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【近親相姦】家庭内の秘密と不破と同じ穴の狢【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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俺は今26歳で、

実家を離れ、姉と妹とシェアして、暮らしてる。

姉と妹って言っても義理のだけど、

今からの体験談は、13年前にさかのぼる話だ。

中1の時に、親父が3人の連れ子女性と再婚した。

一気に6人家族になった訳だ。

姉→冬子17歳。

兄→春夫15歳。

俺→夏生13歳。

妹→秋子12歳。

春夫は左足が少し不自由で母は甲斐甲斐しく世話をしてる。

一年間は、平穏無事に過ごしていたが、事件が起きた。父が、義母の隠された秘密を知ってしまったからだ。その秘密とは、義母と春夫の、

近親相姦だった。怒りと嫉妬に狂った父は、冬子を犯してしまい。2年間も、強要し続けた。秋子は俺と歳が近いから、仲が良くて、何時もべったりって感じで、この変化に気づかなかった。

ただ、良く母と春夫、父と冬子のペアで出かけて、

俺達2人の時間が増えたな、くらいにしか感じてなかった。血の繋がらない、性に目覚め始める年代の2人を毎日のごとく、2人きりにするんだから、変な行為をしない訳がない。お互いがどちらともなく、肌を重ねあった。




秘密だらけの家庭内で、秋子が父と冬子の関係を疑いだし、同時に俺は母と春夫を疑いだした。秋子はさすがに母たちの関係は実母だし、信じがたいって言うから、根拠を見せた。それは、母の車内で見つけた、使用済み避妊具の包みだ。秋子はもしかしたら浮気は、してるかも、だけど相手は春夫じゃないって、言い張るから、2人が出掛ける時に車内に録音機をセットした。回収して、秋子と聞いたら、

春夫と母のセックスがバッチリ録音されていた。

それを冬子に聞かせて、父との関係を問いただしたら。オイオイと泣き出して、真実を語った。話し合った父が母たちの関係に気づき冬子で仕返ししてるって、結論にいたった。冬子は就職してたから、家出同然に一人暮らしを始めたが、父が度々訪れるらしい。

冬子の頼みで、

成績優秀な俺は、冬子の町にある、進学校に進学して通学の都合で、冬子の部屋に居候することにした。

すると、父は秋子に毒牙を伸ばして来たらしい。

さすがに中学生って事で、愛撫に留まってるらしいが。秋子も成績は良いので、俺の後輩になる為に、部屋に鍵をかけて、勉強に勤しんで、父をかわしているらしい。俺と冬子の生活って言えば、

当然と言えば、当然的に、肌を重ねあっている。

秋子に知られたら恐いな。

春夫も、やっと就職先が決まり、実家近くに部屋を借りた。母は世話って名目で、日参してる。目的は肉体関係だろいね。

だから、父が秋子を手込めにするのも時間の問題かなって冬子と話してた矢先に、秋子から、ヤられたよって連絡があった。入試も上手くいったんだし後数ヶ月だから、我慢しろよって言ったら、我慢するから、そっちに行ったら夏生がいっぱいして消毒してね。だってさ、さすがに、秋子が来てから秋子には冬子との事で、冬子には秋子の事で、一悶着も二悶着もあったが、高校、大学と馴れ合ったセックスライフを送り。3人が互いに彼氏、彼女を作ったりしたが、入り乱れた関係は続いた。たぶん、生活の一部になってたのかもな。うん。おはよう、おやすみって挨拶的な感覚で、セックスしてたんだ。就職して、引っ越しはしても同居は続いた。互いの彼氏彼女は、いぶかしがってたな。しかも、両親も離婚したから、関係性も微妙だし。

3人が3人共末は、俺が冬子か秋子と結婚するんじゃないかなぁって、思いながら、現在も不自然な同居生活を続けてます。


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2013年9月8日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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