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【小中学生】思い出【告白体験談】

カテゴリー:小中学生との告白体験談
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中学に入ってすぐ、友達と二人でいつも放課後図書室にいくようになった。

目当ては本ではなく、2年の図書委員のお姉さんたちだ。

どうやって知り合ったかは覚えてないけど、お互いに仲良しになった。

数人いたなかに、自分のタイプのがいて、名前は知らないのでAさんとするが、

Aさんも自分のことをかわいがってくれたので、ひょっとしたらむこうも好きなのかなと思っていた。

ある日、Aさんだけのときがあって、友達はきをきかせて途中で帰った。

(Aさんがすきだってことは、ソイツにもいってあった)

たのしくハナシをしていたけど、図書室を閉める時間になって、Aさんは、自分たちが中にいるのに鍵をかけた。

夕日の差し込む図書室で、Aさんは「○○くんのこと好き」っていって、キスをしてきた。

自分はそのまま唇を受け入れた。すごくドキドキしていた。Aさんも震えていた。

そのあと、自分は勢いでAさんの胸をもんでしまった。

Aさんは、びっくりしたみたいだったけど、何も言わなかった。

そして、「見たい?」と聞いた。自分は黙ってうなずくと、「待って、脱ぐから」といって、ブラウス、シミーズを脱いだ。

ブラはしていなかった。乳首はちっちゃくて、乳輪に埋もれていて、先がツンと尖っていた。

気がついたら、乳首を吸ったりなめたりしていた。Aさんは子猫のような声を出し、体をくねらせていた。




しばらくして、廊下で声がしたので、ぼくたちはあわてて服を着て何事もなかったかのように、職員室へ鍵を返しにいった。

その日は一緒に帰ったけど、お互いにまともに顔を見れなかった。

その後、Aさんとは彼女が卒業するまで付き合った。今から20年前の、甘い出来事でした。


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2013年9月9日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

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