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【露出】妖精さんと、全裸でのお仕事 【告白体験談】

カテゴリー:露出告白体験談
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仕事で大きなミスがあってさ、オレのミスじゃないんだけどね。

仕事の性質上、手分けしてできるようなことじゃないんで、1人で

残業。何時に終わるかわからんから徹夜も覚悟。



ぶつぶつグチリながらパソコンに向かってたけど、なんかもう頭が

こんがらがってきてやる気ゼロ。



日付が変わるころにはかなりテンパッてて、

「もうやってられるかー!」と叫び、



何を思ったか全裸になることにした。



誰もいないオフィスはひんやりして、ものすごい解放感!



解放感と露出行為の興奮で、それと疲れマラっていうのか?




ばっちばちのフルボッキ状態!



なぜだか俄然やる気が沸いてきた!

うおー!と叫びながら、仕事はすすむ。



全裸になるとこんなに能率があがるとは!新発見だ!

気づいたんだがしばらくしてちんこがしぼむと、手が遅くなる。

ちょっと触ってボッキ状態にすると、仕事がはかどる。



これも新発見だ!



とはいうものの、さすがに疲れて、椅子に座ったままちょっと寝て

しまった。

ちょっとのつもりが、二時間近く寝てた!

んがー!と起きると、ちんこはまた朝立ちフルボッキ。



でもあれ?ちんこを隠すようにタオルがかかってる。



デスクの上を見ると、缶コーヒーとサンドイッチが置いてある。



お、メモがある。

「お疲れ様、かぜひかないように、がんばって下さい」



やべえ!妖精さんが出た!

誰だ!まあ、今はそれはいい、妖精さんの差し入れをありがたく

いただき、景気付けに一発抜いて、なんとか仕事を終わらせて、

その日は帰ることにした。



翌日、出社時間を少し遅らせてもらって、昼近くに会社に行った。

一息ついて、推理を始める、妖精さんは誰なのか!



まず、あのメモのかわいい字はまちがいなく女性のものである!

男だったら泣く。

社員10人の営業所だが、女性は4人いる。

…オレ1人残業だったのはみんな知ってる。



そして、真夜中に来たということは、飲み会か夜遊びかなんかの

帰りであろう。



平日の真夜中に出歩くのは考えにくいから、妖精さんは今日は休んで

いる可能性が高い!



今日、有休で休んでいる女性、それは…

レイコちゃん、26歳、彼女が妖精さんだ!やったー!

他の3人の反応も特に変なトコないからまちがいない。



地味でおとなしいイメージだったが、真夜中に出歩いたり、男が全裸で

寝ているのを目撃しながら落ち着いた行動をしているあたり、結構

大物かも知れない。



レイコちゃんの有休は、週末休みと合わせての旅行だったらしい。

オレには、お土産といっしょにパンツをくれた。



妖精さん?と声をかけたら小首をかしげてにっこりしてた。



バレンタインデーにも、チョコといっしょにパンツをくれた。

本命だった。涙が出てきた。



今でもときどき、レイコちゃんといっしょに全裸で一日を過ごしている。



出典:オリジナル

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2013年9月11日 | 告白体験談カテゴリー:露出告白体験談

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