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【ゲイ・ホモ】アナルファンタジー 【告白体験談】

カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談
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去年の話し…

割り切り系の掲示板に没頭していた俺。

【セフレ新生活】で知りあった30歳??のニューハーフ。

最初は女性からだと思ったんだけど、何度かメールをしていて彼女の方からニューハーフだと打ち明けてきました。

最近の割り切り掲示板は女装っ子とか女装男とか多くてしかも何故か人気だったので正直なとこ興味があった。

送られてきた写真は女の子としか見えないしおっぱいもあるんで「まぁいいかな」て気持ちになり会うことにしました。

そして近くの駅で待ち合わせ。

実際に会うと声がハスキーで大柄以外はほとんど女性です。

しかも美人の。

居酒屋で軽く飲んで彼女の家に連れていかれました。

部屋は1LDKでWベッドがデンと置いてあるけど、花が飾ってあったりして、まるで女の子の部屋。

ベッドに並んで腰掛けてしばらく話しているうちに彼女の方からキスをしてきました。

彼女の舌が俺の口の中をはい回ります。俺はなすがまま。

でも、これじゃいけないと思い、彼女の胸を服の上から触りました。

「あん・・・」と彼女が声を立てます。




あれ?でも変だな。胸が堅い!

彼女のお水系のスーツを脱がせようとすると「待って、灯を消すから」と言って彼女は電気を消しました。

窓から入ってくるネオンの灯だけが部屋の中をうっすらと照らし出しています。

服を脱がせブラジャーを外すと、そこにはお椀を伏せたような不自然な形をしたおっぱいが現れました。

でもけっこうデカイ。

触ってみると、やっぱり中になにかプヨプヨしたものが入っているっていう感じでした。

それでも小さな乳首を舐めたり吸ったりしていると彼女も「ああ、きもちいい・・・」と首を反らして応えてくれます。

いつの間にか俺は彼女に裸にされておっぱいからおへそを舐められ(おへそも感じるなんて初めて知った)玉袋を優しく舐められました。

俺のムスコはもうビンビンです。

俺もお返しにと彼女の股間に手を伸ばすと「恥ずかしい・・・」と言ってスッと逃げてしまいます。

俺はもう彼女にすべてを任せることにしました。

亀頭から鈴口を舌先でチロチロして、その後喉いっぱいに俺の愚息を飲み込みました。

「いつでもイッテいいから」と言う彼女の言葉とすごいバキューム感覚にあっという間に

彼女の口の中でイッテしまいました。

彼女は俺の精液を喉をゴックンとならして飲み込み、亀頭のまわりまで丁寧に舐めてくれました。

それがとってもくすぐったい。

「やっぱり若いと量が多いわね」と言ってまだ軽く舐めてくれています。

チンチンは、すぐに元気になってきました。

すると彼女はベッドの引き出しからヌルヌルする液体を出して俺のビンビンのチンポに塗り付けました。

彼女のアナル強調文にもそれを塗り付け、俺の上に跨がり騎乗位になって俺の愚息をもって静かに腰を沈めていきます。

「はっ・・・あ〜んっ・・・」と言う声を出してゆっくり、ゆっくりと俺のチンポをアナルに納めていき、アナルファック状態になりました。

亀頭の辺りでちょっと時間がかかったけれど、亀頭が入ってしまうとあとはツルッという

感じで入ってしまいました。

なんだか生暖かくてすごく気持ちいい。

でも、もっときついと思ったけど、思ったよりも緩い感じ。

彼女がだんだん腰を上下に動かします。

俺は下から彼女のおっぱいをつかみユサユサと揉みます。

彼女の股間を見ると半立ち状態のオチンチン(ペニクリ?)が俺の陰毛の辺りをペタペタと叩いて、なんだかそれも俺を興奮させましたそれから正常位で彼女の足を肩に乗せてパシパシとリズミカルにチンポを彼女に打ちつけます。

「あんっ・・・あんっ・・・あんっ・・・」と彼女のよがり声もリズミカルになってきました。

10分もすると俺ももう我慢の限界。

「ああっだめだ、出ちゃいそう!」というと、彼女も「きてっきてっ!」と荒い息で叫びます。

俺は「ああっもうだめ!」というと彼女のアナルに思いっきり精液を放出しました。

ビクッビクッと精液が出るたびに頭がしびれるような、目を開けていられないような快感が身体を走りました。

なんだか癖になりそう。

終わったあと彼女が身体を拭いてくれて、「本当にアナルは初めて?」と聞くので「うん」と小さく応えると「うれしい!」と言って俺に抱きついてきました。

その晩、一緒にお風呂に入った後、彼女が、「今度は私のを入れてあげるね。」といって、四つん這いの状態で、俺のお尻の穴を舌で舐めだしました。

始めは、くすぐったいような、なんともいえない感じでしたが、だんだん、なんだかしびれるような感覚になってきました。

ちょうどそのとき、彼女が冷たいローションのようなものを俺の肛門に塗ったかと思うと、指を入れてきました。

その後は、あまり良く覚えていませんが、気が付くと、彼女のペニクリが俺のアナルに

入っていて、同時に、俺のチンポもしごかれて、なんともいえない快感で、すぐに射精してしまったようか気がします。

確か、その夜は、この逆アナルファックの一回もいれて、4、5回射精しました。そのとき以来、ニューハーフは、ある意味、本物の女性以上に魅力的で、エッチで興奮してしまう自分を発見しました。



出典:アナルファンタジー

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2013年9月16日 | 告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談

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