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【フェラチオ】林間学校で…②【告白体験談】

カテゴリー:フェラチオ告白体験談
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駄文・長文ですいません。

やっと時間が出来たので続きを書きたいと思います。

興奮の朝風呂の後、上はS先生のTシャツ 下は裸のままで寝ていました。

担任の様子見も追い帰してくれていたS先生の横で、熟睡していました。

朝食の時間という事もあり、S先生が私の部屋にカバンを取りに行ってくれていました。

そして、起こされS先生が見ている前で着替えをさせられました。

私:「恥ずかしいからアッチ向いててよ!。」

S:「さっき、あんなことしたのに…」

今考えると、完全に羞恥責めです。

そして、S先生にTシャツを返し、自分のTシャツとジャージに着替えました。

その後、自分のクラスに戻り朝食を取りました。

もちろん、私は2日目のオリエンテーリングに参加できるものと思っていました。

ところがS先生は担任に、「熱は下がったみたいですが、本調子ではないので無理だ!」と言っていました。

そして、朝食後 担任に別行動を宣告されました。

本来ならば、怪我や病気のヒトはここで強制送還させられるところですが、何故かそのまま宿に残っていました。




そして、皆がオリエンテーリングに出発したころを見計らってS先生との特別授業PART2が始まりました。

クラスメイト達を玄関で見送りした後、耳元で

S:「さっきはN君だけが気持ちよくなったでしょ。次は○美の番だから頑張ってね。」

私:「はぁ」

S:「じゃ、さっきの続きね」と言うと、私の手を引きながら保健室?に戻り部屋の鍵を掛けました。

S:「まずは私のシャツを脱がして」

私:「……(無言のままでTシャツを引っ張り」

S:「痛いよ!N君」

私:「スイマセン」

Tシャツすら上手く脱がす事の出来ない私(情けないトホホ。)に業を煮やしたのかS先生は自分でTシャツを脱ぎました。そして、

S:「N君 ブラの取り方わかる?」

私:「イヤ… わかりません。」

S:「こうするの」と言って私の手を取りブラをはずしました。

またもや勃起度満開の愚息。

S:「さっきみたいに胸揉んで…」

私:「はい。」

S:「そうよ。 N君さっきより上手くなったんじゃない。」

私:「ありがとうございます。」

S:「乳首も忘れずにね」

私は無我夢中でおっぱいを揉みました。そして、頭を引き寄せられ

S:「唇でもして」

私:「はい。」

S:「噛んでもいいのよ」訳がわからないまま噛んでみると

S:「痛いっ。 あまり強いとだめなの」

私:「スイマセン」

S:「初めてだから仕方ないよ。」と言いながら抱きしめてくれました。

そしてしばらくすると、

S:「N君 脱いで。」と言いながらS先生は自らのジャージをずらしていました。

私:「はい。」

私はS先生の胸から離れ、一気にジャージとパンツを脱ぎました。

この時グレーのS先生のあまりセクシーでは無いパンティが見えました。

しかし、小坊にとっては女性のパンティは神々しいものでした。

もう触れられただけで逝ってしまいそうです。

S先生は私の右手を股間に導き、「おっぱいと違ってここはやさしくネ。」と言いつつパンティの間から指を滑り込ませクリトリスを触らせました。

なんとも言えない陰毛の感触の先には湿気を帯びた膨らみが有りました。

動揺している私をよそ目に私の右手を掴んだS先生の手は徐々に「あっ あっ」と言う声と共に激しく動かし始めました。また、S先生の左手は自分の胸をいじっていました。

そして、S先生は右手を引き抜くとスルッとパンティを脱ぎ

S:「N君 舐めて」と体の向きを変え、股間を私の頭のほうへ向けました。生まれて始めてみる女性器です。乳首同様、透き通るような白い肌の色とは少し違和感のある黒味がかった(色素沈着のある)モノでした。

私が戸惑っていると、S先生は微笑みながら、「N君 ここがクリトリス。 ここが、ヴァギナよ。」(やはり保険の先生だ!!)と指差ししてくれました。

そして、私は言われるがまま夢中で舐めまくりました。S先生は時折呻き声を上げながら

S:「N君 指より舌のほうが上手かもね。」

私:「……」

S:「○美の美味しい?」

私:「はい。 ○美さんおいしいです。」

S:「N君 上手だからご褒美ね。」といいながら私の頭を持ち上げ抱きしめながら仰向けにし体勢に入れ替えてきました。

S先生が顔面騎乗のような格好から、私の暴発寸前の愚息に舌を絡ませてきました。すると直ぐに

私:「○美さん また逝っちゃうよ。」

S:「いいよ。 ○美の口の中で出して。」

私:「いくぅ。」と今度はS先生の口の中で逝ってしまいました。

そして、ゆっくりと吸い上げるようにし、S先生は私の精液を飲んでくれていました。

そのまま、S先生は体を持ち上げ顔面騎乗の体勢のままで激しく腰を振ってきました。

私は、必死に喰らいつくような感じでオメコを舐め続けていていました。

しばらく続くとS先生の動きが「ビクッ」としたかと思うと小さな声で「あっ あっ」という言葉をあげ、腰の動きが止まりました。

そして、顔の上から降りて私の耳元で

S:「N君の舌でいっちゃった(笑)」と囁きました。

私:「○美さん 大好きです。」

S:「N君 私のことホントに好きになっちゃだめだよ。」と言い抱きしめてくれました。

何分ぐらいでしょうか、結構長い時間抱き合ったままの時でした、

S:「コンドーム持ってないから挿入はだめだけど、その手前までしてあげる。」

私:「???」

S:「○美に任して…」

私:「???」

その後、私が仰向けのまま姿勢でS先生が騎乗位素股で2回逝かしてくれました。

気付くと時間はもう昼前になっており、慌てて二人でお風呂に入りました。

風呂から上がり少し経った頃、皆がオリエンテーリングから帰ってきました。

担任からは「N やっぱり行かん方が良かったみたいやな。 顔がまだ赤いからな」と言われすごくドキドキしたことを憶えています。

その後、林間学校から帰ると私は肺炎で入院してしまいましたが、とっても素晴らしい林間学校でした。

ちなみに、その後S先生に何度かアプローチはしたものの全く相手にはしてもらえず、翌年には異動でよその学校に行ってしまいました。

ただ唯一気掛かりだった事は、キスをさせてもらえなかった事です。

S先生 ほぼ強チン(挿入は無し)しておいて、キスも教えてくれないってどういう事??


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2013年9月14日 | 告白体験談カテゴリー:フェラチオ告白体験談

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