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【友達】俺の過去と今の生活【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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俺が小学校4年の時、友達にヒロと言う1つ上の友達がいた。

ヒロ君はいつも俺ん家に遊びに来ていた。ある日、ヒロ君がプロレスごっこしようと言いだし、

布団の上でじゃれ合っていた。その時、俺のズボン(ジャージ)が下げられ”何するんだよ”

ッて言うと”黙ってな!動くなよ”と言った瞬間、手と足をテープで縛られた。その瞬間、俺の

お尻に何かが入って来た。

俺  ”何してんだよ。取って…”

ヒロ君”ハハハ、尻穴に鉛筆入ったよ。” 鉛筆抜くなり ”臭せ~ ハハハ”って馬鹿にした。

それからと言うもの、毎日遊びに来ては、俺は尻穴に鉛筆を入れられた。ある日、俺の家の人が

誰も居ない時、いつもの様にプロレスごっこが始まった。俺は今日は、何としても尻穴は阻止しな

ければ、と思っていたが、1つ上の事だけあって力では叶わなかった。しかも手足を縛るなり、尻穴

に注射器(おもちゃ)でお湯を入れ始めた。止めてくれ!!!しかし、ヒロ君は注射器で3回は入れた。

俺は、腹が痛くなってトイレに駆け込んで、全て排出した。しかも、ヒロ君はトイレにまで追っかけて

来て、お湯(うん〇)を出したばかりの尻穴に注射器でまた入れ始めた。2回排出した後、また、縛られ

俺は鉛筆攻撃を受けた。その日は、1・2・3本といつも以上の本数が入れられた。

俺  ”ヒロ君もういいでしょ。男同士おかしいよ。誰か来たら大変だよ。抜いて!!!”




ヒロ君”何言ってんだよ、誰も居ないし俺も興奮して来た。やめられないな”

俺  ”じゃもう遊ばない”

ヒロ君”じゃもっと入れて写真取って、みんなに見てもらうか?”

俺  ”写真なんて卑怯だ”

ヒロ君”だったら、もう少し俺に付き合いな”

俺  ”うん”

その後、1時間はそんな行為が行われ俺はやっと解放された。

ヒロ君”探検にでも行くか?”

俺  ”どこに行くの?”

俺は、ヒロ君が行く所について行った。裏山を探索して、廃墟の家に着いた。その家は数十年前から

誰も住んで居ない廃墟で、ボロボロになっていた。子供の俺たちはお化け屋敷と言い、誰も近付かない

所だった。

俺  ”お化け屋敷じゃね~か。戻ろうよ”

ヒロ君”お前怖いのか!中を探検だ”

そう言うと中に入っていった。俺も怖かったが付いて行った。中は、比較的綺麗で、シーンとしていた。

ヒロ君”脱げよ。服”

俺  ”何でだよ!”

ヒロ君”さっき写真撮ったんだ、みんなビックリするだろうな”

俺  ”分かったよ”俺は全裸になった。

ヒロ君”俺のちん〇舐めてみな”

俺  ”嘘だろ、嫌だよ。汚いし”

ヒロ君は無理やり俺にちん〇を加えさせた。

ヒロ君”気持ちいいなぁ!エロ本に書いていたとうり、まあ女じゃないけどな!”

俺  ”こんなの女とするんだろ”その瞬間、俺の口の中に生ぬるい物が入ってきた。

それから、俺は1年位ヒロ君のおもちゃにされた。しかも、俺も尻穴が感じるようになっていた。

尻を触られただけで、ちん〇から、液体が出てきていた。(我慢汁)

不思議な感じだった。男に興味はなかったが、自分の穴に入れられたい願望が芽生えていた。



<大人になって>

あれから13年が経つ。俺はやはり尻穴に何か入れてオナニーをしていた。ヒロ君とは、小学校以来

会っていない。彼は転校していったからだ。

大人になっても、女に興味があったが、尻穴の感触が忘れられずにいた。ある日、アダルトショップに

行った時、ニューハーフのDVDを見ていた。すると、ちょっと太めのオヤジが俺の背面に立って、

反対側のDVDを見始めた。俺は、気にせず、DVDを眺めているとお尻に当たる物を感じた。

んっと思うと、その物が動きだした。明らかに手で摩っていた。俺はどうしていいか分からず、黙っていた。

すると、耳元で”ついてこい”って言われた。その感触が忘れられず、付いていった。

駐車場で彼に、俺の家に行くかと言われ、俺もつい”うん”と言っていた。車で後を付いて行って5分程で

彼の家に着いた。そこはかなりのボロアパートで、1Fの一番奥に部屋があった。他には誰も住んで居ない様な

感じだった。部屋にはいると、中も散らかっていて布団も敷きっぱなしだった。入るなり、脱げと言われ

強引に服を脱がされた。風呂に入れと言われ、風呂に押し込まれると直ぐに、彼も裸で入って来た。

体を洗いながら、彼が自己紹介をしてきた。俺はダイスケ(仮名)お前は、ゆうすけ(仮名)です。

俺はこう見えても、30歳、お前は20代前半か?俺は22歳。お前、女役だな。これからヨロシクな。

風呂から出るなり、俺は後側で手錠を掛けられた。しかも足にも。すると、俺はちん〇と尻の毛を全て剃られ

尻穴に浣腸(大きい注射器)を入れられた。我慢できず、トイレに行かせてもらうと、全て排出した。

同じ事を3回も行われ、腹中はすっかり綺麗になった。すると、ダイスケは俺を布団に寝かせ、丹念に

尻穴を舐め廻された。俺は、感じてちん〇から大量の我慢汁を出していた。ユウスケ俺のちん〇も舐めな。

俺は、必死で舐めた。その時、ダイスケがユウ(俺)は女役だから言葉も気をつけな!ってお尻を叩いた。

俺も何となく、役を演じて見た。

ユウ   ”もっと舐めてもいいですか”

 

ダイスケ ”俺のちん〇は美味しいか?”

ユウ   ”はい 美味しいです”

ダイスケ ”俺のちん〇何処に欲しいんだ!言ってみろ”

ユウ   ”お尻にいっぱい入れて下さい”

ダイスケ ”やれば出来るじゃねーか?いいね。”

ユウ   ”はい がんばります”

ダイスケ ”じゃ入れるぞ。力抜きな”

ユウ   ”優しくお願いします”

ダイスケ ”うっ 中々締りがいいな。何も塗って居ないのにすんなり入るなんて、ユウ馴れているな”

ユウ   ”たまに、拡張していました”

ダイスケ ”ユウ気持ちいいか?”

ユウ   ”はい、中に出して下さい。尻穴が熱い”

ダイスケ ”俺の目は間違っていなかった。お前を見て直ぐに、こっちの人間だと分かったよ。

      これから、俺が呼びだしたら必ずここに来いよ。お前は俺には逆らえない。いいな”

俺は、その後ダイスケに何度も中に出してもらった。そして、最後に風呂に入ると俺は、

帰宅した。その日から毎日に近い位、俺は呼び出しされ尻穴を侵してもらった。今では、ダイスケ

の家で飼われしかも、ダイスケの友人3人に俺の尻穴は使ってもらっている。出かける時は、

俺はパンツは履いていない、しかも尻穴には太さ4cmはあるアナル栓をしている。しかも中

には大量の浣腸液も…そしてトイレで、一気に放出してまた、尻穴に挿入してもらう。

帰りは、3人分の精液を腸内に入れて帰るのだ。

最近では、俺はいつも四つん這いでペット扱いだ。ダイスケの部屋では、何時も裸で首輪だけ

付けている。他のメンバーも同じアパートの住人で、他には誰も居ないらしい。だから、俺は

毎晩代わる代わる、泊る部屋を変えられ、その住人の世話を一晩させられる。

最近は俺の尻穴も緩いみたいで、ダイスケからそろそろ終わりか?お前の穴は犬にでも廻して

やるか?と言っている。ボロアパートの周辺には、野良犬が多いのだ!

俺は、本当にペットになってしまう。この間もダイスケが野良犬に餌をやって居る時、お前

この犬のちん〇舐めろって言われ、舐めさせられた。臭かったし、犬は精液の量が凄いのだ。

俺はいつか、ダイスケに散々遊ばれて捨てられる。もう、尻穴以外感じない。だから、毎日

必死でちん〇を舐めたり・入れたりしている。ダイスケの言う事は何でもきく。

昨日、ダイスケが隣の空き部屋に野良犬3匹入れた。そして俺も、四つん這いで縛られ、

犬と一晩生活した。犬は俺を散々舐めて、穴に入れる事は無かったが、一匹は入れようと

行為をしたのは確かだった。手助けすれば、俺は犬に侵されていただろう。

それをダイスケは窓から覗いて楽しんでいる。今日は何をされるんだろう?

俺のちん〇は我慢汁が常に出ている。変態だ。

ヒロ君は今、こんな俺を見たら何て言うかな?また、遊んでくれるかな?


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2013年9月8日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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