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【露出】露出は最高 【告白体験談】

カテゴリー:露出告白体験談
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大学3年のとき、女子寮を出てアパート住まいを始めました。

アパートにはお風呂が付いていなかったので銭湯に通うことになりました。

番台には男の人が座っており、その人が見ている前で裸になることに、生まれて初めて銭湯の暖簾をくぐった日からゾクゾクするようなものを感じました。



ある日、脱衣場で裸になった丁度そのとき、番台の男の人と視線が合いました。

次の瞬間、ジワーとしたものがアソコに溢れてくるのを感じました。

それからというもの、別の銭湯に行っても、番台に男の人が座っているのを見ただけで、アソコが濡れてくるようになりました。

アパートでは、番台から男の人に裸をじっと見られている様子を想像しながら、オナニーしました。



卒業後はお風呂付きのマンションに引っ越したのですが、それでも暇を見つけては銭湯に通いました。

学生時代にすでに処女は卒業していましたし、OLになってからも付き合っている男性はいました。

それでも私の性癖は治まるどころか、ほとんど露出趣味にまで発展しました。



裸になって、前も隠さず番台に使い捨ての石鹸を買いに行ったり、脱衣場でわざと上体を深く屈めたりしました。

お尻を番台の方に向けて上体を深く屈めると、番台の男の人の視線が私のアソコに注がれるのを感じます。




見ていない振りをしながら、やはり番台の男の人は女の客の裸をこっそり見ているのです。

そんなときは、愛液がアソコから溢れてくるようなスリルと快感を覚えました。



マンションに帰ると、番台の男の人に脱衣場で後ろから挿入されて、乳房を揉まれながら中出しされ、白濁の精液が床に垂れるという場面を想像しながら、オナニーしました。

銭湯の女湯で番台の男の人に無理矢理犯されるというストーリーのAVなら、タダでもいいから出演してみたいなんてことも夢想しました。



20代後半で今の主人と結婚しました。

主人は精力絶倫で毎晩のように求められ、オルガスムスを体験したことや、郊外の一軒家に住むようになり銭湯に通えなくなったことで、私の露出趣味もやっと治まりました。

しかし今でも、上体を深く屈めた私の股間から剥き出しになったアソコを、番台から男の人がじっと覗いている様子を想像すると、愛液が溢れてきます。

そんなとき一人で耽るオナニーは、主人に抱かれているときとはまた違うオルガスムスを感じさせてくれます。





出典:*

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2013年9月12日 | 告白体験談カテゴリー:露出告白体験談

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