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【浮気・不倫】娘のお産で娘婿さんに・・・最終話 【告白体験談】

カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談
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サイト様にはご迷惑かも知れませんが、一度投稿した以上最後まで書かせて頂きたく、笑われ疑われる事を覚悟して、なれぬPCを触っているのです。



留意事項を参考にされて、妄想であろうと実話であろうと、読んでくださる方のご判断で結構で御座います。

事実の事を文章に置き換えるのは難しいですし、方言を解かり易い標準語等で書くのも苦労ですし、卑猥言葉をそのまま書く事は出来ないのが事実ですの。



夫婦の間では興奮時には遠慮なく、オメコやチンポといえるのですが、文面には取り入れ出来ないのです。

この点を考慮して頂き、最終話を妄想だと思い読んで頂ければ幸いだと思いつつ、書かせてもらいますわ。



娘婿さんも3夜目、4夜目とアパートを留守にしたので、一人で暇を持て余しましたが、お掃除をする為各部屋を調べたのです。 夫婦の部屋のゴミ入れにはティシュが丸められて、多く入っていて黄色くシミが付いて、硬く乾いていましたので、娘婿が自分でオナニーしたか、娘が処理して片づけを忘れのだと思いました。



例のタンスの引き出しを開けてみると、コンドームのグロス箱が5ケースあり、そのうち一ダースは減っていました。

大人の電動バイブも膣用、肛門用と十数本あり、アナルプラグも二つ見つけましたが、触らずに元に戻したのです、娘も夫婦でアナルプレーをしていたのだと、確信致しました。



夫婦ですから合意で行うならば、どの様な行為でも部外者から口出しを出来ないでしょう。

私のオマンコは思っただけで濡れてきたのが解かりましたが、掃除機で丁寧に吸い取りゴミ箱の中は捨てました。




臭いを嗅いでみたのですが何も解かりませんでしたわ。



二日間は病院に面会に行くだけで、話も余り無く少しいただけで直に帰宅したのです。5日目の夜は娘婿は外食を終えて遅く帰り、好きなニギリ寿司も食べず翌朝私が食べたのです。 アパートには遅くなるから食事は不要とルスデンに入っていましたので、私のチョンボだったのです。



今夜はおそらくさせて欲しいとせがんでくると思いましたが、風呂に入り缶ビールを飲んでいる時に聞きましたら、昨夜の接待の関係上旅館の仲居さんと、2時間愉しんだと白状して妻には言わないでくれと、念を押されたので伝える気はありません。 その夜はお疲れなのかおとなしく寝てしまい、私は想定外の思いをさせられました。



翌朝は普通通りに起き朝食時に、私の知らぬ事を聞かされ驚きました。 8日目には病院が満床の為退院する事と、娘婿の姑さん夫婦が前日から一泊しに来ると聞いたのです。

その前日には私が居ない方が良いと思い、翌日帰る予定が頭に浮かんだのです。



出社前に「お母さん勝手な事ですが、今夜はイヤになるまでその綺麗な体を俺に任せて欲しいです、お願いします・・・」と言い出かけました。

午後病院に行くと娘から聞きましたが、即ケイタイで旦那に電話していたのでした。

その他にも関係してお母さんで満足しているむねを伝得ていたのか、娘から肉体関係の御礼を言われたが、黙って聞いていただけでした。その後に「あらーそうなの?」と返しました。



娘は退院までいて欲しい口ぶりでしたが、気ままは言えないと諦め涙目でした。 今日でお別れするがあなたは私の子だから何も泣く事はないのよ、解かるでしょう・・・

その言葉を残し病院を後にする時は、後ろ髪を惹かれる思いをしたのは事実でした。



帰路で何時ものスーパーでお買い物して、娘婿の大好きなチキンの腿肉から上げと、ニギリ寿司を買い帰宅しました。

お風呂も用意して待っていると、6時過ぎには帰宅し普通より約2時間位早かったのです。

慌てておビール出すとひと口のみ風呂に入りました。



出てくるとガウンをまとい、暖房の効いたダイニングのソフ

ァーで、喉を鳴らしながら飲み、「お母さん 仕事の件は無事に治まりそうだが、俺のボーナスは多少減額されるかも解からないけど、決定したわけでも無いので成り行きだよ、あの日はお母さんの体のことが、頭から離れず困ってたんだ、心配をかけて悪かったよ・・・」



「そうだったの私にも責任かあるの」、「そんな事何もないよ、俺の気が動転していたんだから、お母さん今夜はサービスして欲しいな」、「どんなサービスすれば良いのかしら?」、「決まってるじゃないお母さんの経験から、俺が喜ぶ行為をして欲しいよ、俺は動かずに寝ているから」、「頑張ってみるわ、最後の夜だから、もう少し頂くから注いでくださいよ」、「ハイハイ熟女のお母様」・・・



娘婿もほろ酔い呂律が回らず、食べる物も半分残して目を閉じました。 その隙を見てお風呂に入りシャワーを浴びていると、全裸で半立ちをしてお風呂に入ってきましたの。後ろから抱き付きオチンチンを御尻こすり付けているうちに、本立ちになり私は風呂の縁に手を突き、バックから挿入され数分しんどい目にあいましたが、射精したら離れてくれました。



狭い風呂の洗い場に横になり。タワシ洗いをして欲しいとせがまれ、オマンコに石鹸をつけ行いましたが、広さの関係上上手く出来ませんでした。次には浴槽に入り潜望鏡をして欲しいと言われ、オチンチンを水面に出させて咥えましたが、アルコールのせいか本立ちもせず、途中で断念しました。



自分も諦めたのか風呂から上がり、寝室に入っていましたが「お母さん今夜も此処で寝てください」と言われ後片付けして横に入りました。

見ているとオチンチンを弄って元気にしようと、手が動くのが感じられると、可哀想な気がしてお口と手で協力してあげると、今一ですが回復してきたので、毛布等を跳ね除けて跨いで、オチンチンを私が穴迄誘導し、腰を下すと苦労の甲斐あって何とか入りました。



ユックリですが腰を動かしていると本立ちの硬さになり、動いていると「止めてよ」と言われたので抜くと、今度は「アナルに入れたい」と言い、恥を忍んで仕方なく応じ、跨りオチンチンを肛門に宛がいますが、苦労の末挿入出来たのですが、私が上になり動くのは初めてなので、ただひたすらにユックリ動く程度です。



私は快感も無く便意を感じる程度です、娘婿さんは気持良いの連発で、脚を伸ばして射精されたのです。

抜くと肛門から僅かの精液が垂れましたが、二人の陰部をティシュで拭き、パンティーは付けずパジャマを着て寝ました。



朝の4時前くらいでしょうか、トイレに起きた娘婿は私の下部を脱がせて、乗り掛かり愛撫なしに差し込まれ、腰を振り射精を済ませると、「おかあさんが来てくれたので助かったし、こんなに熟女が良いのかと思ったよ、有難うまた機会があればお願いします」と、独り言を言い寝てしまいました。



私は寝付かれずに早く起きて、帰り仕度の荷物をまとめ、娘婿と同時にアパートを出て、合鍵を渡して大阪駅に向かいました。



数年前までは里帰りお産が多くありましたが、最近は産婦人科医や小児科医が激減し、田舎では対応し下さるところは数少なく、遠方になるのが実情です。

その点都会では自分の好みの医院等に、お世話になれるので有難いですよね。

大きな病院を建てながら、医師不足の田舎は寂しい限りです。 此れから後も期待をするのは無理でしょう・・・



読んで頂いた方にお礼を申し上げ終わりと致します。

有難う御座いました。  56歳 欲求不満妻より  (^_^)



出典:知り合い、隣の人妻と・・・

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2013年9月15日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

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