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【彼女・彼氏】フェラ好きの彼女 【告白体験談】

カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談
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自分は自他共に認める不細工です。

28年生きてて一度も彼女なし

女性と1対1で会話した経験を聞かれると

中学時代までさかのぼる必要があります。



私の職場は大学が近いことも有り大学生のバイトの子が多く

また社員には私を除きその大学出身のイケメンが多いため

バイトの女の子達との仲も良好で良く1年に1回は皆で

温泉旅行などを計画しては遊びに行っていました。



私は流れで一緒に行ってはいましたが

正直言って毎年オマケでしか有りませんでした。

女の子達の狙いも明らかにイケメンの同僚達であり

私も空気を読んで出来るだけ目立たないようにしていました。

イケメン連中は毎年毎年女の子をとっかえひっかえと食べているようで




何時も自慢話を聞かされていました。



そんな大学生バイトの女の子中にアコちゃんがいました。

アコちゃんは一見して眼光鋭くお堅い感じのメガネ黒髪ロングの優等生キャラで

仕事も真剣に取り組み、また決まりごとなどもきっちりしてないと気がすまない子です。

そういう性格からなのか解りませんが、チャラチャラ女の子に調子が良い

イケメンの同僚達より僕の所へ仕事の質問をしに来る事が多かったです。

後で本人に聞きましたが

その時は、単純に軽薄なイケメン連中が心底嫌で僕の所へ来ているだけだったようで



僕については

職場のただの上司でありそれ以上にもそれ以下にも思っていなかったようです。

僕自身も別に変な期待は特に有りませんでした。

正直そんな希望を持つほど自分に自信がなかったのです。

そういう事は全て諦めていました・・・



ただ、それでも後輩の女の子に世話を焼くという新鮮な喜びを感じてはいました。

それに

アコちゃんは真面目で此方の話を真剣に聞くので仕事も他の子達より数段でき

頼りになるので一緒に仕事をしてもストレスに感じません

若い子特有の変な言い訳をしないので実に仕事をするうえで助かる存在でした。



そして、アコちゃんがバイトにきたその年の終わり頃

やはり皆で温泉旅行に行こうという話になりました。

アコちゃんは最初断るつもりのようでしたが、女の子達に付き合いが悪いといわれたり

僕一人が幹事とは名ばかりの雑用ばかりしているというような話を聞いて

「日ごろお世話になってるヤマさんだけに雑用を押し付けるのは悪いので私もお手伝いします。」

というような感じでアコちゃんも参加することになりました。



さて、相変わらずバカ騒ぎカラオケに酒盛りにと盛り上がります。

アコちゃんはそんな中でも「いえ、私は雑用ですから」とお酒もソコソコで

本当に雑用係りに徹しています。

僕も元々お酒に強くないため必然敵に盛り上がる連中の脇で2人座って

細々と料理を摘んでいます。

イケメン連中も僕がノリが悪いのはとっくに承知しているので気にもしません



今思えば、僕自身良くこんな、なんの楽しみもない宴に毎年律儀に参加していたのか

不思議に思います。

有る程度女性陣にも酒が入り盛り上がった所でイケメン同僚の一人が言い出しました。

「ここってさ夕方見たけど混浴あるみたいじゃん?」

「えっまじ?!今からいかね?」

というような事を業とらしく言い出します。



女の子達はキャーキャー言い出し最初は恥ずかしがる子も居ましたが

いつの間にかノリノリです。

さー行こう行こう!というような流れになります。

アコちゃんは最初当然行かないといいましたが、女の子達皆にしつこく言われ

渋々付き合うことになり、当然僕も一緒に行く事に・・・

僕やアコちゃんがしつこく嫌がると全体が白けてしまう気がしたのだと思います。



正直男連中とも一緒に風呂に入ることもこの時が初めてでした。

海には何度か行きましたが、僕は金槌なので浜辺で荷物係です。

しかも日焼けすると酷く反応が出てしまうという体質で長袖でした。

男連中は豪快に服を脱ぎさっさと風呂場に行きます。

僕も彼らに遅れるように服を脱いで下半身をタオルで隠して続きます。

女性陣も確りバスタオルでガードして入ってきました。



イケメン連中は残念がっていましたが

正直免疫の無い僕は残念なような安心したような複雑な心境でした。

女の子の中に当然アコちゃんも居ました。

女の子達の後ろで隠れるようにしています。

女の子達は最初一寸恥ずかしそうにしていましたが湯船が少しにごり湯だった事も有り

皆で浸かって雑談してる間に緊張が解けてさっきの盛り上がりを取り戻してきました。



僕はというと目のやり場に困り皆より少しはなれた場所に居ました。

「ねっアコちゃんって意外に胸でかくない?」

女の子の一人が言い出します。

「あっ本当だ!おっきぃ!」

「うらやましい!!」

と騒ぎ出し、それに乗ってイケメン達も

「どれどれ〜俺達が揉み比べて〜」などと言ってキャーキャー言い出します。



そうこうするうちに、誰々がスタイルがいいとか

胸が小さいとか大きいとかの話になります。

イケメン達は嬉しそうに女の子達の胸を冗談半分で触ったり障ろうとしたりします。

僕は羨ましいと思いながらもとても仲に入っていく勇気など有るわけがなく

会話だけを聞いて悶々としていました。



そして、運命の瞬間がやってきました。

突然女の子の一人がとんでもない事を言い出したのです。

「私達ばかりずるいですよ〜イケメンさんたちも見せてくださいよ〜」

「あっいいね!見たいみたい!」



コレにはイケメン達は大喜びでした。

何せ彼らの最終目的はそこに有るといっても過言ではなく

彼女達からの願っても無い申し出に「え〜まじか?」と言いつつニヤニヤしています。

イケメン達ははずかしげもなくアレを女の子達に披露します。

女の子達はキャーキャー言いつつも満更でもないようで

「○さん結構おっきーw」

等とはやしたてて喜んでいます。



そして・・・・

「ヤマさん!」

「ん?」最初は何の事かわかりませんでした。

というかこの旅が始まって初めて名前を呼ばれた気がします。



「次はヤマさんの番ですよ!」

一瞬なにの番なのかわかりませんでした。

「ヤマさんも見せてくださいよ!」

「えええっ!!」

「そうだぞヤマお前もみせろよ!」

イケメン連中まで言い出します。

「いや、俺は勘弁してくれよ・・・」



正直僕は、この時まで人に言えないコンプレックスがありました。

長年隠し通し誰にも言わなかった秘密です。

一人でずっと悩んでいました。

本気で嫌だと思いました、ばれたらなんと思われるか解りません

しかし側に来たイケメンに「頼むよヤマここで盛り下がったら厳しいって」

といわれ仕方なく立ち上がり皆に見せます。



僕が立ち上がった瞬間、確実に空気が一瞬止まった気がしました。

ああ・・終わったな・・と本気で思いました。



しかし





「キャちょっとwでかww」

「すごっww」

女の子達やイケメン達までが口々に驚きます。

最初は本当に何事かと思いました。

「ヤマお前凄いな!」

イケメン達が見直したぞ!って感じで肩を叩きます。

「ヤマさんすごい!」

女の子達まで言います。



僕のソレはカセイでは有りましたが人より随分大きいようでした。

中学時代から目立ちはじめ僕は人より可笑しいと勝手に思っていたのです。

人にも見せず相談せず、また女性との経験もなかったので恥ずかしい話

この年までこのサイズが凄い事であることも自覚が有りませんでした。



「いゃん・・ヤマさん見る目変わっちゃうww」

と女の子達から急に注目の的になり

「大きくなったら私の腕くらいないですか?」とか冗談半分に質問攻めになりました。

まあ、結局の所幾らアレが大きくてもブサ面ですから

その場が最高潮であり

その後女の子に夜這いされたとか言う話も有るわけがなく

ヤマさんのチンコはデカイ!という伝説だけが完成し温泉旅行自体は終わりました。



まあ、多少皆が僕に一目置いてくれてるような感じにはなりました。

ただ、会話の時心なしか股間に視線を感じるようになりました。

挨拶で社内ですれ違う時など旅行に行かなかった人ですらどこかで話を聞いたのか

チラッと僕の股間を見ていく気がするのです。

それだけじゃなく大っぴらに「ヤマくんって凄いんだって?」と聞いてくるおばさんも居ました。



さて、そんな変化の中で一番変化したことが有りました。

ソレはアコちゃんでした。

アコちゃんがあの旅行以来妙にヨソヨソしいというか・・変でした。

話かけても上の空だったり

妙に緊張してるようだったりするのです。

僕は内心あんな所を見せたせいで真面目なアコちゃんに軽蔑されたのかな

と思っていました。



そんなギクシャク関係が続いたある日何時ものように仕事を片付けていると

携帯が鳴りました。

携帯にはアコちゃんの名前が

一応バイトの子達の携帯の番号は登録してあり

何かあったら連絡するようになっていたので電話が掛かってくる事は不思議に思いません

しかし、この日アコちゃんはお休みであり

態々電話してくる事に少し違和感を持って電話にでました。

「あの・・ヤマさん・・お疲れ様です。」

「はいお疲れ様です。」

「あの・・お仕事終わりそうですか?」

「うん今皆で片付けしてる所だけど?誰かに用事?」

後々考えると態々僕に電話してきて他の子に用事というのは変な話ですが

もてない性の僕はそんなことを真剣に考えてしまいます。

「いえ・・あのヤマさん・・お仕事終わったら相談が有るんですが・・お会いできませんか?」

なにやら真剣な面持ちのアコちゃんの電話に変にドキドキしてしまいます。

「・・・僕に?」

思わず聞き返してしまいます。

「はい・・」

「仕事の事かな?」

「いえ・・あの詳しい事は後で話します・・」

「わかった・・何処に行けば良いかな?」



そういう事で

アコちゃんと待ち合わせをしてあるお店で会うことになりました。

僕の人生で始めての女性との待ち合わせでした。

待ち合わせのお店に行く間色々な事を考えていました。

ひょっとしてココ最近余所余所しかった事が関係しているのかな?

色々な事を考えていました。



待ち合わせたお店に行くと既にアコちゃんは座っていました。

「ごめんお待たせ」

生まれて始めての台詞を言いつつ席につきます。

「いえ・・お仕事中にお電話してすみません・・」

そう言いつつ頭を下げるアコちゃんは何時もの

仕事をしやすいジーンズ姿と違い、全体的に余所行きな感じで

髪も綺麗にセットしてて女の子らしい華やかなスカート姿です。



「それで・・あの何かな?」

一応レストランだったので適当に注文したあとはなしを切り出します。

内心何を言われるか想像がつかなくてドキドキしていました。

「あの・・ここではちょっと・・」

何時も小気味良いアコちゃんが言い難そうにしています。

しかもなんだか耳まで真っ赤です。



結局待ち合わせして相談が有るといわれたのに

いつの間にか僕のおごりで2人してもくもくとレストランで食事を取ることになってしまいました。



食事も終わりアコちゃんが行きたい所が有るといわれたので

付いて行く事に・・・

いつの間にか手を繋いで歩く形になり

初めて女の子と手を繋いで歩くという体験に感動しつつも

コレから一体何が起こるのかわからない不安に苛まれていました。



無言で歩くアコちゃんに手を引かれ繁華街をドンドン進んでいきます。

そして・・・気がつけばそこはラブホ街です。

「アコちゃん・・?」

彼女の意図がわからなくて童貞の僕はもうパニックでした。

「私とじゃ・・嫌ですか?」



この時通りかかった人たちは世にも珍しいものを見たことでしょう



なんだかお城のようなお洒落なラブホの入り口の前で

ブサ面男とお難そうな美人系の巨乳メガネの女の子がもめている

しかもどう見ても手を引いて入ろうといってるのは女の子の方です。



僕が通行人なら目を3回は擦ったし

ダウンタウンの松ちゃんなら得意の5度見を披露したかも知れません



なんだか周りの視線が痛くなった僕は

彼女の手に引かれるままラブホに入ります。

「ちょっと待って!なんで!?」

結局部屋に入ったものの

もう本当にわけが解らず、なぜあの真面目なアコちゃんがこんな事をするのか

本気で心配になってきました。

「理由はいわなきゃいけませんか?」

なぜか半泣きのアコちゃん・・・泣きたいのはコッチなのだが・・

「や、だって行き成りコレじゃ訳解らないよ!」

「・・・・話したら・・」

「話しても・・軽蔑しませんか?」

「いや、話してくれないと・・」

「話したらだって・・きっと軽蔑されます・・」

正直暫くこのループだった。



理由を聞かないと何がなんだか解らないパニックな童貞と

なぜか理由も解らずHしようと迫る女の子のやり取りは30分くらい続きました。



そして30分の不毛なやりとりの末

どんな理由でも軽蔑しない

他人には明かさない

Hする

付き合う

という事を約束させられました。

正直童貞不細工には願っても無い話ばかりですが、ソレもコレも全て理由次第です。



「あの・・私・・」

「おっきいおちんちんが好きなんです!」



「は?」

一瞬何事かと思った。

「私・・昔から真面目だって言われてきました。」

「私も親の期待があってずっと勉強ばっかりしてて・・・」

「高校も女子高だったから・・男性と話すのが苦手で」

「でも、Hな事には凄く興味があって・・ネットとかで色んなHな画像とか集めてるうちに、凄いおっきなおちんちんの画像ばっかり集めるようになって・・」

「凄い憧れてたんです・・でもなんかナンパな感じがする男の人は嫌で・・」

「いつも一人で色々想像したり・・あとはHな漫画(巨根もの)とか・・を」

「それで・・こないだの温泉旅行の時ヤマさんのおちんちんをみて・・」

「それにヤマさんって私がよく読む漫画の登場人物に似てるんです。」

「考えてみると私の生活で一番喋る男性ってヤマさんなんです。」

「だから・・あの温泉旅行の後ずっとヤマさんをみると如何してもアソコに目が行ってしまって・・・もう妄想が止まらなくなってたまらなくなるんです・・」

半泣きでコレだけのことをまくしたてるとイヨイヨ顔を真っ赤にして泣き始めてしまった。



「それで・・・もう如何しても我慢できなくて・・・」

「ごめんなさいこんな変態な女嫌ですよね・・好きになった理由がちんちんなんて、そんな女最低ですよねワーン」

何時も気丈な感じの彼女が少女のように泣き喚く



とりあえず泣き喚く彼女をなだめて床からベットに移動させ落ち着かせる

タオルがあったのでソレで涙を拭いてあげつつ慰める事に

メガネを外して何時もよりちょっと幼く見えるアコちゃんに僕は

出来るだけ優しく言い聞かせるように話し始めた。



ずっと女性にもてなかった事

長いこと自分のチンコが大きい事がコンプレックスだった事

こうして女性に誘われる事も一緒に手を繋ぐ事も初めてだった事など



「だからね・・びっくしたけどでも嬉しいかな・・俺みたいな不細工な奴はそういう理由でもないと好きに成ってくれる子なんて居ないと思うしさ・・ははw」

「そんな・・ヤマさんは優しいし仕事も真面目だしわたし・・・」

「でも、チンチンデカイの知らないままだったらこんな事しなかったでしょ?w」

「それは・・・」

そういいながら、ちょっと罰が悪そうにタオルで顔半分を隠す仕草が可愛かった。

「でも、本当にいいの?俺みたいなので・・」

「はい・・私も初めてですからw」

恥ずかしそうにそれでいて嬉しそうに言う

「いやwそういう意味じゃなくてww」

「はい?」

「俺みたいに不細工なのが彼氏でもいいの?」

「・・・・・・」

アコちゃんはしばらく考え込むようにしながら恥ずかしそうにいいました。

「さっきも言ったけどヤマさんって私の読んでるHな漫画の人に似てるんです。」



アコちゃんが言うには、そのキャラクターは所謂キモイ先生という役どころで

チンポが異常にでかく絶倫で可愛い女生徒を騙しては無理やり犯したりして

その巧みな性技で虜にするというような話らしい

特に彼女のお気に入りはそのキモイ先生が女生徒にフェラを仕込む下りらしく

そこだけ何回オカズにしたかわからないそうだ

「私Mだと思うんです・・」

「ずっと憧れてたんです・・そのキモイ先生に無理やり舐めさせられたりとか想像してました。」



そう言われて僕はやっと覚悟を決める事にしたのだった。

正直キモイ先生と似ててだから好きなのだというのは凹むことではあったが

僕の人生でこんな事でもなければこんなに綺麗な女の子に好きだなんていわれる事は

もう無いだろうし、童貞を捨てる機会なんか一生無い事は間違いない

後で彼女に心変わりが起こってもそれでもここでHが出来れば思い残す事も無い

そんな打算的な計算もあった。



なによりさっきから股間のマイサンはスラックスが破れそうな勢いで

バキバキに成っているからだ

「じゃ・・じゃあお風呂に・・」

僕はとりあえず仕事終わりで臭いかも知れないという童貞特有の恥ずかしさから

シャワールームに行こうと立ち上がった。

「あっ・・」

その僕をベットに座っていた彼女が手をとってとめる

「あの・・仕事終わりで臭いから・・・」

「いえ・・あの出来れば・・」

「え?」

またも真っ赤になりつつ言いよどむアコちゃん

「できればあの・・臭いままのほうがごにょごにょ・・」

消え入りそうな声

「えっ・・」

「ダメですか?」

僕の手を強く握り締め、ベットに座ったまま涙目で僕を見上げる

凄い勢いで生唾飲み込んだ僕は無言で頷く

「ズボン・・・ぬぐね・・」

僕がスラックスを脱ごうとすると

「わっ・・わたしが・・私にやらせてください!」



そう言われて僕は手を止める

するとアコちゃんが恐る恐るためらいがちにチャックを下ろす。

ズボンを脱がせると思ったらマニアックな事に開いたチャックの隙間から

僕のソレを引っ張りだそうとしている

しかし僕のソレは既にバキバキになっているため中々上手くいかない

「あああ・・すごい・・はぁ」

ふれると同時に溜息のような声を上げるアコちゃん

強引に引っ張るように取り出そうとする・・・加減がわからないのか

なにか生き物を捕まえるようにむんずと掴んで引っ張るので痛かった



「やっぱりすごいよ・・・」

ズドンと目の前に飛び出したソレを見て目がウルウルしている

早くも口がフェラを想像してるのかフライング気味に半開きになっている

アコちゃんは暫く僕のソレを色んな方向から観察するように見て

手で触ったりして感触などを確かめるようにしていた。

その間中口は開いた感じで、時々魚のようにパクパクしてるのがたまらなくエッチだった。



そして僕のソレの匂いを確認するように

鼻を近づけてスーッとにおいを嗅ぎ出した。

正直一日動き回りトイレにも何度か行ったソレは我ながら結構な匂いがする筈なのだ

しかも我慢汁がかなり流れているのでかなりのワイルドスメルのはずだった。

しかし、鼻先を僕の股間に擦り付けるようにした彼女は暫く微動だにせず

尚且つより深く匂いを吸い込むようにしているのだ



僕はそんな彼女のとてつもないエロイしぐさと

股間に感じる彼女の息遣いとして細い指先が這い回る感覚に我慢の限界だった。

「アコちゃん・・やばいよ!」

「・・・ああっ・・ヤマさんの凄い熱くてビクビクしてる・・」

そういうと頬ずりをするアコちゃん

完全に顔が逝ってしまっている、見た事は無いが、まるで何かの中毒者みたいだった。

「ああっでる!!」

「あっ!」

僕がそういうとアコちゃんは何のためらいもなく先っぽを咥えこむ

勢いよく飛び出す精子をウットリとした目で口に受けるアコちゃん

精子が飛び出し彼女の暖かい舌の上に当たる

「アコちゃん!!アコちゃん!!」

ソレまでの人生で最高の射精だった。

何時までも後から後からおしっこの様に精子が大量に尿道を通る感じだった。

出続ける間アコちゃんは一滴もこぼさないように恍惚の表情で口で受け続けていた。



全てで終わるとアコちゃんは当たり前のように吸い付いてきて

尿道に残った精子まで吸い取り僕の太いソレを扱いた。

射精した後も僕のソレは固さを失わない

もっとして欲しい!もっとしたい!!

既に僕の頭の中はソレでいっぱいだった。

僕の気持ちを察してかどうかは解らないが



それから30分以上

アコちゃんは吸い出した後も延々としゃぶり続けていた。

男性に対する奉仕のためというよりは

今まで散々頭の中に思い描いてきたフェラチオというものを

とにかく徹底的に実現しようとするような貪欲さを感じた。

僕はというとその余りの快感に立っていることができず

既に崩れるように下半身丸出してベットに横たわり

服を着たままのアコこちゃんが僕のチンコに食いつくようにしているという状況だった。



まるで美女の一本釣りである

アコちゃんはもうチンコの事しか頭に無いような風でちょっと怖くもあった。

結局そのまましゃぶり続けるアコちゃんにせがまれ3回も射精し

全く何処も触られていないアコちゃんも舐めながら何回も自分でいったらしく

時間一杯になるころには2人してぐったりになり時間を延長してそのまま朝まで爆睡



朝元気が回復した所でめでたく童貞卒業

因みに初めてだったけどハードなオナニストだったので痛くは無かったみたい

シャワーしつつ1発して正式にお付合いをする事を約束して

その日はそのまま会社に病欠の連絡を入れた後



汚い男の部屋で男の匂いの中で犯されてみたいというアコちゃんの願望をかなえるべく

僕の一人住まいのアパートに移動

そこでコレからはアコって呼び捨てにして欲しいとか

もっと私の前では偉そうにしてとか

ドMのアコちゃんのために溜め込んだ妄想(性癖)が爆発



とにかくフェラチオが大好きらしく

何時までも口に入れていたいと言いだし

結局殆どの時間アコちゃんの口と手は僕のチンコから離れませんでした。



その後の僕も実は隠れオタク趣味である事もカミングアウトし

意気投合、僕の巨乳物のエロ漫画大量所持にも怒ることなく

それどころか「私もこの作者の漫画もってる!」と目をキラキラさせ

「マサキさん次はこんな風にしてみましょ!」とページを開いて頼まれてしまった。

ソレもやっぱり不細工なおっさんが美人巨乳妻をレイプするみたいな内容だった。



職場ではすました顔で「Hなんか不潔です!」と言いそうな雰囲気で

ソツなくお堅い女を演じてる彼女が実は僕のような不細工な男の彼女で

家では僕のチンポを口に入れてる時が一番幸せという変態だなんて

誰も想像もつかないだろう



どのくらい好きなの?

って聞いたら「一日中舐めても平気」というので

ためしに休日にずっと咥えてもらうことにしてみた

相当頑張ったが

流石に顎が疲れてハズレそうになり中止になった。

しかし本人は「私の顎が情けない」と言っていたので本気だったんだと思う



何もしてない時でもフニャフニャのソレを触っていると落ち着くらしく

TVを見てるときも彼女の手は僕のパンツの中に

2人っきりのときは基本ズボンをはく事がなくなってしまった。

またトランクス派だったのが白いブリーフ派に転向させられてしまった。

Hの時も比重はフェラチオに裂く時間が多く

入れられない時でもフェラだけは絶対に省略される事が無い

また一人Hは当然絶対禁止

匂いやチンカスも大好きなので会う約束がある休日の2日前から

「お風呂に入らないで」と頼まれる

正直サービス業も仕事の一つなので匂いは気を使うから地味に一番大変な要求



とにかく僕はもう彼女を逃がしたくないし

彼女もソレを知ってるから安心して変態全開なんだと思う

最近では下のお口に入れる事も慣れてきたみたいで(流石にでかくて最初は痛かったらしい)

フィニッシュを下にするか上にするかで真剣に悩んでいたりする

正直時々引くし、大変だけど別れたくないから頑張ってる

H自体は僕も大好きだしね



最近は大学卒業したら結婚したいらしく

子供もソレに合わせて欲しいらしいけど

唯一の不安は「つわりきつかったらどうしよう・・」である

なんでそんな事を彼女が心配してるかは・・・・・もう言わずもがなである



出典:登場人物がイケメンばっかりだって批判があったので粗品ですがどうぞ

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2013年9月9日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

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