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【職場】杉本彩似のドSお姉さん。 【告白体験談】

カテゴリー:職場での告白体験談
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二十歳そこそこで就職して三流企業。

でも仕事は楽しく別にイヤじゃないし

だんだんと面白く感じる年代になり二十二歳。



小さいクレームで出向いた中企業の応接室。

すいませんでした。と頭を下げるが

お相手の会社は怒り心頭でガミガミと小うるさい。

けれど誠心誠意の謝罪とそれに伴う対応で

(もちろん俺一人だけじゃなくみんな手伝ってくれたおかげ)

相手先社長も

「まぁまぁちょっと熱くなってしまったよ、わはははは」

と笑い終えたころ…



応接室にお茶を運んできた女性に思わずハッ!!っとなった。

容姿はすらりと伸びた脚、胸は大きくなくバカっぽさもない




洗練されたイメージで都会風味な化粧は彼女の顔を一層際立たせる。

名前も知らなかったが、胸の所の名札を見る。

仮に「杉本さん」としとく。



杉本彩の様な華奢で綺麗なんだけど

どこか可愛さを残す女性で(賛否はあると思いますが)

吸い込まれるような肌の白さ、折れそうな腕の細さ

けれどガリガリという訳じゃなく、しなやかな筋肉。

インナーマッスルとでも言うのだろうか、女性らしいラインを

描いていた。



「こんにちは」と言うその唇に

思わず貪りつきたくなる。じーっと凝視していたんだと思う。

杉本さんは「お、お茶どうぞ?」とお茶と俺の顔の間で視線を

上下させている。

屈んだ時に見えた胸元はすべすべな肌を連想させ

ストッキングに包まれた脚はそこにぶっかけたい衝動に駆られる。



社長「ん?あぁ初めてか?うちの杉本さん、先月入社したばかりだ、よろしくね」

俺「あぁ、よ、よろしくお願いします。」

杉「こちらこそ」



最初の出会いはこんなもんだった。年上の綺麗なお姉さん。

そんなイメージ。綺麗で可愛げがあってああいう人とお付き合い出来たらなぁ

なんていう高嶺の花。諦めの境地。

簡単な挨拶と名刺交換と彼女が入れてくれたお茶を飲む。

だけれど翌週から急展開を見せる事となった。



翌週初め再びお相手の会社へ、今度はクレームではなく

新製品の意見調査。会社の玄関で挨拶していると杉本さんが

やってきた。俺は緊張していた。一目惚れでもないけれど

綺麗な人の前だと緊張する。

「こんにちは!」

「あら、こんにちは」



少し雑談をする。

お酒が好きな事もわかり、機会があれば行きましょうね〜と

さり気無く言われた。

だけれど俺は期待に胸が張り裂けそうな感じでドキドキ感が

止まらない。綺麗な人とお酒が飲める。



とんとん拍子に話は進み顔を出すと「週末行きます?」

と言われた。特段予定もないのであっさりOK

会社にバレてもまずいので、ちょっと離れた駅の

居酒屋へ腰を下ろす。お互いの故郷とか住んでるところとか

いろいろ話して宴もたけなわ。



ドSだったorz

飲み始めてから一時間半程度。

「俺君はさぁ〜」とか口調が絡み口調に。

なんだよこいつ!とは思ったが、終盤にかけてはかなりキワドイ話に

彼女いるの?から始まった話はオナニーするの?

いいSEXしてるの?どういう体位が好きなの?と笑いながら質問攻め

一個一個正直に答える俺。



すると「家でのもっか!」と立ち上がりお会計。

タクシーで杉本さんの家に。

軽く飲み直して遅くなったので「そろそろ帰らないと…」と

立ち上がった。



「ゲームしない?」といきなり言い出す杉本さん。

なんのゲームなんだろうと思ったいた矢先、なんかロープとか出された。

後は床に敷かれたツイスターゲーム。

「これ知ってる?楽しみながらダイエット出来るんだって!」

「え、知りませんでした」

というとこうでしょ、こうでしょ?とか言いながら俺の手を縛ってる。



「んで俺君は男だからハンデで腕縛りま〜す」

「え?なんでです?」と最初は笑ってたんだけど

杉本さんの顔がちょっと変わってきた。

ちょっと色っぽいというか、もともと色っぽい感じだったんだけど

さらに頬を赤くしてるみたいな、ボーっとした感じがエロく見える。



この時杉本さんは着替えて室内着ジャージみたいなのを

来ていたんだけど、あれ?酒でもこぼしたのおかな?と

思ってた股間の小さいシミは明らかに濡れてた証拠。

人の腕縛ってる時点で微妙にはぁはぁ興奮してる様に見える。



手首を完全に固定される。

「動ける?」

「いいえ、全然動かないですよ」

と体をくねくねしてみせる。

「じゃ脚もねーーーー」とか言いながら

俺を突き飛ばしソファにごろんとなってしまった俺の身体を

またぐようにしてお尻をこちらに向けて太ももに座る。



ジャージのシミが明らかになってくる。

何かをこぼしたなら丸いシミになったり垂直面なら垂れて状態でシミが

出来るはずなんだけど、お尻の割れ目に沿ってシミがある。

シミというか滲んでる感じ。下着のラインがうっすらと浮き出てて

ちょっとドキドキした。



「両手両足縛ったらゲームできないですよ〜」

「大丈夫だよ」

その大丈夫だよの言葉を信用しちゃいけなかった。



「こういうの好き?」

俺の脚の上でくるりと向きを変えて正面になる。

いきなり両頬をうにゅっと抱えられさらに

「いじめていい?」



俺は即座に「ダメ」と答えた。

「やだ」

不貞腐れたような言い方。



「杉本さん、冗談きついよ〜痛いから外して下さいよ〜」

「やだ」

なんか怒っている様だ。



カチャカチャ

ベルトに手がかかる。

「ちょっと!杉本さん!ちょっと!」

シカトしている。ソファで向きを変えようとするが

杉本さんが上に乗ってる関係でなかなか寝返りがうてない。



トランクス状態になってしまう。

「杉本さん?」

それでもシカト。



すると指が、優しくトランクスの上からなぞる。

思わずピクンと体が反応してしまう。

「きもちいい?」

「え?ちょ、杉本さんまずいですよ」



ずるりん。

いきなりトランクスを下ろされる。

勃起したちんぽがあらわになる。

「じゃこんなのどう?」



優しい綺麗な手がちんぽを握りしごいてくる。

この感覚はヤバい。

「うっ、でも…杉本さんダメですって」



「俺君って意外といい形してるね、私好きかも」

俺の話など聞かずしごいてくる。

「ほらほら、どんどん大きくなっていくよ〜」

先端に充血して敏感さが上がる。



しばらく無言でしごいてる。でも俺だってそんなに我慢できるものじゃない。

「俺君いきそうなの?息遣いが荒いよ」

「あぁ!杉本さんいきそうです!」



「ん?いきたい?いきたいの?」

「だめ、もういきそう!杉本さん!」



「じゃいかせてあげな〜い」

意地悪そうな目つきで俺の視線を舐める。

手が離されたちんぽはひとりビクン、びくん、と脈打ちながら

ひくひく動く。



ジャージの股間部にはすでに湿り気が感じられて

音さえしてきそうな位濡れている。



「いかせて欲しい?」

「はい」

自然と答えていた。なんだか従順な自分がいた。



「咥えて欲しい?」

「はい」

「こんなにいっぱいエッチな液出しといて?」

「そ、そんな」

口調が完全に攻め口調で主導権は俺には無かった。



「私のも見たい?」

「はい」

「じゃしっかり見て、その後綺麗にしなさい」

「はい」



ジャージをするりと下半身だけ脱ぎ

俺の顔を跨ぐ。

トイレでも行ってビデでもしてきたのだろうか

濡れているのに嫌な臭いは全くない。

綺麗なピンク色の穴周辺に小粒なクリが奥から顔をだし

アナルは黒ズミもなく、綺麗な形だった。



「見て!」

「はい」

「どう?」

「綺麗です」



完全に相手のペース。逃げ出そうとも思わない。

はやく抜いてくれ!その思いだけが駆け巡る。



「杉本さん!」

「彩様って言いなさいよ」

「え?」

「彩!下の名前は彩」



「彩さん…」

「彩様でしょ?」

「はい彩様」

「よくできました、綺麗にするのよ」



そのまま股間が顔に迫ってくる。

強く押し付けられ息がすえない。吐けない。窒息する。

「どう?私の?」

何も言えない。



「俺君の、ほら!びくびくしてるじゃない!やらしいちんちんね」

ビラビラも気にならない位収まっていて、綺麗なあそこに俺は



むしゃぶりついていた。両手が使えればアナルからなにから

広げてでも舐めただろう。



なぜ自分が縛られてちんぽいじられて、さらには

跨られて彩さんのあそこを舐めながらちんぽびくんびくん

させているんだろう?

こんな綺麗な人に苛められて喜んでる自分がいる。

完全にMに目覚めた瞬間を自覚した。



「えっちな液体がいっぱい溢れてきてるわよ!ほら!」

亀頭をぐるんと指で円を描くようにこする。

舐めながらでも「うーうー」唸ってしまう。



「そう、そこ!いいわ、いい!もっと吸って!クリ吸って!」

リクエスト通りにちゅーちゅー吸い、真空状態のようにし中で転がす。

「はぁぁぁ、いい、すごい俺君!俺君上手!、きもちいい!」

上手と言われて気をよくした俺。

しばらくちゅーちゅーぺろぺろを繰り返す。



「じゃちょっとだけご褒美あげちゃう」

身体を小さいく折り畳み69の体勢に。

唇に亀頭が飲み込まれる。あっという間にぬるぬるとした彩さんの口の中。

「あ〜ん、さっきより大きいよ〜」

でも咥えてる姿は俺からは見えない。



根本まで咥えてじょじょに上り、滑り落ちる様に一気にまた根本まで。

負けちゃダメ!みたいな対抗心が浮かぶ。

さらに一段と激しく吸い上げ舐める。

顔中彩さんの汁だらけでべちょべちょだ。



「ん〜だめぇ、真剣に出来なくなっちゃうよぉ」

それでも負けじと尻の割れ目に顔をうずめる。

「あ、だめ、だめ!イク!イっちゃうから!!」

クリがじゅんっと音を立ててるみたいに充血する。



「入れて!舌入れて!」

下顎でクリをこすりながら舌を入れる。

でもなかなか入るものではなく、滑りいれる感じ。

尖らせた舌に彩さんが自分で腰動かして入れてくる。

顎にも痛いほどクリを押し付けながら前後する。



「イク!いっちゃう!俺君!」

何もしゃべれない。びっちりと口を塞がれ尻の肉が鼻をも塞ぐ。

イク瞬間にさらに強引に押し付けてくる。

鼻が潰れて恥骨が引っ掛かり、鼻血が滲んだ。

鼻をぶつけた時のあのツーンとした痛みが襲ってきて

涙が垂れる。



もう殆どの体重を俺の顔へかけているみたいに

尻が俺の顔全体を覆っている。

そこでイったあとのびくんびくんと体を小刻みに震わすので

どんどん尻肉が顔に食い込んでくる。



顔から尻をどかした時、にゅちゃと音がした。

彩さんは立ち上がるとすぐに戻ってきてティッシュで顔を拭いてくれた。

でも縛っている手足は解放しようとしない。



「これ監禁ですよ」と冗談交じり。

「ごめん、鼻痛かったでしょ」と恍ける。



「じゃ俺君の最後のお願い聞いてあげちゃおっかなぁ〜」

おもむろに手が伸びてまたしごきだす。

「あぁ…」



「どう?きもちいい?私の手」



「きもちいいです。彩さん」

ぎゅっとちんぽ握られて

「彩様でしょ?ん?」

「はい彩様」

「よしよし、いい子」



シコシコシコ。

「つば垂らしてあげる」



シコシコシコ。

「こんなに大きくして、ほんとエッチなちんちんだよね〜」



シコシコシコ。

「いきそう?でそうなの?」



「あぁ!彩様いきそう!」

もう限界のパンパン具合。

「このまま出すの?どこに出したいの?」



ちょっとどこで出すか考えてた。

そしたら手を止められる。

「うくっ」



「答えない悪い子はいかせてあげないから」



まじで発狂寸前の脳波。



「じゃぁもう少し意地悪するから」

机の上にあったなんだかリボン状の物をちんぽの根本へ巻きつけられる。

苦しいしびくんびくんと脈打ちが激しさを増す。



「彩様、それはさすがに…」

「我慢しなさい!」

「はい」



縛り終わる。確かにきつくではなくうっ血して腐り落ちる様なことは

無さそうだった。

ひらりと跨られて入口にこすりつける。

「いいって言うまで出さないでね」

「無理ですよ!」

「いいの!我慢するの!」



「ほら、ちんちん飲み込まれちゃうよ〜」

と自分で言いつつ腰を落としてゆく。

「あぁ、入ってる!俺君のやっぱり気持ちいいよ!」

「うううっ」



ゆっくり俺の胸に手を付きながら上下する。

じゅるじゅると飲み込まれ温かいものに包み込まれ

ぎゅっと締り、緩めを中で繰り返される。

なんと言っても耐えられないのはその中の浅さで

根本まで行くとその浅さのせいで行き着く感じが

先端を刺激していて、無理やりこじ開けるという

妄想が頭の中から消えない。

つまりは二次元漫画の断面図描写みたいなのが

絶えず頭に浮かぶ。



「奥来てるよ、俺君わかる?」

「わかります」

「じゃもっと奥まで来て!」



そういうと自分で俺の腰の背中側を掴むと

持ち上げる様に引き寄せる。

「あぁぁん、いいよ俺君、そごいきもちい、だめまたいっちゃう」



「そんな突かないで!気持ち良すぎちゃう」

自分で動かしといてエロセリフ。

そしてそんな奥までぐりぐりされたら亀頭だって限界が近い。



「あぁ!彩様どいて!出ちゃう!」

「我慢しなさいよ、出したら承知しないから!」

「でももう限界です、どいて!出ちゃう!早く!」

「だ〜め、我慢するの」

実際もう限界だった。後一ピストンでもされたらもう終わり。



ぴたっと停止する彩さんの腰。

「なに?出すの?出たいの?」

「はい、出したいです」

「あと5回我慢したら出していいよ」



そう言うとするりとリボン状の物をちんぽから外した。

「い〜ち、に〜い」

そう言いながら体重かけてドンドンと腰を打ちつけてくる。

「さ〜ん」

もうダメだ、もう…

「よ〜ん、あと一回!」



歯を食いしばって我慢する。そんな義理はないんだが

五回終了時にはすぽん!と抜いてドクドクびゅるびゅるとなるんじゃないかと思ってたし

まさか中で…なんて夢にも思ってなかった。



「ご〜ぉ!」

「いいわよ、出しなさい」

なんでだろうか、歯を食いしばってまで我慢してるのに

この彩さんの「出しなさい」という言葉によって

我慢していたものは吹き飛び頭の中が白くなった。



すごい勢いで尿道を通過してゆくのがわかる。

びくんと反り返り、彩さんの奥でほとばしる。

「あぁぁ出てる、俺君のいっぱい出てるよ」

耳元でささやかれる。

身体全体の痙攣が止まらない。



「そう、そうやっていっぱい出す子はいい子なんだよ」

とべっとりとした湿っぽい声が耳の中でこだまする。

「俺君の…いっぱい注がれちゃった…ふふふ」

それでも腰だけガクガク動く。

今までこんなの味わったことが無かった。

気持ちいというより麻薬のような従順な僕になるという事は

以外にも気持ちいいんじゃないか?

ぐるぐると頭の中に考えが回る。



一呼吸して目をあける。

「きもちよかった俺君?」

「はい」

「あっ!もう彩様とか呼ばないでね」

とニコっと笑顔を向けた。



「彩さんでいいですか?」

「うん、それでいいよ」

「紐を解いてほしいなと思いまして」

「あっごめんごめん!でも約束!逃げ出さない?」



「えぇ逃げませんよ」

「じゃ解いてあげる」

また酒を飲むが、興奮して全然酔えない。

世間話から核心へと入ってゆく。



「で?びっくりした訳かぁ」

「まさか縛られて跨れて中出しとかはちょっと考えてませんでした」

「私も初めてだし…」というと微妙に黙ってしまった。



すると突然

「今日泊まって行きなよ!」

「あっはい」

「今ベットシーツ取り替えちゃうから、その後シャワー浴びようね」

妙に優しい彩さんに戻っていた。



シャワールームに入ると石鹸でちんぽごしごし洗われる。

「ごめんね、中で出すとかさせちゃって」

「あぁ大丈夫です、自分でやりますよ」

「いいって、洗ってあげる」



洗ってシャワーで流す。

その途端もう咥えてる。

「あぁ彩様」

その時点で俺の口調も彩さんモードから彩様モード。

この人になら何されてもいいや的な感情。



「あんだけ出したのにもうほら!」

「あぁ彩様きもちいいです」

「どうしてほしい?お口でいっぱい遊んでほしいんでしょ?」

「はい」



強烈なフェラ。吸ったり舐めたりの他に

こすり付けたりするのも忘れずにぐりぐりと亀頭を刺激し

手での手コキも忘れない。



「あぁ彩様出そうです!」

「いいよ、お口に出しなさい」

彩さんの髪のを少しもって後頭部を軽く抑える。

判ってるように根本まで一気に咥える。

そこに出す。びゅるびゅるっとまたゼリー状の物が出てるのか?と

勘違いするほど尿道が広がる。



べっとりと精液と唾液交じりの液体が糸を引くように

口から垂れる。

「俺君のってやらしい味がするね」

「そうですか?」



シャワーを出て、ジャージを貸してもらうがピチピチで

全然サイズが合わない。



ベッドに行きニマニマしていると初めてキスをされた。

ぎゅーとかじゅーとか擬音が入りそうなキスで悩殺される。

片手はもうちんぽを握って離さない。

「まだできる?」

「はい」



何を隠そう俺は五回はいける。

(隠すほどのものじゃないですが)

その分早漏だけど…



するするっとジャージを脱ぐ彩さん。

「来て」



正常位のまま無難な挿入。

「今度は我慢しなくていいから」

「はい」



最初は正常位だったがいつの間にかまた騎乗位に。

でもここでやり返さないと!という変な対抗心でバックへ

また返されて正常位に戻される。



自由に腰を動かしてたらもう限界。

「彩様!彩様!」

「いいよ、俺君きて!出して!俺君のいっぱいちょうだい!」

そんな淫乱なセリフに脳もちんぽもやられる。

「あぁ彩様イク!」

「えっちなちんちんなんだからぁ」

でどくどくと再び中出し。

抱き合ってちゅぽんと抜けるとそのまま寝た。



翌朝。

搾り取られたような俺と元気いっぱいの彩さん。

廊下の横のクローゼットからいろんなエログッズを出してくる。

領収証もあったけど、みんな日付が新しく

二週間前位に買いそろえた様だった。



理由を聞いた。

俺と出会った時にもうこの子しかいないと思っていた。

それは女王様のような感じでプレイしたい、昔からそう思っていたし

その願望は日増しに増加し、ターゲットを探していた。

でも、そんな事は叶わず、仕事をしてる毎日。



そこへ俺が登場。

ピンときた。この子なら…

付き合いたい。でも私の性癖を理解してくれるかしら?

それだけが心配で眠れぬ日々が続く。



なら強引に誘って、ダメならダメでいいやぁ〜と考えた

彩さんは強硬手段に出る。

それに俺がまんまと捕まる。調教っぽくされる。

素直ないい子ゲット!!

でも俺君が嫌なら私は諦めるし、無理に付き合ってとは言わない



理解はできますが、針とか血が出たりするのとうんちとかのスカトロ系は

辞めてくださいとお願いした。そう言う事は絶対しないと約束してくれた。



毎週末は俺はまるで奴隷のような扱いを受ける。

それに慣れてしまった自分とそれを望んでる自分。怖いなぁと思う。



お帰りなさいと玄関で迎え、彩様の靴を脱がす。

ストッキングにさわさわして舐めたり下からご奉仕するように

脱がしにかかる。この時点でもう彩さんは濡れて腿まで滴ってる。

「あぁぁん、俺君、待ってたの?ご褒美上げる」

「ください」



「そこに寝なさい、下着も何もかも取って!」

「はい」

OLスーツのまま俺の腰に跨り一気に突き入れる。

「どう?ご褒美は?」

「彩様っっ、すごいきつくて…」

声が出ない。



「洋服汚したら抜いちゃうからね」

「はい、もってます」

スカートを汚さないようにまくり上げて彩さんが騎乗位であえぐ。



「いく!彩様もういっちゃう!」

「いいわよ、今日はご褒美でそのままいきなさい」

「はい」

OLスーツのストッキングを撫でながら思いっきり中にぶちまける。





風呂から上がり。下着姿でTVを見ていると。「ちょっと!」と

ソファにM字で座らされ、ローション付の手で優しくアナルを穿り返される。

俺は知ってて待ってる。そのプレイの前に浣腸してお腹キレイキレイに

して待ってる。



前立腺までぐりぐりと刺激されやがて情けない声でドライを迎える。

「彩様!もう!」

「ほら!お尻で感じちゃうなんて変態だよね」

「うぐっっ」

「びくびくしておちんちんからいっぱい垂れてるよ」

もう泣きそうになる。



「いいの?お尻いいの?気持ちいんでしょ?」

「はい気持ちいいです彩様」

「何回いったの?正直に言いなさい」

「さん、三回です」



「嘘言ってる!」

「あぁぁこれで四回目です、あぁ彩様イクっ!」

飛び散る精液。彩さんの顔にまでべとべとにさせる。



四つん這いにさせられて後ろから小さいペニスバンドで責められるけど

どうしても女性だと腰の動きがぎこちない。

極太バイブとかディルドはさすがに無理。



「自分で腰動かしなさい!」

「はい」

その後正常位にさせられてまたペニバン攻撃。



そしてちんぽにはローションたっぷりのオナホ。

「これ気持ちいいんでしょ?ほら!私とどっちが気持ちいいの?」

「彩様です、彩様のほうが…うっっ」

「嘘言いなさい!こんなホールでびくびく言ってるじゃない!」

「あぁごめんなさい彩様、もう、もういきそうです」



オナホ高速上下させられてアナルで前立腺こすりあげられたら悲鳴にも近い。

「うあぁぁぁぁぁ」

「ほら、我慢するのよ!」

「もう…もうだめです!」



貫通型オナホを根本までぶりゅっと入れられて

空高く射精する。

「こんなに汚して!悪い子はもっとこうしてあげる!」

また腰が動き出す。

5分もすればまたオナホ持ち上げるほど復活した。



「あんだけ出したのに?そんなにいいの?」

「あぁあぁぁぁ」

もう意識朦朧。



「今度は私でイクのよ」

ペニバン外されて69の体勢、また吸ったり舐めたりしているけれど

開いている手で刺さってるペニバンを出したり入れたりする。

ローションまみれのちんぽしごかれてぐんぐん硬度が増す。



「俺君!だめ!舌入れて!そう、それ、それきもちいいよぉ」



「もっと!もっと舐めて!もっとぐちゃぐちゃにして!」



「もっとえっちな音させて!あぁいっちゃう!またいっちゃう!」



ぐりぐり顔に押し付けてイク彩さん。



そのまま跨ってぐりぐりされれば出そうな雰囲気。

「どっちがいい?ホールと私とどっち?」

実際男ならわかると思うけれど、ホールの方が何倍も気持ちいい。



「彩様、そんな…」

「これでも?これでもあっちが気持ちいいっていうの!」

ぎゅーっと締められて根本包み込むようにグラインドされる。



「俺君の!俺君のちんちんいいよぉ」



「お仕置きしてたのに私が先いっちゃう!だめ!突いちゃいや!いく!あっいく!!」



裸のままベッドで寝ることも多い。お互い疲れ果てる。

でもこんな彩さんでもSEXだけじゃなくお互いデートしたり

食事したりと普通のカップルみたいな関係で

SEX以外では意外と主導権は俺にあったりする。



スイッチが入ったら敵わないが…





出典:2chに書くとレスがめんどいから

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2013年9月14日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

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