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【姉】アイスクリーム 【告白体験談】

カテゴリー:姉との告白体験談
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ある夏休みの出来事。

昼間、テレビを見ながら寛いでいると、姉が部活から帰ってきた。

姉「ただいまぁ。う〜、暑くて死にそう〜。アイス買って来たんだけど、食べる?」

俺「おかえり。じゃ、貰おっかな。」

そう言いながら、二人してテレビを見ながらアイスを食べていた。

チュッポ、チュッポ♪

姉が妙に音を立てながらアイスを食べているから、気になって横を見ると喉の奥まで頬張って、アイスを口の中から出し入れしていた。

俺「ちょ、ちょっと姉ちゃんその食べ方止めほうが..」

姉「なんで?こうやって食べると美味しいじゃん。」

そうやって、こちらに目をやりながら、口から出し入れしながら棒付きアイスを舐めていた。

俺はあるシーンを想像してしまった。

先日、初めてエッチなDVDを友人から借りて見たのだが、あの衝撃シーンにそっくりだったのだ。

思わず姉の姿を見るのが恥ずかしくなってしまった。

次の瞬間、

姉「キャッ!」




と小さな悲鳴を上げたので振り向くとアイスがポロっと折れて、姉の制服のスカートに落ちてしまっていた。

俺「ほらね。そんな食べ方するからだよぉ。」

やっと、あの食べ方を止めてくれると思ったので内心ホッとした。

姉「あ〜やだぁ。シミになっちゃうよぉ。あっ、あれ?」

アイスを拾って、ティッシュでくるんでいると、姉が棒を見て、

姉「あっ、やったぁ。当たりが出たぁ。当たったよぉ。ほら、見てみて?ホームランだって!」

確かに、棒には『ホームラン当たり』と書いてあった。

仁王立ちで、何か勝ち誇ったように、当たりの棒をこちらに見せびらかしていた。

俺は当たりの棒より、ちょうど股間辺りに付いているスカートの染みの方が気になってしまい、思わず、

俺「その染みの方がホームランの的みたいなんすけど!」

と、口が裂けて言ってしまった。

なんて事を言ってしまったんだぁ、と思ってると、姉が一言、

姉「当たれば満塁ホームランだねw。」

満塁と言う響きがヤケにエロティックで、その夜初めて実の姉をネタにしてしまいました。





出典:バッティング

リンク:ペッティング


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2013年9月13日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

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