相互リンク先の更新情報!

【姉】姉【告白体験談】

カテゴリー:姉との告白体験談
tag:


携帯からすまん。

自分の話じゃないんだけど俺が高校3年の時、

三つ上の姉貴と一つ下の弟が床の間でやってたのを見た時、

頭が真っ白になって体が固まってしまった。姉貴はミニスカを捲り上げて、

自分のパンツをくわえて騎乗位で弟に突かれまくられてた。

中田氏かどうか分からなかったが、本当に怖かった。

俺が居た事に気がつかなかったんだろうな。



携帯からすまん。670です。

3Pなんか普通に考えて無理だわw

当時、姉貴と弟は家族内ではあまり会話がなかったから、余計に驚いたな。



今は姉貴と俺は結婚して、姉貴や弟とは離れて暮らしてるけど、

たまに二人と会った場合でも当時の記憶が鮮明によみがえる…

姉貴は着衣のまま、弟はパンツの穴から珍子だけ出してさ。




姉貴が必死にパンツくわえて声を噛み殺してるのとか。

もう、トラウマですね。長文m(__)m



書き込みは初心者なんで

アンカーのつけ方とか下げとか分かんないけどごめんなさいね。



あと、12.13年くらい前の話なんで記憶に少し曖昧な部分とかあるから

そこは憶測をプラスして書きますのでゆるしてください。



12年ほど前の今くらいの時期

当時高三だった俺は、就活や進学関係で

学校が休みになっていました。



前日、夜遅くまで友達と遊んでいたので

起きたのが日曜の昼前でした。

ちょっと用事があったので出かけようと玄関へ出ると

両親と姉貴の車がなくて出かけていたようでした。



弟の原チャリはあったので、弟は部屋にいたようでした。

まあ、いつもと何も変わらない光景でした。

俺の原チャリは数日前からバッテリーが上がってしまっていたので、

自転車で出かけました。



二時間ほどして用事も済んだので

まだ帰るにも時間があるから

当時付き合っていた彼女の家へ電話をかけました。



ちょうど彼女の友達が数人集まっていたみたいで

これからカラオケ行くけど、俺もどうか?と誘われました。

でも、みんなに変に気を使わせるのも嫌だったので

誘いを断りました。



この電話での出来事が、運命の分かれ道になるとは

当たり前だけど考えもしませんでした。



本屋さんで車の雑誌を買って、いつもより早い帰宅をしました。

庭先を見ると、姉貴の車が止まっていて帰ってきている様子でした。

誰かがいると鍵はかけないから、出かける時も自分はかけなかった

しと思いドアノブを回すと、ガッチリと鍵がかかっていました。

ちょっとイラっとして鍵を開けて、家に入りました。



家に入ると、まるで留守のように

静まりかえっていました。



自宅で飼っていた猫がどこにいるのかなと無言で捜していると

どこからともなく、ミシミシと言う音が聞こえてきました。

なんだろう?と若干不審に思って、なんとなくコッソリと

音の発信源を捜しました。



ちょっと離れた場所から、なにげに床の間の方に目をやったら

ふすまが少し開いていて、そこにしゃがみ込んだような姉貴の

姿が見えました。

なんでこんなトコにいるのだろうと思ったと同時に目線を下に下げると

仰向けになった弟の姿もありました。



そこで一瞬俺は目を疑いました。



黒い服でトランクス姿の弟の上に

上の服装は忘れたけど、迷彩柄のミニと

ルーズ風の黒いハイソを履いた姉貴が

弟に両手首をガッチリと掴まれたような状態で

ガンガンと突き上げられていました。



俺は頭の中が真っ白のなり、体が金縛りのように

固まってしまって、怖くて見たくもないのに

目をそらすことすらできませんでした。



手前には弟のジャージらしきズボンが無造作に

脱ぎ捨てられていました。



ちょっと家族で買い物落ちしてきます

需要があるなら、またあとで続き書きにきます



こんばんはー、670続き書きにきました!

ちょっと恐怖がよみがえりましたけどw



硬直したまま動けない俺と

禁断な行動を犯している姉と弟。

姉貴はややうつむきかげんでなおかつ

目をつむっているからか、こちらの様子

には気がついていないみたいでした。

一心不乱に腰を振っている弟もそうでした。



ちょっとして姉貴が水色の何かをくわえているのに

気が付きました。

そのときは何かまでは判断すらできませんでしたが

後にそれが姉貴のパンツだったとわかりました。



「ンッ、ンッ!」

パンツを必死にくわえたまま声を殺していた姉貴

さっきまでそんな声すら聞こえなかったのに

今はそれがハッキリと聞こえてくる・・



いやだ。もう聞きたくない。

ここから逃げ出してしまいたい。

そのときの俺は恐怖のあまり本当に失禁寸前でした。

動かしたくても動かない体は、自分の物とは思えないほどでした。



やがて弟が強く腰を動かし始め(そう見えた)

姉貴を突き上げるたびに短いスカートがふわっとめくれ

下半身が確認できるほどになってきました。

そして弟は、掴んでいた姉貴の両手首を離しました



思わず両手をガクッと床についた姉貴

弟は動かすのをやめて、それを眺めているようでした。

姉貴のつかしていた両腕がハッキリ分かるほどに

ガクガクっと震えていました。



弟が「出していいの?」か「イッていいの?」

みたいなことをボソボソと言っていましたが

姉貴はブンブンと首を横に振っていたようでした



そして姉貴はくわえていたパンツを自ら取った瞬間

弟が焦ったようにそれを奪い返して

左手で姉貴の頭を抑えて、右手で再びパンツを

姉貴の口に押さえ込むと同時くらいにまた腰を突き上げた時



「ああぁぁ!!」

と、姉貴が今度はハッキリ聞こえるほどの声をあげました。



その声を聞いた瞬間、俺はハッと我に返りました



ここまでの時間は長く見積もっても

3分もないくらいだったと思いますが

その僅かな時間も俺にとっては、数十分とか

それ以上に長く感じました。



体の自由がやっと利くようになった時

俺はゆっくりその場をあとにしました。

後ろからは相変わらず姉貴のかみ殺した声と

濁ったようなパンパンという突き上げる音がしていました。



玄関を開け、わざと聞こえるような音でドアを閉めました。

外に出てみると、何事もなかったかのように人が歩いていたり

車が通っていたりしていました。

パニックっていた俺は、小走りで道を歩いて

これまで行ったことも興味もないような近所の

ボロイ金物屋さんに入店し、欲しくもない鍋とかを

30分くらい物色していました。

もう、完全な錯乱状態です。パニックです。

金物屋に居る意味が分かりません。



パニックったままビミョーに高い鍋を購入し

しばらく近くの堤防に鍋持ったまま座っていました



辺りが薄暗くなったころ、帰宅しました。



両親も帰ってきてましたが、持っている鍋を変に思われるのも

アレだったので二階の部屋へ直行しました。



こんな出来事があってから、姉と弟とまともに会話出来ませんでした

もしかしたら二人ともそんな俺に気がついていたのかもしれません。



姉貴も弟も、その当時はそれぞれ恋人もいました。

二人の間に何があったのか、もちろん今も分かりません。

あの時みた行為も、その時が始めてじゃなかったのかもしれません。



今思えば、姉貴は弟に犯されてたんじゃないのかなと考えた

こともありました。



正直言って、あんな思いはもう二度としたくありません。

友達はもちろん、今の嫁さんにすら話したことありません。

時間が経ったとはいえ、こうして匿名で書けるようになった

だけで、自分は進歩したと思います。

書けただけで、少しは重荷が軽くなった気がします。



自己満ぽくなってしまってすいません。

こんなくだらない話聞いてくれてありがとうでした

改行とか下手ですんません



携帯からすまん。670です。

こんなに感想くれてるとは思わなかったのでびっくりした。

でも嬉しいよ、ありがとう。

姉貴の容姿は、室井なんとかって言うよくテレビに出ているコメンテーターに似てる。

見た目も中身もキツい感じのちょいポチャ。

弟はどこにでもいるような、普通の兄ちゃん。

どちらかと言うと顔はいい方。おとなしめ。



670最後です。

二人の間に何があったか、知りたい気持ちもあるし知りたくない気持ちもある。

世の中、知らない方が幸せな事もあるんだなぁと実感しました。

感じ方は人それぞれだけど、

俺みたいな気持ちになる人間はこれ以上出てほしくないと思っている。



ネタでしたとか、妄想でしたって本当に言えたら

どんなに気分が楽なんだろうって何回も思った。



こんな話を聞いてくれてみんなありがとう。

おまえらマジいいやつばっかだな。おまえらに聞いてもらえてマジよかった。



それじゃあ、グッドラック



※鍋は多分まだ実家



出典:2ch近親相姦系スレ

リンク:2ch近親相姦系スレ


告白体験談関連タグ

||||||

【姉】姉【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年9月15日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

このページの先頭へ