中に「うっ!」声が出てしまいました。2本の指がスムースに入り

中を刺激し、それからクリトリスを集中的に、私はすぐに逝ってしまいました。

N子もほぼ同時に逝く事が出来ました。

これでおしまいのはずが・・・


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2013年9月7日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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