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【姉】姉の記憶から消したいこと 【告白体験談】

カテゴリー:姉との告白体験談
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どうしてあんなことをしてしまったのか、未だに自問自答しています。一生後悔して生きていくでしょう。



10年前のことです。私は15才、姉が21才でした。



昼過ぎに部活から帰ると、家には誰もいませんでした。

「メシの準備くらいしておけよ」などと思いながら、2階にある自分の部屋に向かいました。

誰もいないと思っていたのですが、ベットには姉が寝ていました。

大学から帰省中の姉が、地元の友人と朝まで飲んで騒いでいたのを知っていたので特に驚くこともありませんでした。



荷物を置き、シャワーを浴びようと着替えを取り、部屋を出ようとしたときでした。

姉はキャミソール(たぶんキャミソールというもの)にホットパンツ(短パン?)姿で寝ていたのですが、ブラジャーの肩ひもがないことに気が付いたのです。

普段ならそんなことに気が付くことはありません。

気が付いたとしても、「それがどうした」くらいのものでしょう。

だって姉ですから。

しかしこの時は違いました。




「乳首のポッチ見えないかな」と思ってしまったのです。



そのときの立ち位置からではイマイチ確認できなかったので、私は忍び足でベットのそばまで移動しました。

エッチな漫画の中で観るノーブラの女の子を想像していたのですが、ピンと張ったキャミソールの先端が僅かに膨らんでいるな?という程度でした。

ここでやめておけばよかったのに、私は姉の乳首に向けて手を伸ばしました。

人差し指の腹で、乳首と思われる場所を軽く撫でました。

確実な感触とはいえませんが、そこに何かがあるのを感じることが出来ました。

女の人が感じてくると乳首が立ってくるという知識はあったので、しばらく撫で続けてみましたが特に変化はありませんでした。



完全にスイッチが入って、我を忘れている私はもう止まりません。

乳首が立たなかったというガッカリ感と同時に、下はどうなんだろうという気持ちがわき上がってきました。

私は姉の上半身側から下半身側に少し移動し、ホットパンツの隙間に指を入れてみました。

ホットパンツの中は少し窮屈でしたが、たぶんここだろうと思われる場所を撫でてみました。

乳首の時と同じく、しばらく撫で続けてみましたが特に濡れてきたという感じもありませんでした。

「こんなものか・・・」と思いつつ、指を入れてみることにしました。

ホットパンツの中でパンツを横にずらすようにして指を入れていきました。

毛の感触があり、さらに指を進めるとスジのようなところに到達しました。



その時です。



突然姉が起きあがり、私と目が合いました。

姉は、怒り・呆れ・悲しみ、すべてを組み合わせたような表情で私を見たあと、私に平手打ちをして無言で部屋を出て行きました。



私は何度も謝ろうとしましたが、一切話は聞いてもらえませんでした。



そんな姉が先日結婚しました。

後で母に聞いたのですが、姉は私の出席を拒否していたそうです。

両親が理由を聞いても、「とにかくイヤだ」と言って決して理由は言わなかったそうです。

両親がなんとか姉を説得して、出席することだけはOKしてくれたようです。



今はただ後悔することしかできません。

時間が解決してくれることを期待しています。





出典:後悔

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2013年9月17日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

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