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【乱交・王様ゲーム】霊感女と娘-ミサとユリナ 【告白体験談】

カテゴリー:乱交・王様ゲームの告白体験談
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霊感女‐ミサの続き



その後、何度かミサさんとホテルで一夜を共にしました。

ミサさんは恋人同士の様な雰囲気を出してきているので、それとなく聞いてみると

「私、恋人以外の人とホテルに入った事無いし…」

だ、そうです。



ソレはソレで良いんですが、娘に話されると「親子丼」が食べれなくなりそうなので、少々策を弄しながら頑張ってみました。

俺「娘さんって学生なの?」

ミサ「そうだけど、なんで?」

俺「いや…、微妙な年頃だし、母親に恋人ができたって知ったら何かと不便なんじゃないかなってね…」

ミサ「…。そうだよね。私も恋人が出来たって言うのはマズイ気がするんだけど、最近夜はどこに出かけてるの?とか色々聞いてくるんだよね。毎回毎回残業って言うのもね…」

俺「じゃあさ、不思議現象を研究するサークルに入ったって事にしておけば?」



こんな感じの会話で納得させておきました。




この会話の翌日からは、ミサさんは毎晩誘ってくるようになりました。

娘の目を気にする心配が無くなったからか、枯れかけの人生に最後の花を咲かせたかったのか…



ま、どうでもいい事なんですけど^^



で、次はこんな感じに。



俺「母親が毎晩出かけてたら、娘さんの生活が乱れない?」

ミサ「そうかなぁ。仕事で遅くなる事もあるし心配ないと思うんだけど…」

俺「ほら、就職難だし些細な事でも気を付けた方が安心でしょ?」



その後、ミサさんから「私のこと嫌いになったの?」的な質問を矢継ぎ早に受けましたので「俺は毎日会えればエッチ無しでも大丈夫だしミサさんの事好きだよ」的な方向に会話をもっていって、

最終的には

「俺が週に何度かミサさんの自宅で夕飯を食べる」

ということに落ち着きました^^

俺は「同じサークルに参加していてミサさんの自宅の近所で一人暮らしをしている不器用な青年」という設定になりました。



これで娘と会える!!

その一心で頑張ったので、会話の細かい内容は覚えていません…





最初の「お呼ばれ」の時には娘はサークルの用事で不在。

二回目でようやく御対面できました。



名前はユリナとしておきます。

本名はコジャレた名前に妙な当字。

霊媒体質(笑)な親が付けそうな名前です。

見た目は、まんまミサさんを若返らせた感じ。さすが霊媒体質親子(笑)です。



霊媒体質女(20歳)だけに、不思議な現象に関する話題さえ提供しておけば勝手に話が盛り上がるし一気に打ち解ける事が出来ました。

そこそこ打ち解けた事を見計らい「ごちそうになってばかりで悪いから」という理由を付けて、毎回酒を持参する事にしたら更に打ち解ける事に成功。

そして、お互いが完全に打ち解けて来た時にチャンスがやってきました。

ミサさんの仕事が忙しくなり、残業続きで連日帰宅が遅い。



俺はミサさん不在と知りつつも、勘違いしたふりをして家へ。

当然ですが家にはユリナちゃんだけです。

そこでミサさんの携帯に電話をすると

「ごめんねー。仕事終わりそうにないから2人で何か食べといて。」

すでに親子から充分に信頼されていたので予想通りです^^



で、どうせだからってことで外食をする事に。

もちろんユリナちゃんに食べたいものとか行きたい場所など一切聞きません。

ホテル街に隣接する居酒屋へGOですGO^^

一応、ミサさんと行った地区とは別のところに行きましたけど。



そして散々酔っぱらったところを見計らって、ある計画を実行することにしました。

事前の下調べで、ユリナちゃんは「予知夢」とか「虫の知らせ」に傾倒しているそうです。



そこで、



俺「この前に家に行った時、ユリナちゃんすごく酔っていたけど記憶ある?」

ユリナ「う〜ん。この前っていうか最近いつも最後は酔っぱらっちゃうし覚えてないかも…」

俺「そなんだぁ。[俺と付き合ってる夢を何度も見た]みたいなことを繰り返し言ってたんだけど(笑)」

ユリナ「そうなんだ…」

俺「え〜。お母さん言ってなかった?」

ユリナ「ママも酔っぱらって覚えてないんじゃ…」



ユリナちゃんは、この会話を切っ掛けにして俺に対して激しいボディータッチを繰り返すようになりました。

「予知夢で俺と付き合っている」

→「実際に付き合わないと予知夢が完成しない」

みたいな発想なんですかね。心理学とか良く知らないし、結果良ければすべてよしなのでどうでもいいですが^^



あ、ボディータッチと言っても、エッチな感じのヤツじゃなくて

「偶然をよそおって手が触れる」

「酔ってバランスを崩した振りをしてしなだれかかってくる」

とか、ソレ系のやつです。



とはいっても、こういうのってホテルOKのサインですよね?

なので、後々の事も考慮して

「フィーリングが合いそうなの感じは分かっていたんだけど、お母さんと友人なので誘い辛かったんだよね。でも〜」

みたいな感じでホテルに連れ込む事が出来ました。



内容はというと…

処女ではないけど経験不足なのと、酔っている割には恥じらいが捨てきれず…

といった感じ。

至って普通のエッチでした。



本題はここからです。

やっぱり目指すべきは3Pですし^^



なので、3人での食事の時には不思議な現象の話題と並行して、フリーセッ○スを信条とする宗教の話題を毎回振る事にしました。

ほら、色々ありますよね?

密教系とか。

あとは欧米の自然回帰主義的なのとか。

ネットや本屋の立ち読みで可能な限りネタを探しました。



実際のところ「俺とミサさん」「俺とユリナちゃん」は関係がありますし、ミサさんとユリナちゃんは母子家庭の親子だからなのか、ベタベタするのに抵抗が無い見たいなので、3Pに突入するのにそれほど時間は要しませんでした。



一番初めの3Pは

「ミサさんとユリナちゃんにキスするように仕向け、酒で酔っているのと親子間でのディープキスで常識がぶっ飛んだところで俺が合流する」

といったスタイルで開始しました。



人生初の親子丼。

確かに。

確かに興奮します。

例えば

「上がミサさん、下がユリナちゃんの69状態の時に、上になってるミサさんに俺が挿入する」

ベタですが

「片方に挿入しつつ片方に手マン」

とかね。

でもね…

結局のところ、俺には同時に2人を満足させるだけの精力もテクニックも無いんですよ…

初めこそ大興奮してアンアン言っていた霊感親子も次第に冷めてきましてね。

そんな折に親子で俺とのエッチについて話し合ったそうです。

2人とも、俺と付き合いつつ母親(娘)に御裾分けしている感覚だったみたいです。

そこで親子喧嘩が勃発。

でも冷静になったら「俺が全て悪い」って事に気付いちゃったみたいです。



で、解散になりましたとさ。



親子丼に夢のような幻想を抱いていましたが、現実ってこんなもんなんですかね。

ゴミクズが3人で潰し合ったと考えると妙にスッキリする今日この頃です。







出典:出会っていいともかも

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2013年9月7日 | 告白体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの告白体験談

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