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【近親相姦】共同住宅暮らし【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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結婚して1年間は賃貸マンションに入居していましたが、夫の父は急死して、義母の一人暮らしはショックもあり、可哀そうだとのことで、その後、義母と私達夫婦との3人で共同住宅に住むことになりました。間取りは4,5畳の台所とバス、トイレと襖で仕切られた6畳と4,5畳の部屋です。お風呂にはいるのにも脱衣所はなく、4,5畳の部屋で脱衣いないといけないんです。その上、4,5畳に義母が寝て、6畳に私達夫婦が寝るしかないんです。義母は今年48歳で、夫が26歳私24歳です。お風呂に入る時も夫の前でもそうですが、義母の前で裸はとても恥ずかしくバスタオルを巻いて部屋に入り、そこで下着を着るしかありません。夫は義母がいる前でも全裸でお風呂から出て来ます。義母もそうです。未だ48歳ですよ。女性の私でもそんな母の全裸を直視出来ません。それに夜の営みも出来るだけ義母が寝てからと思うのですが、襖の向こうで眠っているのかどうかわかりません。

声を殺していますが、あの時の息使いでわかるのではと気が気ではありません。それに夫は私を四つんばにしての行為が好きで、正直私もその体位が一番深く挿入出来て、いいのですが、お互い全裸でよつんばといったあられもない姿で行うわけですから、部屋を電気を消してしているんですが、夫が後ろから腰を打ちつけて私のお尻に当たる音がどうしても出てしまうのです。翌朝、義母と顔を合わすのが恥ずかしくて溜まりません。一度夫のものを口に含んで、夫は私の恥ずかしいところを舐めてもらっていた時、襖の向こうから義母が「良子さん、炊飯器に明日のお米をといで、準備してくれたの?」と声をかけられました。もうその行為を見られたと同じ位あ恥ずかしい思いをしました。又、朝物干しに干した洗濯物を私が買い物に行っている間に義母が取りこんでくれていたんです。そのは前日、夜の営みの時に穿くワインレッドの透け透けの前開きのパンテイーを上にタオルを掛けて干していたんですが、帰ってみると綺麗に畳んでありました。きっちり義母に見られたと思います。


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2013年9月12日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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