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【泥酔状態】先輩がはげしく腰を振るから。。。 【告白体験談】

カテゴリー:泥酔状態での告白体験談
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半年くらいまえ大学の男の先輩二人と、自分と女友達で2対2で朝まで飲んだ時お持ち帰りされた。けっこう酔っ払ってて、朝お店が閉まる時間になって、みんな自分ちまで帰るのがめんどくさくて女友達の家に行くことになった。



友達の家について、女友達はベッド、ひとりの先輩はソファ、私ともう一人の先輩は床に雑魚寝してた。その先輩は私の膝で膝枕して寝はじめたから、私は初め寝転べなかったんだけどどうしても眠たくなっておかまいなしに寝転んでやった。



先輩の足側のほうに寝転んだから、先輩の頭があたしのお腹あたり、あたしの頭が先輩のお腹あたりにくる体制になった。二人とも横向きでお互いのほうに向きあった状態で寝てた。意味わかるかな。日本語下手で申し訳ない



私がうとうとしてると太ももをゆっくり触られる感触があってびっくりして目が覚めた。先輩が寝ぼけてるのかなと思ってとくに拒んだりはしなかった。酔っ払ってて眠気もあってどうでもよくなってたのかも。そうしてるうちに先輩の行動はエスカレート。



こんどは服の上からまんこを触ってきた。何度も何度もこすってきたりした。正直あたしもちょっと感じてしまっていた。ベッドに友達は寝てるし、ソファにもほかの先輩が寝てるし、悪戯はこの程度が限界だと思ったからまた拒否はしなかった。拒否するのがめんどくさくなってた



しばらくその状態が続いた。ずっと服のうえからなのがすこしもどかしかった。私もお酒で開放的になってたし、その先輩のことかっこいいと思っていた。嫌ではなかったので自分も先輩の内ももを触っていた。



すると先輩は急に大胆になった。わたしがはいてたショートパンツに手をかけてずらそうとしてきた。さすがにこの状況でそれはまずいと思い小声で『それはだめだって』と訴えた。ソファで寝てる先輩の目の前に私たちが寝てるのでいつ見られるかわからない状況だった。



先輩は私の訴えを完全に無視してショートパンツも下着もずらしてしまった。もう朝方だから部屋はだいぶ明るいから本当にまるみえ。すごく恥ずかしかった。先輩は直接触ってきた。私はすごく濡れてしまっていた。それがばれたのがまたすごく恥ずかしかった。






今度は先輩が私のまんこを舐めはじめた。うまくてびっくりしたwしずかな部屋で、先輩と友達が寝ているなかでいやらしい音をわざとたてて舐められて、お酒の力もあって、すごく興奮してしまっている自分がいた。声を殺す自分にまた酔うみたいなw



今度は先輩が私のを舐めながら自分のズボンと下着をずらしてきた。本当にびっくりした。先輩のはもうパンパンになってた。体制からして目の前に先輩のちんこがある状態。いま思うとよくやったなと思うけど、もうここまできたらって感じで私も先輩のを舐めてあげた。



横向きで寝ているものの完全にシックスナイン状態。横向きだったからお互いやりにくかったけど。たまにベッドで寝ている友達が寝返りをうったり、二日酔いになって苦しいのかうなったりするからそのたびに心臓が止まるかと思った。私はいままでにないくらい濡れてたけど



ここまでほとんど私の先輩は会話を交わさないままだった。しばらくシックスナインをしたあと先輩が起き上がり、方向を変えて私の上にきてキスしはじめた。そのあと『どうする?』と聞かれ、私は会話したことで急にまた現実に戻って急に恥ずかしくなった。しばらく黙ってた。





黙ってると先輩は『まんこなめちゃろ』と言ってまたクンニを始めた。しばらくクンニされてまた『どうする?』と聞かれた。わたしはさすがにこの状況で最後まではできないと言った。いま思うとここまでやっといてってかんじだけど



すると先輩はわたしの手をひっぱって友達の家のキッチンに行った。キッチンと部屋の境にはドアがあった。ドアを閉めてキッチンでまた押し倒された。床が痛かった。先輩は『ここまできてもう無理』と言って正常位で勢いよく入れてきた。



キッチンは狭いのにも関わらず先輩がはげしく腰を振るからちょくちょく食器棚にぶつかったりしてガシャンって音がした。それに気づいて友達や先輩が起きないかヒヤヒヤした。それがまた興奮した。



さすがにガシャンガシャンいうのが怖くなったし、床が痛かったので立ちバックにしてもらった。私はバックが一番深く入ってきて好きだったので、やばいくらい気持ちよくなってた。先輩もかなり激しかった。



ゴムなんて持ってなかったから生だった。私は生理不順だったり生理痛がひどかったためずっとピルを飲んでた。先輩はイキそうになったらしく『どこに出してほしい?』と聞かれた。いまでもこの台詞思い出しただけでドキドキする。



私は恥ずかしくて曖昧に流していた。すると先輩は『中でいい?』と聞いてきた。先輩もピル飲んでることは知ってた。私は気持ちいいやら恥ずかしいやらでうまく答えられなかった。すると先輩のスピードがさらに上がった。



先輩は『出すよ』っと言って勢いよくあたしの中に出した。私はもう腰砕け。床に前からへたりこんでしまった。しばらくつながったまま床に転がった。いま思うといろいろ危険で馬鹿だったと思うけど忘れられない体験だった。



身なりを整えてから二人でこっそり友達の家を抜け出し、先輩の家にいった。そこでもう1回した。それからも何回かその関係が続いたけどいまはもう会っていない。



出典:泥酔女をお持ち帰り まとめ

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2013年9月13日 | 告白体験談カテゴリー:泥酔状態での告白体験談

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