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【職場】僕がカフェを経営している理由2」 【告白体験談】

カテゴリー:職場での告白体験談
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俺は今「和風カフェ」を経営している。



「和風」にしたのは「和式トイレ」に必然性を持たせるため。



おかげさまで立地条件も良くなかなかの盛況ぶり。



当然、店のトイレには仕掛けがある。ドアを入る。2メートル歩き右に和式トイレ。背後と前方は鏡張り。当然だがマジックミラーになっている。そしてその裏が俺の自室。



自室の「特等席」には「ハイビジョン3Dカメラが1台。ハイビジョンカメラが2台」

それぞれ後方、前面からの股間、前面からの表情をとらえるように配置してある。



そしてそれらの「俺の相棒」はトイレのカギと連動して撮影を開始する。



他にも仕掛けがあるが、今日の「一等賞」から紹介しよう。






前から俺はこの女の子にものすごく期待していた。



初めて彼女が店を訪れた時、僕はカウンターの中で「我慢できないほどの興奮」を感じる。

自動撮影をしているにも関わらず、カウンター業務を店の女の子に任せて自室に戻った。そして「その時」を暗い自室で煙草をくゆらせながら待つ。



ほどなくしてトイレの照明が灯く。彼女だ。ズボンを大慌てで下ろす。



鏡の前で化粧をなおす彼女。「モデル?」こんな子の排泄姿が見れる・・。



リアルな状況でオナニーが出来る・・。胸が高まる・・。



そして・・。その時、彼女はそのまま出て行ってしまう・・。脱力感・・。虚しくズボンを穿き興奮が収まるのを待つ。



あれからどれだけ今日の日を待っただろう。ついに彼女は再度店を訪れた。やはり彼女はモデルなのだろうか・・。マネージャーと思しき男性と一緒だ。

俺は急いで自室に戻る。

胸は高まる。

「その瞬間」は簡単にやって来た。

急ぎ足でトイレに現れた彼女、一瞬鏡に目をやり和式トイレにまたがる。

目のやり場に困るようなミニスカート。長く。細く、美しい脚。彼女はスカートの中に手をやり小さな下着を引き下ろす。

お尻は小さい。丸い。白い。俺は食い入る。

そして俺の大好きなしゃがんだお尻。すぐに放尿が始まる・・。たまらない・・陶酔。

でも、俺はもう一つの「仕掛け」のスイッチを押す。

「トントン・・ガチャ・・『あっ・・。ごめんなさい・・。』・・ガチャ。」と言う効果音+男性の声がトイレ内にリアルに響く。

異変に気付く彼女。彼女の位置からトイレのドアは見えない。

「まさかトイレのカギを閉め忘れて、男性に見られたのでは無いか?と言う不安。」すぐにでも入口を確認したいが放尿を中断出来ずにいる彼女。



放物線が雫に変わるのも待ち切れずに不格好に下着を膝まで下ろした状態で入口を確認する彼女。

俺の位置から陰毛がはっきり見える。思ったよりも濃い。剛毛だ。



彼女は再びトイレにしゃがむ・・。



しごき続けていた俺の部分。限界だ・・。満足の射精の瞬間・・。



彼女は店内に戻って行く。



俺は煙草をくゆらせる・・。



出典:体験談

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2013年9月10日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

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