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【姉】夏の日の思ひ出 【告白体験談】

カテゴリー:姉との告白体験談
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ぶぅーーん。バチッ!

「ふぅ。

やっとやっつけたわ。

この憎たらしい蚊ッ!

もうっ!いっぱい刺されちゃった・・・。

あ!ヤダッ!!

こんなところまで・・・。」

居間で、僕と一緒にテレビを見ていた姉。

さっきまで蚊と格闘していましたが、ようやく退治したようです。

「あぁんっ!もう!

 アタシの大事なオッパイまで刺されちゃった!

 跡が残っちゃったら、どうしようッ!?」

そんなことを言いながら、姉はタンクトップをずらして胸をチェックしています。

(うわあ。姉ちゃんのオッパイが丸見えだぁ。)

「姉ちゃん、早く蚊の毒を吸い出した方がいいぜ。




 何なら俺が、手伝ってやろうか?」

「えっ?

 ○○が手伝うって、どういうコトよ?」

「俺が口で吸い出してやるって、言ってんだよ。」

「○○。そんなこと言って、ホントはお姉ちゃんのオッパイに興味があるんじゃない?」

「だ、誰がアネキのオッパイなんかにキョーミ持つかよっ!

 別にいいんだぜ、俺はしなくたって。

 だけど、早くしないと染みになっちゃうかもよ・・・。」

「むむむ。それもそうね。

 こうなったら背に腹は変えられないわ。

 ○○にお願いするわよ。早く蚊の毒を吸い出してっ!」

タンクトップをずり下げて、豊満なバストをあらわにする姉ッ!!

「じゃ、いくよ、姉ちゃん。

んぐっ!んぐっ!」

思い切り、オッパイに付いた蚊の吸い跡にかじりつく俺。

(ついでだ。こっちも吸っちゃえっ!)

どさくさ混じりに、姉の乳首にまで舌先を伸ばす。

「ちゅぱぁっ!んんぐっ!」

「ッッ!!

 ば、バカッ!!

 そっちは違うでしょおっ!

 ○○!どこ吸ってんのよっ!」

構わず、乳首を吸い続ける俺。

「こ、こらぁ・・・。

 いい加減にしなさいっ!

 ・・・止めて・・・・。

 止めて、・・・って・・言ってる・・・でしょ!」

姉の体から段々力が抜けてきた。



なんていう妄想をしていたら、カウパーが染み出てきました・・・。



出典:【妄想爆発】お姉ちゃんが好き【重度実姉萌え】

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2013年9月11日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

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