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【浮気・不倫】娘のお産で娘婿さんに・・・その2 【告白体験談】

カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談
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私は一年ぶりに一夜に4回の射精を受けたのですから、娘婿さんが出勤されてからは、朝食の後片付けを済ませると、昨夜の行為のせいなのか軽い疲れで、ソファーに横になると一寝入りしてしまいました。



午後は夕食のお買い物を兼ねて、病院に顔を出す予定にしていましたの。 11時前くらいでしょうか、娘婿さんから電話が入り、遅くなるから夕食は不要なので、お風呂だけ用意して欲しいとの事、今夜は手料理を食べさせようと期待していたので、理由を聞くとか弱い声で「仕事でミスしたんだよ」と言い電話を切られました。



何事か解かりませんが気になります。

朝までに4回も絡みましたので、仕事中にその事を思い出し、ミスしたのではないかと不必要な事を思ったのです。

私も思い出しただけで左手はオマンコを触り、弄っているとジンワリと濡れてきたので、カーテンを閉じてソファーにもたれて、本格的にオナをしてしまいました。



お昼はコーヒーだけにして病院の食堂で、軽くウドンを食べて孫の顔を見て、その後抱き上げましたが目をつむり、両手はコブシを動かしています。

娘には似ていない様に見えました。

余り大きくなかった娘の乳房も大きく見え、母乳も良く出るそうで安心したのです。



4人部屋ですから大きな声で話せないので、小声でヒソヒソとお産に付いて聞いたり、貴方を生んだ時は自宅に産婆さん(今では助産師)が来て取り出したことを聞かせると、黙って聞いていました。

帰ろうとした時に娘は小声で、「お母さん 悪いけど旦那の心身の面倒も見てやって欲しいの、お願いだから・・・」






驚きの言葉を聞き「どうゆう意味なの? 解からないわ?」

すると娘は「アチラの処理もお願いします、おかあさん」

既に昨夜関係を済ませていましたが、知らぬ振りをして、「望むなら構わないけど」良かったわと娘が言いました。



帰る前に聞いたのですが、夫婦で話し合いをしていて、他人の女に手を出すと問題もあり、金銭も掛かるし、父母は不倫の体験者同士を知っていたので、安心して任せられると娘さんの作戦だったと言われ、胸をなでおろす事が内心出来ました。



病院を後にして近くのスーパーにより、好きな焼肉とお野菜を買い、早足でアパートに帰り自分だけの夕食を作り、お風呂も済ませおビールを頂き食事も済ませて横になりました。

昨夜の関係は娘の望んでいた事なので安堵でき、2時間も寝ていましたが目が覚めても未だ9時です。

今だに娘婿は帰宅しませんので、心配は高まるばかりでした。



床に就くわけにもいかずテレビを見ていると、10時過ぎに帰って来たのですが、少し酒臭い臭いがしたので「飲んできたのでしょう、お車に乗って出たのに」乗って帰っています。



お帰りと迎えましたが、その後にはオバサンらしく厳しい注意をしてしまいました。「子供が生まれたばかりなのに今後は飲まないと約束しなさいと」黙って頷いてくれました。

何処で飲んだか解からないですが、事故なしに警察のお世話にならず帰って来れたのは幸いでした。



直に風呂に入らせて後で訳を聞くと、「お母さんには関係ないよ、黙って今夜も俺の相手をして欲しいんだ」私は「訳を聞かないと受け入れませんよ」仕方なしかシブシブと話してくれたのです。



内容は電話で契約交渉時に金額を間違え、先方のお得意先の上司さん怒鳴られて、揚句の果てには上司も怒鳴られ、交渉がご破算になる話も出て、午後は緊急会議が持たれ、お詫びに社長以下スタッフ6名で、得意先に行く事になったそうです。

今の不景気の時代ですから、5000万円の取引は魅力があったのでしょうが、私にはわからない事でただ聞くだけでした。



「お母さん明日から3日間は出張して、相手社長の機嫌取りをしてゴルフ等、夜の接待までする様に」支持されたと言いました。 その関係で今夜も私を抱きたかったのでしょう。

一応訳を聞いたのですから、夫婦の部屋に入りお互い全てを脱ぎましたが、昨夜と違い半勃起で元気がありません。



精神的にショックを受けて居るので、したい気持と相反するのでしょう。 昨夜の様に愛撫もしてくれません、私がリードする様にオチンチンや玉玉を、細い白魚の様な指で握り、お口を駆使して吸いなめしていると、時間が掛かりましたが昨夜と同じ位になりました。



でも主人と違い時間は10分足らずだつたと思います。

元気になると起き上がりタンスの引き出しから、アナルバイブと膣用の極太いバイブを取り出し、私のバックから多毛でべとついたオマンコの毛を分け差込、次にはアナルにツバを垂らし押し込んで、スイッチを入れられると暫く我慢がしていましたが、ついに声を出し「オマンコに頂戴」と、催促してしまいました。



するとオマンコではなく口に咥えるように言われ、大きく開て受け入れると、座位にさせれれて腰を振り、私の頭は両手で支えてくれていました。

唸り続けるニブイバイブ音も無視して、やがては口内に射精され「お母さん 飲んでくださいよ」と言われて、全てを飲み込みました、ネバリが強く子供が風邪引きの時に出す、ジンキバナのようでした。



射精しても萎える気配も無く硬いまま、私はオマンコのバイブを抜いてもらい、替わりに15cmあまりのオチンチンが入り、リズミカルに抜き差しされ、すらりとした脚をお尻に巻きつけたのです。

時には乳房も吸われ叉クリを転がされ、時にはアナルバイブを剥き差しされると、我慢できずに「気持良いわ もっと虐めてー」と言ったのは覚えています。



何分間攻められたか記憶に御座いませんが、射精したのか腰をオマンコに目一杯押し込むようにして止まったのです。

暫く圧迫されていましたが、オチンチンを抜きアナルバイブも抜かれると、白く粘った液が肛門までダラリとにじみ出てきました。 見た時には自分でも厭らしく感じたのです。



「お母さん 有難う・・・」の優しい言葉を聞き、二人でお風呂で洗い合い、その夜は別々に床に付き、朝は昨日と同じ様に送り出したのです。

お仕事のお話が上手く治まれば良いと思いつつ、二夜は寂しい思いがするような気がしたのです。

私は淫乱なのかな?と思えました。

家事の手伝いは二の次になり、娘婿さんの性処理オバサンと思えるでしょう。



出典:知り合い、隣の人妻と・・・

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2013年9月14日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

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