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【友達】京都の夜【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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僕は親戚のご主人が、58歳でくも膜下出血で突然亡くなったのです。

普段はあまり交流も少ないのですが、親戚だし僕の父親の亡くなった時に出席してくれたので、今回は出かけることにしました。

金曜の仕事を終えて5時の新幹線で、京都に入りました。

お通夜は6時からでしたが、セレモニーホールについたのは8時過ぎでした。

まだ数人のお通夜の客が残って、宴会の状態でした。

お酒と精進料理で盛り上がっていますが、僕は普段からあまりお酒は飲みません。でも勧められるままに、コップで2,3杯は頂きました。

その時に勧めてくれたのが、年齢なら40歳ぐらいの奥様で、喪服が物凄く色っぽく、やはり東京からの母方の親戚の方でした。

京都駅前の「リーガルロイヤルホテル・京都」が用意されており、普通のツインのシングル仕様でした。

10時ころ車が用意されていて、3人の客が一緒にホテルに行きました。

僕は48歳なので、そのご婦人と後ろの席に同席しました。

もう一人は30歳ぐらいの男の方でした。

ホテルに着くと、何となく小腹が空いていて、その奥さまに「近くで軽い食事でもしませんか」とお誘いしました。

お通夜の席の食事はどうもあまりお腹に入らず、何か食べたかったのです。

一度ツインの部屋に戻り、喪服と黒い背広を着替えて、10時半ごろ最上階の、バーで落ち合いました。

喪服を脱がれると、胸のあいたV字のセーター姿で大きな白い胸が、物凄く熟女を醸し出しています。




最初は生ビールで乾杯をして、その後はシャンパンを用意させました。

軽い生ハムのサラダと、フォアグラのステーキを付けてもらいました。

物凄いピッチで飲む彼女はお酒が大好きらしいのです。

お通夜のお清めではそんなに飲め無かったらしく、ぐいぐいと飲みます。

白いDカップの乳房が覗けます。右胸の上の所に小さなホクロが鮮やかに煌いて誘います。

1時間もするとかなり酔っ払いました。

彼女は今度亡くなった人の奥さまの親戚で、僕は父方ですから普段のお付き合いはありません。

「明日の告別式は午前11時ですから、10時半に車が迎えに来るというお話でした、今から部屋で少し飲みませんか」とお誘いすると、「一人で寝るのはとても寂しいのでご一緒しようかしら」と、ご機嫌な返事でした。

12階の僕の部屋に入ると、「照明を着けないでください」といきなり顔に唇を着けてきました。

少しお酒の匂いがしましたが、胸の膨らみに興味があり、ハードに舌を入れたキスをしました。

濃厚な香水の香りが髪の毛から流れます。

唇が濡れているのはもう感じている証拠です。

キスをしながら目を見ると、潤んで濡れています。

直ぐに裸になりお風呂に入ると、シャワーで全身を奇麗に洗いました。

オッパイは読み通りにDカップで、形よく盛り上がり食べごろの果物のようです。

ホテルの浴槽は狭いですから、彼女が入浴すると、僕は立って、大きく勃起した陰茎がちょうど彼女の口元に行きます。

「物凄い大きなペニスなのね、こんなのは見たこともないわ」とカウパー液の流れる亀頭を舐め出します。

「おいおいそんなことするとイっちゃうよ〜」と僕。

今度は彼女を立たせて、性器を覗きこみます。ぷっくらとした肉丘の丸みが、柔らかな大福か、ふかしたての肉まんのようです。

彼女の太腿に両手をあてがい、左右に押し開きました。

「あっ、恥ずかしいわ〜、そんなことって〜」

捲れている外側の厚い肉壁だけでなく、内側の薄いそれもめくれ始めます。

縦長の狭い空洞が現れました。割れ目の下端から白っぽい粘液がお尻に向かって垂れ流れます。

お風呂を飛び出して、全裸の身体を拭いて、思わず伸し掛かります。

彼女は「ひい〜っ」と叫び、僕の舌先が肉の凹みにすっぽりと納まると、わなわなと震えて腹筋をぴんと伸ばしました。

一度深呼吸をしてから、まずペニスの先端に蜜液のぬめりを塗りつけ、鰓を張った亀頭を肉門にねじ込みました。

最初の抵抗も膨らんだ陰茎が入ると、後はスムーズに一気に根元まで飲み込まれました。

ぐちゅうっ、ぐちょっ・・・・。

「ううん〜ん、うっ〜、いいよ〜〜〜」

勃起が肉の峡に埋まり込むと、ヌルヌルの蕩けた肉壁が吸い付き、絞りあげてきました。

腰を叩き着けるように突きまくると、膣の中の肉が貝の紐のように巻きついて、最高の快感が生まれました。

豊かな乳房がピストンで身体を動かすたびに、波を打つように弾みます。

充分に乳房を吸い、お互いの口に舌を突っ込んで隅々まで舐め回します。

一度抜いてコンドームを装着して、再び蜜まみれの膣の中に押し込みました。

「ひひひ〜っ、ア〜ん、あうあうあう〜〜、ううう〜っ、いいわよ〜、イきそうよ〜、もしかしてイっちゃうよ〜」

感極まって悩ましい声をあげ、絶叫して腰を跳ね上げて最初のアクメに達しました。

「ああっダメ〜、オマンコ壊れちゃうよ〜、ひひひ〜っ」

甲高い声を上げてアクメ声を発すると、ブリッジするように海老反って、身体を硬直させました。

長く尾を引き絶頂を知らされると、こちらも釣られるように、痙攣に見舞われて、膣の中で陰茎が膨らみ、快感が堰を切ってドクドクと射ち放ちました。

お互いにぐったりと動けなくなり、全裸で汗みどろで何時までも性器を抜かずにいました。

「最初のキスで貴方との相性が解ったわ〜、物凄くピッタリね。この一年は本当はSEXはしたことないの、だから物凄く燃えたわ〜、お風呂で洗ってから2度目は生でして〜、今は本当は生理前で物凄く感じるし、生出しOkよ」

2回戦はバックで攻めまくりました。彼女は何回でもエクスタシーに達して、直ぐには起き上がれず、朝まで全裸で抱き合ったままいました。

あさの性交も素敵で、告別式はアソコがいつまでも疼いていました。


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2013年9月16日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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