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【ゲイ・ホモ】銭湯で(僕の場合)その2【告白体験談】

カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談
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おちんちんはすでにピンピンになっていました。会長さんはいけない事をしてる、それをされたいと願う僕も間違ってる、と何となくわかっていたものの、気持ちよさの誘惑には勝てませんでした。

はじめから勃起していたのでその気持ちは会長さんに伝わり、前みたいに体を洗うのではなく、おちんちんだけを泡まみれにしてやんわりとシゴいてきました。

僕は初めての気持ちよさに黙ってされるがままになり、会長さんの手は完全に愛撫へと変わっていきました。

くすぐったさと痒いような感覚に立っていられなくなった僕は、まだ誰も来ないだろうと大胆にも会長さんの膝に座りました。

洗い椅子に座り、膝を立ててる会長さんの片膝をまたぎ、大きく股を開く姿は、いじって欲しいという気持ちの表れ意外何物でもなかったと思います。

お尻の割れ目に膝が当たり、その気持ちよさも手伝って、やがて僕はおちんちんをいじられながらモゾモゾと下半身を少しだけ前後にスライドさせました。

『そうやると気持ちえぇんか?』

と聞かれ、顔を真っ赤にしたまま頷きました。

『ならこっちがえぇやろ』

会長さんは僕を下半身の上に座らせ、しっかりと抱き締めてきました。

お尻の割れ目にハマッてるのが会長さんのおちんちんだとすぐにわかりました。

『はよせんと人が来るとイカンな』

そんな事を言いながら僕のおちんちんを激しくいじり、首筋や胸を舐めてきます。

僕の気持ちよさはピークに達し、遂に会長さんの手で初めての射精を果たしたのでした。

『何か出た…』




放心状態の僕にはお構い無しで、会長さんは僕をタイルの上に仰向けにすると、おちんちんを狂ったように舐めてきました。

時折、足を持ち上げられ、お尻の穴まで舐められた時にはさすがにビックリしましたが、やはりあまりの気持ちよさに、僕はされるがまま。

人が来たらどうしようとか、そんな不安はなくなり、この気持ちよさがずっと続けばいいのに、とさえ思いました。

会長さんは僕の体中を舐めながら自分でシゴき、僕のお腹に大量の精液を出して果てました。

僕は完全にこの気持ちいいイタズラにハマり、早い時間であればある程、他人との遭遇が少ないと知り、いつも出来るだけ早く銭湯に出掛けました。

思惑通り誰もいなければ洗い場やお湯の中で、先客がいればトイレの個室やサウナの中でイタズラを繰り返しました。

口にキスされるのと、会長さんのおちんちんを舐めるのは嫌だったけど、自分がされたいが為に我慢してやりました。

中三になった今は、アナルセックスにハマりまくってます。

人が来るかも知れない洗い場の隅で四つんばになり、お尻を突き上げて突っ込まれるスリルと興奮はたまりません。

ただ、受験もあってなかなか銭湯には行けないのが唯一のストレスかも…。


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2013年9月8日 | 告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談

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