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【レイプ】正直嫁をレイプしたい 【告白体験談】

カテゴリー:レイプ告白体験談
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正直嫁をレイプしたい

昔うちの嫁はレイプされ処女を奪われた

でも今まで頑張って生きてきてる

俺と結婚して俺も特に不満は無い

昔の男にしたこともみんなしてくれる

別に不満はないが、嫁が他の男にされて俺がしていない事が1つある

それがレイプだ

嫁の髪を引きずり回して服を引きちぎって濡れてないマンコに突っ込みたい

泣き叫ぼうが喚こうがどつきまわして犯したい

どうして俺に嫁をレイプする権利が無いのか

どんなにやさしくしてもそれでは意味が無いではないか

俺が街を妻と歩いていると、きっどこかで嫁をレイプした人間が笑っている

あの女は俺たちがレイプした女だと、おいしかったぜと

愛情の一滴もないのに俺より美味しい思いをしたレイプ犯人

愛情を注いでも意味の無い俺






昨日、食事が終わった後、食器を洗っている妻を引き倒して事に及びました

妻は一体何事かと最初は驚いたというか俺がじゃれていると思ったようですが、

抵抗するのを強引に下着を脱がしたときに顔色がもろに変わってしまいました

フラッシュバック?というのでしょうか、いきなり大声で拒否の言葉を叫びだして

真っ青になって玄関に逃げようとしました

このときすでに幼児退行というか、話し方がおかしくなってしまいました

残念ながら、この時に妻をレイプした人間も分かってしまいました

血縁というか、従兄弟2人のようです、他の人の名前も叫んでいましたので、

もっと多くの人間だったのかもしれません



俺も頭に血が上って玄関で悲鳴を上げる妻をそのままレイプしてしまいました

いつも以上に内部は乾燥しており、私も行為にかなりの痛みを伴いましたので

妻はもっと痛かっただろうと思っております

途中で動きやすくなったので見てみるとお互いの股間が血に染まっていました

内部に裂傷ができたものだと思います

事が終わってから、妻は痛いのいや、許してと呟きながら自分の部屋に這っていきました

私もついていきましたが、顔面蒼白になってがたがたと震えておりました

言葉は完全に省6のようになってしまい、痛くしないで、許して、と呟いておりました

私が近寄ると怯えたように私を見ながら、痛いの嫌なの、と言いながら部屋中を逃げ回り

ました

俺も仕方ないので、部屋の入り口に座って、じっと妻を見つめておりました

その後、書き込みました

それから、ずっと入り口で妻を見つめていました

妻も怯えながらずっと痛くしないで、許してといっておりました



朝方になり、妻はやっと幼児退行から戻ってきました

言葉も普通になりましたので、暖かいコーヒーを入れてあげました

流石に飲んでくれませんでしたが、どうしてこんなことをしたのか問われました

言い訳はしない、離婚するならしてくれてもいいと言いました

妻は離婚はしたいと今は思っていない、だけど一緒にいるのは今は怖いし耐えられない

と言いました

それから妻に、今まで自分が思っていた事を全部ぶちまけました

レイプ犯に対する自分の思いも全て言いました

妻は黙って聞いてくれました



俺が話し終わってから、妻も口を開いてくれました

一言も俺をなじりませんでした

レイプ犯に対する思いも語ってくれました

レイプ犯に妻が持っていた感情というのは俺にとってとても意外でした

妻は、あの人達に恨みがあるというよりも、あなたに本当はあげたかった私の色々な

ものを奪った事が一番許せないといいました

私から奪ったんじゃなくて、あなたから奪ったのが憎いと言われました

初めてだってあげたかったし、えっちだってもっとあなたが出来たのにねと言われました



絶句しました



妻はそれから男性不信になり、男と話すことさえ嫌悪感を感じていたそうです

でもこの人なら大丈夫かも、と俺に対して思ってくれていたようです

だから、私がそう思っているのを、裏切らないでねと言われました



大声で泣きました



その後妻を布団に寝かせました

何回も謝罪しました

離婚されても構わないといいました

妻は黙って私の頭を撫でてくれました



もう二度としません





出典:*

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2013年9月10日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ告白体験談

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